韓ドラの奇跡

韓国ドラマのネタバレあらすじと感想を書いています。
韓ドラの奇跡 TOP  >  快刀ホン・ギルドン >  「快刀ホン・ギルドン」2話あらすじ

「快刀ホン・ギルドン」2話あらすじ

盗賊の党首を殺すノ尚宮、目的を果たすためには何でもする覚悟のようです。チャンフィを守るため、多少の犠牲は気にしないみたい。ギルドンは清には行かず、やはり盗賊たちを守るため、夜明棒を使い助けにきました。イノクはチャンフィが自分に気があると勘違いだし~ヘミョン和尚の笑い声もおもしろい^^♪

ソンユリ








2話 

娼館に入るギルドン、キーセンのダンスを見て喜んでいると~イノクがイニョンに絡まれ、役人に連れていかれるのを目撃する。
「あなたの奥さんじゃないの?」と、聞かれ
「バカなやつだ。何であいつらと関わらなきゃいけないんだ?」と、ギルドンはイノクを助ける。

チャンフィ
「ヤツらの手に渡れば、面倒なことになる。取り返さねば。いざとなれば皆、殺す。」と、かんざしを取り戻そうとする。
逃げるギルドンとイノク、追うイニョンと役人たち。チャンフィは
「もし、あいつらが捕まれば問題が起きるぞ。阻止しよう!」と、イニョンを邪魔する。
門が閉まる瞬間、逃げ出すギルドンとイノク。

チャンフィは、イノクの叫んだ言葉「ホン・ギルドン」と、名前を知る。

ギルドンにお礼をいうイノク……ギルドンは清の言葉を習いたいため、イノクを助けた!と、言う。1人水を飲み、食べるギルドン、イノクにはわけてあげない^^;
「なんて自分勝手なやつなんだ。」と、怒るイノク。

チャンフィの部下、チスが調べると、イノクは薬売り、ギルドンのことは皆、避けて答えないので「街のごろつき」でしょう、と告げる。
チャンフィは、大事なかんざしの価値も知らないのは幸運だが、イノクが愚かな少女であれ(かんざし)をなくさないか心配している。

墓場に逃げてくるギルドンとイノク。
お墓に墓碑がないのを謎に思うイノクはお墓がこわい。
泥棒たちのお墓であり、余裕もないので墓碑も無い……と、答えるギルドン。
「これから行く麻谷寺の和尚が、打ち首になった泥棒の遺体を運んで、ここに埋めるんだ。俺たちの国では、これほど泥棒が多い。だから、この場所も混雑している。」と、ギルドン。
国は貧しく民も苦しい生活……泥棒も多い時代だった。

お墓も怖いけど、”泥棒のお墓”と、知るイノクはよけいに怖がる。ギルドンは
「お前は、捕まって首のない泥棒の死体になぜ、怯える?さっき、お前を追いかけた連中の方が怖いだろう。」これにイノクは
「そうよ、両班なんてみんな雷に打たれればいい。一族、消えればいい!あいつの家の男どもはタマなしになってしまえ!」と、叫ぶイノク。
これを怒るギルドン……ギルドンの父も両班だから。

母に手当してもらうイニョン。”ギルドンを捕まえてもらおう!”と、母をとめるイニョン。娼館へいったのがバレてしまうイニョンだから。
正直、保守的な父であり、科挙を合格するために何か方法はないか?と、聞くイニョンだった。
母は、父(ホン判書)が裏から手をまわしてくれれば良いのに……と、思っている。


↑ホン判書(ギルドン父)

父ホン判書はイニョンを「情けないやつ」と、思っている。
「ギルドンがいなければ、イニョンもしっかりしていたはずだ。」と、思うホン判書。

「ギルドンがイノクを助けて麻谷寺に行った?」と、知るイノク・ハラボジ。
編み笠の男がイノクを追ってる……とも知るハラボジ、「朝鮮にきて男運がいい!」イノクを喜ぶ。
「あの美女は誰だ?」と、ヨンムン商団の主(ノ尚宮)を目撃するハラボジ。
ノ尚宮は、王様よりもお金持ちらしい。

