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『僕の彼女は九尾狐』15話(前半)あらすじ

トンジャのニオイもわからないほど能力の落ちた四尾狐?それとも三尾狐なのかも?スンギくんの困った顔が可愛い。甘えて肉を食べたいとシーンは楽しかったけど、暗い表情が続きますね。
残り2話は長くなるので前半と後半に分けます。

クミホ15トップ

SBS 2010-08-11 ~My Girlfriend Is a Gumiho
出演
イ・スンギ、シン・ミナ、ノ・ミヌ、パク・スジン、ピョン・ヒボン


15話(前半)

「閉鎖したのか・・ドンジュ先生と一緒に遠くへ行ったんだな・・」と、歩くテウンは「パク・ソンジュ」と、名前でカフェに飛び込むが・・同姓同名だった。

記憶

「いるわけないよな・・」と、思う。

すれちがい

またも同じ名前に振り向くテウン。
化粧品のアンケートに答えるミホは、自分の名前を「パク・ソンジュ」と、答えて呼びとめられる。
化粧品のサンプル(引き替え券)をもらい、タクシーに乗り込む。

ここはもう、完璧なすれ違いなんです(>_<;)
今度は本当にミホなのだけど、後ろ姿でよく見えないの。


「パク・ソンジュって、そんなありふれた名前だったかな?」と、思うテウン。

あーん!ここは追いかければそこにいるのに。タクシーに乗るミホと、歩くテウンがすれ違うの。

「たぶん。ミホはパク・ソンジュとして上手くやってる・・」とテウン。

レストラン
ドンジュと待ち合わせするミホは、
「今日は、やることが沢山あるのね。」と、色々と歩いたけど面白くないから、早く来たという。

ドンジュは「好きなものを知ってるね。何でも頼んでいいよ。」というけど、
「ドンジュ先生がきめて。私はなんでも大丈夫だから・・」と、元気のないミホ。

ドンジュは嬉しそうにミホと食事~って感じだけど、ミホはただ指示通りに来ただけ。何もする気がないみたい。楽しくないみたいな顔なの。
これじゃ、ドンジュも気がつくはず。

屋根裏部屋
1人来るテウンは
「彼女は1回も来ていないようだ。」と、感じる。
「これも捨てていったんだな。良かった・・すべて捨てていって。」と、肉のクッションを見てつぶやく。

ドレスミホ

ウエディングドレスを試着のミホ。ドンジュは「とても似合ってるよ。」と。
ミホは、韓国伝統式の挙式につける頬紅はないのかと聞く。
「新婦の頭につける飾りはないの?」って。

「結婚式の輿にも乗らないの?」と、ミホに伝統式に変更しようか?ウエディングドレスには、花を持つと答えるドンジュ。
「私は何でもいいの。ドンジュ先生がきめて。」と、ミホ。

指輪も数種類出てきて「好きなの決めて。好みのがなければ違うのも用意できるよ。」と、ドンジュに
「ドンジュ先生が好きなのに決めて。何でもいいから・・」と、ミホ。

もう、本当に何でもいいと、ミホにドンジュもその気持ちに気がつくはずだわ。

結婚式の招待状も完成、意味を聞くミホに
「結婚を祝ってほしい人に送るのが招待状だよ。」と、教えるドンジュ。祝ってほしい人はいないとミホ。

「チャ・テウンがいるだろう?彼は今日、中国から戻ってくる。」と、ドンジュは彼のために結婚して、幸せな生活を送るミホをみせるのだと言う。

パク・ソンジュとして平和、幸せに生きている。そのための結婚だとドンジュなの。これをテウンに知らせるため、招待状を送るべきというの。
でも、ミホはソレがいやなの。


結婚、これを知れば
「私が結婚して、ドンジュ先生のように普通の人間と同じように、元気でいると思うのでしょうね。」と、ミホ。

「そうだろう・・君を捨てたと罪悪感も減るだろう。君がパク・ソンジュとして、僕のそばに一緒にいるのを知れば、安心するだろう。君もその方が、相手に対して未練も断ち切りやすいだろう。」と、ドンジュ。

