ドラマ
「宮」の
感想です。オマケに
動画も!
まさか!ユルママと会話してた尚宮がこんな告白をいうとは!
いきなり最終回のアタマでどん底に突き落とされました。
シンの警察行き.....ここで初めて陛下は父親らしい発言をいう。
ドラマ展開とはいえ、最後の最後まで引っ張るな〜
黙っていたシンもやっとユルの例のラブレターを渡し、
「悪縁」の意味を知るユル。
皇后もここにきて嫁でもあるチェギョンに
「お母さんと呼びなさい」なんて〜優しくて....自分に厳しい皇后だからね。。
家族とあうチェギョン
「砂漠にやられてもオアシスを見つける〜」ってちょっと私もあるかもしれない^^;
例のラブレターを読んだユル、
「すべては運命だった」に涙するユルママ。自分だって辛かったんじゃないか....
シンが宮を出るときクルマを追うチェギョンとのシーンこれも..感涙。
そして皇太后にお別れの挨拶のチェギョンもかわいそう。
「あなたを放っておくようなことはしません」ってここも号泣。
と...記者会見ですべての罪をつぐなうユル、母の罪をもかばって......
ユルらしい男っぽい姿でした。
「世の中には自分の手でつかめる因縁」
「つかんではならない因縁」ユルのは私も感じた
「最初からなんでもない因縁」これを選択すると思った。そして息子ユルの行動を知ったユルママの衝撃....
本当にむなしい。
陛下が驚きの引退、許しを請うなんて、すでにシンを信じてくれてる。
その言葉だけでシンも救われる。
ユルママを最後まで広い心で受け止めるユル。
親子一緒ならいいじゃん。
宮室以外でも幸せにやってこれた...って言葉も。
えー?どこ?のチェギョン!まさに1話、自由な彼女に戻ってる。
どこかと思えば〜マカオ!
本当に建物は洋式なのに。西洋と東洋がきれいにあってる国なんだ。
海外のチェギョンには教育係のお姉さんが付いていたので安心!
ここで変身するわけね、
動画で前にネタバレだけ見て驚いたっけ。
そして遊びにくるシン!はじめ夢かと思った(笑
ここで皇太子をやめ、姉ヘミョンがあとを次いだ事実を知る。夢を語るチェギョンに、シンは待ってるみたい....
皇太后もちゃんと遊びに来てくれて嬉しいシーン。
本当に言葉どうり「放っておかなかった」ので安心。ここでも素敵なせ台詞
「人間というのは自分が世界の中心にいる時は、自分しかみえませんが、一歩引いてみると、自分以外の人々がよく見えるようになるのです」この言葉もすごく好き。
確かに夢中になってる時はまわりは見えない。だから一歩ひいてみることは必要なんだよね〜ってその時は気がつかないモンだけど^^;
ここで皇太后が「少し疲れました...」なんていうので「えっ?死んじゃうの?」なんて心配しちゃったけど、生きてます(笑
夢を語るチェギョンにシンは
「オレより自分の夢が大事なんだろう」って
「変わってないな」まるでヨンジェのよう。
(フルハウス)そしてプロポーズ!シンの誤解を解くチェギョン。見ていて幸せだわ。
あそこで式まであげるとは!!!素敵でした。
ブーケをオンニに渡すチェギョン。
そして〜〜〜え〜〜〜???
懐妊????いつ?
そんなシーンあったっけ?と爆笑でした(笑
あ〜〜ほんと、楽しいオススメドラマです。ひさ〜しぶりハマれた内容の濃いドラマ。
もう当分、これだけのドラマには会えないだろうな....お腹いっぱい。
「宮」2は主役交代とかだし、見たくないや〜と思いつつ..
