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『僕の彼女は九尾狐』7話あらすじ

ホン姉妹の脚本、絵本の中でも「人魚姫」を選択したこともさすがですね。人間になりたくて・・消えてしまうストーリーとうまくリンクさせてる内容でした。
明るいラストだったので続きも安心して見れそう(^^ゞ

クミホ

SBS 2010-08-11 ~My Girlfriend Is a Gumiho
出演
イ・スンギ、シン・ミナ、ノ・ミヌ、パク・スジン、ピョン・ヒボン~


7話 

「あなたが好きだから・・」と、屋上から飛び降りるミホ。

チャン・ドンゴンssiのCMを思い出してしまう~「アナタガスキダカラ・・」

ヘインを無視、テウンはミホを追って下へ・・「なんで突然・・・」と、テウン。

これ、九尾狐という妖怪だから出来る技よね。びっくり!

「わたしは人間じゃないもの。」と、大丈夫とミホは腕にケガを。
落ちる時、看板をおとしてしまい、すり傷をつくった。

「そうだな。シッポもみたし・・」と、テウン。

普通に驚いて心配するテウンよね。でも、屋上から飛び降りるのは驚くわ。


ヘインが来るだろうとミホは「隠れるわ。」って。
「その必要はない。」と、テウン。ヘインが来てミホと一緒なので驚く。

もう、隠すことをやめたのだわ。


「どうして一緒にいるの?」と、ヘインに
「今はヌナ(ヘイン)の所へいけない。俺が見つけて一緒にいるように頼んだんだ。」
「そう・・あの子が好きなの?」
「ミホと一緒にいなきゃならないんだ。約束した・・」
苛立つヘインは帰ってしまう。

ここたぶん、日本語字幕になったら「先輩」と呼ぶのかも。ヌナは姉さんになるから、そのままは呼ばないと思うの。
どう、書いていいか悩む~年上だから、呼び捨てもしないと思うの。


テウンがミホの腕をつかみ、同棲してるみたいに思ったのよね。
おまけにテウンから、ハッキリといわれプライドが傷ついたのでしょ。
それでも、ここははっきりさせんとあかん(笑)


暗い顔のテウンを気にするミホ。
「お前のせいじゃない。お前のそばにいながら、ヌナ(ヘイン)にウソをつくのがダメだと思った。俺は悪いやつなんだ。いいやつじゃない。」と、約束を守る男じゃないという。

自分を責めるほどでもないけど、「なんでこんなことをしたのか」って感じかな。
珠のために約束をしたのであるから、好きなヘイン先輩を今は、諦めようとしているの。


指輪をみつめて「これはヌナのためだったのにな・・」と、つぶやくテウン。

雨が降ってきて・・上から見つめるミホは看板でテウンを雨にぬれないようにする。

気がつくテウンは
「重くないのか?」
「ちょっと・・」
「九尾狐だもんな。大丈夫なんだな。持っててくれ(看板を)」
「うん・・」と、ミホ。

たぶん、狐珠がないから重さを感じるのだと思う............(+_+)

「あ~重いわ。」と、ミホを笑顔でみるテウン。

ここはほのぼの*:.。☆..。.(´∀`人)