ヨンムン商団の主、ノ尚宮、物ごいにお金を与え
「科挙のため、全国から両班が集まり、繁盛してるでしょう。」と、声をかけ「盗みをしてみては?」と、物ごいに自分の顔の火傷をみせる。
「そなたは、盗賊団の党首では?わが商団にお招きしたい。」と、屋敷に誘う。
盗賊の頭を苦労して探したノ尚宮、科挙に関わり一山あてるつもりの党首に
「我々の仲間に入りませんか?」と、誘う。
物ごいの格好だけど、本当は盗賊の党首である。

「軍でも作る気か?漢陽の剣客を集めたそうだな。」と、商団の影の頭のために、働く気はない……と、誘いを断る盗賊の党首。
「ヨンムン商団の、影の頭の存在に気がついた!」と、誘いを断るので、始末するノ尚宮。
盗賊の頭をガス室で殺そうと閉じ込める。ガスが出て来て……そこから必死に抜け出す党首。

毒がまわり血を吐いてしまう盗賊の党首、麻谷寺に行きヘミョン和尚に会おうと向かう。

麻谷寺
寺の中、イノクはお供えのお餅を独り占め~食べてると……ギルドンに取られてしまう~(≧∇≦)
清の言葉で「がんばって」は「ジャイヨ(チャイヨ)」と、知るギルドン。
「私はそんなに清の言葉が得意じゃないわ」と、イノクを友人でもない、言葉を教えてもらうため助けた~と、ギルドン。
「俺はわるいヤツだから、言葉を教えてもらわなければ、助けない」と、ギルドンなのだわ~。

清の言葉を聞くギルドン、長い言葉はわからないイノクなの。
「黙れ」は?に「シャラップ!」と、イノク。英語を教えるイノク。
清には西洋人も多く、幽霊は本当に怖い……と、説明するイノクは、”キョンシー”の話をギルドンにする。
清のお化けは、朝鮮のお化けよりもこわい~と、イノクなの(´Д`)
朝鮮と、清のお化け対決の話をするギルドンとイノク。

イノクは”かわや”に用足しへ~ギルドンは「あんなやつ、助けるんじゃなかった」と、叫ぶ。
”かわや”で用足し中のイノク、お化けの話で怖くなって……歌を歌いながら用をたすの^^;
大きな声で歌うイノクをうるさがるギルドン。

毒がまわり、斬られてしまう盗賊の党首……
部屋で殺気を感じるギルドン、外にでてヨンムン商団の刺客たちを目撃、胸の印で「あれはヨンムンの剣客か?」と、考える。

「ヘミョン」と、和尚の名前をいう党首を部屋に寝かすギルドン。驚くイノク。
ヘミョン和尚の名を呼ぶ党首……
「ヨンムン商団にやられたのか?」と、ギルドンは聞く。
「あさっての正午、マチョン洞窟の前、人が集まる。これを見せて皆に”逃げろ”と、伝えてくれ。」と、いう。
驚くギルドンに「必ず、伝えてくれ。でないと皆、殺される。俺を寺のしたの泥棒たちの墓にうめてくれ。」と、いって死んでしまう。

「盗賊の分際で、我々の申し出を断るとは……命知らずだ。」と、笑うヨンムン商団のノ尚宮。
「手下はどうするのですか?」に
「数々の殺しの事実をしれば、激怒なさるはず」に
「そうしなければ、大義を遂げる礎を築けなかった。王子を救うため、炎の中に大妃さまを残してきた私です。恐れるものはありません。光があたれば、影ができるもの……私は王子の影です。」と、ノ尚宮。
「その志はよくわかった。」と、男。
「王子の邪魔をするものは始末する。」と、ノ尚宮。

盗賊をお墓にうめたギルドン、イノクは知らない人なのに泣いてしまう。
「人が死んだから、悲しい」と、イノク。
「来世ではお金もちに生まれてね。」と、頭をさげるイノク。「泥棒は生まれ変わっても報われないさ。」と、ギルドン。

「墓碑がないから、たててあげて」と、言葉にギルドン、盗賊の党首がもっていた杖を見て
「俺にこの棒を託したんだ。あぁ、面倒くさい。」と、ギルドン。
お墓にお酒をかける……「誰のお墓?何を盗んだの?」と、イノクに
「両班の種さ。俺を生んで死んだ。チュンソムだ。今や同じ年だ。」と、ギルドン。
ギルドン母のお墓と知り、驚くイノク。
妾の子は将来が知れてる……殴り殺されたギルドンの母だった。赤ん坊のギルドンを連れて逃げようとして捕まった……ギルドン母。
それを聞いたイノク、「かわいそうよ。」と、また泣き出す。