ラスト、ヘミョンの姿を見ると〜
「宮」2見たいな〜。
ちなみにMnet解約しました^^;
韓国ドラマ「宮」動画

動画1動画2動画3動画4動画5ドラマ
「宮」の
動画はあり得ないくらいの数あります^^;
読んでくれた方へ。
へたくそな長い文章に最後まで付き合ってくださり、本当にどうもありがとうございました。
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- 2006/09/20(水) 17:12:46|
- 「宮」
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ドラマ
「宮」23話 感想です。
最後2話、熱く書いてしまったので長い....2話に分けます^^;
「宮」23話感想シン・チェギョン(
ユン・ウネ)
イ・シン (
チュ・ジフン)
イ・ユル (
キム・ジョンフン・John-Hoon)
ミン・ヒョリン (
ソン・ジヒョ)
シンが罠にかけられた...
「ここまでやるのか..」そう思った、放火までして息子を皇帝にするつもりのユルママよ。
容疑をかけられた時、シンはすべてを悟ったわけで。
シンの両親が子供であるシンを信用していない!こんなに親に信頼されていないとは...
そんなシンを信じてくれるのはやはりチェギョン。
見ていてそれだけが救いだった。
「慰めることできない、申し訳なくて..」のチェギョンの励まし、そばにいてくれることが大事なのよ〜〜と叫んで見てました。それにしても自らケガまでして放火するユルママには本当に驚いた。
「やっぱり宮廷の中には息をつける場所がない」シンは自分で実感した言葉だろう。
自分が容疑をかけられているのにチェギョンを心配「廃妃」になることを願うシン。
まだまだ諦めちゃダメだ〜〜!
ユルママ、ユル病院での会話
「嫉妬に駆られた者に考えは毒になる」これは後のユルを指してると思った。自分の言葉がそのまま、息子のユルに戻って来るのはユルママでも想像していないだろう。
しかし、さすがユル!もしや?と調査する。
ユルママに忠誠を誓う周りの人間には驚きと共に、そういう生き方しか出来ないのが見ていて辛い。ドラマとしては内容が濃くなるので良いけど^^;
チェギョンと会話するおばあちゃん(皇太后)の話がすごく個人的に好きであり、
「17歳という若さは沢山失敗をする時期でもあり、大事なのはその失敗を認め、それを教訓にして進む勇気」共感出来ます、このドラマが好きなのはこのようにひとつひとつの台詞がとても心に響くから。共感出来るものが多いから好きです。
二言目には「皇室に泥を塗ってはいけない」確かに皇室だからそうだろうけど...
チェギョンがやっと素直に
「シンのそばにいたい」そこから〜シンも素直に告白。
あ〜〜〜やっとだわ!待ってたこのシーン!ドラマの展開とはいえ、今まで長過ぎた。
ここはもう号泣でした^^;
っつか、このキスシーン、
「フルハウス」に比べるとハードでちょっとビックリ(笑
仲直りしたシンたちを見るユル....まさに「嫉妬」で辛そう。
皇室で演技するユルママにシンママは突っ込みを入れるも敵は強し。
ユルが皇太后に失恋で嘆き、彼を励ます言葉
「泣くことが悪いことではないのです」あ〜〜ほんと、いい台詞です。17歳の彼には
「これがすべて」と思うけど、27歳、37歳のユルも今後があるわけで....その時はそれしか考えること出来ないのだよね...
強く共感なり。
すべてを知ったユルは母を止めるが.....
それにしても「皇室の臨時策」が皇太子妃を外国に一時とはいえ送るとは!!!
彼女を犠牲にしてまで....そういう世界なんだ。
この展開も本当に驚きでした。
不安なチェギョンに前もって「俺の許可なしに悲しむな」ってシンが良かった。
「あいたい」
「最初からそう言いなさいよ」このシンとチェギョンも好き。
ここまで来るのに余りにも時間がかかった....
そしてチェギョンに外国行きの命令。
焦るユル、自分の選択で外国行きを決めるチェギョン。
「家族を守るのは私の役目、皇室も家族」って泣ける。
ユルママと尚宮との会話、この時はどうなるのか恐怖でした。まさか...
そして街のデート、チェギョンの住んでた世界を初めて見るシン。
この時の会話でまさか.....もう会えない?って心配でした!
