韓ドラの奇跡

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『僕の彼女は九尾狐』10話あらすじ

レビューお待たせしました!ソンジュになるのを嫌がるミホ。これでドンジュは人間の買い物などを教えてました。ヘインのイヤな女っぷり、これも憎たらしい!きつね雨がやむ瞬間、胸きゅんですね♪

イスンギ

SBS 2010-08-11 ~My Girlfriend Is a Gumiho
出演
イ・スンギ、シン・ミナ、ノ・ミヌ、パク・スジン、ピョン・ヒボン~


10話

「テウア・・早く帰ってこれる?何時ごろ・・?」
「さあ、わからないな。・・俺はそれほど会いたくないから・・」
「そう・・安心したわ・・。」と、ミホ。
消えるとミホは病院にいるといい、「そこから動くな。」と、テウンは向かう。

そんな簡単にテウンのそばから離れることは出来ないのよ。テウンも妙に意地をはって、会いたくないなんていうから。

悲しい

「だめだわ・・消えなきゃ・・」と、ミホをご飯に誘うビョンスとソンニョン。

ギリギリまで、こんな状況でも最後に肉を食べるミホ(笑)


テウンのおじいちゃんに会い、車に乗る。

ハラボジ

また(゚д゚)!
ここでも沢山、食べるので驚くミンスク。おじいちゃんは喜ぶのよ~沢山食べるから(笑)
これ、本当に食べてるから大変な撮影だと思うわ^^;


テウンは消えると言われずっと、ミホを追いかけ電話をするも出ない。

ミホはテウン祖父から、おかずを頼まれ屋根裏部屋に持って行く。

ヘインはテウンに、ミホのシッポが映ったボケ写真をみせて
「彼女、人間じゃないでしょ?そうでしょ?」と、ヘイン。
「だから、あいつに消えろといったの?」と、テウン。
「私は病院で、あの子の正体を暴いてやろうとしたのに・・構わないでといって逃げられたのよ。ちょっと、怖かった。あの子を刺激したくなかった。」

キツネ雨

「あいつは自分でいなくなるって言ったのか?」
「そうよ、あの怪物があなたのそばから消えることになって安心したわ。」
「ミホは怖くない。それに怪物じゃない。」
「え?」
「それに誰かに強要されない限り、あいつは俺から決して離れない。」と、テウン。

九尾狐のシンミナ

肉のクッションを抱いて。
「消えたくないよぉ・・絶対、絶対、いやだ。テウガーーー。行きたくないーー。行きたくないよぉーーー。」と、泣き出すミホ。

ここの「ウガー」と、呼ぶ彼女が可愛いの、泣いてるのだけど(/_;)

ヘインと会話のテウン。
「彼女をムリヤリ、引き離すつもりはないよ。先輩、気にしないで。彼女が何者であっても・・そんなに心配しないで。そのままここに置いて。」

「あなた、どうしたの?そんなに危険な子、そのままにしろって?どうかしたの?」
「そうだよ。俺はどうかしちゃったのさ・・気が狂ったのかも。だから放って置いてくれ。」と、テウンは外が雨なのに気がつく。

肉とミホ

部屋でおんおん泣いてるミホは、携帯も無視して泣いている。

外に出ようとテウンは
「晴れてたのになんで、こんなに雨が降ってるんだ?」と、横の人の声をきいて携帯に電話。

「今度こそ、出てくれよ・・ミホや。今、泣いてるだろう?」と、テウン。
「うん・・・」と、ミホ。

「今、雨がふってきて傘をもってないんだ。お前、とめられるだろう?」
「涙はとめられない・・どうすればいいの?」
「雨にあいたくない。泣きやめばそこに行けるだろう?・・・あいつが泣き止むにはこれしかないな・・・」と、決意するテウン!

