韓ドラの奇跡

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「華麗なる遺産」20話まで

定番の展開とウソの連続ですね。スンミの激しい執着心にウンソンの優しい心がまた、許してしまいそうな気も。ファンとウンソンの気持ちは固まってますね。ただ、手術のおばあさんとか、色々あってそのままの2人です。

燦爛たる遺産






20話まで

18話

おばあさんのことも、ファンのことも知って近づいたウンソン!と、怒るヨンナン。ファンは家を出るウンソンを追って
「このままじゃ、誤解されるぞ。どういうことだ?」と、ファン。
「言っても信じてくれないくせに。もう、お金のことはいや。」と、ウンソン。
ソンヒ、スンミの言葉を思い出し、悔し泣き。

このウソをついたソンヒはすごいわ、しかもスンミまで一緒に。
「いつの間にウンソンに委任状を書かせたの?」と、スンミに必要な時がきたら、出すつもりだった。おばあさんはあれで、ウンソンを諦めたはず。

あとはスンミの力でファンを奪いなさい、と、母のソンヒだけど、娘のスンミも驚いてるほどだもの。お金のため、何でも考える悪い女ね!

ヘリの家に行くウンソンは事情を話す。
ここはきっと、カットされたんでしょうね。ヘリはすべてを知ってるので怒る。

委任状まで見せられたらダメだ・・ってウンソンは
「怖かった、お母さんとスンミ、すごく怖かった。いくらお金が欲しくてもこんなことをするとは。おばあさんにまで、詐欺師と思われたと思うと・・」と、悲しいウンソン。

「ファンのことも知っていました」と、思い出すファンだけど、あのウンソンが必死にバッグを取り返そうとしてたもの、あの話はウソだと思ってるはず。

ジュンセもくる。
スンミのために黙っていたウンソン。ジュンセは明日にでも、おばあさんに会って話せというけど、ムダとウンソンなのよ。

辞表を書くウンソン、ヘリはこれじゃ、「おばあさんが怒る」っていうけど、謝るとウンソンなの。ネックレスがないウンソンは慌てる。母の形見のネックレスだから。

ソンヒは、ファンからスンミに連絡があると思ってる。女の子の知り合いいないファンだからきっと、ウンソンのことを聞こうとスンミに連絡すると考えるのだわ。ファンはもう・・ショックで信じられなくて。

おばあさんに会いに来るウンソンは、辞表を出す。これを怒るスクチャ。
2号店に戻れ、実力を見せろという。他人を100%信じないと、スクチャ。

「遺言状を取り消してください。私はある日、宝くじに当たったようなものなんです。お金はいりません。私は遺産をもらおうと思ったのは、信念をつぐためだけじゃありません。欲もありました。これまで辛かったんです。脅されて・・怖かった。」と、泣くウンソンを見つめるスクチャ。
この涙を信じてると思うわ。

ウンソンは、スンミに「なぜ、あなたまであんなウソを?」って聞くけど、ウソじゃない。見たままを言ったとスンミ。記憶通り、ファンの写真を見せた、保険金は借金で消えた「あなたがお母さんを脅迫するからよ。」と、大切なソヌ・ファンを守りたかったという。

「あの人が私を好きだったら?あの人が私を信じたら?」と、ウンソン。
「したでしょ?」と、スンミに
「私は誰も脅迫してない。ウソもついてない。それなら待ってなさい。真実は明らかにされる。」と、ウンソン!スッキリする~ウソをついてるのはスンミじゃないのねーー。
婚約もプロポーズもされたないスンミだもん。

ファンは「あれは誤解だ。あいつを疑わないのは、一緒に過ごした時間があるからだ。」と、ウンソンは誤解されてるという。これに怒るスンミ。

書類をみるジュンセ、ソンヒに手抜かりはない。ウンソンはそのまま、2号店で働き、実績をみせてウヌを探してもらうという。

その頃、ファンはウヌと会ってるし(>_<;)
友人の甥っ子!として話すファン。ウヌは「スパイ好き」っていうのよね。
ピアノが上手いと知るファンは驚く。

スクチャは「難題を押しつけられた」と、面白いともいう。ウンソンは本物か?と、考えてるみたいね。
お給料を受け取るファン、いつも通りに来るウンソン。
「遺産を受け取らない。」と、ウンソンはファンにいう。スクチャの意見を聞くファンに答えない。ネックレスがあったかを聞くウンソン。