あの街のキスシーンも良かった〜〜
24話、ラストの
感想もこれから書きます。
- 2006/09/20(水) 15:27:26|
- 「宮」
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21話
シン「愛してます」〜その後の言葉をもっと早くチェギョンにいっていれば...
不安の大きい中記者会見であの「離婚」発言はなかったと思う。それにしてもシンのフォローがすごい^^;
チェギョンに「頼むから今は我慢しててくれ」に「離婚」発言で怒ったシン。想像以上にあの
「離婚」発言は皇室に大きいダメージで驚いた。シンの
「裏切ったのは俺じゃない、お前だ」ってシーンは切なかった。陛下のユルを良くいう姿に皇后もついに「まだ、ユルママに未練があるの」と切り出す。母は本気で強くなりシンを守ってほしい〜。
若いチェギョン初めての恋、しかもあの宮廷暮らし。シンしか頼る人もいない状況だったら.... やっぱり不安が先に大きくなるので誰かを思う気持ちよりも、自分のことしか頭にないと思う..私でも。だから彼女見ていてかわいそう。
皇后の陛下に
「私を愛していますか?太子が皇太子妃に一生懸命、愛を告白してるのに感動した...」女性として寂しく辛い皇后。他の生きてる女性を思う、そんな夫を持つ妻ほど辛いものはないだろう。
公式行事にシンではなく、ユルを連れて行く陛下もちょっとなぁ.....これではシンを理解しようとも思っていない〜ように思える流れ。
ユルママはチェギョンを利用することを思いつくが...逆にユルの告白となり自滅。それでも諦めないユルママだけど。
チェギョンが正座して謝る姿、ずっーと続いていたけど、シンは最初に止めただけで後は放置。これも歯がゆい。無理矢理でも連れて行けばいいのに〜〜
あの夜、誰といたかを隠すチェギョン。
ユルも辛そうに見てる時間があまりにも長くイラついてた^^;
結局、最後にユルは認めるわけで。しかもハッキリと皇室家族の前で「皇太子妃が好き」とまでいう.....ドラマの引っ張る展開だけど
「ユルや〜!早くいって!」と思ってた。チェギョンが泣きながら
「シンは愛情に餓えている」に対して、陛下は意外にも?まともな父親の意見でビックリ、まだ正常なんだって。
ユルは皇太后や陛下にチェギョンを許してあげて〜と何度もいうけど、自分が最後に告白したのを最初から早くいえばいいものを。あそこは引っ張り過ぎ。
22話
やっとユルの告白〜そしてシンの思い出
「あんな小さい頃から、従兄弟のユルをあんな呼び方しなければならない状況」
ユルの「捨てられた皇族の辛さ、失ったものが多い」にシンの
「太子を得たかわりに優しい両親をなくした、自分の夢も将来もない」ユル、シン失ったものは同時に大きいけど、ユルの方がまだ、シンの本当の辛さを知らないように思えた。
チェギョンを解放する時はシンが行くべきだったかと。
ユルの告白により、陛下は自分の過去を思い出す...まさに悪縁なり。
ユルママもかわいそうな人。子供依存している。突然、夫が亡くなったとはいえ、子供が人生のすべてなんて無理がある。子供は自立して親から離れるものである。
ユルの罰が母親と離して宮廷から追い出す展開にも驚いたけど〜ユルママの企みで、
チェギョンまで道連れにするとはさすが^^;
シンママ、ユルママとのいいあい〜
「すべてを失った今〜皇帝の愛をもってるユルママ」「愛される妻の座を諦めたシンママ」どっちも譲らないのがすごい。
ガンヒョンとタンポポ種の話、チェギョンを見てこれもラストを想像。
チェギョンを廃妃から守るため、動くシンはついに遠回しだけどユルに「先代の悪縁」話をする。この事実を知ればたぶんユルも....諦めるでしょう。
チェギョンにはもうこれ以上、宮廷生活を続けることは不可能だと思う....