携帯

「ミホ・・あ、あいたい・・(ポ・・ポゴシッポ・・)」と、テウン。
「あっ・・?」と、驚くミホ。
「死ぬほどお前に会いたいんだ。泣き止め。そしたらすぐに行くから。」

驚き、しゃっくりのミホ。
雨はやんで、走り出すテウン・・・

ドビゥドビゥ~♪ラッファ~ラッファ♪ドゥビドゥビ~♪ドゥラッパパ~^^

ドンジュは男と会う。
「依頼されたものです。23才、パク・ソンジュという名前です。すべて完璧に準備しました。」と、男からパスポート、銀行口座、運転免許書、小中高、大学学位証をうけとるドンジュ。

ミホの写真で偽の人物のソンジュを準備しているのだわ。やること早い。

「良いできです。東京の近くに家を購入してください。名義はこの女の子・・静かな場所でバーベキューができる場所があるような・・」と、3ヶ月でパク・ソンジュという女の子が
「日本へいくでしょう。」と、ドンジュ。

もう、人間になったらバーベキューは必要ないんじゃ?ミホの好みにあわせて用意するのは嬉しいけど、なぜに日本(笑)

「彼、わたしがいなくなって寂しいって聞いたけど・・わたしは消えることができなくて・・・どうしよう・・」と、ミホはヘインのことを考える。

うわーーこの目つき、怖いわ。
そうよ、すべてはヘインがいなければ!って思うでしょうね。邪魔するヘインだもの。一番、まずい人物に知られてしまったんだわ。


「あーー!なんとか検査をしたかったのに・・これだけ持って彼女を怪物と追い立てても、むしろわたしが狂ったといわれるかもしれない。」と、ヘインはミホのシッポがほんやりと映ってる写真をみつめる。

これだけじゃ、証拠にならないし、写真もボケてる。悔しいヘインなのだわ。


ドゥホン監督にあうヘイン。
「本当にその子が、わたしの映画に関心があると?」と、喜びのドゥホン。
「監督、アクションを追求するなら、新人でも役をまわしますか?」
これにうなずく監督。

「それなら、わたしにチャンスをください。自信はあります。」と、ヘイン。
「もちろん、君は演技も上手だからな。私がリアルアクションを求めるあまり、スターの出演を拒んだとしても・・しかし、君は未だちょっと、スタンダードに達していないな。」と、監督。

「もし、あの子に会ったら、この私、バン・ドゥホンが、会いたいと伝えてくれ。本当に彼女に会いたいと。」と、監督の思いを知るヘイン。

監督が本気でミホを必要としてることを知り、悔しいヘイン。
車をみると、誰かが自分の車の前にトラックをとめて、出せない。
突然・・トラックが動き出し驚くヘインは・・ミホがトラックを押してるのを見る。

「な、なんなの?」と、ヘイン。
「あなたに会いに来たの。あなたがわたしに消えろっていったけど、わたしは消えることが出来ないの。」と、ミホ。
「それで・・私にどうしろと?脅しにきたの?ここは人が来るわよ!」
「ここには他の人はいないわ・・」と、ミホに怯えるヘインは車をだすが、とめてしまうミホ。

「あなた・・1回だけ見のがして。わたしは消えたくないから、これを人間にやることで自分のプライドをが、傷つくのがいやなんだけどさあ・・」と、両手をあわせ
「1回だけ、見のがしてよ。お願い・・」と、ヘインに頭を下げ、頼むミホ。

ヘインは怯えたけど、脅すつもりはなかったの(笑)
ただ、人間にお願いをするミホはちょっと、プライドが傷ついたのかも^^;

屋上で話す2人。
「あんたがテウンに狐たまを与えたから、テウンは痛みもなく絶対に、ケガをすることないってこと?」
「ええ。そうよ。狐珠はテウンを悪くするんじゃなくて良くするものなの。」
「だから・・テウンは怖がらずにアクションが出来たのね・・」と、納得するヘイン。