ファンはウンソンのことを心配して、ウヌが見つかったら住もうとしてた家にいくという。おばあさんへの初のプレゼントを、ウンソンに選んでもらうファン。
「贈り物は心よ。」と、ウンソンは花を贈ろうと考える。
バスで帰ると、ウンソンを気にするファンね~♪

2号店の売り上げも伸びている。遺言状を破ってくれというヨンナンたち(笑)
おばあさんが認めない人には、会社を譲らないとスクチャ。
お給料で、プレゼントを贈るファンに喜ぶおばあさん。ファンはネックレスを探すのよ、でも見つからない。

ファンが自分の給料で初めて買ってくれた・・と、プレゼントで喜ぶおばあさん。
「いつまで覚えていられるか」って言葉が気になります!やはり、痴呆症とか?

朝、自転車と違うネックレスがあったウンソン。
ヘリは「両思いなんじゃない?」って。ファンはウンソンを信じてるから、ネックレスも自転車も持ってきてくれた。
「好きじゃない。」ってウンソンだけど、スンミの好きなファンだしね。
ファンが信じてくれた・・と、涙を流すウンソンなんだわ(/_;)
「信じたくなる人」と、メッセージだもの。

ハヌル教会の契約が取れて大喜びのウンソンたち。
2人で飲みに行くのよ~^^♪
初の契約が取れたお祝いなのね~

「俺のお父さんも酒が好きだった」と、お父さんの事故のことをおばあさんに話したら?と、ウンソンは謝るのよ。
「あなたとは歩く道が違うから。だから返すの。もう、優しくしないで・・」と、と、ネックレスを返すウンソン。ファンは大ショック!

「代わりにこれを持ってろ。」と、ファンのメッセージを読むウンソン。
酔ったファンが来たわ!
「先に入ってきたのはお前だ。俺の心に入ってきた。」と、酔って寝てしまうファンに驚くウンソン。スンミからの電話を切る。

ウヌを保護してる友人がウヌにヨンジェとつけて・・スンミからの電話で思い出すのよ。「姉さん」って。
ファンもウンソンの家で起きて思い出す。
ネックレスを持って眠るウンソンを見守るファン~スンミはジョンに電話でファンが、家に戻らなかったことを知りショック。

ソンヒはヨンナンから、ウンソンはまだ2号店で働いてることを知り、驚く。
ヨンナンから、事故で亡くなった夫(ウンソン父)に、隠して持ってた遺産のことを話さなかったの?と、聞かれるの。夫がお金に困ってた時、隠してたソンヒだものね。

で、夫は友人にお金を借りにいって・・・会社は不渡りだったし。ウンソンのことを話題にしないと、おばあさんを怪しむソンヒ。

スンミは会社で2号店の企画が地方であることを知る。泊まりでウンソンとファンが行くと驚くスンミ。
チャンス食品の社長は昔、おばあさんの会社にいた。スクチャの会社の秘密を盗み、独立した。朝食メニューを企画で出すウンソン。

ジュンセの知り合い弁護士は、ウンソンを助けてくれそう。
無料の弁護を引き受けてくれるみたい。喜ぶウンソン。

ファンはおばあさんに
「ウンソンを信じるのか?」って。人を信じないとスクチャ。
「人間、同情心はあっても惻隠の情は別だ。同情心が、かわいそうだと憐れむ心なら、惻隠の情は見捨てられない心なのだ。見て見ぬふりを出来ない心をいう。どんな人間でも、気の毒がったりはできる。
だからといって、手を差し伸べるまではしない。だが、惻隠の情を持つものは、どうしても手を差し出してしまう。
あの時、ウンソンは、私を見捨てず、1週間面倒をみてくれた。あれはまるで、聖書にでてくる寡婦の献金のようだった。あまりを与えるのではなく、空腹でも分け与えた。自分だってお金に困っていたのに。」

「じゃあ、おばあちゃんはアイツを信じるんだな?」と、ファン。
スクチャの顔を知ってるようだった?と、ファンに「それがわかれば、苦労はしない。」と、スクチャ。
うーん、本当は信じてるように話してたおばあさんだと思うわ。

スンミに入札の書類を頼むスクチャ。喜ぶスンミだけど・・ファンと一緒に土地へ行けるけど、喜ぶスンミ。

19話

ジュンセもクルーズレストランの用事でトンヘに来る。
車で来たスンミはタクシーで来たとファンにウソ。で、4人が集まることに・・バーベーキューするも妙な雰囲気。おばあさんは、ウンソンの考えたメニューで入札させるつもり。

