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『僕の彼女は九尾狐』8話あらすじ

可愛いヒロインで~す!人間界を知らないので好きにからかうテウンが面白い。まさかのバイト生活でした。ドンジュの過去も見えてきて気になる展開ですね。
あの質問の返事は?

クミホ8

SBS 2010-08-11 ~My Girlfriend Is a Gumiho
出演
イ・スンギ、シン・ミナ、ノ・ミヌ、パク・スジン、ピョン・ヒボン~


8話 

「テウア・・あなたの言葉がだ正しいわ。」

きつね雨

「そうだ。だから泣くな・・雨がふるだろう・・」と、ミホの涙をぬぐう。

「行こう。」と、テウン。

そうよ、アンタが正しいわ!優しいんだからーー。
あれ、絵本を置いていくわけ?(゚д゚)!
あんなに意味ありな絵本、「人魚姫」これで終わりなのかしら。


違う映画を観ることになり~ミホは他のカップルをマネする。
ファンデがないので・・化粧水を味見しながら、顔につけるミホ(笑)

韓国コメディの監督?のマネをするミホに
「どこで覚えた?」と、テウンなの^^;


クミホカップル
シンミナ

ソーダを先に飲んで~テウンのをカップル・マネして飲もうとするのだけど
「これは俺のだ!ドンジュ先生にそんなことも習ったのか?」
理解してくれないテウン。

カップル・マネで、テウンのウエストに手をまわすミホ。
「待てないのか?」と、勘違いのテウンはソーセージをポケットから与える。

わかってくれないのですねるのだわ(笑)

映画館

映画館
テウンの胸に顔をうずめるミホ。
「わかった。わかった!まったく・・鼻がきくなあ。」と、テウンはジャーキーを取り出す。

犬のおやつか!って(笑)

映画を見終わり
「テウア、笑いすぎてシッポが抜けそうだったわ。デートって楽しいね。」と、ミホに驚くテウンは
「デート?誰がそんなこと?どこで聞いた?もしや・・ドンジュ先生か?」
うなずくミホ。

「ミホや。間違えてる。これは・・デートじゃない。さ、散歩だ。」と、愛犬とも同じように毎日、してると誤魔化す。

犬と聞いてミホはテウンに「お手」って(笑)
愛犬は足なのに、私は手なのね?っても。デートが楽しみとミホに、否定するテウン。


この2人を目撃するヘインたち。
「彼女かしら?」可愛いわね。と、言葉に不愉快なヘイン。

大型電気店
「わあ。すごいな。」と、ビデオカメラをみるテウン。
「テウン、こういうの好き?」と、ミホ。
「うん、いいね!」
「いくらかなあ・・」
「欲しいの?」
「いいや。でも・・かっこよく見えるな。」
「これみると、楽しい?」

ミホはビデオカメラを見たテウンが、本当に欲しそうに見えたので気になる。
でも、高いのはわかってるの。


デートのテウン

TVのアイドルグループのマネをするミホ。
可愛い~
「そうじゃないだろう。ダダダ!」ってテウン♪

このグループと歌、わかる人いたら、教えてください。

ドンジュ先生の家には、TV、洗濯機、コンピューター、なんでもあるとミホ。

「これを知ってるか?」と、ステレオをみせて
「初めてみるわ。」と、ミホにイヤホンをこめかみにつけて・・
「これをつけると、人の心が読める。」と、テウンは
「お前、肉のことを考えてたろう?」と、(笑)

「どうしてわかったの?」と、驚くミホ。
「何でも聞こえるんだ。」と、からかうテウン^^;

ちょっと、ここは長くなるので~
体重計を年がわかるモノ。ヘアアイロンで肉を焼ける、計算機は人間をコントロールするリモコンとからかう。

ドンジュがいつも、「何でも教えてくれる」と、ミホなので、知らないモノでウソをついて教えるテウンなの(笑)


リモコンで赤いボタンを押させたり~掃除機に手を吸い取られるマネ。驚くミホは掃除機を投げ捨てて壊してしまう^^;
からかいすぎだわ(笑)

掃除機を買うテウン。「あなたのせいじゃない。」ってミホ。

扇風機の風にあたるミホをみて
「あいつが、俺のことを食べると思うなんて愚かだった・・人間みたいだ。」

スンギ

ドキドキ!!!のテウン!