「俺を生まなかったら、殺されなかっただろう。」と、ギルドンは、お墓をなでる。そんなギルドンの背中をなでるイノクは先に行く。
イノクに「バカ」と、つぶやくギルドン。

麻谷寺へ向かう山道
イノクのハラボジ、「麻谷寺はどこですか?」に、和尚は
「私が麻谷寺の和尚だが……」と、ハラボジの顔をのぞき込む。
ここ、大爆笑です!

「私が麻谷寺の住職だが。」
「あなたがギルドンの師匠であるヘミョン和尚ですか?」と、喜ぶハラボジ。
「ギルドンを知ってるのか?うさんくさい……」と、ヘミョン和尚、早足で歩く。これに必死で付いてくるハラボジなの(≧∇≦)
「ここが……麻谷寺です。観世音菩薩……。」
イノクが来て安心するハラボジ、イノクの髪飾りをみるヘミョン和尚
「おや?王妃のかんざしをなぜ、あの娘が?かんざしの持ち主としては申し分ない。王妃の相がある。」と、イノクの顔をみてつぶやくヘミョン和尚。


↑左がヘミョン和尚、右はイノクのハラボジ

イノクのハラボジ(祖父)は、ギルドンの噂を聞き、イノクに気がある?と、思い~そのギルドンに武術を教えたヘミョンに会いに来たのです。謙遜するヘミョン和尚だけど~歩き方が通常じゃない^^;
早歩きに勝ったのはギルドンの師匠、ヘミョン和尚でした(笑)
この2人は今後もおもしろいです(*=ω=)

「あの女とは悪縁で結ばれているようだ。」と、ぼやくチャンフィ。
手下を使い探させますか?と、言葉に
「信頼できるのはお前とノ尚宮だけだ。母の形見のことを、他のものには任せられん。」と、言う。

寺で「盗賊の党首が死んだのか?」と、つぶやくヘミョン和尚。
「亡くなった方はえらい人ですか?ギルドンにヘンな棒も託した……」と、知るヘミョン和尚は驚く。
「党首がヤミョン(夜明)棒をギルドンに?”夜を明るく照らす棒”を意味する。」説明するヘミョン和尚は、笑いながら
「その棒も主人を探し当てたようだな。」と、予言する。

ギルドンはお墓に行き
「泥棒さんよ、悪いが関わりたくない。遠くへ行く。」と、お墓にヤミョン棒をさして行ってしまう。それを見ているヘミョン和尚
「必ず取りに戻るだろう、それがギルドンの運命なのだ。党首のヤンミョン棒が、お前を仲間のもとげ導く。」と、笑うヘミョン。


↑盗賊、マルリョ姉さん

宴が始まり太鼓を叩く音が響く……
「集まりがある……マチョン洞窟ね。明日の正午、党首にあう。」と、つぶやく盗賊たち。


↑ヨンムン商団のノ尚宮

「集まって皆、死ぬだろう。」と、ノ尚宮。
行く気のないギルドン「泥棒のことなんか気にしない」と、いう。


↑ウネの父、左議政

左議政を屋敷に迎えるホン判書の妻。
清の新しいかごを自慢する左議政なのだわー。
この左議政の娘ウネは、ホン判書の息子イニョンと婚約の予定。それにはイニョンが科挙に合格しないとダメ。厳しいホン判書は真面目にんげん。

ホン判書の息子イニョンは、左議政の娘ウネの部屋をのぞいている。ウネは鳥の片方が亡くなり、もう片方も生きるか試す……イニョンに「塀を越えればいいのに」と、つぶやくウネは冷たい?