これを知らないパク弁護士は怒る。自分をのけ者にしたし、何よりも裏でライバルと手を組んでるしね。
会社を大きくすることしか考えないこのパク弁護士は、おばあさんとは意見があわない。息子のジュンセを何とか、会社にいれたいと思ってる。

夜中に外にでるウンソンを見るファンは追いかける。
そのまま朝になり、ウンソンに橋でファンは気持ちを告白する。

「俺のそばにいろ。ジュンセとはもう、会うな。そばにも行くな。レストランもやめろ。」と、ファン。
ファンは、ウンソンの手を取りキスをする。ファンに驚くウンソン。

「私たちに何ができるの?やめて。私たちの間にはスンミもジュンセさんもいるわ。私を詐欺師だと思ってるあなたの家族もいる。私にはウヌもお父さんもいるのよ。」と、ウンソンは泣いて去っていく。
「俺はお前を信じてる。好きなのにそんなことは関係ない。」と、ファン。

ファンも涙を流してウンソンも。2人はお互いをハッキリ意識して好きなのに、まわりがいるから離れてしまう。避けてしまうのよ(>_<;)

ウンソンが、ファンと一緒だったと知るスンミは大ショック!
鍾乳洞では、ファンがウンソンの肩に、水がたれないように庇ってた。自分には水が落ちてくるのに。激しい嫉妬に狂うスンミは倒れてしまう。ファンがソウルに連れて先に帰る。
2号店は落札できてみんな、大喜び。おばあさんも喜び安心する。

ウンソンは、これでおばあさんの条件である2号店の売り上げ達成になるので、チンソン食品をやめる決意をする。
ジュンセは一緒に仕事をしようと、やめる決意のウンソンをフォローする。

ジュンセはファンを呼び出し怒る。
「もう、ウンソンを傷つけるな。お前にはスンミがいるだろう。彼女の気持ちを知ってるはずだ。ウンソンを今さら、好きだという前にけじめをつけろ。」と。
いわれるファンはスンミに別れを決意、話をしようとするが・・・何かを感じるスンミは「具合が悪い。」と、会うのを引き延ばす。

こういう大事なことを早くに伝えたい・・・でも、伝えられない状況が続く・・。だから、言いたくてもいう機会を逃すファン。
聞きたくないスンミは逃げるでしょう。日本でいう昼メロのようにドロドロと、執着心と嫉妬で狂う女心がまた、特徴でもありますね~。

ウンソンのネックレスをみつけるファンは返す。
これは母の形見であり、オーダーメイド。似てるものはないのにヨンジェ(ウヌ)が、付けてた・・と、思いウンソンに友人の親戚の子が、ピアノ好きの自閉症だから、1度会ってみないかと誘う。

仕事仲間と、ウヌがいるお店にくるウンソン。
そこでウヌ(ヨンジェ)は、ファンに「チョコ牛乳好き。スパイも来る?」と、店に出ようとすると・・・ファンの所におばあさんが倒れたと連絡が入る。

緊急手術するおばあさんは、アルツハイマーだった!ショックのファン、家族たち。
ウンソンに会った時、階段から落ちて一時、記憶を失った時に頭を打っていたおばあさん。これに責任を感じるウンソン。でも、おばあさんは頭を打ったことを、家族には言わないでと言っていた。

当時のファン、ヨンナンたちはおばあさんには無関心。自分を心配もしてくれない冷たい、形だけの家族に何もいえなかったおばあさん。
執事の男性はこれを知ってたのよね。

おばあさんが、アルツハイマー?と、これを知るソンヒはパク弁護士と相談。
遺言状を無効にする訴訟を家族で起こせば、無効になるはず!と、提案する。

アルツハイマーなら、会社の社長として能力も認められず、理事会でも会議で社長をクビになってしまう可能性もあるおばあさんは、肺炎で危篤となってしまう。

ソンヒはスンミにいうのよね。
もう、ファンを諦めたらどう?って。
ファンを好きな娘の気持ちを知りつつ、ファンがウンソンを好きなら、おばあさんも自分たちがいったウソを信じず、ウンソンを信じてる可能性が高いから。

もし、ソンヒの言葉を信じれば、チンソン食品の社長と孫!と、知って近づいたウンソン!ってことになるけど、おばあさんはウンソンをクビにせず、まだ2号店を任せてる事実を指摘する。

