韓ドラの奇跡

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『ベートーベン・ウイルス』5話

5話もおもしろいですぅ~この勢いはとまらないみたい。カン・マエの迫力ある指揮には感動、感激でした。キム・ミョンミンがすごーくステキなのです。カン・マエの言葉で落ちつきを戻すルミ、気持ちが揺れ始めているようです。
恋愛には鈍感なようすのカン・マエ、演奏シーンはとても良かったです。



『ベートーベンウイルス』Mnet
カン・マエ    キム・ミョンミン
カン・ゴヌ     チャン・グンソク
トゥ・ルミ    イ・ジア
ペ・ヨンギ    パク・チョルミン
チョン・ヒヨン  ソン・オクスク




5話 

「ソロは あいつに任せる。」と、カン・マエ。
「公演はおります。すみません…」と、ゴヌ。
「レパートリーの変更はなし。失敗したらお前のせいだ。2ヶ月間、睡眠を削って練習したのに・・会場で会おう。」と、カン・マエは冷静。

家で1人考えるゴヌ、ルミがくる。
「トランペットはいいとして、指揮の勉強は?目覚めたんでしょ?」と、ルミ。
「軍隊から帰ったら何もなかった。今も変わらない。せっかく入った警察で、停職を食らって・・昔を思い出した。公演なんかどうでもいい。落ち着きたい。
指揮・・確かにいい。胸が躍るよ。でも、時期がある。音大も出ていない俺が、留学組にかなうわけがない。
俺の夢は小さい、妻と子供とマンションで仲良く暮らすこと・・俺にはこれすら難しい。」と、ルミに正直に想いを告げるゴヌ。

夢はある方が良いけれど、生活があるため思うようには ”出来ない” と、ゴヌかな。
そんなゴヌを 引き止めることは出来ないルミ。

コントラバスのパク先輩、会社の移転で公演当日に来られない・・と、聞くルミは驚く。トランペットに続き、コントラバスも探さなくてはならない。
先輩も悩んだ末、出した結論であり、勤め人だから、仕事を投げ出すわけにもいかない。先輩も辛いのよ。

パク先輩、ゴヌを屋台に誘いお酒を飲む。
「俺には職場もあるし、妻子もいる。それを公演のために放り出せるか。夢?俺たちは青少年か。最近は高校生もさめてる。そんなヤツらに限って出世する。何が夢だ。生きるので精一杯だ。」と、ぼやく先輩。

生きるために生活もしなくては・・公演に出たいけれど、仕事も放り出せない。
ぼやきたい先輩を見ているゴヌ。

アートホールで公演の準備が着々と進む。

公演の当日、ルミはクリーニング店の帰り、制服姿で出勤途中のゴヌとあう。
「トランペットは?」と、ゴヌ。
「あなたよりすごい人を見つけたわ。あなたは後悔しない自信があるの?」と、ルミ。代わりのトランペットはみつからない。”ソロはなくせばいい”と、ルミ。

コントラバスの先輩の家
オーケストラの衣装をみる先輩、”新しく衣装を買った!”と、いう妻に文句をいう。
公演に出たい イライラをぶつけてしまう先輩、怒鳴る声に子供が泣いてしまう。

ヒヨンおばさんの旦那、妻の噂を知り怒って走っていく。
やばいわー怖そうなおじさんだし。

アートホール
小学生たちが沢山、集まってるのを見て驚く楽団たち。
市長、チケットが売れないので 怒らない小学生たちに配った。騒ぐ子供を集めてヨンギが、「今日は”ソンナン市 音楽の日”です。クラッシックを知ってる人!」と、子供相手にうまく、説明(マナー)~静かに公演を聴くことを教える。
ヨンギ、やさしく子供に説明、うまいわ(^^ゞ

