韓ドラの奇跡

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『ベートーベン・ウイルス』2話あらすじレビュー

カン・マエに圧倒されつつおもしろいドラマです。ゴヌの家に住む込み過程は爆笑!ルミのとぼけぶりも可愛い。カン・マエは努力の人であり、天才のライバルには勝ちたい気持ちで指揮をしてくれそう。あの楽団で成功するのか気になります。
ボロクソにいわれた大家のおばさん、可哀想でした(>_<)

ルミとゴヌ

『ベートーベンウイルス』Mnet
カン・マエ    キム・ミョンミン
カン・ゴヌ     チャン・グンソク
トゥ・ルミ    イ・ジア
ペ・ヨンギ    パク・チョルミン
チョン・ヒヨン  ソン・オクスク




2話 

「ハンデなんか気にしないオーケストラ誕生記」

空港へカン・マエを迎えに行き車に乗せるルミ、特別に借りてきた車だった。
ルミが集めた楽団のプロフィールをチェックするカン・マエ。
ゴヌからメール
「あいつの下では演奏なんか出来ない。他をあたってくれ」これに焦るルミ。
カン・ゴヌのプロフィールを見てケチをつけるカン・マエ。

高級ホテルを予約したとルミに
「犬は泊まれるか?私のベッドの下で寝る。庭付きの一軒家にしろ。近くに公園がある所で。トーベン専用のバスルーム付き。たらいは厳禁だ。アレルギーがある。
構想のためには、静かな環境が必要だ。」と、淡々とペンションも拒否するカン・マエ、呆れるルミ。
トーベン、アレルギーがあるのね^^;

カン・マエの部屋が用意できるまでゴヌの家に・・と、連れてくる。
庭付き豪邸を気に入った様子でみるカン・マエ。ゴヌはジョギング中~連絡が取れないルミ。
不動産で調べると大きなマンションがある~と、説明するルミを無視、玄関の鍵を開け始めるカン・マエ。

鍵の暗証番号を住んでる住人の性格から判断、簡単にあけてしまい、勝手に中に入るカン・マエ。部屋に土足で入る・・散らかっている部屋をながめ
「いいな。掃除さえすれば住めなくもない。私の荷物をここに。」と、指示する。
ルミは「ここは友達の家で・・ここはちょっと・・」
カン・マエは、ピアノの置く場所を指定、呆然とするルミに
「君はそれでも公務員か?メモしないのか。政治力もないくせにオーケストラを仕切れるか。心配だな。」これで慌ててメモするルミ。

ゴヌが戻ってくると玄関に張り紙「セールス厳禁、猛犬注意!」それをはがすゴヌ。
すでに玄関の鍵番号は変えられている。犬の声がして・・あわてて隠れるゴヌ。
犬を連れたカン・マエを、玄関でとりおさえるゴヌ
「ここは俺の家だ。何者だ!」その瞬間、カン・マエのことを想いだす。
「住人か?連絡もしていないとは!2階にいけ!」
「10年前と変わっていませんね。クラッシックとはなんですか?俺はクソだと思う。」と、ゴヌ。
ルミは慌ててカン・マエにゴヌを紹介、怒ってるゴヌ。

「出て行け!あの生意気なガキを今すぐ追い出せ!」と、カン・マエは家に入ってしまう。ルミを怒鳴るゴヌ、必死でゴヌに頼み込むルミ^^;
すごいわー人の家に勝手に入り、住人に出て行け!ってカン・マエは。

「良かった!2階に住んでもいいって。でも静かにね」と、明るいルミを睨むゴヌ。
ホテルを提案するも呆れて怒るゴヌ、ルミは必死でなだめると・・下からドンドン!と、音がして「静かにしろ!」と、カン・マエの合図が・・・。
下ではカン・マエが、掃除機で天井を叩いていた。

ルミはそっとゴヌに
「絶対静粛!」と、張り紙をゴヌに見せる。怒り爆発のゴヌ、携帯で警察に連絡~と、必死にとめるルミは頭をさげて頼む。

ゴヌに「あの荷物から音がしたよ」と、ベランダを指差すルミ、ゴヌは慌ててベランダに出ると~ドアを閉めて鍵をかけてしまうルミ!
驚くゴヌに
「ごめんね、あなたには面目ないと思ってるけど、私を助けて。この家とトランペットのパート。トランペット奏者は貴重なの。そうよ、私は自分のことしか頭にない。
だから、お願い、今回だけは助けて。二ヶ月だけでいいの。」
ゴヌは怒るが
「3日、3日やるから代わりを探せ。それまで修行と思って耐えてやる」と、いう。
喜ぶルミ、鍵をあけひたすら感謝する。
ルミの調子良さに呆れるゴヌ・・・(^^;;)