これに怒るスンミ、さすがにウソをつかせてまで母の言葉にあわせたのに
「今さら、諦めろとはひどいわ。」と、スンミ。

ソンヒはパク弁護士にファンもウンソンを好きだから、遺産を手にいれるウンソンと、孫のファンが結婚したら、パク弁護士の立場もない、会社も自由に出来ないという。
ソンヒは、娘の幸せであるファンを失わないこと、そしてパク弁護士はチンソン食品が欲しいはず・・と、2人で手を組む。

つまり、社長であるおばあさんを、社長の座から引きずり出そうとソンヒね。
チンソン食品の株がさがるように、遺産の話を流すソンヒは、マスコミにもおばあさんがアルツハイマーと情報を流す。

これで株価が落ちるチンソン食品、安い株を購入しようとするパク弁護士でしょうね。

2号店は売り上げ目標を達成したから、遺産はウンソンに譲る!と、遺言状を破棄してくれというが、スクチャはこれに反対。自分が社長なので、好きなようにする!自分の意志を継がないものに遺産はやるつもりはないと断言。これに怒るパク弁護士はソンヒと手を組む。

おばあさんは(スクチャ)は、ソンヒの言葉が本当なのか、ウンソンはウソをいっていない!と、証拠をつかむために、ウンソン父の会社不渡りなどの銀行情報などを調べさせる。
これがあとで証拠となり、ソンヒの言葉が、ウソだったのがわかるでしょう。おばあさんも、ウンソンを信じたい。

ファンはソルロンタンの出前1人を老夫婦に届け、貧しい中から、代金を払ってアメをくれたことにより、お金の大切さを実感する。昔の自分は、お金を人にむかって平気で投げていたファン
「俺は最低だ。」と、気がつく。
これこそ!おばあさんの望んでいたことよね。お金の大切さ、人のあたかかさを理解して欲しかったおばあさん。

ファンはウンソンを信じてるのでスンミたちに、
「言いたいことを言えばいい。」という。ウンソンは、誤解されてもファンの親子にはそのままでいい、でもソンヒとスンミだけは許せないといって、スンミと長い付き合いのファンに、おばあさんには、誤解をときたいので、会いにきても会社には来ないという。

医師からおばあさんが、アルツハイマーと診断され、
「アルツハイマー=正常な判断ができない。社長の資格はない」と、提案~これでヨンナンに、遺言状無効訴訟を起こすべきという。

その気になるヨンナンだが、これに怒るファンが反対する。
「おばあさんが、生きてるのにそんな話はしないでくれ。」と、ファン。

ウンソンは、ヨンナンたちに追い出され、おばあさんにも会えない。
「私は本当に遺産を受け取りません。ただ、会いにきただけです。」と、ウンソンを追い払うスンミ、ヨンナンたち。これを会わせてくれるファン。
「こんなことなら、誤解をといておけば良かった。会えて嬉しかった。寂しさも和らぎました。」と、泣くウンソン。
「ありがとう。」と、ファンに会わせてくれたお礼をいう。

「おばあさんも聞いてたさ。」と、ファンもおばあさんに話しかける。
「ばあちゃん、強い人じゃないか。ばあちゃんが天国行くなんて考えたことなかった。ばあちゃんが、愛してやまない最愛の息子は俺が殺した。」と、子供のころを思い出す。

幼いファンは、仕事ばかりの父と話し、おもちゃを車の窓から落としてしまう。これを拾ってくれた父は事故死。

「父さんが死んだなんてとても言えなかった。ちゃんと話す前にいっちゃいやだ。ごめんね、ばあちゃん。ずっと、話せなくてごめん・・」と、ファン。
目の前で父を亡くし、失語症になったファン、だから優しい家族だった。
祖母がファンを通して「父さんを見てた」と、これで祖母に反抗してたファン。

「ろくでなしじゃないってば。あなたはダメな人間でもないから。」と、泣くファンを抱きしめるウンソン。
これを目撃してしまうジュンセ。

スンミはウンソンの友人から、「ウンソンが裁判を起こす?」と、聞き驚く。
ファンとウンソンのシーンを目撃してショックのジュンセは、ウンソン父のピョンジュンを誘う。2人で飲む。
「好きな人がいる。でも、好きな人には別の男がいるんです。彼女の心の中には。」と、ショックのジュンセ。

ピョンジュンは
「やれることはやろう。元気をだして。男の定めだ。若いうちは、女性のために生きて、父親になれば、子供のために生きる。」と、ジュンセにいう。
ジュンセに頼みたいことがあると、ピョンジュンは次回にするという。