交差点の真ん中、ゴヌが交通整理中~カン・マエが来る。
「タクトテクニックをここで活用するのか? 公演の日さえ忘れているようだが、開始は6時。ソロは2部の最初だ。満足か? 故障した信号の代役をするのは幸せか?
人間の多様性は私も尊重する。 金が一番の人、米しか食べない人・・どれが正しいかは人それぞれだ。 だから、お前ゴヌも 自分の価値観に照らして幸せか?
指揮を教わりたかっただろう?」

無言で聞いていたゴヌ
「夢です。」
「動かないでおいて夢だと? それは星だ。どうあがいても手に入らない。計画したり、挫折したりして 初めてお前の色がつくんだ。さもなくば、お前の夢といえない。かなわなくてもいい。挫折だけでもしろ。 私は関係ない。
一生、苦しむのはお前だ。 ”自分は小さな人間だ。夢さえ見ることもできない” 死ぬ前に指揮が 頭をかすめて断末魔の悲鳴をあげて死ねばいい。」と、カン・マエは言って去る。

何もいえないゴヌ、カン・マエは「出来るだけの努力をして、それでダメなら諦めろ。やれるだけやってみろ。」と、言いたいのでしょうね。
ゴヌの才能も知ってるから、惜しいカン・マエでもあるのかも。

ホールに客、市長、ミョンファン・チョンらも着席、カン・マエも楽屋で精神統一、指揮棒をとる。

カン・マエ、音がする部屋をのぞき、チェロのヒヨンおばさんが、真剣に練習してるのをそっと見る。
ゴヌ、カン・マエの言葉で呆然、交通整理もミス。

3分前
みんな団員たちが集まる。ルミは頭痛薬を飲む。
ヒヨンがいないことに気がつく団員は慌てる。
ヒヨン、トイレの中で「落ち着かなきゃ」と、自分に言い聞かせている。時間がきて慌てて、みんなの所へ行く途中、夫に見つかってしまう。
怒ったヒヨン夫、ヒヨンをムリヤリ連れて帰ろうとする。ヨンギが発見!夫をとめるが、ヒヨンを連れて行かれてしまう。チェロだけ残る。

やっぱり!怒った夫はヒヨンに厳しい。連れて行ってしまうとは。
真剣な場面だけど、ヨンギが チェロを持って慌てるのはおもしろい^^;
いつも咳してるせいかも。

ヨンギ、チェロを持ってみんなの所へ行き「ヒヨンさんが何者かにさらわれました。」と、報告。時間なのでひとまず中に入る・・・と!
突然、ルミの耳に異常が!
キーン!と、いう音に驚き、耳をおさえて座り込んでしまう。
え?突発性難聴とか?
ルミを見たオーボエのガビョンじいさん、心配する。

公演が始まり・・カン・マエも舞台にのぼる。
席には子供もいっぱい・・市長はミョンファン・チョンに
「子供が多いのは、音楽界の未来のため、意図的に・・」と、言い訳。
楽しそうなミョンファン・チョン。

ルミ、耳にまた、キーン!と、いう音で耳をさわる。
カン・マエがそれに気がつき・・そっと何もいわずに手をだす。震える手で カン・マエの手を握るルミ。カン・マエの声が聞こえない。
「耳が聞こえないんです。」と、ルミはカン・マエに告げる。
表情を崩さないカン・マエ、冷静にルミの目をみて・・指揮台にのぼる。

1曲目が始まる。ルミの耳は聞こえない。
パニック状態、慌てるルミは まわりの団員や客席を見渡している。落ち着きのないルミを見るカン・マエ、冷静に
「おい、闘鶏(サンタク)、私を見るんだ。私を信じてついて来い。もっと、スローに・・小さく遠くから聞こえてくるように。そうだ。その調子だ。闘鶏。」
カン・マエの指揮と目でルミは、段々と落ち着き、音をひろえるようになり、冷静に演奏をしていく。

