2006年の過去記事の一部修正なり。ウンソクと母親の別れがこの回でハッキリとわかります。ウンソクがなぜ、アワビを見ると過去を思い出し、母親の死を思い出すのか...そしてダジョンのボックへの思いも切ない。ミスクもイイヤツだし...ボックの突然のキスは何の意味が?ウンソクは突然のキスで戸惑う..
追記BS版ではかなりカット。ミングを介護しながら復讐を誓うボックの心情がカットされてます。サーバ不具合で画像が一部表示されていません、すみませぬ。
「このろくでなしの愛 」9/16〜BSジャパン 火曜日夜20時〜
カン・ボック Rain(ピ)チョン・ジフン
チャ・ウンソク シン・ミナ
キム・ジュンソン イ・ギウ
ハン・ダジョン キム・サラン
最終話を見たい方は
コチラ4話
あらすじ
ダジョンがボックの白いシャツを干しながら機嫌良い。
「ボックは一生、こんな服は着ないと思ってた、すごくステキ!」おばさんも
「ボディガードなんて大統領の?」「実はそのつもりだったけど危ないから芸能人よ、すごく有名な人みたい」「トチュン、誰なの?」トチュンは
「そんな事いえないよ、規則だから」「女の人ならどうする?」とおばさん。
「どんなキレイな女優でもボックは目もくれないよ」よ自慢げのダジョン。ジュンソンは仕事中..(BS放送ではカットされてます。)

「おばさん、この目見えるでしょ?この魚買ってくれないと...あ、忘れた」と台詞を忘れるウンソク。撮影で魚を手にしている。おばさん役者が台詞を間違えウンソクに謝る。ウンソクが港で撮影をしているが、ヘアメイク中はボックの後ろ姿を見ている。
(BS放送ではカットされてます。)

ボックは警備をしているようなフリのまま、病室のミングと単語ゲームを楽しむ。病室にはミスクがミングの代わりをして相手をしている状態。(BS放送ではカットされてます。)

ミスクはミングの耳元へ電話を近づけている。
(意識のない兄ミングに話すことによって回復を願うボックなのか、それともリハビリの意味もあるのか..楽しそうであるが、実は本心を誤摩化している様子)
ウンソクは台詞の途中、忘れてしまい台本を読んだりしているが、チラッと横目でボックを見たりもする。
台詞を読むため、休憩中のウンソクは、撮影用に目の前に運ばれてきたアワビ、ワカメを見てショック状態になってしまう。母親の死を思い出したからである。
「すぐに戻ってくるよ...ワカメを取ってすぐに戻ってくるよ」とウンソクの母の声..。

回想シーン(BS放送ではカットされてます。)
突然、夜の浜辺、銃で撃たれた女性がウエットスーツ姿のまま倒れる。血だらけで倒れる女性の手にはアワビがしっかりと握られていた。
(ウンソクの母はワカメ、アワビを取りに海に潜り、その後、銃で撃たれて死んでしまう)ヘアメイクはその事を知っているので慌てて
「ああ、どうしょう、監督、撮影はもう出来ません!大丈夫?ウンソク!誰かアワビをどかして!」と抱きしめるが彼女はショックでシャックリが止まらない。ボックは異変に気が付きボックは
「また電話する、休め!いや、休みすぎないように」と電話を切る。
ホテルに戻ったウンソクはまだしゃっくりが止まらない。

ボックは、遊んでるミスクに電話して兄の病室に戻るように脅す。
「病院を出てからまだ2時間しかたっていない、もう太陽も沈んで月も上って夜だよ、ミングも寝てる、俺も普通の社会生活がしたい」ボックは呆れて怒り
「俺が今からソウルに行こうか?そこにいろよ、ジェット機でそこに行くぞ!1歩も動くな!殺すぞ!」慌てるミスクは
「わかった、何をしようか?」
「本や新聞などを読んでやれ」「もう後書きまで読んだよ、これ以上読んだらお前の兄さん頭爆発するよ」
「じゃあ詩でも読みな。カンミング、好きだったろ」
「ボックオッパ、こんな時こそ理性で考えないと!こんな事までしても無駄だ!看護婦も俺とお前が頭おかしいと思ってる」呆れて文句をいうミスク。
(BS放送ではカットされてます。)