「・・隠れることはないな・・」と、指輪をはめるテウンに歓喜のミホ。

きつね雨

「行こう!看板を直そう。」と、看板を傘代わりにするテウン、ミホはシャツを握り喜んで♪

ここ、可愛い2人なのよ~

看板を直しながら~瞬間接着剤を使うテウンは
「お前は瞬間接着剤みたいだな。」って。

「わたしが?」
「1度、くっついたら絶対、離れない。スーパー瞬間接着剤だ!」と、看板の文字を直す。

「瞬間接着剤は、絶対!離れないの?」と、ミホ。

「お前は100日たてば、離れる。その日を数えてる。」と、テウン。

「離れるな~離れるな~」と、ミホ。

「95日残ってる?・・もう、5日もすぎちゃった・・」と、テウン。

あれ?100日だけのはずをもう、5日も消化した?と、寂しそうな顔に見える。
ここは「離れる」と、書いたけど「落ちない」とも同じ意味です。


ミホの腕のすり傷、手当するテウン。
「あなたの狐珠を強くハグすればすぐに治るのにな・・」
「沢山、時間はあるから、ゆっくり治せばいいさ。」
「わかった。」

傷をなめるミホに絶対、「なめるな!」と、薬をぬってくれるテウンなの。でも、すぐに治すには、狐珠を抱けばOKなのよ。
ミホは狐珠を抱く・・テウンをハグするのを期待してたのよね。


「テウア~~!ここも痛いの。」を無視するテウンに傷をなめるミホ。

「家族の犬と同じだな。彼女はベストフレンド。ペブだ。」と、ペブはベストフレンドと説明のテウン。

「じゃあ、わたしもペブにして♪」

「うーーん、あいつ(愛犬)が、焼きもちやくかな・・いいだろう。しばらく犬には秘密でお前もペブにするよ。」

「やった~!私はあなたとペブ(ベストフレンド)なのね。うれしい。」

「よし!お手!」と、ミホにお手をさせるテウン(笑)
「いいこだ。」って*^^*

看板を直し、付け直そうとするテウン。
うまくいかなくて・・明日にしようって。

酔った監督・ドゥホンを抱え、ミンスクが戻ってくる。
「あ、監督と叔母さんがなぜだ?」
「あの監督、わたしを追いかけるのよ。」

ミンスクはテウンの携帯の待ち受けがヘインなので、これが話の中に出てくる子だと思う。
酔ったドゥホンのコートを脱がそうとして
「あにゃ、酔った人の服を脱がせるのは良くないわ。プライドがあるわ。」と、立ち上がろうとして・・動けない。

瞬間接着剤が、パンツに付いてしまったみたいね。
ドゥホンのコートを脱がして着て帰る(笑)


テウンは、叔母と監督が部屋にいるので気を使い
「今夜は、ここで寝よう」と、体育館にマットをひく。

映画について聞いてくるミホは
「人間と、そうでない生き物の恋愛のはある?」と、聞いてくる。
「エイリアン、怪物、幽霊・・沢山あるよ。」と、教えるテウン。

ミホは幸せなラストを迎えるものを聞く。
「人間と、人間じゃないモノたちが愛し合うのは?結婚もして幸せになるもの・・」と、聞いてくるミホ。

これは、人間じゃない自分と、人間のテウンのようなストーリーのものを聞いてるの。

色々、考え映画を思い出す。
「うーん、チャイニーズゴーストストーリー」と、女性が幽霊の話をするが、幸せな終わりじゃないので、吸血鬼の話をする。
これは幽霊が消えるのでハッピーエンドではない。

「他には?」

「吸血鬼・・純粋な女の血を吸うんだ。」

「それで?幸せになるの?」

「まさか!吸血鬼は光に当たって死ぬんだ。」ガッカリのミホは

「ハッピーな終わりのは?」と、聞いてくる。

「ハッピーなラストか・・いた!友達だ!」と、映画「チャイルド・プレイチャッキー」と話す。
(アメリカのホラー。人形の連続殺人・怖いけどめさ!面白い)

ミホにチャッキーのモノマネをさせて(笑)
笑うテウンにミホは「ハッピーなラストになるのはないの?」って。


無いから・・がっかりのミホ。
「映画だから・・それにお前は本当の俺の友達だ。」と、テウン。

ホイホイカップル


「ほいほい。」と、指をだして・・ハッピーエンドなら・・ET!キングコング!と、思い出すけど死んじゃう・・考えるテウン。

「ドンジュ先生なら、賢いから多分、知ってるわ。」と、ミホ。
「ドンジュ先生?賢いのか?」
「先生なら、何でも教えてくれるし、とても親切なの。」
「そうか~良かったな。」と、テウンに
「明日、聞くわ。」