ユルにもハッキリと伝えるチェギョン。やっぱり好きなのはシンだけなんだ。。
あんなに泣いてる息子を見るユルママは本当の「息子の幸せ」をどう思うのか。
その後、シンは誰かに騙されユルの部屋で炎に包まれて......放火ですね!
あと2話でこのドラマも終わります。
予告で想像出来る部分もあり。。。
- 2006/09/15(金) 15:14:01|
- 「宮」
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個人的に9月1日にブログ内容を変更したのでこの19話は共感するものがありました

19話 ユルのパーティから戻り〜皇太后はシン、ユルの友愛を深めるために許可したんだ..
10歳の時ユル母親の自殺未遂を知り、チェギョンは当然、心配するわけでユルが母親のいうように生きてきた理由がコレで理解できた。
ヒョリンからの箱(プレゼント)をシンが彼女に返すのは当然の流れ。展開的にそれを目撃するチェギョンは辛いとこ。
このころ、ガンヒョンがチェギョンにいったあんまり考えると「容量オーバー」はまさに私と同じで共感した^^;
チェギョンの両親が「天下り」といわれるのも私はユルと同じく聞き流すしかないと思った。
ユルの「今は合わせられても段々辛くなる」もあの時の私と同じで納得....。
ヘジョン宮と陛下が庭であんな風にあった時、陛下は「2人はまだ幼い、もう少し修行が必要」といったので、あ、ちょっとはシンを理解してる?と思ったら大間違い。
シン、書庫で例のラブレターを発見、これはほんとうに吐き気がする内容であり、子供の立場からは怒りに震えるのが手に取るように感じた。あれでシンが先にすべてを知ったわけで。
ユルが皇室の仕事を積極的に手伝い、陛下も機嫌良くなる気持ちも理解出来るけど..。
友人と学校の帰りにトッポッキと食べた後、マスコミに囲まれ車に移動中、シンとチェギョンの手が離れ、その後シンが抱きとめる。これはまさにこのドラマのラストを想像させていると思う。
(一度、離れた手をまた握る〜)
寂しがり不安なチェギョンを思わず実家に戻すシンは、少し彼女を彼なりに理解してきた行動でもあり、思う気持ちの証拠だと思うなあ。
実家に戻るが娘を追い返すチェギョンの母の思いは
「嫁にいったら簡単に実家に戻るな、相手の家にあわせなさい」みたいな心情だし、姑である皇后も無断で実家に戻ったチェギョンを叱るのも当然の流れ。ただ、皇后に叱られたチェギョンを見たシンが何も声をかけてくれないのが気になった。
あそこはやはり「大丈夫か?」と聞くべきだろう、やはりシンは言葉が足りない。それは皇室という特殊な環境に育ったわけで仕方ないのだろう。心を閉ざし夢も見ることすら諦めているほどなのだから。
チェギョンのいうように「言葉で慰めてほしい」それがうまく出来ないシンが歯がゆい。
20話 夜中に車で出かけるチェギョンを追うユル。当然見つかり噂になる。
例のラブレターも読んでるシンのいうように、ユルといたことは黙ってウソをつくチェギョン。
事実をいう〜というユルを叱るヘジョン宮、平民になる〜発言で倒れるのも無理ないか。息子を皇帝にするのが生き甲斐だし。
皇太后の「人間は根本をみなくては」は同意。
ユルの「今まで母さんのために生きてきた。これからは自分の人生をいきたい」は自然であり、
それを引き止める母親のエゴ。尊敬と愛は違うと私も同感。父を愛していなかったという母を知りショックだろうなユル。
夜中に一緒にいたユルを隠すチェギョンを誤解するシン、やはりここでも言葉が嫌みっぽく彼女に理解してもらえない。しかも悪縁の中にいるとラブレターで知ったシンはユルに警告するわけだけど...