「もし、ばあちゃんがこのままいっても、お前は安心していい。ばあちゃんはお前を信じてるから。」と、ファンはウンソンにいう。安堵するウンソン。
これを廊下で聞いてしまい、ショックのスンミ。
これでウンソンへの憎しみが大きくなるスンミでしょうね~。

翌朝、ウンソンと目を覚ますファン・・おばあさんは意識を戻していた。
意識が戻ったと喜ぶヨンナンたち。
おばあさんは、ウンソンに「待っていなさい」と、いう。まだ、意識がはっきりしていない。安堵のウンソンは神に感謝する。

ヘリに、おばあさんが回復したことを報告するウンソン。ジュンセにクルーズレストランの返事をしにいく。

スンミは、ソンヒに「ウンソンが訴訟を起こすわ。母さんが借金返済しても、その証拠はないでしょう?」と、これに裁判は1年はかかるので策は練ってあるという。

「株主の社長解任の声が大きいはず。計画は簡単でしょう?」と、ソンヒはペク弁護士にいう。

ファンはスンミに
「もっと、早くにいうべきだった。俺は今まで人を好きになったことがない。だから、お前の気持ちを考えたことがなかった。」と、ウンソンを好きと認めるファンは
「スンミとお前のお母さんがいったこと、あれは100%真実ではないと思う。すべてがウソとも思わない。お前を知ってるから。

事実でない部分はお前が訂正してくれ。」と。
ウンソンの携帯を壊したこと、バッグを返すとき、スンミの行動を指摘、思い出すファンは「お前は昔、俺の写真も持っていなかった。クラブで会った時も、バッグはお前の家にあるといったはず。
連絡をたったのはあいつじゃない。お前の方だ。」と、いう。
「お前の気持ちを受け入れられない。」と、ハッキリいうファンに、泣いて抗議のスンミ。「よりによってウンソンのためなんて・・」と、スンミ。

ウンソンは、ジュンセにクルーズレストランを断る。
ウヌのために待って欲しいとはいわない、有り難い、申し訳ない・・と、ウンソンだけど、ジュンセの気持ちを拒否する。ショックのジュンセ。
「それでも俺は今でも、お前が心配だ。どうすればいい。ファンの片思いだと信じたかった。」と、ジュンセ。

ウンソンの家に来るスンミに驚くウンソン。
「お願いがあるの・・」と、泣いて頼むスンミを断るウンソン。ファンを失いたくない、生きていけないと泣くスンミは、ファンには「会わないで」と、いうのを拒否するウンソン。

「私には関係ない。家族じゃないんだから。」と、スンミを拒否するが、泣いてしまう。ファンを好きだから、諦めるのが辛くてウソをついたとスンミ。それでも、ファンとおばあさんは、ウンソンを信じた・・と、ショックとスンミ。

おばあさんは、「資金がない?株価が下がった?肉質を下げた?」と、会社の経営が悪いことを知る。それで食材を下げたという弁護士。おばあさんは、自分の株を売るという。

医師からは無理をせず、普通に生活できるといわれるおばあさんは家に戻る。
ピョンジュンは、ソンヒに電話、ウンソンの友人ヘリは、海外に移住したとウソをつく。
社長解任の臨時会議があると、パク理事から聞くおばあさんは驚く。
パク理事も賛成する。驚くおばあさん。

パク理事は、息子のジュンセ名義でチンソン食品の株を買ってましたね。これでジュンセも賛成させられる?でも、断るジュンセでしょうね。
すれ違いが多いので~ウヌと父とは当分、会えないウンソンでしょう。でも、23話で終わるのでもうすぐかな?
忙しいのでコメント閉じますね~。


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[ 2010年03月25日 22:21 ] カテゴリ:華麗なる遺産 | TB(0) | CM(-)
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ルッカ

Author:ルッカ
私はチャンボリ、奇皇后、ママ最後の贈りもの、私たち恋してる、ペクドンス、百年の花嫁、金よ出てこい☆コンコン、隣人の妻、
私の恋愛のすべて、グッバイマヌル、私に嘘をついてみて、ミスリプリー、明日が来れば、ネイルサロンパリス、恋せよシングルママ、君には絶体恋してない、妻の資格、オレのことスキでしょ、ビッグ、フルハウスTAKE2、赤と黒、ファンジニ、善徳女王、太王四神記~他多数

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