「そうすれば、未練を断ち切れる。」と、キッパリいうドンジュ。

「今日、シッポが消えるか心配してるのでしょう?」と、ミホにドンジュは
「また、死の苦しみがくれば・・君が生きられる可能性が減ってしまう。君がいきられる望みがひとつになってしまう・・今、どんな気持ち?」

「わからない・・それなりに心の整理ができたような・・出来ないような。」と、ミホ。
「君の今の気持ちが今夜、わかる。シッポが消えて心が残ってるのか・・消えなければ整理が出来てる・・このまま止められるのか・・」と、ドンジュ。

すると、この段階ではシッポは2本? (((゚д゚;)))


部屋

狐珠のビン

「私は絶対にとめられない。消えなきゃ・・。テウンの命が入ったこの狐珠を取り出して良かったわ。これは消えないから・・」と、ビンに入れた狐珠を見てつぶやくミホ。

オモ!狐珠を取り出して小瓶に入れてる。
やはり、ドンジュが何をいおうと、してくれようと、好きな想い、人間になりたいと気持ちを「とめられない」と、いうの。
だから「消える」って。死ぬつもりなの(/_;)
この狐珠には、「テウンの命(気)が半分」入ってる。だから取り出したのよ。


公園
犬のトンジャと散歩に来るテウン。
「いつも叔母さんとだから、たまにはオッパと一緒で嬉しいだろう?」と、
「俺の友達~ミホ~♪可愛いミホは九尾狐~♪」と、歌を歌う。

トンジャを待たせてコンビニへいくテウンは・・ノドが乾けば見るのはソーダ水。

トンジャは勝手に歩いていってしまう~と、ミホのいるベンチへ。
「トンジャ、今日は遅かったのね。叔母さんは忙しいのかな。あなたが狐なら話も通じて、テウンの近況も聞けるから良かったのに・・」と、笑顔のミホに答えるように吠えるトンジャ。

「あなた、私の気持ちがわかるの?」と、吠えるトンジャに聞く。

ここ、可愛い~トンジャの散歩でここに来るのを知って、きっと毎日、おやつで餌付けしてたミホなんだわ。
「もう、叔母さんのとこへ戻って」と、帰るミホをみつめるトンジャ。
きっと、トンジャにはミホの気持ちが通じるから、引き止めたのよ(涙)


戻るテウンはいないトンジャに気がつき探す。
「お前、何を食べてる?家に帰ろう。」と、テウンにトンジャは動かず。ミホの後ろ姿を見つめ、追いかけるトンジャ。
テウンはミホにきがつく・・ふりむくミホ。

あぁーーここはもう、これだけで(涙)
やっと、再会出来た2人なの(/_;)


ドンジュはヘインに会い、結婚式の招待状をヘインから、テウンに渡して欲しいと頼む。その方が良いという。
ドンジュとミホが結婚?と、驚くヘインは
「どうしたら、そんな簡単にテウンを忘れられるの?消えるとかいっておいて。あんなにベッタリ、くっついていたのに・・」と、信じられない。

「君のような人にはわからないだろう。誰かに与えなければならない時も・・1度、考えて整理する。
別れる時も口実を探す。言い訳する過程を考える・・しかし、そんなすべての過程が全部、省略された愛もあるよ。
そんな愛はむやみやたら、すべてを与えてしまうから・・むやみに捨てられない。きることが出来ない。理解も説得もいいわけも通じない。」と、ドンジュ。

ドンジュはそこまで2人を理解してるなら、もうダメだとわかってるわ。
ミホはテウンなしで生きられないという事実を。消える気だとわかってるはず。これを言えるなら。
それでも、ミホをそばにおこうとするのかな・・それも愛なの?ドンジュ。
それがドンジュの愛の形なのかしら。