シンが書庫の修理をいいだしたのも当然、悪縁の元でもあり密会の場所を壊そうとしている。
それを良く思わない陛下の心情にはちょっと気分悪し。
未だ思い出を引きずり皇后を苦しめるつもりなのか。父親である陛下はシンを理解できないようだけど、皇后の言葉は厳しくてもやはり母親
「皇太子の地位を捨てる気?」とシンの気持ちを理解してるなぁ。
「息子を皇帝にしたい」ヘジョン宮、皇后どちらも譲れない母親の本音なのだろう。
皇太子妃チェギョンのスキャンダルで心配の母が
「実家に戻っても..」発言も母の本音であり、みんな子供を思ってのことなのに....
宮廷暮らしがイヤでたまらなくなったチェギョンは混乱、もうシンの彼女を思う気持ちすら見えない。
「離婚したらお前の両親が世間で悪くいわれる。お金のために結婚した」って発言。
皇室言葉は温かみがないので、冷たく嫌みに聞こえてしまうのもチェギョンには大きな問題だと思う。
そしてヒョリンは自分の夢のため旅立つ。賢い選択。
ヘジョン宮が、チェギョンに宮廷に入ったころの自分の思いを話すシーン、前半は本当のヘジョン宮だと思う。企みは後半の内容から感じる「天国の扉」発言。
ユルが公式会見で「離婚の話」をいうようにすすめて〜ソレを知るシンの本気の願い。
そして「心から愛してます」まさかの展開でした。
昨日、21、22話見終わり残り2話のこのドラマ。24話はやや長い気がしてきました。
- 2006/09/11(月) 13:43:24|
- 「宮」
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チェギョンの気持ちとシンの気持ちが伝わらない。前半は楽しそうだったのに...この旅行は二人には失敗だったのかも?ユルの堂々とした姿は男らしくもあるケド。
ヘジョン宮の夢まで見た皇帝の気持ちは変化するのでしょうか。
皇后の本音はあまりにも辛いです。
ヘジョン宮が人を使い探している人は誰?
ヒョリンの咳も気になります。
「宮」 第18話 あらすじs.jpg)
シン・チェギョン(
ユン・ウネ)
イ・シン(
チュ・ジフン)
イ・ユル(
キム・ジョンフン)
ミン・ヒョリン(
ソン・ジヒョ)
クロゼットに隠れたチェギョンは出るタイミングを失い、シンの裸を見た妄想し、這いずりながら出て行く。驚くシンは裸を見られたとショックをうける。
お風呂場で遊ぶチェギョンの友人たち。メガネをかけたガンヒョンに一目惚れするシンの友人。
ヒョリンはユルに招待してくれたお礼といい、シンはチェギョンに本気だといいながら咳をする。
[「宮」 第18話]の続きを読む
- 2006/08/28(月) 11:21:44|
- 「宮」
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シンは素直に自分の気持ちをチェギョンに見せてる様子が愛しい。ユルが逆に二人の様子を見てるのもかわいそう...ヘジョン宮と陛下が接触しそうで〜しないのも気になります。
ヘジョン宮、新聞記者のチェ局長を韓国から出るようにいうのには驚きです。
自分の身を守るためでもあり、それが安全な方法だったのでしょう。
皇后もヒョリンに直接あい話をするのも自然な流れでしょうか。
ヒョリン、本当にシンを諦めた様子が痛々しいです。
「宮」 第17話 あらすじ&感想s.jpg)
シン・チェギョン(
ユン・ウネ)
イ・シン(
チュ・ジフン)
イ・ユル(キム・ジョンフン)
ミン・ヒョリン(ソン・ジヒョ)
シンはヒョリンのいるホテルで再会。彼女はシンを諦めてから、存在の大きさを感じた、困らせるつもりはなかったという。シンはヒョリンが遠い存在になったのを感じた。
(自殺未遂はやはり衝動的だった様子..なんんだかかわいそう) [「宮」 第17話]の続きを読む
- 2006/08/27(日) 12:59:18|
- 「宮」
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恋人同士のように海辺で遊ぶシンとチェギョンだったのに..大きな問題。ヒョリンが自殺を図ろうとしたのは驚きです。ヘジョン宮が後半、ヒョリンを探していたように見えたのですが。
皇后と電話していたのは?