シンミナ

「テウア・・こうしていると飛んでるみたいよ。」

「掃除機を壊してから、機嫌悪いのね。人間が九尾狐をからかうなんて。」と、思うミホ。

「あり得ない!!!」と、ミホをみてクビを横にふるテウン。

ここはそう、思ったのダ♪(台詞なし)

ヘインはビョンス、ソニョンたちをランチに誘い、ミホのことをあれこれ、聞き出す。
同じ大学ではない、いつもテウンと一緒・・と、考える。
仕事も学校も行っていない、ドゥホン監督はヒロインとして探してることを知る。

「飛んでるハエを?」と、捕まえたことかしら。
「じゃあ、あの時屋根から落ちた?」と、想いを否定する。

まだ、わからないけど~何か、変!と、感じるのだわ。

扇風機の前、パーマが取れてしまい、残念なミホ。
テウンはそんな彼女を見ながら
「おかしくなった。」と、九尾狐のことを怖く思おうと決める。

「ミホは九尾狐だ!」と。
「いや、そんな風にいわないで。テウン、今度のデートはいつ?・・あ・・散歩は・・?」
散歩が好きとミホを誤魔化すテウン。

「肉が好き」と、ミホに肉を取ったら
「俺のこと、好きじゃないよな?」と、肉を取る。
「返してよ。」
「肉、買わないぞ。もし、肉を買わなければ・・俺を嫌いだろ?・・・お前、九尾狐だろう? ”死にたい?” ”私に肉をちょうだい・・” だろ?」

「そんな風に脅すのはいや。」
「お前がもっと、俺を脅してくれれば、怖がるのに・・」

テウンは、人間のように見えてしまうミホなので、怖くないのよ。でも、それじゃ!いけないと、怖がろうとしてるの。
でも、ミホは人間になりたいし、人間に見られたいので、怖がらすのは嫌って。

「俺を怖がらせてくれ。そうすれば、お前が九尾狐だってことを忘れない。」

「じゃあ、人間みたいに思ってくれてるの?」と、喜びミホ。

「人間?お前は九尾狐だろう?九尾狐らしくシッポをだしてくれよ。お前は9本の尻尾があるだろ。」
「わかった・・」

なんとか、ミホのことを怖く感じようとするけどもう、人間に見えてしまい、おまけに意識してるテウンなのよ(笑)
そんなテウンに面白くないミホ。


「よし!あいつは九尾狐だ、九尾狐・・」と、つぶやくテウン。

自分に言い聞かせるけど、人間に見えるのよね^_^;

ドンジュの部屋
「俺の大事なキルダル・・永遠に俺と一緒にいてくれ・・」

ギルダリ

「愛してしまったの・・人間を。人間になれる方法を教えて・・」と、彼女は人間になる方法を求めて。

過去

「人間は君を裏切った・・殺すのだ・・」

愛してる男を殺すように指示、でも
「出来ないわ。人間を殺すことは出来ない・・お願い・・私を殺して・・」
キルダルを殺すドンジュは・・悪夢を見ながら泣いて震える。

愛してる妖怪が人間を愛してしまい、仕方なく殺したドンジュみたいね。
なんだか可哀想。その彼女とミホがそっくりなの。

テウンは100日カレンダーを作る。

ミホが近所に来年、とても良い肉屋(焼き肉屋?)がオープンすると、喜び報告してくる。
チキン店のおばさんを心配するミホ。
近所に出来れば、ここも肉のニオイがすると喜ぶ。

「今から93日、残りは93日だ。」と、テウンは来年の春、肉屋がオープンしてもミホはここにいないと説明。
「日にちが過ぎたら、私はどうなるの?」
「三神閣に戻るのだろう?」と、テウン。

自分と九尾狐との関係をハッキリさせようと、テウンはそれ以上、関わらないように出て行ってしまう。
深く追求しないのだわ。


げんこつ

「肉を持って帰る。」と、グーで手をふらないテウン。

うん、寂しいミホだし、100日が終われば本当にどうなる?


ドンジュの動物病院
「テウンに人間になることを教えようか?」と、ミホ。(狐珠のこと)

「何を期待している。君はまず、人間の好きな金をもっていない。仕事もお金を稼ぐことも出来ない。仕事をもつ能力もない。何もスキルがない。」と、人間に好かれる要素を何も、持っていないというドンジュ。

頑張っても「人間の役に立たない。」と。
ミホが特別な存在(九尾狐)なのに、人間になりたがってるのを「理解できない・・」と、悲しむドンジュ。


ミノ

「ドンジュ先生、気分でも悪いの?悲しい?」と、ドンジュの頬に手をあてるミホ。

オデコじゃないのね、頬なのね。これでドンジュは完璧に好きに・・かな。

テウンにあげるつもりだった野菜ジュースを「これ、肉を食べないし飲んで。」と、ドンジュにあげる。

このミホに何か、感じたドンジュだと思うわ。愛するキルダルを自分の手で殺したのだから、苦しいドンジュのはず。

「また、来るね。」
「ああ、待ってるよ・・」と、ドンジュ。

ドゥホン監督に会うヘインとテウンは、同じ部屋でまってて。。CDを崩してしまう。片付ける間、テウンの指輪を確認するヘイン。

メッセンジャーの声が聞こえて・・これがミンスクの声(笑)