2階で静かに家具を移動するゴヌ、音をたててしまい下からクレームの掃除機で叩かれる。すごい根性だわ(ーー;)
ロックを大音量、わざとうるさくしてノリノリ~で片付けるゴヌ。むかついてるカン・マエなんだわー(笑)

ルミが集めたオーケストラ団員たちが集まる。カン・マエの登場である。
真剣、静粛にむかえるメンバー花束贈呈、拍手の嵐!
プロジェクトオーケストラであり、仕事があるので夜、練習すると説明するルミ。チューニングの音を聞いたカン・マエ、「ハッ」と、気がつき驚く。
ここ、大爆笑!次々とパート別に欠点を指摘。キャバレーヨンギの店まで聞いてる。

呆れて帰るカン・マエを追いかけるルミ、「説明しろ」と、カン・マエ。
仕事で疲れている~と、誤摩化すルミに、やさしく
「正直に言え、私の噂は聞いたな。昔のことです。私ももう四十路だ。そんな気力はない。」
後ろでゴヌが「やめろ。芝居に騙されるな。」と、ルミをとめる。

カン・マエはルミの手を優しく握り
「あちらで話しましょう。1人で抱え込まないで話してごらん。ここまで来たからには、私も役に立ちたい。指揮は納得できれば・・」
詐欺にあった事実を話すルミ、カン・マエのギャラを払ったあと、事件が起きた~と、説明するルミ。団員のギャラが払えず、プロの人はやめてノーギャラだと集まらないので”経歴不問”で募集、学生、キャバレーのウエイターが集まった・・と話す。これに
「明日の飛行機を予約しろ!」と、カン・マエは立ち去ろうとする。

「最初からそのつもりだったろう」と、ゴヌ。
「私の違う一面を見せただけだ。事情を聞くためにな。そして納得出来なかった。」カン・マエはゴヌに
「そういう、お前は音楽を論ずる資格はない。」と、帰ってしまうカン・マエ。
ルミに事情を聞くため、やさし~く話しかけるカン・マエだったんですね^^;

ルミは先輩に代わりの指揮者を探してもらうが見つからない。
代わりもいないのに、先生を怒らせた!と、先輩はゴヌに・・
「あなたの言う通り、隠し通せば良かった。」と、落ち込むルミ、ブラバンの先輩でも、タクトをふればすぐにバレてしまう・・・と、ルミは断る。
市長にすべてを話す・・と、ルミは業務上過失だから、罪は重くない、とゴヌ。

市民の税金なのでお金は返さないと・・と、ルミは自分のバイオリンを売ることを話す。驚くゴヌ、悲しそうなルミを見て
「やろうぜ、公演。まずはお金だ。」と、ショッピングセンターの中、バイオリンとトランペット~演奏、これでお金を稼げたのかしら?

夜、クラッシックを聴きながら睡眠薬を飲むカン・マエ、瓶のふたをしっかり閉めず、落としたとき、トーベンが睡眠薬を食べてしまう(゚д゚)!
ルミとゴヌは、「どうせ、もうダメだから。文句を言おう!騒音で睡眠不足にしてやる!」と、家に向かっていた。

カン・マエが起きてびっくり!グッタリしている犬のトーベン。
慌ててトーベンを起こすが、起きないトーベン。大量の薬、心配で119番に電話、”犬”と聞いて断られてしまう。トーベンと出会った頃を想いだすカン・マエ・・・。
異国で寂しい想い・・そんな時に出会った子犬だった。

ルミたち、様子がおかしいと心配、車でトーベンを運ぶとゴヌは
「飼い主がアレだから、自殺したのさ」と、つぶやき、ルミに内緒で指示。
犬を助けるかわり、「指揮をして」と、交換条件をだす。クラリネットのホンさんが獣医。

慌てるカン・マエを脅すゴヌ、「黙って助けてくれれば、お礼に指揮をするつもりだった。」と、怒るカン・マエ。
ゴヌは冷静に芝居、脅し続けついに「指揮をしてやる。」と、言う。言葉だけでは信用できないので、サインをもらうゴヌなのだわ~(^^;;)
動物病院でトーベンと、感動の対面をするカン・マエ!犬を抱き涙を流すカン・マエは、人間らしいわ。

「さあ、覚えてないな。」と、冷静に家で答えるカン・マエ(@@)
自分で言った言葉を無視するのだわ!呆れたゴヌ、サインをだし見せるも
「この紙はなんだ?」携帯に録音した声
「指揮をしてやる、トーベンさえ助かれば・・」を聞かせると
「誰だ?」と、カン・マエなの( ゚д゚)ポカーン
「汚いぞ」と、ゴヌに「一番、汚いのはお前たちに指揮をすることだ!クラッシックが汚される。しかも、トーベンを使って私を脅迫した。一生、許さない。」