イノクはハラボジに「これ」で稼ごう!と、いうが「本当に儲かるのか?」と、不安なハラボジ。イノクはギルドンに、お礼でなにかを買うつもり。

川、石の上で寝てるギルドン、イノクがくる。
「清の言葉を教えられなくてごめんね。最後にいい言葉を教えてあげる。清の言葉でお父さんは”フーチン” お兄さんは”ダーグー”よ。もし、父上、兄上と呼びたくなったら、清の言葉を使うといいわ。」と、イノクはいう。



命の恩人だし、薬を売ってくれたから、お礼をしたかったイノクなの。
「俺にかまうな、行け」と、ギルドンは寝てしまう。
イノク
「最後に珍しいものをみせてあげる。」と、清から持って来た ”天竺のコブラ” と、笛を吹き始める。笛の音で踊るコブラのダンス~♪
「んん?これは”あいつ”を呼ぶ音だな」と、気がつくハラボジ。
出たー!コブラ(≧∇≦)
なぜか、インド風なイノクです…ヒュー♪~( ̄ε ̄;)



踊るコブラに気がついたギルドン、ヘビをつかみ、叩いて放り投げてしまう。驚くイノク。
「かまれていないか?笛でヘビを誘うなよ」と、怒るギルドン。
「私のヘビ……踊るコブラーー!」と、怒って追いかけるイノク。
踊るへびを知らなかったギルドン。

ギルドン、ワン商人に「天竺のヘビは踊るよ」と、言われてびっくり。
清行きの船は、明朝発つことを知る。盗賊党首の言葉を思い出すギルドン。
「忘れよう。俺は清に行く」と、ギルドンは決意する。

イノクはヘビが死んでしまい悲しむ。ハラボジは
「ギルドンがダメなら、編み笠の男だけか……」と、編み笠の男が、自分をつけ回してる~と、知るイノク。
ハラボジ、編み笠のチャンフィがイノクを慕ってる!と、勘違いしている。



かんざしを頭にさしてるイノクを発見するチャンフィたち。
イノクはまた、饅頭を落としてる(^◇^;)
チャンフィが来て驚くイノクは考える……「本当に私をつけまわしてる?私のこと、好きなの?」と、1人勘違い、恥ずかしがるイノク。
子供がきて~イノクの財布を持って逃げてしまう。子供を追いかけるイノク。

家に入った子供を見ると……貧しい家族に胸をいためる、病気の子をおぶって医師の所へ連れていくイノク
子供にかんざしをあげて「これを売ってご飯を食べるのよ」と、やさしいイノク。
それを見ているチャンフィ
「金を渡して、かんざしを取り戻せ」と、部下に指示、イノクのことを
「ばかな女だな」と、いう。
やさしいイノクを見たチャンフィ。



王は一人、酒を飲み狂ったように笑いながら
「大勢の命を奪って手に入れた座だ。」と、いい沢山の亡霊をみる。
多くの犠牲をだし手にした座、亡霊をみても笑う王。しかし、幼い弟チャンフィの
「兄上、弓を教えてくださる約束でしたよね」と、言葉に手をのばす。
「お前を殺したくはなかった……」と、兄である王は泣く。
亡霊に怯える王をみる臣下たち。

「王子が生きているはずがない。確実に始末したのですから。」と、話す左議政。
「生きていても何もかわらない」と、ホン判書。
「先王、唯一の嫡子です。生きていれば……」と、心配する左議政(ウネ父)
「心配いりません。謀反を企てたものは皆、殺されました。生き延びても力はないでしょう。」と、ホン判書(ギルドン父)

ヨンムン商団に入るチャンフィ、迎えるノ尚宮。

偽の身分証を手にするギルドン、清に行く予定。ワン商人は
「ギルドン、奴婢が逃げて捕まれば、殺されるんじゃないのか?俺の名前は出さないでくれ。」と、言う。妾の子でもホン判書は、父だからギルドンを殺さないだろう……と、いうワン商人。
「俺に父親はいない」と、答えるギルドン。

ホン判書の屋敷に行くギルドン、そっと小声、影の父に
「遠くへいきます。もう会えません。お元気で……フ、フーチン」と、告げるギルドン。イノクの言葉を思い出し、清の言葉で父に別れを告げるギルドン。

清行きの船が出航する。

ノ尚宮、チャンフィに「武器と火薬は、チェルポの倉庫にある」と、伝える。
城内に運ぶ予定の武器と火薬。

役人たちに「今日、盗賊が集まる」と、情報が入る。兵士一同動き出す。
街で兵士を見るギルドン、盗賊の党首の言葉を思い出す。
移動するチャンフィたちを見て、黒装束の男たち、胸の印を思い出すギルドン。