「お前今、ドレミカラオケにいるだろう?」ズバリ、ミスクの居場所を当てるボックに驚き慌てるミスク
「えっ?今、出るよ!タクシータクシー!」と店の中で外で出た演技をするミスクにボックにいう
「俺の革ジャン、やるよ」「え?アレ、ビニールでしょ?」
「何だってカッコ良ければいいでしょ?」
「分かったよ、行くよ行くよ。ボック、そんなに怖いのか?」
「え?」
「ダジョンが言ってた。何も反応が無いお兄さんにボックがそうするのは、このまま兄さんが永遠に寝てしまう....死ぬのが怖いんだろうって。だから新聞読んだりゲームしたり、電話かけたり..気が狂ったようにするのは」ボックは手が止まりカオがこわばる
「う...ん..」と答えた。

部屋でボックはタバコをくわえ偶然、シャックリを聞き廊下を見るとウンソクが外で出て行く後ろ姿を見る。(BS放送ではカットされてます。)

ジュンソンはウンソクを訪ねホテルへやってくる。
寝ていたヘアメイクは電話で起こされウンソクを見るがいない。
夜の海辺を歩くウンソク.....ボックはその後をゆっくりと付いていく。
ウンソクの回想シーン(BS放送ではカットされてます。)
夜の海辺、「ウンソク〜〜」の声に振り返る現在のウンソク。
「オンマ!」ウンソクの子供の頃の記憶。
ウエットスーツ姿の母が子供のウンソクに
「今から行ってくるね、お金がなくてウンソクの誕生日なのにプレゼントもあげられないから、ワカメスープでも作ろうと思って....ウンソクの大好きなアワビも取ってくるよ」
「うん、いっぱい取って来て」と子供のウンソク....

この浜辺で撃たれて死んでしまった母親を思い出すウンソク...
突然、銃声が聞こえ倒れる女性、ウンソクの母親が撃たれて手にアワビを握りしめたまま死んでしまう...。
母親はスパイの容疑で間違えられ、民間人なのに撃たれてしまったのであった。母親が子供のウンソクの目の前で血だらけで撃たれたのを見てアワビを見ると母親の記憶が蘇り、涙を流しシャックリが止まらなくなってしまうのだった。
ボックの回想(BS放送ではカットされてます。)
「遠い〜カオを描きながら〜故郷を描きながら〜」とミングが歌ってくれる歌...子供のボックをおんぶする兄ミング。
「寝たか?ボック」後ろには父の寝ている姿...
「彼女はいません、どこを探してもいません、何処へいったのか....」
ヘアメイクが探すがウンソクがいない。ジュンソンは
「ウンソクさんは普段からこんな勝手な事ばかりする人なんですか」と言う。
ヘアメイクは
「いいえ…、あっ、もしかしたらウンソク釜山に住んでました。小さい頃住んでた家に行ったかも…」タクシーの中でヘアメイクはジュンソンに
「ウンソクの母がどうやって死んだのか聞いてます?」
「え?あの家にいたのがお母さんじゃないんですか?」
「あの人は継母です」話しを聞き黙り込むジュンソン。
タクシーで海にやってきた二人は、ボックの車を見つける。
「あ、これボディガードの車だわ、ほら。ウンソク〜〜」と呼ぶ。

海辺で座り込むウンソク...シャックリは止まらない。ボックはその姿をじっと見ている。
「ウンソク〜」と呼ぶヘアメイク、明かりに気が付くウンソクが振り返ると突然、ボックは彼女を抱き寄せキスをする。

ウンソクは驚いた顔をして固まる...

無表情のボックは去る。

そこへ二人が来るがキスには気づいていない。
(暗い浜辺だったので何をしていたのかまでは遠くからでは気が付かない)
「ミスターカン、いつもご苦労様です」
「車で来ましたか?」「いえ、タクシーで来ました」
「では車でお待ちしてます」何もなかったように無表情で行くボック....
ヘアメイクに抱きしめられ涙のウンソク
「どうしてこんなに心配させるのですか?体調も悪いのに。風邪もひくかも、帰りましょう」とジュンソンはいいながら自分のジャケットをウンソクにかけてあげる。驚きながらもウンソクたちは車に乗る。