シンは皇帝に叱られてどうやって宮中に戻るの?
ヒョリンの自殺騒ぎでシンは彼女を説得することが出来るのでしょうか。
シンを心配するチェギョンを目の前にしているユルもせつない...
「宮」 第16話あらすじ&感想s.jpg)
シン・チェギョン(ユン・ウネ)
イ・シン(チュ・ジフン)
イ・ユル(キム・ジョンフン)
ミン・ヒョリン(ソン・ジヒョ)
2人、海辺で楽しく過ごし車の中、
「おめでとう、風を感じる事ができる人シンになれたわ」と笑顔のチェギョン。皇室の避暑地である別荘で泊まる事になり...
お腹が空いた、ボーイスカウト出身なら料理も出来るはず〜と2人スーパーへ買い物する。シンは買い物を経験していないようで沢山買おうとする。
2人で食事中、チェギョンは質問する。
「1つ聞いてもいい?本当に太陽がのぼるとこ見に来たの?これが最後の旅行?」ヒョリンを気にしながらいう彼女にシンは
「ヒョリンのことは気にするな。オレと共白髪は?自由にしてやりたいけど...お前と一緒にいると楽しい」嬉しそうなチェギョン。
2人仲良く一緒の布団に...
(シンの素直な発言で喜んだチェギョンも幸せそう)シンは自ら腕まくらで彼女を抱きしめて寝る。
翌朝は曇りで朝日は見えなかった。
[「宮」 第16話]の続きを読む
- 2006/08/21(月) 14:25:29|
- 「宮」
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「宮」第14話
眠れない夜に「羊が1匹..」と数えるとこを韓国では
「むくげの花が咲きました」と数えるのでしょうか。シンがハッパンでチェギョンとの夜を過ごしながらのシーンは可愛いです。ヘジョン宮の考えはどこまでなのか「血の嵐」という言葉は恐ろしさを感じます。
ユルのチェギョンのためにすべてを捨てて一緒に逃げてもいい、そんな思いにどう接するのか.....
シンとユル、同時に愛する気持ちでチェギョンを心配して探す姿は本当に切なく
「フルハウス」のヨンジェとジウンを思い出しました。
s.jpg)
シン・チェギョン(ユン・ウネ)
イ・シン(チュ・ジフン)
イ・ユル(キム・ジョンフン)
ミン・ヒョリン(ソン・ジヒョ)
「むくげの花が咲きました」を何回も数えるシン、彼の胸ではチェギョンが眠っていた。
(眠れないシンは羊の数のようにむくげの花の数を数えていた)ハッパン
(合房)翌朝、皇太后たちは
「うまくいった」と報告を受け喜ぶ。
ヘジョン宮は写真を手に「血の嵐が...」とつぶやく。
[「宮」第14話]の続きを読む
- 2006/08/14(月) 20:39:19|
- 「宮」
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「宮」第13話ユル役の
キム・ジョンフン君CD情報もUP。
ヘジョン宮が宮中で暮らすことになりチェギョンは厳しい状況、それを救ってくれるユル。皇太后たちの提案によりまさかの夜に。それを知るユルを思うととても切ないです。皇太后の心の広さ、優しさにはいつも感動。
シンが突然のキスで二人の今後は?明日にはぎくしゃくしてしまいそうな、照れてしまうであろうシンを想像しながらギリギリUPです^^; もうすぐ14話放送が始まります…笑。ユルの髪の色が黒くなりました。
「宮」第13話 あらすじ&感想アーティスト、
キム・ジョンフンの歌声を聞けて嬉しかった。フニ君情報です。
ユル役の
キム・ジョンフン君は、John-Hoon として10月25日にCDデビュー。
今回はミニアルバムで5曲すべて日本語で歌っているそう。インストも5曲。初回限定版にはDVDと2007年度カレンダー付き写真満載豪華ブックレットを予定。
s.jpg)
シン・チェギョン(