ミホは電気店で、ビデオカメラの値段を聞く。
「かっこいいな!」と、テウンに買ってあげることを想像するの。

カンレンダーの93を消して「今日はほぼ、終わった。残りは92日だ。」と、テウンはミホがいないので携帯で電話。

出ないので「また、ドンジュ先生の家か?」と、気にしないようにしつつ・・気になる。

電話が来て
「テウア・・電話した?今、忙しいの。戻ってからね。電話しないで!」と、切るミホに驚くテウン。
「2度と電話しないぞ。」

ミホはテウンのために焼き肉屋でバイトをして忙しい。これを知らないテウンなの。ドンジュの家に電話するのは、プライドで我慢なんだわ。

待ってるテウンは心配で電話。
「なんで帰って来ない?女の子だろう?何をしてる?」
「テウア・・わたしは九尾狐なのよ。切るね。」と、電話を切るミホ。

「2度と電話しないぞ。」と、テウン。
翌朝、ミホはもう、支度をして出かける。
「どこへ?」
「テウン、私、忙しいの。」と、行ってしまう。

お店で仕事をしながら、「お金を作らなきゃ。」とミホ。

「今日も遅いのか・・」と、想いながらカレンダーに×を書くテウン。
心配しながら、ドンジュ先生にかけようか?と、悩む。

戻るミホに
「今までどこへ行ってた?ドンジュ先生の所か?」
「そうよ・・」
「上等だ!出て行け!」
「あなたが普通の牛ならば、ドンジュ先生は野生の牛よ!平凡な牛に興味ないわ。うふふふふ・・」

・・と、悪夢をみるテウン(笑)


「お金を稼ぐのは難しいわ。」と、ミホはチキン店のおばさんに愚痴る。
これで肉を食べるTVCMの仕事を紹介してもらうミホ♪

テウンはこのテレビショッピングの番組を・・ドゥホン監督に見られないように~隠す。
やっと、チキン店のおばさんと?と、思うのよ。


「あいたかった。ずっと、忙しくて・・」と、ミホに素っ気ないテウン。

テウンの欲しいモノを買うため、焼き肉屋のグリルパンを洗い、お金を作ってたと話すミホに驚く。
「人間のようにお金を稼ぐのは簡単じゃないわ。サプライズプレゼントにするわ。」と、ミホ。

のぼり

ドンジュと一緒ではなく、バイトだった・・と、ミホが持ってきたのはなに?
ビデオカメラじゃないのねーーーヾ(*≧∇≦)〃

その広告じゃない(笑)


「カッコイイでしょ?」とミホに
「うん。うれしい。」と、大げさに感謝するテウン♪
人間のような~プレゼントと喜び、ベッドの横に置くと。

なんていうの、広告というか、布で出来てる、のぼり?ってやつなの^^;

テウンが喜べば、ミホもシッポが出るほど嬉しいと、お尻をおさえる(笑)


すごく働いたのになんと!1日10ドル?(1ウォン)と、驚くテウンは店に文句を言いにいく。

そりゃ、そうだわ。あんまりな金額じゃない!

文句をいうテウンにお金を払い、ミホは自分がバカなのだと思う。
でも、テウンは
「君はバカじゃなくて、九尾狐だから。人間じゃないからだ。」と、違うことをいってなぐさめる。
「ミホや、シッポをたらすなよ。」

このシッポの一言、これは下げると元気ない~って動物のことをいってるのかも。
元気な時、普通の動物はシッポをあげてることが多いの。


ヘインはビデオカメラを購入。
テウンのためにもう一つ買い、ソニョンから、テウンはケガをしてアクションを医師から禁止されてるが、愛のため(ミホ)ムリをして撮影なのだといわれ驚く。

ヘインをテウンの彼女だと誤解したミンスクは、テウンはケガをしてる体であり、ミホはずっと一緒で、ムリで撮影をしているといわれる。

オーデションもミホのためにだめになったと。
お金のためにテウンを利用してると、ミホの強い勧めで映画に出演という。

父の話だと、「悪くない・・いい子だ。」と、聞いていたミンスクは信じられない。
「わたしは止めたんですけど・・その子がとめないの。」と、良い子ぶるヘイン。
父に話すと帰るミンスク。