ドンジュに嫉妬気味のテウンなの。これがわからないミホ。
肉を食べさせてもらえって。
質問も沢山、答えてくれるだろうって。時々、会ってると聞いて気分が悪いのよ。


「テウア~~~ッッ」と、ミホに「寝ろ」と、テウン(笑)

監督はテウンの部屋で目覚めて
「なぜ、俺はここで寝てたんだ?」と、ミンスクのパンツを引っぱって「くっついてる」って(笑)

眠るテウンとくっつきたいミホ♪


監督が来て逃げるミホはとても残念なのよ。せっかくテウンと寝てたから。

昨日の記憶がない監督はテウンを呼んで・・悔しいミホが壁を蹴って落ちる看板がーー監督の頭を直撃!
昨日の記憶を思いだし、ミンスクの電話番号を聞く。

朝から肉を食べるミホに呆れるテウン。
フライパンを洗わないので、なんとかしようと考える。
「もう、肉を焼けるのよ。」と、自慢のミホ。

自分で焼いて食べるけど、フライパンは洗わないのよ^^;
肉を食べれば、機嫌良いミホなんだわ♪

フライパンを洗う必要性を話すテウンに「あとで洗うわ。」って。
テウンは一緒に暮らすルールと説明を始める。

アクションスクールの屋根裏部屋を使う条件で、掃除をすることになってるテウンは忙しいから、ミホを管理人にするといいだす。
人間じゃないけど、チャンスと与えよう・・と、人間らしくするため。

嬉しそうに納得するミホだけど、体育館の掃除、雑草取り、ゴミ捨て・・掃除ばかりで沢山の仕事なのよ^_^;

「管理人はアクションスクールの代表だ!」と、テウンは
「もし、誰かとあったら丁寧な言葉を使えるか?できるか?」と聞く。
「丁寧に話すのはプライドが傷つくわ。」って、100年以上も生きてる九尾狐だからと。

「じゃ、プライドをまもってください。」と、頭を下げて去ろうとするテウン。
引き止め
「やるわ。」って(笑)

年上には尊敬語を使うけれど、500年も生きてるミホの方が年上だからね。
なに?用意してたのかしら。


ミホをアクションスクールの管理人として認め、首に名刺(名札)をかけると、喜ぶミホ。

これって子供だましのような(笑)
ちょっと、掃除をさせるとか~ちゃっかりしてるテウンが可愛い♪


この名札をドンジュに自慢のミホ。

彼女はテウンが、自分を人間のようの扱ってくれることを喜ぶのよ。それを利用するテウンだけど^^;

昨日、映画の話をした・・と、2人で本屋に行くの。
パンダの写真をみて「こんなの見たことないわ。!」と、驚くミホ。
ミホを2人で子供扱いしてるみたいね(*^^*)

男女の絡み?写真をみて「つがう(交配)」と、自慢げなミホ(笑)
この本のタイトルは「ハスラー」

「人魚姫」の絵本をすすめるドンジュ。これを贈り読むようにすすめる。

監督はテウンのアクションが気に入り、シーンを増やすという。
喜ぶテウン。
ソニョンがその分、カットされるもよう。

怒るソニョンは
「娘として知る権利はあるわ!チャ・テウン!あなたの部屋に昨日、酔った父が泊まったの?」

監督のサインで気がつき
「もちろん!昨日、監督と俺は一緒だった。」と、ウソで誤魔化す。

ヘインが来て部屋を出るテウン。

ソニョンは本当に昨日、父と一緒だったかと聞いて「女と一緒じゃ?」と、いう。
ビョンスに聞かれ、つまるテウンは
「ミホは今、俺のガールフレンドだ。」と、テウン。

前は関係ない~と、いったけど、今は彼女だと。隠すのをやめたの。
ショックのソニョン。これを聞いてるヘイン。


おじいちゃんは、掃除をするミホを見て善意でやってる良い子だと思う。
落ちてるソーセージ?を、食べようとして、テウンに注意されたことをおもいだしやめる。
安堵のおじいちゃん(笑)