ジュンソンは
「ウンソクさん、しゃっくりが止まらなくて苦しんでるって聞いたけど、大丈夫みたいですね」
「あら本当だわ、あーよかった。すごい!ウンソクはシャックリが始まると三日続くし、ご飯も食べられないし、撮影も出来ない〜この間はひどくて病院まで行った、薬飲んでも注射してもダメなのにね、信じられない」と喜ぶヘアメイク。(BS放送ではカットされてます。)

ウンソクは微妙なカオ...手を握るジュンソン。

ミラーで目をあわすウンソクとボック。

翌日、撮影の休憩中、昨夜のキスを思い出して動揺するウンソク。呼吸も荒く自分の唇を触る。突然
「その事を考えてたわけじゃないわ!」とヘアメイクにいう
「何もいってないよ、誰か探してる?」「うん..」
「誰?」とのヘアメイクの言葉に周りを探すウンソク....その目はボックを探していた。「ここで誰を捜すの?誰もいない」と誤摩化すウンソク。
(この日はボックがいない)
ボックは慌てて階段を降り自宅に、
「ダジョンに何が?」とおばさんに聞くと
「隣のオバサンに1千万も騙し取られて今にも死にそうだ」トチュン
「お姉さん、死ぬ為に薬まで買ってきました」「何?」
「1円さえ使うのをためらってた子が目の色変わって自分の人生終わったと、死ぬのをとめようとして私達が死にそうだ」とオバサンに驚くボック。
「ミスクの話しによると火傷の跡の手術の為に10年間貯めてたお金らしい、そんな人がいるなんて信じられない」「ダジョンはどこに?」
「念のためミスクが昨日から寝ないで監視している」
「ミスクこそ死にそう!」ミスクは寝ないように瞼にヨウジをたて目が閉じないように細工して寝ている。
(ダジョンはボックの為、火傷の跡の手術をして、キレイな女になるために貯めた手術費用を騙し取られたので生きる目的が無くなったから死ぬと大騒ぎしていた)
ダジョンの部屋へ入るボック。
「何してる?何してるか聞いてる」
「引っ越すの」「なぜ、どこへ引っ越すの?」
「貴方の知らないとこ」「教えて..」「教えたら意味がない」
「これですべてを放してあげるから...別れてあげるから、自分に似合う女のところへ行けばいい。私の人生終わった...」泣きながら荷物をまとめるダジョンに笑顔をみせ優しく話すボック..
「行くところなんかないでしょ、俺に似合う女はお前しかいないよ。何いってるの。お前がキレイになったら、俺みたいなヤツのそばにいないだろ?他のイイ男に行くでしょ」涙を流し唇を噛み締めるダジョン...声も悲しげ。
「違う、いかない、私はあなたのそばにいる」ボックはミスクに聞く。
「ミスク、あなたがダジョンとして、手術してキレイになっても俺のそばにいるか?」
「まさか?頭おかしいんじゃ?」とミスク。
「ほら、
(と、ダジョンに言い聞かせる)ミスク!ダジョンと一緒に荷物を解いてやって」ボックはダジョンにはとても優しく言い聞かせる。
ダジョンは突然、大声で
「今はこんな私が恥ずかしいから何処へも連れて行ってくれない、ソヨンって女の人とはデートでヒマさえあれば出かけるのにーっ!」驚くボック
「私だってバスに乗ってアチコチに出かけるの好き!」と泣き叫ぶダジョンに大きなため息のボック....
居酒屋で焼酎を飲むウンソク、婚約者気取りのジュンソンは、カードでお店を貸し切る。女優ウンソクが飲み始めてとまらないから。
顔をみたこともないウンソクの元カレ・ミングの存在でプライドを傷つけられてるジュンソンは、ウンソクをムリヤリ自分のモノにしようと考える。
(誰もが自分に振り向くと思っている御曹司ジュンソンなのです。)
焼酎を飲むウンソクにいわれ、自分でも飲み始めるジュンソン。安物のお酒は飲まないお金持ちなのでした。

草原を歩く二人。優しい笑顔のボック、まるで恋人同士のような二人。
(ダジョンの思いを知りデートに連れてきたボック)ダジョンも楽しそう。寝てるボックの髪に花を刺すダジョン。
「神様、お願い、ボックを早く老けさせて下さい。そしてボックを見る女性は私しかいないようにして下さい。世の中の子供やおばあさんもボックを見ないように..私だけ、ハン・ダジョンだけにしてください」

そっと、ボックの頬に触りキスをしようと近づく...