対決

ヘインの後ろにミホが立ってて。
「うその噂を広めないでよ。・・私は不足してないわ。(足りない)違うのよ。」
「何がちがうの?」と、ヘイン。
「それを知れば・・・あなたは死ぬわ。」と、ミホ。

九尾狐の秘密を知れば・・普通は死ぬのよね。
人間と九尾狐の違いを、テウンに教えてもらったばかりだものね。


ヘインから、ビデオカメラが届き、中身をみるミホはやっと、テウンの欲しいモノを理解する。広告とビデオカメラを比べて
「なんて・・バカなんだろう。」と。

ミンスクから、話を聞いた祖父は怒る。

ドンジュにミホは、自分がどれだけ足りないか、それをやっと、理解できたと話して。
ドンジュは
「たとえ、人間になることができても、根本の違いは変わらない。足りないことと、違うことは違う。」と、ムリにあわせる必要もないという。

足りない場合は、足すことも可能だけど、「違う」ことは、変えることが不可能というの。
テウンはその「違い」に気がついてるけど、そんな人間と、一緒にいることは難しいとドンジュ。


遠回しで、テウンといるのは大変というの。
九尾狐と、何も知らない人といる方がまだ、マシと。


ビョンスにいわれ、花束を買うテウンはミホが、買ってくれた布の広告が捨てられてるのを見る。
家に戻り、ビデオカメラをみてやっと、「ミホが理解した。」と、感じる。

戻るミホに「なぜ、捨てた?」と、テウン。

「だってそれは、あなたの本当に欲しいものじゃないわ。」

花束

花束をプレゼントすると、大喜びのミホ。
「花が好きとは思わなかった。」と、テウン。

「ミホのプレゼントだから、うれしい。今から好きになるよ(広告を?)」

「知らないことはこれから、知ればいい。ただ、間違えただけだよ。君は俺のことを知らなかった。俺も君が花を好きとも知らなかった・・
間違えたならお互い、知らないことは聞けばいい。」と、テウン。

「じゃあ、これから・・聞いていい?」と、ミホ。

「うん。」

「テウア・・今、どのくらいわたしを怖い?」

「正直・・怖くない・・」

告白

「テウア・・あなたは、私といるのがいや・・?」

「正直に言って・・嫌じゃない。俺はお前に慣れた・・と思う。」

「それと・・これから、わたしのことを好きになってくれる?私とあなたが違っても・・?好きにになってくれる?」

ミホの笑顔を見つめながら・・花束から、花びらが落ちる。

突然、祖父が入って来て驚く2人。

ハラボジ
驚き

怒鳴る祖父。
「お前たちは終わりだ!チャ・テウン。荷物をつめろ。」

続く・・・

だあーーー疲れた・・ちょっと、休憩したい(;´Д`)
画像はまた、あとで追加します。

最後のハラボジの言葉、2人を別れさせる意味でした。
ミンスク叔母さんがいいつけたのね。それはヘインのウソなのに。
せっかく、いい感じの2人だったのに~~ミホが堂々と、告白するあたり、やはり人間と違うかな~って思いました^^♪
素直ですよね。だから、女性に愛されるヒロインだと思います。

ドンジュの辛い過去も見えて来ました。ヘインはウソを言いたい放題~苛つくキャラです。

ミホが可愛くて素直なので、からかう前半の電気店、これが面白かった。ここをもっと、カットして先に進めば良かった。
読んでる皆さんが、一番感じてると思うけど集中力が段々と、疲れで落ちてます。どうしても大切な後半、疲れでグダグダしてしまいます( ̄ェ ̄;)

今度、記事を半分にしようかしら。
後半、集中力ダウンで長く書いてるので、前半が何あったか忘れてしまう^^;
取りあえず、今日中にUPしたかったので書き終えました。


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[ 2010年09月07日 23:02 ] カテゴリ:僕の彼女は九尾狐 | TB(-) | CM(-)
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ルッカ

Author:ルッカ
私はチャンボリ、奇皇后、ママ最後の贈りもの、私たち恋してる、ペクドンス、百年の花嫁、金よ出てこい☆コンコン、隣人の妻、
私の恋愛のすべて、グッバイマヌル、私に嘘をついてみて、ミスリプリー、明日が来れば、ネイルサロンパリス、恋せよシングルママ、君には絶体恋してない、妻の資格、オレのことスキでしょ、ビッグ、フルハウスTAKE2、赤と黒、ファンジニ、善徳女王、太王四神記~他多数

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