あれ、食べちゃダメでしょ^^;


看板が落ちて来て、おじいちゃんをかばうミホ。
「おじいちゃん、大丈夫?」
「大丈夫じゃ。」
「大丈夫か?」
「大丈夫よ。あ、大丈夫です。」と、言い直すミホ。
ミホを気に入るおじいちゃんは、オーガニックのジュースをくれる。

テウンと、礼儀正しく話すと約束したので言い直すの。
野菜ジュースだから、不味かったのかな^^;



名前を聞くおじいちゃんは、ミホを「可愛い」と、両親がいないと聞いて、残念そうな顔。
あれこれ、聞くおじいちゃんなの。もう1個、ジュースをくれて
「他のひとにあげてもいい?」と、ミホ。

とても良い子だけど、両親がいないのをつぶやくおじいちゃん。テウンもいないから、可哀想と思うのかな。

テウンはおじいちゃんに、家は楽しいけど、アクションスクールは色々と、不便なことがあると愚痴を言う。

するとおじいちゃんは、テウンに車の使用を許し、クレジットカードもくれるので嬉しいテウン。
「一生懸命、がんばれ。」と、おじいちゃん。

ミホと話して安心のおじいちゃんかなあ。あの子とならって。


デパート
クレジットカードで買い物しまくるテウン。

これ、買いすぎじゃない(@_@;)


スペシャルイベントで、無料ギフトが2つある。
ベルトと石の珠付きストラップ。
最初、ベルトを選ぶけどストラップにするテウン。ミホの携帯も買って、屋根裏部屋に戻る。

「ミホや~掃除はしたのか?」

「うん。」と、ミホをほめるテウン。

携帯を渡す前、ミホがドンジュに買ってもらった人魚姫の絵本を持ってるので機嫌悪いテウン。

「なに、買ってくれたの?」

「肉・・」

肉を見つけて喜ぶミホ。

「ベルトにすれば良かった。」と、つぶやくテウン。

カフェ
ミンスクはドゥホン監督にコートを返して・・自分のパンツをかえしてもらう。

中年カップル

服をよごされたミンスクにドゥホン監督は(笑)
ここは笑ってみて下さい(^^ゞ

肉を食べようとテウンはふと、人魚姫の絵本を、フライパンの下にひいてしまう。
本を探すミホに、「ここにあった」と、テウン。

本はフライパンの跡が残り
「丸くて可愛い。肉のニオイもする。」と、喜ぶミホ。

とぼけるテウンなのよね。嫉妬なのに^^;