ユン・ウネ)
イ・シン(
チュ・ジフン)
イ・ユル(
キム・ジョンフン)
ミン・ヒョリン(ソン・ジヒョ)
済州島で皇太后に呼ばれるチェギョン。観光しようの意見に
「皇室の法度では...」と言いかけ、皇太后に大笑いされる。
「法度でもバレなければいい」とシンも車を用意し3人で観光を楽しむ。歌って踊る3人。
皇太后が昼寝をしてる間にチェギョンはシンに質問。
「テディベア博物館で沢山ののアルフレッドがいた。なぜ、シン君は柄にもなくあのぬいぐるみを?」
「5歳の時にもらった宝物。ユルの父親が突然亡くなり、宮廷で暮らすことになって不安な自分に
(こいつがお前の友達になってくれるだろう)ともらった」と知り、心の中で
「本当に寂しい人」と感じたチェギョン。
「皇太子という立場は秘密をもてない、みんなが自分の存在を知ってる、自分だけの秘密を持ちたかった」とシン、ヒョリンの事はまだ話せないという。
「皇太子はやめないで。誰よりも皇太子はあなたがふさわしい。2〜3年後に別れたらTVであなたをみれる」というチェギョンにシンは
「みんな離婚歴のあるオレに近づかない、皇太子をやめたら退屈だ。お前くらいそばにいろ」嬉しそうな顔のチェギョン。
車が動かずレッカー移動で3人ホテルへ戻るがソレを見ているユル。
[「宮」第13話]の続きを読む
- 2006/08/13(日) 22:38:52|
- 「宮」
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皇室言葉が多いのと恋愛、嫉妬に絡む宮中解説も困難です。チェギョンがヒョリンからシンへのプレゼントを見てしまったのは大きなショック。ユルまで地位に興味があると知り悩む彼女。ヘジョン宮の作戦にも関わらず、ユルは皇太子と同じ地位を辞退。シンはきっぱりとヒョリンに最後の言葉をいうが、諦めないであろうヒョリン、そして今回は混乱なく終わった追尊。
皇太后はシンのタイスキャンダルを知り、今後目を光らせる気も...姑を味方にしよう企むヘジョン宮、やり方は賢い^^;
「宮」第12話
あらすじ&
感想
シン・チェギョン(ユン・ウネ)イ・シン(チュ・ジフン)イ・ユル(キム・ジョンフン)
ミン・ヒョリン(ソン・ジヒョ)
「皇太子をやめる」その言葉に驚くチェギョンにシンは
「あと2〜3年だ。どうしてもダメなら留学して帰ってこないつもり。皇太子にふさわしいヤツもいるしな。その時まで俺のそばにいてくれ。必ず家にかえす」という。
(実家に帰りたがるチェギョンの思いと、皇太子をやめることは本気の様子)シンは父に「追尊」は法度どうりにと話し、父はシンがそこまで考えていたのに驚き、国会の承認と取るという。
(この時、シンはユルに譲る気でいったのか..)フェッシングの練習を見ているチェギョンは心の中でつぶやく。
「いつも私を無視するけど彼に期待しちゃダメなのかな?気持ちは通じないのかな?」
(シンへの素直な気持ちであり、彼に振り向いてほしい、仲良くしたい彼女の本音)PCで映画のシナリオを書いてるシンに
「二つのうち、どちらかを選ぶなら皇帝と監督とどっち?私の夢はデザイナー!イライラしてる人は性格がギスギスしてるから〜」とチョコを渡す。
(シンの将来は決まっていた、いるので選択する余裕もなかった)ヘミョンは皇太后に世界の写真を見せ説明、皇太后は
「私が見る世界はTVだけ」とチェギョンが、窮屈な宮廷の中で明るく楽しませてくれると笑顔。
(宮廷生活の中ではTVで海外、外の事を知るしか方法はないの意味) [「宮」第12話]の続きを読む
- 2006/08/08(火) 22:43:18|
- 「宮」
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