公園
ミホと再会するテウンは驚く。

ミホとテウン

遠くへいったと思ってたから。
ドンジュ先生と一緒、遠くへいく準備中とミホに、ぎこちなくテウンはサイダーを差し出す。

「これ、飲むか?お前、好きだったろう?」
「ううん。世の中にはもっと、不思議で良いモノが沢山あるから。これじゃなくても・・」

「じゃあ、ドンジュ先生と一緒に暮らしてるんだな。あの人のそばで人間のように生きてるんだ・・」
「そうしないと。私が何なのか、知らない人の間で暮らしてる方が、とても気楽でいいわ。私と同じドンジュ先生のそばにいるから。」
「それなら良かった・・」と、テウン。
「今、私がとてもとてもとてもいいわ。あ、良かったわ。」

ミホはバッグから、結婚式の招待状を渡す。ドンジュのそばで元気でいると、来て欲しいとミホ。
「こういうのを見ると・・元気そうだな・・時間は作れるけど。・・俺にはこれ、必要ないものみたいんだ。」

「これ、化粧品の引き替え券だ。」と、笑うテウン。

えー?間違えたのね(@_@;)

「お前、毎日チキンクーポンを集めてたのに・・化粧品引き替え券まで、範囲を広げたのか?パク・ソンジュとして生きるのに、やることは九尾狐と同じだな。」と、呆れるテウン(笑)

ここ、可笑しい~招待状のつもりで渡したのがきっと、アンケートに答えた時にもらった化粧品の券なんだわ。

「トンジャがいない!」と、探す2人。
テウンは家に電話すると、1人で帰りお昼も食べ「寝る準備中♪」と、トンジャだった。

「トンジャ、どこを探してもいないわ。叔母さんが綱を放しても、公園の外にはでなかったのに。」と、バッグからジャーキーを出して、これが大好きだから、ニオイでくるはず・・これで探そうとミホ。

驚くテウンは
「じゃあ、トンジャに会うため近所のこの公園に来てたのか?」
「トンジャと私は、ベストフレンドじゃない。」と、ミホ。

おやつを持って毎日、散歩に来るトンジャに会っていたミホなのね。そういえば、トンジャを紹介したとき、テウンはベップ(ベストフレンド)って。握手したミホとトンジャ。

「お前、トンジャがどこにいるかニオイをかいでみろ。シッポが半分に減っても、そのくらいの能力はあるだろう?」
「ニオイ?」

「もしかして・・お前、この公園にトンジャがいるか、いないかもわからいくらいに能力が消えてるのか?」と、驚くテウン。

「違うわ」と、ミホはここは他の犬が多くてわからい。電話の会話も、うるさいので聞こえなかったと言い訳する。
「1ヶ月もたつのに・・ずっと能力が消えていたんだな・・まさかお前・・」

「違うわ。普通の人みたいに見せようと、九尾狐と絶対にばれないように能力を隠してるの。パク・ソンジュとして生きようとしてるの。行くね。」と、ミホ。

前なら、電話の会話も聞こえる。犬が多くても、トンジャのニオイもわかるはず。そこまで能力が落ちてる!と、驚くテウンなの。
これを慌てて言い訳するの。人間のふりをしてると。

ミホの手を握り
「すべて話してからいけよ。」と、テウン。
「放してよ。」と、その手をふりほどこうともがくミホ。

「お前・・もう俺をふりほどくくらいの力も残ってないのか?俺には九尾狐って、ばれても構わないだろう。本当に能力が消えていないのなら、俺を力強くふりほどいて逃げてみろ。」
「いやよ。人が見てるじゃない。私が男の人を投げつければ、みんな怪物だと思うわ。あなたが私を怪物といったみたいに・・」
この言葉に手を放すテウン。

「お前、今・・何本のシッポが残ってる?1ヶ月前と同じなら、4本あるはずだ。」
「じゃあ、今みればいい。」と、ミホだけど、「月が出ないと見えない」と、テウンに
「月が出ても見えないわ。あなたは恐がりだから。怖くて逃げ出すことも出来ないで、わたしがそばにいるのも許すようなのはイヤなの。絶対、みせてあげない。」と、帰ってしまうミホ。

「シッポが残り、何本なのか確認する必要がある。」と、テウンは月がでるまでそばにいて、確認すると考える。

やっと、テウンはミホのシッポが抜け続け、能力も消えていくのに気がついたようす。別れれば消える気持ちじゃないわ。
離れても「好き」と、気持ちは変わらない。
だから、ミホのシッポも消え続け能力も失い、死に向かってるのよ(/_;)
このままだと本当に危ないわ。