ランチに肉を食べたとミホにテウンは、それじゃ、ドンジュ先生と一緒にいればいいっていいだす。

「俺の代わりにドンジュ先生と、ペブ(ベストフレンド)になれよ。」

「できない。あなたとの方が仲良しだから。」

「なんで?ドンジュ先生は高い肉を買ってくれるだろう。」

「えっと・・なんていうか・・ドンジュ先生は肉で、あなたは牛肉よ。」

「そうか?俺は鶏肉でいい。」

「だめよ。テウンは高級で品質の良い韓国牛よ。」

「ほんと?俺も品質の良い韓国牛を買ったこともある・」と、満足げなテウン。

「まだ、お前に買ってきた物がある。部屋にあるから取ってこいよ。」
喜ぶミホは急いで・・

珠

「私の韓国牛~♪」と、呼び出し音で携帯を見つけるミホ。
買ってくれたと知り、ストラップのガラス玉にも大喜びする。

「珠をくれたから、俺も珠をあげるんだ。気に入ったか?」と、テウン。ミホの声が聞こえず・・心配すると駆け寄ってくる。

ハグする

「テウア・・・とても感謝してるわ。あなたがわたしを本当の人間のように、プレゼントをくれるんだもの。本当にありがとう。」と、テウンに抱き付くミホ。

突然、抱き付かれてびっくりなの。ちょっと、意識したみたい。

「遠くにいくから、電話してみて・・」と、はしゃぐミホ。
電話をするため、少し離れるミホに手を振るテウン。肉と呼ばれておかしいのだろうと、自分にいう。

つい、手をふってる自分に慌てるのよ。
これは感覚がおかしいって、気がつくテウン。


マネージャーはヘインにチケットを渡し、テウンを誘うようにいう。
このマネージャーは、ヘインにテウンを事務所に来るように誘うけど、不愉快なヘインは「自分でいってください。」と。

ヘインとテウンは同じ事務所じゃないのね?
ちょっと、よくわからないわ~


人魚姫の本をテウンにみせて
「キレイでしょ。」と、ミホ。
九尾狐と同じようにシッポがあるとテウンだけど、ミホの方が9本と多い。

女の子が男性を助けて、好きになったと話すミホ。
本のストーリー、本質を隠してると指摘するテウン。

まだ、ラストまで読んでいないミホにはわからないの。本の女の子が、人間になって幸せになることを望むのよ。

テウンは本のラストを知ってるので、それをミホが知れば悲しむ・・と、その反応を心配する自分に気がついて・・
眠るミホをみて・・本のラストページを破り取ってしまう。

読まない方がいいわ、ミホやーーー。

人魚姫のラストは、泡になって消えてしまうのよね。これを知ったら、同じように人間になりたいミホが悲しむと思うテウンなの。

ドンジュは
「自分が死ぬことか・・それとも愛してる人を殺すのか・・それを決めるのは難しいだろう・・」と、つぶやく。

翌日
本のラストを知らないミホは、破かれた最後のページがないのに悲しむ。
「まだ、最後まで読んでいないのに・・」

「俺が教えてやる。」と、テウンはウソの話。

人魚は人間になって、王子と結婚・・悪者をこらしめて・・一生、幸せになる女の子なのだと、ストーリー説明。安堵で喜ぶミホ。
映画にもなり、有名なのだと教える。


ミホはドンジュに携帯をみせて
「わたしは人魚のようになるわ。」と。
「最後まで読んだのか?」と、ドンジュ。

テウンが教えてくれた・・と、ミホは映画に行くというので「デートか・・」と、言葉に男と女が遊びに行くのを、デートだと教えるドンジュ。
キレイにして、会話も楽しくすごすことをアドバイスする。

「肉は好きか?」

「うん。」

「そんな感じで楽しくするんだ。」って。


チキン店のおばさんの悲鳴が聞こえるミホ。
お金を払わない男たちを相手に文句・・これを助けるミホ。

ミホのおかげで代金を受け取るおばさんは、デートとミホに、パーマをかけに誘ってくれるの。

ミホが男たちを相手に何をしたのか~そこは映らなかったけど、ケンカにも強いミホなのね(笑)
おばさん、ミホに感激で何でも手を貸すといってくれる。今後、何かあったら助けてくれそう。