「私にも、狐珠をちょうだいよ。それをくれたら、あんたの事を目をつぶるわ。」
「だめよ。珠はひとつしかないからできないよ。テウンからも、取り出せない。」
「もし、珠があれば・・テウンと同じくらいに上手に出来て。監督にも認められる・・」と、考えるヘイン。

「わたしは怪物じゃない。あなたみたいな人間にも、望みを聞きにきたでしょ。」と、見のがしてくれる代わり、条件を聞くミホ。

ここまですべてを話してしまい良いのかしら。狐珠の秘密まで、喋ってしまうミホだもん。一番、危険な人物だわ。

ヘインとミホ

ヘインはこれで、自分のスタントをやらせることを考え、監督に引き合わせる。
ミホを連れるヘインにおかしいと、ビョンスはテウンに報告。

監督は探していたミホに会えて大感激。しかも映画に出演するという。
喜ぶが・・顔をだすのはダメだとミホにがっくり・・と、ヘインは頑張るといって、ヒロインはヘインに・・
アクションのスタントをミホがすることになる。

ここはうまく話をあわせた2人なのね。ヘインは主役を演じたい、危険なアクションはしたくない。これで納得のヘインなんでしょう。

脅し

そこへテウンが来る。
「ヌナ(先輩)、彼女になにをしたんですか?・・彼女のことは放っておいてくれといったでしょ。」
「おかしいじゃない!君はわたしを彼女から、守ってくれるのが普通でしょ?」
これを無視して、ミホの手を握り行こうとするが・・ヘインは狐珠を利用してることを指摘。
驚くテウン。

あんたも狐珠を利用してるじゃない?って態度のヘインに驚くのだわ。これでやっと、ヘインの本性を知ったかも。

「あの女は本当に悪い。」と、ミホ。
「ミホや・・ごめんな。お前を利用しようとして・・ほんと、本当にごめんな。」
「そんな・・私があんたを食べちゃうって最初は脅したでしょ。テウガ・・わたしもごめんね・・テウガ・・わたしはスタントウーマンよ。カッコイイ?」

ホイカップル

「本当に難しいぞ。大丈夫か?」
「わたし・・九尾狐だからね。わたしにあってるよ♪」

「俺が心配なのは・・上手くやりすぎて目立たないかってこと。ワイヤーが必要なくても付けろよ。お前、時々・・しんどそうにしないと・・」
「上手にできるよ。あぁ・・疲れた・・私はか弱い女の子なの・・」と、演技するミホを笑うテウン。

「そうじゃなくって。こういう時はさ・・”あぁ、疲れた・・ちょっと、休憩して。そしてまた、始めましょう”」と、みせるテウン。
それをマネするミホ。

ここ、可愛い2人です(*^^)v
本当にミホを心配してるテウンだから。ミホもテウンと一緒で楽しそう♪

映画のシナリオを受け取り
「お前は女性ヒロインだ!(満月)俺は、男の主役だ。(新月)」
「それって、月の満月と新月みたいね。」
「女の主役は、欠けてる新月(三日月?)にすべてを与えて消える。男の主役は、満ちてる満月(女の主役)から、彼女のすべてをうけとり、向上し、本当の男になる・・」と、映画の説明をする。

「ああ、それってわたしたちみたいね。そしたら、わたしは満月だね。あんたが新月じゃなければ、わたしは満月をやりたくない。」

ヨチング

映画のように消えるな!と、テウンは台本を読もうと。

「バラの花びらが・・お風呂いっぱいになってる。着物がやさしく脱がされて・・白い肩があらわに・・」と、台本を読むミホに驚くテウン(笑)

「まて!お前はこういう事はしないんだ!みなくていいぞ。」と、慌てるテウン。
「なんで?わたし、お風呂に入るの好きだよ。」
「お前はアクションだけだからな。メロと微妙なシーンは・・そういうのはやらないんだ。」
「わかった・・」と、ミホ。