ボックが鼻を動かし、慌てて離れるダジョン。ボックは目を開ける。
(起きていた)

ダジョンのその手を取り、頬に手をかけ自分からキスをしようとするボック....目を閉じキスしようと....。(DVDではここで4話終わり)
ダジョンにキスしようとするボックは、ウンソクとのキスを思いだしやめる。
今は汚いから、ウンソクへの復讐が終わり、すっきりさせたら・・ダジョンの所へ戻る・・と、いうボックなのです。
帰りのバス、ウンソクにも思い出の曲・・ミングが歌っていた歌を口笛でふくボック。眠ってるダジョンを友人に託す。
すっかり酔って寝てしまったウンソクを唖然とみるジュンソン、自分を「婚約者、男」として認めないウンソクをモノにしようとする。自分の泊まっているホテルに連れて行くジュンソン。
ボディーガードのボックを呼び出し、運転させる。
ボックは当然、ウンソクのホテルへいき、彼女を置いてジュンソンを送るつもりだったが・・・酔って自分がどこにいるかわからないウンソクを、自分の泊まってるホテルへ連れて行くジュンソンを許せないボック!
ウンソクに復讐をするつもりのボックだが、ジュンソンに邪魔されるのは許せないし、本当の彼はやさしいので放っておけない。だから、ウンソクを助けに部屋へいくボック・・
「仕事がダメになる」と、思っていてもウンソクをあのままにしておけない!と、思うボックなのです。
酔った勢いもあり、ジュンソンは寝ているウンソクを襲おうとするが・・ボックが部屋に来て連れ出そうとする、怒るジュンソンはボックを殴る。
そこへジュンソンの兄が部屋へくる・・ウンソクを連れ出すボック。
彼女のホテルへ送る。部屋のベランダで歌を歌うボック・・その歌はミングがよく歌っていた歌であり、ウンソクにも懐かしい歌である。寝ながらその歌を聴いていたウンソク・・・
翌朝、ジュンソンは浜辺にいたボックに謝る。男として恥ずかしい事だったと認めるジュンソンは、ボックをクビにしなかった。お礼をいうジュンソン。
ウンソクは、ヘアメイクの子に聞く。
「昨日、あの歌を聞いたでしょ?」となりから聞こえた・・隣はボディガードの部屋と知るウンソクは驚く。
ボックの練習しているジムに行くウンソク、ボックに「なぜ、キスをしたの?」と、聞きたくて来る。そんなウンソクを無視するボックは計算通り。
「突然、キスして気にさせてあとは無視する・・」
そうして気を引こうとするボック。ウンソクが本気になれば、ウンソクを惨めに捨てる気のボックの作戦だった。
すでにウンソクは、ボックが気になって仕方ない。
(ボロボロの服のボックもステキだけど、スーツ姿もステキ!)
バス停でボックに聞くウンソク、「頭よりも、すぐに行動するタイプ?」
「キスのこと?理由はない」と、あっさりのボックに驚き、唖然とするウンソク。
病院、兄ミングの介護をするボック。ミングの携帯をみつけたミスク。
ボックはミングの携帯のウンソクとの写真をみて悔しい思いをする。
母に顔のパックをしてもらっているウンソク。携帯が鳴る・・
慌てるウンソク、ミングからの電話とわかっているものの、義母から
「ミングは、ウンソクとのスキャンダルを理由に、お金を脅し取るつもり」と、聞いてるので
「また、お金?足りないの?」と、いってしまう。ウンソクは義母の言葉に騙され、ミングを疑っている。
手持ちのお金はないが、婚約者に頼んでみる・・と、告げるウンソクを何もいわずに聞いているボックは電話を切る。
ウンソクはミングを誤解してるし、ボックもウンソクを誤解している。みんな義母の言葉に脅され騙されている。ミングの日記を読むボック。
昔、ウンソクが女優で売れるまえ、義母の借金で借金取りから脅されていたのを助けるミングだった。自分の給料から借金を返済してくれたミング・・それを裏切る義母たち。
女優としてデビューしたウンソクから、世話になったミングを切り離すため、ウンソクの義母は、ミングに言う。
「借りてたお金も返すわ、利息も入ってる。ウンソクは”
もう会わない”って言ったの。」と、ウソを付いた義母・・それを信じたミングは身を引いたのであった。
日記を読み、悔しい思いでいっぱいのボック。