映画館でミホと待ち合わせ。パーマのミホにびっくりのテウン。
ドンジュのアドバイスのように
「あなたの好きなものはなに?」って。考えるテウン。

そこへビョンス、ソニョンたちが来る。
ソニョンはミホの携帯ストラップ、人魚姫の待ち受けに気がついて、ミホは
「この子みたいになりたいの・・」と。

「死ぬのよ」と、言われて驚くミホ。

ビョンスとの会話を聞いて、人魚姫が死んでしまうことを知ったミホはショックを受ける。
「消えちゃうんだよな・・」と、ビョンス。

テウンが飲み物を買って戻ると、ミホがいない。探しにいってヘインと会う。
事務的に、良い関係でいようと会話。

九尾狐のシンミナ


ミホは本屋で「人魚姫」を入手、テウンたちを目撃・・そのままエレベーターで上に上がっていく。
シャボン玉の泡とととも・・上にあがっていくミホ。
見上げるテウン。

しゃぼんだま

テウンの前を歩く子供たちは、シャボン玉をふいている。

このシャボン玉が、上にあがるミホを消える人魚姫のように映しているのよ。
ものすごくステキな演出だけど、せつない。


ミヌ

「人魚は・・彼が愛した女性と幸せな王子をみて・・泡になって空気の中へ完全に消えていった。」
(ドンジュの語り)

良かった~~エレベーターで上にあがるシーンで終わらなくて。


屋上
「わたしは彼に好きな何かをあたえると決めたから、ここにいなければならないの。」と、ミホは人魚姫のの絵本、ページをめくってみる。
テウンが来て絵本をとじる。

「ウソをついたでしょう?・・・彼女は決して幸せにならないでしょう?・・・
消えちゃうのでしょう?」と、ミホ。

イスンギ


ミホの前にひざまずくテウンは
「彼女は消えない・・彼女はよく食べて幸せになるよ。他の誰の話も聞かないで・・俺の言葉が正しいから、俺の言葉だけ信じればいい。」

クミホ7

テウンの言葉を聞いて笑顔になるミホ。

続く・・・

良かった~~あったかい言葉のテウンで。しかも、ひざまずいたのが、王子の様にみえるわ。
テウンの思いやりある、ウソの言葉で終わってくれた7話で安心でした(*^^*)

泡で消える人魚姫と、リンクするのを想像してしまい不安もあったから。でも、テウンはミホにウソでも優しさを見せてくれた。
ここは大きい進歩ですね。ミホへの想いを感じ始めてる証拠かなあ*:.。☆..。.(´∀`人)

吸血鬼の話とか~カットしても良い内容だったけど、好きなドラマなので書きました。まあ、どうでも良いともいえるシーンなのだけど(笑)
こんな可愛い2人の絡みが好きですね~じゃれてるというか。

このテウンとミホ、100日の契約。
これはドラマでよくある交際するカップルの100日記念日と、関連あるんじゃないかな~と、思ってます。
つまり、「100日後にはお祝いを♪」って予想ですね(*^^)v

ラブコメだと思ってるので・・悲しいラストじゃないと思ってます。
これはきっと、ドンジュの隠してる?すべてをいわない~と、秘密と関係あるかと。

拍手コメントも含め皆様、いつも応援とありがとうございます。すべてのコメント、うれしく読ませていただいています。
えっと、画像も沢山、UPしたいのですけど~とにかく皆さんも、早く続きが見たいはずです。
時間も足りないのでこのまま、次に進みます。

それから、長く書いているとどうしても、後半は疲れが出てきます^^;
なので後半は特に、誤字脱字、間違いなども多く感想も、自然と減ってることもあります。
そんなとき、皆さんのコメントや応援でまた、がんばれるのです。間違いなどありましたら、そっと(笑)教えてくださいね。

拍手コメントは基本、返事を書かないので・・出来れば感想は、拍手コメントでなく普通のコメントでお願いします。
最後まで応援、よろしくお願いしますね。




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[ 2010年09月04日 22:18 ] カテゴリ:僕の彼女は九尾狐 | TB(-) | CM(-)
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ルッカ

Author:ルッカ
私はチャンボリ、奇皇后、ママ最後の贈りもの、私たち恋してる、ペクドンス、百年の花嫁、金よ出てこい☆コンコン、隣人の妻、
私の恋愛のすべて、グッバイマヌル、私に嘘をついてみて、ミスリプリー、明日が来れば、ネイルサロンパリス、恋せよシングルママ、君には絶体恋してない、妻の資格、オレのことスキでしょ、ビッグ、フルハウスTAKE2、赤と黒、ファンジニ、善徳女王、太王四神記~他多数

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