怒るゴヌ、ルミは必死であやまり
「誰が主犯だ?」
「私です。家もギャラも用意したのに降りるといわれて・・考えついたのがコレです。先生に断られてもトーベンは助けていましたよ。だから、今回だけ力を貸してください。」と、頭をさげるルミ。

「私は免許もない。車もない。迎えも家政婦も必要だし、トーベンの世話、荷物の整理、各種お使いなど・・」と、カン・マエにゴヌは、あきらめて自らトーベンの食事を用意、自分でする!と、宣言、カン・マエは
「絶対、お前1人でやれ!」と、ルミの助けを借りないでやることをいう。
なんとかこれで指揮をしてくれるカン・マエのようです(ーー;)

庭の芝刈りを機械でやらせないカン・マエ、ゴヌは鎌で刈る。洗濯の手伝いをするルミ。ゴヌは”脅迫はやりすぎだった”と、反省してるみたい。
ルミは、”どうして私を助けてくれたの?”と、喜ぶ。
カン・マエが来て~洗濯物をたおし、「助けは借りるな」と、ゴヌ1人でやることを指示する。

ボケ気味のおじいさん、キム・ガビョンは認知症だった。これを音大生のイドゥンに「予防はできる、楽器を演奏するのは特に効果的!」と、まだ認知症は大丈夫!と、みんなには内緒に~と、お小遣いをあげる。
大丈夫なのかなぁ、ガビョン。公演になって悪くなったらどうするの?^^;

ルミのバイオリン

夜の練習
ルミはみんなに「何があっても笑顔」と注意、カン・マエも笑顔で登場!
「ハンデを背負いながら、音楽を続けたいという情熱は評価します。クラッシックは日常の中で楽しむものですから。」と、笑顔が不自然なカン・マエ。

指揮を始めた~と、思ったら・・・演奏は続けさせておいて、自分はイスに座り、読書、音楽鑑賞、犬の散歩まで始める。トーベンのブラッシングなど。
つまり・・そこに「いる」だけであり、何もしない指揮者なの。
最後は寝てしまうし、チェロのチョン・ヒヨンは先に帰る~と、いいだし、他のみんなは騒ぎだし、ケンカまではじめてしまう。

騒いでケンカしても「みなさん、その調子で♪」と、カン・マエは笑顔で出て行ってしまう。やる気のない形だけの指揮をするつもりのカン・マエ。
カン・マエにあやまり、追いかけるルミ。
嫌みをいわれるも何もいえない。ゴヌは
「ほっとけ。俺たちだけで出来るさ。指揮者なんていらない。公演の時だけ借りればいい。」これにカン・マエ!怒る!

楽団たちのリーダーは、おじいさんのキム・ガビョンに決まる。練習再開。
ゴヌが指揮「音がズレてると思いませんか?」外ではカン・マエが
「音程さえズレてたぞ。微妙なズレを無視して突っ走るその勇気、最高だ!グッド!」と、ルミに言う。
「どの楽器がズレてましたか?」と、ルミ。
「君たちの水準なら、支障はない。」と、木のかけら?(トーベンのおやつ?)を折って、「この音と、この音の違いは?」と、聞くカン・マエ。

「野外音楽堂だと思ってやればいい。ただし、舞台には立つな。身の程をしれ。チャンスも無駄にしろ。私は庶民、クラッシックなんて贅沢とな。クラッシックは貴族の音楽だ。」と、嫌みと皮肉たっぷり、言いたい放題のカン・マエ。
ルミの携帯に間違い電話~断るルミ、携帯が切れてもそのまま、携帯で相手と話してるふり・・で、カン・マエに言いたいこと、文句をぶちかますルミに驚くカン・マエなんだわー(笑)

「黙ってろ、選択は自由よ。その本質がかわると思う?私たちはお金も、時間も能力もない庶民よ。だから死ねって?庶民は芸術に関わるなって?庶民?貴族?
今は18世紀じゃねえんだよ!」と、ルミ。
「電話切れてるんだろ」と、カン・マエ。
「それがどうした?モーツァルトは平民だったでしょ?あんたの論理だと、彼はチーズでも売ってたはず!」と、一気に怒鳴るルミ。
「名前がトゥ・ルミ?トゥ・ルミ(丹頂鶴・タンチョウ)というよりは、鶏だな。闘鶏!まぁ、いいだろう。陰口いわれるよりマシだ。」と、カン・マエ。