ウンソクは、ゲームの射的場でオモチャを狙っている。
「金を払わなければ、マスコミに売るぞ」と、言葉を想い出していた・・義母の言葉を信じるウンソク・・ダジョンたちの言葉、写真を思いだし、「弟のボック」と、偽るミスクの言葉をも想い出すウンソク。
黒いぬいぐるみの「ペルー」をもらう。
撮影中の女優ウンソク・・ガードするボック。
高いビルの上で写真撮影中・・ボックは電話でミスクと言葉の遊びを続けている。
そんなボックを見つめるウンソク・・ふと、足をすべらせビルから落ちそうになる。それを見たボックは慌てて駆けつける。
落ちそうなウンソクの手を握るボック・・ボックの耳には電話のミスクの声が
「ボック、お前のアニキ、息していないぞ。どうする?息してない。」
病院
ボックの兄、ミングは緊急で蘇生中・・ミスクがそばにいる。危篤状態のミング。
ボックはウンソクの手を握りながらつぶやく
「アニキ、この女を・・つれて逝くか?・・」
感想次回はボックがボコボコに殴られます。ストーリーは続くのでまだ、ウンソクは死なないし、自分を助けてくれたり優しくしてくれたり、無視されるウンソクは次第にボックに惹かれていきます。
ミングを介護しながら復讐を誓うボックの心情がカットされてるのが残念です。サーバー不具合で画像が一部表示されていません、すみませぬ。次回5話からは、BS放送の
あらすじとなります。このドラマは回想、幻想、現実が複雑に絡みながら進むので、人物相関図などを理解していないと難しいです。
追記「このろくでなしの愛 あらすじ ネタバレ」で検索、このブログを訪問して下さってる皆様へ・・訪問ありがとうございます。
(今日だけでもざっと見て80人くらいいます。)
今後の
あらすじを書く励みになります、
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- 2008/10/08(水) 10:55:55|
- このろくでなしの愛
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| コメント:6
>SOPHILさん
はい、今回は撮り込んだ画像をかなり使用しました。もう選ぶのも大変で。
1行のための画像もありますけど、私的にはどうしても見てもらいたい!そんな気持ちで長くなりますがUPしました。
私もこの回ではボックのヒゲがないのである意味安心ですね。(あれはアレで好きですけど)
ウンソクの母親の殺されてしまった理由、SOPHILさんの説明で初めて知りました。感謝しています。
突然の戦争?シーンで本当に驚きました、さすが韓ドラですね。
>みきやっこさん
おはようございます。
このドラマは根性を入れて書いてるので特別です^^;
他の解説はここまで書けません。
私もなぜ?という驚きでボックのキスシーンを見てました。
ウンソクは理由もわからず気になりますよね、女性なら..
今後の展開、もっと面白くなりますのでお楽しみに。。
>mizuchi.junさん
このドラマのスチール写真だけでは暗いドラマ、ボクサーの内容かな?と、思ってしまいますよね、あの画像が多いから。
でも、サンドゥでもなく、ヨンジェでもない、俳優チョン・ジフンがいます。
このドラマではかなり高度な演技をしているように見えますね。
ボックの感情表現のシーン、とてもいいカオをしていると思います、これは別にファンだから〜ではなく、俳優として「フルハウス」よりも難しい表情を要求されていると思うからです。
先入観でこのドラマを見ない人も多いようですが、私はぜひ、ファンだけでなくドラマを好きな人に見て欲しいです。
他の方のレビューも読むともっと理解しやすいと思います。
ぜひ、SOPHILさんのブログも参考にしてください。
冷静なレビューであり、英語字幕版なので内容も確かだと思います。
私こそ、これからもヨロシクお願いします。
いつも読んで頂きとても嬉しいです、励みにもなります。
ウンソクのトラウマにも驚きましたが、ダジョンの思いが切ないです..
- URL |
- 2006/06/22(木) 08:54:35 |
- ルッカ #mQop/nM.
- [ 編集]