ギルドンを捕まえるつもりだったイノク、ワンから「ヘビ代」のお金を受け取る。
悪いと思い弁償したギルドンを、「道理のあるやつ」と、ハラボジ。
「ワンさんは、友達なのに見送りにいかないの?」と、つぶやくイノク、ギルドンを見送りに行く~と、船は出ていた。
ギルドンは1人、船に乗る……ギルドンに別れを叫ぶイノク。

盗賊を捕まえるため、兵士達は動く。
マチョン洞窟前、党首を待っている盗賊たち……兵士たちが向かっている。
何もしらず待っている盗賊たち。
そこへ来るギルドン!驚く盗賊たち。

「みんな殺されるぞ、逃げろ。それを伝えにきた。」と、ギルドンを信じない、警戒する盗賊たち。
「早く逃げろよ。」と、党首から託された夜明棒をふりあげるギルドン!
「これを見ろ。死にたくなければ早く逃げろ!」と、ギルドンは叫ぶ。夜明棒をみて動揺する盗賊たち……

感想
盗賊のリーダーの証、夜明棒を盗賊の党首から、託されたギルドン。これを”運命”と、予言するヘミョン和尚です。イノクには ”王妃の相がみえる” とも言うヘミョン。
このヘミョン和尚と、イノク・ハラボジの早歩き合戦?は大爆笑!
かんざしをやっと、取り戻すチャンフィは優しいイノクを見たようです。
王は沢山の人犠牲にして王座についてるようす……弟の亡霊で怯える王ですね。
コブラダンスのイノクも笑った~♪

↓読んだら応援のポチ押して下さると嬉しいです^^
にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ 
2つもポチッありがとうございます。とても励みになっています。


関連記事
スポンサーサイト



[ 2009年01月04日 15:16 ] カテゴリ:快刀ホン・ギルドン | TB(-) | CM(-)
プロフィール

ルッカ

Author:ルッカ
私はチャンボリ、奇皇后、ママ最後の贈りもの、私たち恋してる、ペクドンス、百年の花嫁、金よ出てこい☆コンコン、隣人の妻、
私の恋愛のすべて、グッバイマヌル、私に嘘をついてみて、ミスリプリー、明日が来れば、ネイルサロンパリス、恋せよシングルママ、君には絶体恋してない、妻の資格、オレのことスキでしょ、ビッグ、フルハウスTAKE2、赤と黒、ファンジニ、善徳女王、太王四神記~他多数

あらすじは↓カテゴリを見てね。
新館「韓国ドラマあらすじ園」もヨロシク♪

ランキングに参加中です。
よかったら1日1回ポチ押して下さると嬉しいです。
にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ
にほんブログ村  応援ポチありがとうございます^^
カテゴリー

楽天
重要☆お知らせ
別館ブログにて
王の顔、誘惑、君たちは包囲された、大丈夫、愛だ、トロットの恋人、花たちの戦い、運命のように君を愛してる、スキャンダル、
キルミーヒールミー、美女の誕生、夜警日誌、未来の選択、ホテルキング、スリーデイズ、
主君の太陽、キレイな男、星から来たあなた、秘密、愛してもいいんじゃない、グッドドクター、相続者たち、ミスコリア、私の10年の秘密、
会いたい、九家の書、ずる賢いバツイチの恋、ドクター異邦人、君の声が聞こえる〜他多数あり。

視聴済みドラマリストはここをクリック(あいうえお順)

ブログが時々、サーバートラブルで表示されない事があります。ご迷惑をおかけします。時間をずらして見てくださいね。
QRコード
QR
ブログランキング
クリックで応援よろしくお願いします♪
人気ブログランキングへ
応援ありがとうございます^^
ブログ検索
コメントについて
皆さんからのコメントは、とても嬉しく大切に拝見させていただいています。拍手コメントも閉じさせていただいています。
今まで沢山の励ましと応援、本当に感謝しています。これからもどうぞ、よろしくお願いします。
アクセスカウンター
楽天
月別アーカイブ
お知らせ
画像の肖像権、著作権は全て各配給社、俳優等にあります。また、このブログの記事・画像の無断転載はご遠慮ください。当ブログで名無し、不快なコメントは予告なく削除させていただきます。