ルミには、カン・マエ心の声が聞こえたのでしょうね。”闘鶏”とは、ルミのあだ名。
ここ、カン・マエの言葉に感激で涙が・(/Д`)・゜・。
バイオリンを弾くルミ、カン・マエの指揮に身をゆだね、信頼しきっている。
カン・マエとルミ、カン・マエと楽団がひとつになった瞬間です。

渋滞の交差点、交通整理中のゴヌ、1台の車の中から聞こえるオーケストラの1曲目。
これに聞き入ってしまい・・気がつくとそこは、山の中。
川の中、森、水、と自然の中にいるような感覚のゴヌ、鳥の声を聞きゴヌは、我にもどり、走り出して行く・・ホールに向かって。

曲が終わり、拍手を受けるオーケストラ。
カン・マエ、拍手の中、ルミに向かい手を差し出し
「あ、あ。マイクテスト、闘鶏、犬ころ、バカ、間抜け。」と、いう。
「聞こえます・・」と、答えるルミ。
その言葉にニヤッと笑うカン・マエ、カッコイイ(*=ω=)
ルミの耳が聞こえるか、テストで言ったカン・マエなのね。ルミの耳は一時的だったようでした。

演奏は続き、カン・マエも満足そうに指揮をする。
このカン・マエ、すごーくカッコイイのよ^^♪

一部が終わり、楽屋に戻るメンバーたち。
カン・マエ、ルミに「ゴヌから連絡はないか?」と、聞きルミの ”はい” に
「あれだけ言ってもわからないか。」と、つぶやく。

2部のソロは・・楽屋をまわり、空のチェロケースを見て ヒヨンの言葉を思い出す。
「主人と子供たちは、好き放題やってるのになぜ、私にだけ”我慢しろ”と、いうの?」と。
何十年も、主婦として我慢してきたヒヨンの泣き顔を思い出すカン・マエ。
ルミから携帯をとりあげる。

夫の車の中、ヒヨンは夫に怒られていた。
携帯「ヒヨンさん?ご主人に連れさられたとか?」移動場所を答えるヒヨン。
「近いですね。ソロはヒヨンさんに任せます。たまったものを晴らしましょう。すてきな名前ですね。」と、告げ 電話を切るカン・マエ。
この言葉で人がかわったようなヒヨン!夫に
「誰だ?浮気相手か?」も無視。車から脱出!公演会場に向かう。

演奏は順調、カン・マエも満足そうに指揮をする。
曲順が違うのに気がつき「ソリストに問題あるのでしょう」と、いわれる市長。

公演を会社のPCで見るパク先輩、「ソロはやらないのか?」と、焦る。
妻が娘を連れてくる
「今からでも会場に行きましょうよ。チケットはルミさんが用意してくれたの。」と、連れて行く。
優しい奥さんだわ。

演奏中、ついに子供達が騒ぎだしてしまう・・気にするカン・マエ。
市長も焦る、ミョンファン・チョンは笑っている。

曲が終わり、ルミは携帯で「おばさんが着いたようです。」と、カン・マエに伝える。子供が騒ぐのをみたカン・マエ、無言でピアノ演奏「キラキラ星」を弾く。
これに静かになる子供達。

「みなさん、この曲の名前は?」
「キラキラ星の歌」と、子供たち。元の曲名を説明するカン・マエ
「ここはどこでしょう?」と、聞く。
「コンサートホール」と、子供。
「いいえ、ここはクラッシックの国です。もう一度!」
「はーい、クラッシックの国です。」と、答える子供たち。
「違うよ、アートホールだよ」と、1人の男の子。
「大人のいうことを聞かないと、地獄に行くよ。」と、笑顔で脅すカン・マエ。
ムリヤリ「クラッシックの国です。」と、答えさせる^^;

カン・マエ、子供たちにわかるようにやさしく説明、マナーを教えるの。
うまいわ~。ヒヨンが来ないので MCを続けるカン・マエ。
「”ブラボー”は、男性に対する褒め言葉です。女性もいる場合、"ブラビー”と、いいましょう。」と、練習させる。やっとヒヨンが到着、それを確認するカン・マエ。
ミョンファン・チョンは笑っている。