ここはエロなシーンはやるな!と、慌てるテウンが可愛い(´∀`*)ウフフ
ミホは何も知らないものね。かなり、メロなシーンもある内容なのね。それにしても、満月とか、消えるとか~2人の状況と似てるストーリーなのだわ。


シンミナ

台本の練習をする。テウンは台詞をいってみる。
「最初に・・あなたの涙がわたしの着物を濡らす時、わたしは・・あなたの涙が乾くのを静かにお待ちすると信じています・・
しかし・・大きい雲、嵐がやってきて雨に私の歩みを阻まれます・・・わたしは陥り・・それをさけることができません・・・
雨に打たれてわたしは避けられない・・どこへ行くべきでしょう・・わたしはさまよっています・・
もしも、どんなに遠くに逃げたくても・・
わたしは必ず、戻ってくるでしょう・・私は、彼女をお守りしたいです・・・そして・・良くしてさしあげたいのです。
雨に打たれてる間、私は私の心を失ってしまいました・・」と、台詞をいうテウンにドキドキとミホはテウンの肩に顔をよせる。

ホイカップル2

「な、なんだよ・・?」
「女の子の役の感情表現。」
「シナリオはそうじゃないだろう?」
「ラストシーンはここにないっていったよね?」
「間違いだ!」と、行ってしまうテウン。

ここはもう、台詞を感情こめて言ってる間、ミホへの感情を、台本にない言葉をいってしまったテウンなの。
自分でも驚くテウン。やっと、わかったかな?^^


ドンジュはミホに、パク・ソンジュという女の子のパスポートなどを渡して、完璧に人間になったら、九尾狐と知る者のそばから、離れないといけない。
それが出来れば、自分は手伝うとドンジュ。

人間・パク・ソンジュの免許書で感激のミホは想像♪
「わたしは運転できるパク・ソンジュよ。」と、大感激の妄想~が!

「だから何?・・テウンのそばにいられないなんて・・」と、現実に考え込んでしまう。

うーん、このままじゃ、九尾狐に戻るしかないのかな?
人間にはなれそうもないわ。ドンジュの言う通り、テウンのそばから離れることは出来ないミホだもん。

ドゥホン監督は映画のキャストを発表。
ヒロインはヘインとなり、ミホもアクションの練習を始める。
ヘインの演技をみてげんなりの監督は、ミンスクに電話するが、切られてしまい機嫌悪い監督(笑)

ヘインはもう、アクションはミホのスタントあるし元々、アクションはやる気ないのよ。

ミンスクに電話をかけ続ける監督・・でも、切られてしまう(笑)
アクションの練習するスンギはカッコイイわ^^♪

ドホン監督

ミンスクを思う監督はついに、黒いトレンチコートを脱ぐことを決意、封印する。
これに喜ぶミンスク(笑)

「テウア・・パーティってなに?」と、ミホに楽しく飲んだり踊ることをいうと。
「こんなの?お祭り?」と、踊るミホは
「500年前、祭りの時にね。」と、これをとめるテウン。

違う踊りのミホは「チキン屋のおばさんが友達とやってる。」と、ミホに踊るテウン。これを見るヘインは悔しい。

「リズムセンスないな。」と、楽しく笑う2人に嫉妬するヘインは、ミホが楽しみにしてるパーティ(監督の受賞)には出るなという。

他の練習生にサンドイッチ、飲み物をもらう~ミホはテウンに
「これ、お前が好きなやつだろう。」と、ソーダ水を。
「ミホさん。監督の祝賀パーティに来てくださいね。」と、いわれる。