練習に戻るカン・マエ、チューニングする楽団。
トーベンに本音を打ち明けるカン・マエも、どの楽器がズレてるかかわらない。
チューニングの音を聴いてハッとするカン・マエ、音が正確になってるので驚く。
ゴヌが、エアコンを調節、「暑さで官楽器の音程があがったから。冷やしただけ。」と、いう。
「8分の1度だから、これくらいかなと・・感覚ですよ。」と、ゴヌに愕然とするカン・マエ。

ゴヌの言葉に学生時代を想いだすカン・マエ・・彼のライバルなのでしょうね。
ライバルと同じく、絶対音感を持っているゴヌなのでしょう。
カン・マエは努力の人であり、それはどんなに努力をしても、絶対音感を持っている天才にはかなわない!と、いう事実。音楽を純粋に楽しむ同級生を、悔しく思っていたカン・マエ。

大賞を受賞したカン・マエだったけど、同級生のミョンファン・チョンも、同じく大賞だった。楽しんで音楽をしてる天才ミョンファン・チョンに、卒業演奏会の指揮を奪われたのでした。
最高指揮者賞に輝く天才、ミョンファン・チョン。数々の有名オーケストラの指揮者を経て、世界的な名声を獲得していた。
「韓国が生んだミョンファン・チョン氏が、文化勲章授与のため帰国」など、ビデオをチェックするカン・マエ・・・。

寝ているゴヌを起こし「水を持って来い!」と、怒鳴るカン・マエ。
「庶民らしく引っ込んでろ。」と、出て行く。
ゴヌに絶対音感がある!と、知ったカン・マエは、悔しい思いだったのでしょう。

市長室、市長と会うカン・マエは”音楽の都市”という、ポスターを見る。
企画の説明をする市長、
「特区になるには、何か特徴が必要だ。映画は釜山だし、演劇は江原道、アニメは富川、音楽は・・金はかからないが、時間がかかります。」と、言う。

公演に招待する来賓名簿をみるカン・マエ、と!この公演期間中に帰国するミョンファン・チョンを見て固まる。
勲章のため帰国だが、知り合い~参席するという。

指揮者と観客としての再会!と、喜ぶ市長、廊下のミョンファン・チョンのポスターを次々とはがして行くカン・マエ・・・。
「まだ、ポストがないのか?紹介してやろうか?先生の代わりにチョン先生を指揮者に・・」と、声が聞こえる。

参堂に戻り、ふざけているメンバーに
「ヘレンケラーは、障害を克服して博士になった奇跡の人。我々も奇跡を起こしましょう。私がサリバンです。ヘレンケラーのように、目と口をふさいで耳だけ立てて、音楽と私の声を聞きなさい。少しはマシになります。」と、練習を開始する。

これが厳しいを通り越して”キツイ言葉”の連続で・・・ゴヌがかばうのだけど、おばさんには「クソのかたまり」までいうひどい言葉。
ボロクソにいうカン・マエ、泣き出す大家のおばさん。

ルミが理由を聞くと
「公演をしたくないのか?」
「演奏したいだけなのになぜ、そこまでバカに・・?」
「来るんだ・・ミョンファン・チョンが・・あいつの前で、この楽団の指揮をする。笑えるだろ?あの楽団の指揮をしろと?憎きライバルの前で、クズどもの指揮をするんだ!お前のせいで!」と、狂ったようにルミに怒鳴るカン・マエ・・・。
何も言えないルミ。

感想
いやー!すごいです!おもしろいし、迫力あるし続きが気になる展開です。キム・ミョンミンの作品は「不良家族」しか知らないけど、すごく笑えて楽しいドラマでした。このカン・マエはすごいキャラですね。
楽団をクズ呼ばわり、トーベンをあんなに可愛がるので人間性は良いと思うのだけど、ゴヌの家に勝手に住み込む根性は笑えます^^;
追記2009/1/8
この2話が一番おもしろいかも。すべての台詞とカン・マエのキャラが濃いドラマですね。
現在6話~今の所、評価は☆☆☆☆☆満点で~す!

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[ 2008年12月24日 14:36 ] カテゴリ:ベートーベン・ウイルス | TB(-) | CM(-)
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ルッカ

Author:ルッカ
私はチャンボリ、奇皇后、ママ最後の贈りもの、私たち恋してる、ペクドンス、百年の花嫁、金よ出てこい☆コンコン、隣人の妻、
私の恋愛のすべて、グッバイマヌル、私に嘘をついてみて、ミスリプリー、明日が来れば、ネイルサロンパリス、恋せよシングルママ、君には絶体恋してない、妻の資格、オレのことスキでしょ、ビッグ、フルハウスTAKE2、赤と黒、ファンジニ、善徳女王、太王四神記~他多数

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