ドゥホン監督は撮影でとても忙しい。
空いてる日に「結婚式をあげましょう。」と、言葉に怒るミンスク。

普通は、式の日取りを決めて撮影を入れるだろうと。合間に式をあげるなんて!と、機嫌わるいミンスク叔母さん(笑)
でも、「わたしたちのケラン(卵)」と、子供がいるので早めにするみたいね。
これを知れば、娘が怖いと父なの^_^;


パン監督

正式なプロポーズもないと、すねるミンスク。
ドゥホンは、大好きなコーヒーにたとえ、コーヒーが必要ないくらいに今、24時間幸せという。
「僕の自動販売機になってください。」
「あなたの喫茶店になります。」と、喜ぶミンスク(笑)

中年カップル~これで幸せな2人なの(*^^)v

ソニョンとビョンスは、監督とテウン叔母が急いで結婚するのは「理由がある?」と、話ている。
テウンとミホも子供が出来たと言ってたとき、良かったからきっと、またヨリを戻すだろうと。

そこへヘインが来て、ドンジュとパク・ソンジュの結婚式の招待状を、テウンに渡してくれといってくる。
「私はあの連中に関わりたくないわ。」と、ヘイン。

ヘインはソニョンたちが「予想出来ない」ことで結婚するミホなのだといって。
これをアレコレ、妄想するビョンスたち。
テウンは映画でこれを再現するかも?と、妄想。

パターン1
妄想テウン

テウンが「ダメだ!」と、ミホを結婚式場から連れ去る。
「予想出来ない事だから、これじゃないわ。」と、ソニョン。

パターン2
妄想ドンジュ

テウンが、ドンジュを「ダメだ!」と、結婚式場から連れ去る。
「違う!テウンはそっちじゃない。」と、ビョンス。

パターン3

兄弟テウン

テウンが、「アンデ!」と、「ヒョン(兄貴)、俺たちは3人兄弟なんだ。両親の恨みを・・。」と、テウン。

みんな、妄想するけど「違う、あり得ない!予想出来ないってどんなこと?」と、悩むビョンスたち。


公園
ミホについて歩くテウン。
「なんであなたはずっと、ついてくるの?」と、ミホ。
中国撮影でずっと、肉を食べることが出来なかったと「俺に肉をおごってよ。」と、テウン。

呆れるミホ
「あなたに肉をおごる必要が?」って。
前の通り、4本のシッポなら(サミホ)だけど、今は「サムミホ(3本)か、イミホ(2本)か?と、確認したいテウン。

ここ、ちょっと微妙かも^_^;
あとでチェックします。


「お前、今はなにミホなんだ?」
「・・私の名前は・・パク・ソンジュよ。」
「わかった。それでいい。肉をおごれよ。おごってくれるまで離れないぞ。」と、テウン。

これ、ずっと前のミホの逆パターンなんだわ。とにかく今のシッポが何本なのか、確認したいテウンなの。減っていれば、ミホの気持ちは変わっていない証拠。

そして「死」に向かってると意味だから(´Д`) =3 ハゥー
でも、「肉をおごってくれるまで絶対!離れない!」と、テウンの顔が可愛い♪

焼き肉屋に行く2人。
肉をゆ~~~っくり、よく焼くテウン(笑)

「俺はよく火が通った肉が好きなんだ。」って。
1度に沢山、焼こうろとミホに文句のテウンは「お前におごってもらうのにケチ臭い。」と、帰ろうとするミホを引き止める。
「ここに沢山、あるじゃない。」と、ミホに
「俺が今まで、お前に買ってあげた牛肉カルビで塔がたつ。」

肉とテウン

「わかったわ。どんどん食べて。」と、肉を焼いて食べさせるミホだけど・・お腹いっぱいで吐きそうなテウン^^;
「あれ、食べられないの?」って聞かれる(笑)

会計を済ませても、ミホについて来るテウン。
「口直しにカルビタン」と、言い出すテギョンなの^^;