「もう、これじゃ安心してられないな・・お前は世間知らずだから、他の人と話すな。洋服をかえて、俺が本当のパーティってのを体験させてやる。」と、テウン。

思い切り!嫉妬するテウンなんですけど(笑)
ヘインのいじめてパーティに行かれないミホなの。

祝賀パーティでドゥホン監督は、ミンスクだけにわかるサインで愛を告白。
大感動のミンスク。安堵のおじいちゃん♪

ミホを呼び出すドンジュは、パク・ソンジュとして買い物をさせる。
服を選ぶミホは、ブラウンの服を
「色が気に入ったわ。牛色だもの♪」と、これにドンジュは「チェゴ♪」サイン。

ドンジュも本当に楽しそうにデートしてる。
クレジットカードでサイン、買い物の練習なんだわ。


お酒を飲んだソンニョに、キスされそうになり、慌ててスルメで逃げるテウン(笑)
ビョンスに言い訳してて、ヘインはテウンが自分を避けてる理由を知る。

テウンとミホの関係、狐珠のことを考えるのよ。

パクドンジュ

ドンジュはミホにバッグをプレゼント。
いつものショルダーバッグは、エレガントな服には似合わない。
「沢山、宝物がはいっているのに・・」と、大事なバッグをいう。

この中には、テウンにもらった化粧水なんかが入ってる。でも、パーティにはあわないものね^^;

パク・ソンジュと偽り、大学の同窓会に入るミホ。

ドキドキだと思うわ。でもちゃんと、名前もあって存在する人物なんだわ。
どうやってドンジュはこの人物を?

ウソをついてパク・ソンジュと、生きるのを不安なミホ。ドンジュは人間になれば、九尾狐と知る人と離れるようにいう。
「私が誰か、知ってるテウンといる時がとても落ち着くの。ウソつくのは難しいわ。」
「テウンが君と一緒にいたら、ウソをついて苦しんでるのは彼なんだよ。」と、ドンジュの言葉に悩む。

ヘインはテウンに「今はもう、ミホのことが心配なんだ。」と、いわれ怒る。
自分を避けていた理由も知り、それでも自分を思ってると思ったらもう、ミホに心変わりしてるのが悔しいの。

一緒にいたいから、人間になるのに・・離れたら意味がないし。まわりにウソをついて苦しんでるのは今、テウンだものね。

オモ!ミンスク叔母さん。彼女が黒いトレンチコートを着て~ドゥホン監督の所へ。
彼の好みにあわせる叔母さんなの(笑)

オシャレな服を着てるミホに驚くテウン。
ドンジュは、ミホの大事な宝物が入ったバッグを持って帰っちゃう?

ドンジュから、パスポートなどソンジュの書類を受け取ったことを報告。
「パク・ソンジュ?パク・ドンジュの家族か?お前、パク・ドンジュの家族にもあってるのか?そんなにヤツと仲が良いのか?」と、テウン。
「テウア・・あなたは家族や友達に、わたしのことなんて説明してるの?」

言葉につまるテウン。
「テウア・・ウソをつかせてごめんね。」
「心配するな・・でもなミホ・・」
「なあに?」
「悩まされてることがあるんだけど・・俺の中の珠だけど、悪い作用もあるみたいなんだ。」
「えっ?」

「もし、俺が別の女と仲良くなったら、珠はこわれてお前が傷つくんだよな。」
「うん。」
「似たようなことが・・俺が狐珠を持ってるとき、お前が他の男にあったら、俺にも何か、影響があるようなんだ。」
「ほんと?そんなはずないんだけど・・」
「いいや。珠の反応はないんだが・・特にドンジュ先生とお前が会った時に・・胸が痛む・・これって重大なことだぞ。俺の健康に影響するから今後、ドンジュ先生に会わないでほしいんだけど・・」
「じゃあ、これからはもし、ドンジュ先生に会うなら、離れてないとダメなのね。前は近すぎだったかな・・?」
と。