ヒヨンがソロの位置につく。驚く客席のパク先輩、立ち見のイドゥン。
ヒヨンを紹介するカン・マエ。演奏が始まる。
夫が目の前まできてしまう。焦るヒヨン・・・震え夫の言葉、カン・マエの言葉を思い出し、必死に演奏するヒヨン。
到着したゴヌも真剣に ヒヨンのソロをみつめる。
団員たち、満足そうに演奏~ヒヨンの演奏に驚くみんな・・・演奏が終わり、ヒヨン夫も黙って帰って行く。

大拍手の中、スタンディングオベーションとなる。
遅れて着替えるゴヌ、カン・マエに遅れたことをあやまる。
「指揮者より遅れて入りたいのか?」カン・マエの言葉にゴヌ、慌てて舞台に着席する、喜ぶ団員たち。

最後の曲
「『ウイリアムテル序曲』はオペラの序曲で14世紀、オーストリアが、スイスを支配したとき、抵抗した農民の反乱を描いた作品です。この公演も同じ・・庶民だってここまでできる ”反乱” をお見せします。」と、カン・マエは客席にむかっていう。

「あなたたちなら出来ると・・信じています。」と、カン・マエは団員たちにいう。
ここも感激、カン・マエがステキなのです!
オーケストラとは ”信頼” がなければ、成功しないものだと実感です。

皆、真剣に精神統一、演奏を始める。
指揮をするカン・マエの指がとてもセクシー!
迫力ある演奏が続き~ついにフィナーレ!皆の心が一瞬、とまる。練習でいつも注意されていた場所、
「ここだ。」「ここよ。」と、心をあわせる。
ずっと合わなかった所、「半拍おくらせる!」と、心でつぶやき・・
「ここだ!」と、カン・マエの大きな指揮!皆の演奏が一致、素晴らしい演奏がおわる。
カン・マエ、気持ちよさそうな表情である。

大歓声と拍手の嵐、公演は無事、成功に終わる。

市長も満足そうに大拍手を送る。
舞台裏、みな、嬉しそうに写真を撮ったり挨拶~する。
本当に幸せそうな団員たち。
「仕事、終わったの?」と、ゴヌに聞くルミ。
「俺は無職だ。責任取れ。」と、ゴヌはルミの手を握る。笑顔のルミ。

オーボエのガビョンじいさん、丁寧に楽器をしまっている。もしや?最後?

家族と楽しそうな団員をみるヒヨン、寂しそうに帰る途中、夫に会い、必死で言い訳すると、
「おい、飯を早く作れ!弁当も作れ。炊事も洗濯も掃除もて手を抜くな。俺は手伝わん。それでも時間があるなら、やるがいい。お前が黙ってるせいで、俺がバカを見た。」と、怒鳴る夫、でも認めてくれたのです!喜ぶヒヨン。
嬉しくて一緒に写真を撮るヒヨン夫婦なの、いいシーンでした。

コントラバスのパク先輩、娘に
「どうして公演に出なかったの?」と、聞かれて悔しそうに「会社の引っ越しだ」と、言ってたけど出たかったのでしょうね、公演に。

ルミは1人、舞台で楽譜を片付けている。
「おい、闘鶏。私を見るんだ。私を信じてついて来い。そうだ。その調子だ。闘鶏。」と、いう声にふりむくルミ。カン・マエを思い出す・・

と、カン・マエが来る。
「俺の楽譜は?」に、楽譜をわたすルミ、カン・マエは
「荷物になるから ウィーンに送れ。」と、帰ろうとするカン・マエ。
「もう、お帰りに?」と、ルミ。
「荷造り、出来次第。見送りなら結構だ。ご苦労だった。」と、答えるカン・マエは手を差し出す。