まだ、1時間は食べられたと。去ろうとするミホを引き止めるため、自販機のソーダ水を買ってという。
「今までおごってもらったから、これでお返し出来て良かったわ。」と、コインを入れるも出ないソーダ水。
「自販機の修理が来るまで待とう。」と、ベンチに座るテウン。
ミホは、自販機を蹴り、戻って来るコイン。

「もしかして・・お前、まさか?力を全部失ったのか?」と、以前は自販機を蹴り倒してた力のことをいう。
「軽く蹴っただけよ。自分で買って飲んで。」と、コインをテウンに渡すミホ。

もう、自販機を倒す力もないのだわ。これに気がつくテウン。


ソニョンとビョンスは、テウンのショックな顔が見られないと、ドンジュとパク・ソンジュの結婚式の招待状を、テウンに渡して欲しいとたのむ。

ドゥホン監督は、ミホのアクションが見れなくなり・・・メロなストーリーを想像~うまくいかない。台詞が「何?」しか、浮かばない(笑)

バス停
テウンはバスを待つミホに
「さっき食べたものが痛んでたみたいだ。痛い。」と、ミホももたれる。

薬は九尾狐だから、「持っていないよな?」と、テウンは
「お前の珠は良いから、珠に近いからだいぶよくなった。」
「珠を感じるの?」と、ミホに
「ああ、珠が隣にあるから痛みがましだ。」と、隣にいたい。汗もかいて顔色もよくない、手も冷たいとテウン。

ミホはテウンの手を握り、「手は温かい」と、汗もかいてない、病気じゃないので
「もう、ついてこないで。もしまだ、ついて来たらみんなの前で、ストーカーだと叫ぶわ。」
驚くテウン。

怒るテウンは、ミホのシッポを確認すれば追いかけないという。
「じゃあ、あなたは変質者ね!」と、夜、女性に何かを~と、
「1度でいいから、何かをみせてという男は変態って、あなたが教えてくれたじゃない。」
パラサイトとまで言い出すミホに驚くテウン。
(寄生虫、居候)

ひきとめる

「たとえ、ストーカー、変質者、パラサイトといわれても、確かめる!」と、テウンは、バスに乗るミホに付いて行く。
バスから降りて離れてしまう2人。

慌ててバスから降りるテウンだけど、ミホは隠れてしまうの。
「幸せで、彼がいなくても離れた方がずっとまし。彼にもそう、思ってもらわないと・・」と、ミホなの。
今の自分の状態を知らない方がいいと。

続く・・・

取りあえず、15話の前半としてここまでにします^_^;
続きはまた、書くので待っててくださいね。土日は家族もいるので、パソコンを使う時間も限られてます。
半分で記事をUP出来ると、私もプレッシャー減ります^^;
これでいつもなら、残り半分と画像処理をするので全部終えるのなら、記事のUPも時間かかります。この方が楽ですね。

全体に重い後半の15話だけど、それでもまだ前半は軽い妄想シーンもあり、笑いも楽しい。
テウンとドンジュ先生の?ってシーン^^

でも、ミホはとにかく今の状態を知られたくないんです。シッポを見られたら終わり。自分の気持ちを見られるのと同じだから。
テウンと離れても、「好き」は止められない。気持ちは止められないミホです。
すると・・「死」に向かうのだと思います(>_<;)

この後半が一番、重いですね(;´Д`)
コメントレスは出来ないかもしれませんが、このまま後半へ急ぎます。

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[ 2010年10月02日 21:45 ] カテゴリ:僕の彼女は九尾狐 | TB(-) | CM(-)
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ルッカ

Author:ルッカ
私はチャンボリ、奇皇后、ママ最後の贈りもの、私たち恋してる、ペクドンス、百年の花嫁、金よ出てこい☆コンコン、隣人の妻、
私の恋愛のすべて、グッバイマヌル、私に嘘をついてみて、ミスリプリー、明日が来れば、ネイルサロンパリス、恋せよシングルママ、君には絶体恋してない、妻の資格、オレのことスキでしょ、ビッグ、フルハウスTAKE2、赤と黒、ファンジニ、善徳女王、太王四神記~他多数

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