これにテウンは慌てて
「お前たち、そんなに親しいのか?俺の体がこうなったのは疑う余地ないな。少なくとも5m、いやいや!10mは距離をおけ。」

胸の痛み

「わかったわ。わたしの珠、どうしたのかしら?まだ、変なの?」と、テウンの胸をさするミホ。
「ちょ、ちょっと、痛むよ。ここ・・ここも・・」と、ミホにマッサージさせるテウン(笑)

もーー!ここ、真顔だったので何?と、見てたけど爆笑o(≧∇≦)o
だってテウンの嫉妬なんだもん(笑)
ミホに男と、特にドンジュと!親しくなるな!って言い訳だもんね~♪テウン、可愛いわ~これを信じるミホなの。


ドンジュ先生

ドンジュはミホの携帯を見ながら
「彼を消すのはむずかしそうだ・・」と、つぶやく。

へっ?それが目的?(@_@;)


撮影現場に、「ドンジュがミホのカバンを持って来る?」と、知るテウンは
「家の前でいいのに・・」ってブツブツ。

ゆびわ

ヘインのスタントをするミホは、ヘインと同じ衣装を着ている。
撮影のため、指輪を外すように命じるヘインは自分の指にはめてしまい、ミホは取り上げ、テウンに預ける。

これで怒るヘインなんだわ。


テウンはミホに時々、疲れたふりをするように指導、マネするミホ。

撮影現場
ミホはヘインと同じ衣装、黒い布で顔を覆っている。
そこへドンジュも来る。

ミホとヘイン。同じ衣装で顔も隠してるから、どっちだかわからないわ。

ミホはアクション撮影のため、高い位置へ移動する。
下にいるのはヘイン・・これを知らず、テウンはミホと勘違い。声をかける。

「ミホや・・」と、声をかけるテウンに突然、キスをするヘイン。

怒り

「何をする!」と、驚き離れるテウン。

びっくり

胸に違和感を感じて・・下へ落ちてしまうミホ。

続く・・・

ええーーー!ヘインのやつめーー!わざと、キスをして狐珠を傷つける気なんだわ。
これで傷つき、ショックで気を失うミホやーー(>_<;)

ドンジュが来てたのできっと、大丈夫だとは思うけど。ヘインの悪巧み、イヤな女になりきってますね!

テウンはまだ直接、告白をしていないけどミホに映画の台詞として、気持ちをいってました。
「どんなに遠くに逃げたくても・・わたしは必ず、戻ってくる。」って、守りたいとも。これは本音だと思いますね~♪

ドンジュってば、そういえば自分と同じパクって。自分の家族みたいな偽の書類でした。テウンの側から離れたら、人間になる意味もない。これをどうするのか~それも楽しみ。
次回あたりできっと、テウンは素直に気持ちを告白するでしょうね(*^^*)

きつね雨を「死ぬほど会いたい」と、言葉でふりやむ雨がステキでした。
天気雨はミホが悲しんでるからだったんですね。スンギ君の嫉妬も可愛い♪予告ないのも気になる~このドラマ、大好きなので大事に書いていきたいです^^
そして取りあえず、書いて行ってあとから、追記で文を足していきます。

ミホのように
「ウガー!消えるのいやー」って感じで「終わるのいやー」です(/_;)
画像はあとで追加します。最終回まで書くのでブックマークしてくださいね。画像、追加しました。


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[ 2010年09月18日 23:48 ] カテゴリ:僕の彼女は九尾狐 | TB(-) | CM(-)
プロフィール

ルッカ

Author:ルッカ
私はチャンボリ、奇皇后、ママ最後の贈りもの、私たち恋してる、ペクドンス、百年の花嫁、金よ出てこい☆コンコン、隣人の妻、
私の恋愛のすべて、グッバイマヌル、私に嘘をついてみて、ミスリプリー、明日が来れば、ネイルサロンパリス、恋せよシングルママ、君には絶体恋してない、妻の資格、オレのことスキでしょ、ビッグ、フルハウスTAKE2、赤と黒、ファンジニ、善徳女王、太王四神記~他多数

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