その手をみるルミ
「もう少し、いてもらえませんか?」
「なぜだ?なぜ、引き止める?」に、久しぶりの韓国、挨拶はすませた~と、カン・マエ。
「理由を12個あげてみろ。」と、無言のルミに帰ろうとするカン・マエ。
「先生をもっと知りたくて・・・」と、ルミ。
「2つ目は?」と、カン・マエに、2つ目も三つ目も同じ答えのルミ。

ゴヌがルミを探しにやってくる。
キム係長が呼んでる~と、いってしまうカン・マエ、ゴヌに
「解説してくれ。あいつが私を知りたいそうだ。」と、出て行く。
あぁーっと、顔のルミ。ゴヌは理解できない。

これ、ルミのカン・マエに対する告白みたいですね~あの言葉
「私を見るんだ。私を信じてついて来い。」これ、言われたら~恋したルミのように感じました(´ω`*)

会議室
市長はご機嫌、演奏に大感激~ミョンファン・チョンの前
「ソンナンに市立交響楽団を作りたいのです。」と、いわれるカン・マエ。
速攻、断るカン・マエ、市長は必死に説得するが・・・6ヶ月後の契約もあり、その後は休息予定のカン・マエ。

このニュースに驚く団員たち。「公務員になれるかも?」と。

この話に速攻、断るカン・マエにミョンファン・チョンは
「税金の無駄といってた議員たちも、お前の公演で一変した。市響を作る話も・・
お前のオーケストラだ。お前の実力なら、引く手あまただろうが、公演のたびに世界を転々とするのも疲れるぞ。レベルもお前があげればいい。
干渉もせず、お前のやりたいとおり、バンバン後押ししてくれる。お前と通じ合えるオーケストラ。必要だろ?お気に入りの奏者を集め、お前の色にそめる。夫婦のように一生、連れ添うオーケストラ。
お前の夢だろう?」と、ミョンファン・チョンは楽しそうにいう。
「そんなにいいなら、お前がやれ」と、カン・マエ。
契約が10年あるミョンファン・チョンだった。

打ち上げ会場
みんな、カン・マエを待って飲むのも待っている。
市立交響楽団の話で盛り上がる団員たち、カン・マエ次第で決まる話。
指揮者はカン・マエだから。給料の話をしている。
この期待をどうするのかしら?

カン・マエがくる。
皆、一斉に立ち上がる。
「今日はご苦労さまでした。予想以上のできです。おかげで市響が出来るそうです。」
これにみんな、笑顔になる・・・。

カン・マエの「OKしました」の言葉で喜ぶ団員たち。拍手~♪
「喜んでいただいて私も嬉しいです。皆さんの音楽を愛する心には感嘆します。
今後もソンナン市民として、私のオーケストラを見に来てください。」
これにヨンギが
「先生、なんだか私たちは第三者のような・・・」
「団員なのに何を見に行くのですか?」

「新しい市響は、トップレベルの奏者たちで固めます。ご苦労さまでした。」と、笑顔のカン・マエ・・・固まる団員たち・・・

感想
最後、”運命”のじゃじゃじゃじゃーん!が、よけいおもしろかったです。
本当に新しい市響はトップレベルの人を?このメンバーだと疲れるカン・マエだろうけど~納得できないみんなでしょう。ルミのカン・マエに対する想いも気になります。
おもしろいわーん^^♪

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[ 2009年01月06日 14:26 ] カテゴリ:ベートーベン・ウイルス | TB(-) | CM(-)
プロフィール

ルッカ

Author:ルッカ
私はチャンボリ、奇皇后、ママ最後の贈りもの、私たち恋してる、ペクドンス、百年の花嫁、金よ出てこい☆コンコン、隣人の妻、
私の恋愛のすべて、グッバイマヌル、私に嘘をついてみて、ミスリプリー、明日が来れば、ネイルサロンパリス、恋せよシングルママ、君には絶体恋してない、妻の資格、オレのことスキでしょ、ビッグ、フルハウスTAKE2、赤と黒、ファンジニ、善徳女王、太王四神記~他多数

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