韓ドラの奇跡

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屋根裏部屋の皇太子 最終回(20話)あらすじ

夢のような切ない想いと謎ありのラブストーリー。前半は大笑いで後半は涙です。愛されるべき作品ですね。

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出演 パク・ユチョン、ハン・ジミン、イ・テソン、チョン・ユミ、チェ・ウシク、チョン・ソグォン、イ・ミノ、パン・ヒョジョン、ソン・オクスク



最終話(20話)

突然、朝鮮時代に戻るイ・ガク。

驚き、ウロウロしていると、追っ手が来るので逃げる。逃走中、チサンと出会い一緒に逃げる。
「お前はそっちへ」と、チサンを突き飛ばすイ・ガクに爆笑。

何とか逃れ、チサンと共にヨンスルたちが食事しているので合流する。

「喉が渇いた・・」と、缶ビールを見つけ飲むも空っぽ。
「もう1本出すのだ。」と言うイ・ガク。
「ありませぬ。自分の分は自分で・・」と、言うヨンスル。

食事代は店の女将にガムを与えたら、食べさせてくれたという。服を準備され、安堵のイ・ガク。

一方、「イ・ガクが生きていた?それは事実か?」と、驚くホン・マンピル大監。
(世子嬪のファヨン、プヨンの父親)

「王世子邸下が、東宮に入られるのをこの目で見ました。」

「そのような訳がない。ムチャン君様、これはどういうことですか。王世子が宮へおられるとは。明らかに昨夜、山の中で待ち伏せし、王世子を処置したとおっしゃたではありませぬか。」と、言うホン・マンピル。

その言葉を聞いて、外にいる刺客たちを殺すムチャン君。
「昨夜、刺客が仕損じたようです。失敗はすぐに挽回する。」
ムチャン君、テムにそっくり。

宮殿
王世子に戻るイ・ガク。
ヨンスルたちに、家に戻り家族の顔を見てきたか・・と、聞く。

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「私は妹と数ヶ月ぶりに会い、うれしくて抱きしめようとしたところ、妹は気味が悪いと腰を抜かしました。」と、言うマンボ。

「それもそのはずでしょう。妹には1日ぶりに見る兄上なのですから。」と言うチサン。

「真に不思議です。ソウルでは数ヶ月で、数多くのことを経験したが、朝鮮ではただ一夜のこととは・・」と、言うヨンスル。

「我々は夢を見ていたのではないか。」と、言うイ・ガク。

「ありえませんよ。ソウルでパク・ハ姉上の屋根部屋の記憶が、このように生々しいのに夢だなんて。」
「それはないよな、まったく。」と笑うチサンたち。
「夢・・やばい。」と、つぶやくヨンスル。

「ありえない。それはないよな。ヤバイだと!」と、言うイ・ガク。

「恐れ入ります。邸下」と、頭を下げる3人。
ここでタメ口はダメよね。気を引き締めるイ・ガクだわ。

「朝鮮では朝鮮らしく行くのだ。」

「これから、世子嬪殺人事件の真相を明らかにする。義禁府に特別捜査本部を設置しろ。世子嬪の家族を義禁府へ召喚しろ。」

ファヨン、プヨンの家
召喚なんて・・世子嬪を失い殺人犯に?と、驚くファヨン母チョンギョン。
「すぐに終わるだろう。私が死ぬか。王世子が死ぬかだ。」と、言うホン・マンピル大監。

義禁府で、尋問される世子嬪の家族。
「世子嬪の父上、ホン・マンピル大監・・そなたの一族がなぜ、世子嬪殺人事件に召還されたかわかるか。」と、言うイ・ガク。

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「我が一家は、世子嬪媽媽との現世での別れを悲しんでいるだけです。」と、言うホン・マンピル。
「チョンギョン夫人、世子嬪の妹、プヨンは今どこにいる。」と、聞くイ・ガク。

「邸下、娘プヨンは疫病にかかり、門の外への出入りを慎み、部屋に閉じ込められて過ごす境遇でございます。」

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「このような・・疫病にかかっておるなら、直接会い尋ねることはできぬな。・・ではこれから、わたしが世子嬪殺人事件の真実を明らかにしよう。」
驚く家族。

「今から7日前、世子嬪殺人事件が起きた日だ。」思い出すイ・ガク。

歩くイ・ガクを見つめるプヨンは転んでしまう。
起き上がろうとして、イ・ガクが手を差し出してくれる。
「義妹のプヨンではないか。また、倒れたのか。白い粉ということは女人のおしろいだな。」

「そうでございます。お兄様が、世子嬪媽媽へ贈られた品でございます。」と答えるプヨン。

「謎は解けたか。生きても死に、死んでも生きること・・」
「まだ、解けませぬ。」
「明日までに解けねば、私の勝ちだぞ。」と、笑うイ・ガク。

世子嬪(ファヨン)の部屋に行き、兄からの粉筒と、父からの手紙を渡すプヨン。手紙を読んで動揺する世子嬪。

「世子邸下がお使いになる手巾を作って・・」と、渡すプヨン。

行けと言う世子嬪に、手紙は読んだあとに封じて、持ち帰るようにと、父の言葉を告げるプヨン。

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家に戻り、父が男といるのを見るプヨン。
粉筒と手紙を渡してきたかと、聞かれる。渡したと答えるプヨン。

母の部屋に行き、「あの方は?」と、聞くプヨン。
「ムチャン君よ。世子邸下の腹違いの兄上になられるわ。幼い3歳の頃、お母様ムンチョン嬪が、廃位になったために、共に宮から追われた王族なのよ。」と、言う母。

「ところでなぜ、我が家へとまられているのですか。」
「お父様のなさることよ。知らなくてもいいの。」と、言う母。

部屋で世子嬪の言葉、「粉筒に触らないで」と、ムチャン君を思い出すプヨン。

「おしろいから、芳しい匂いがしなかった。」と、考える。

父の手紙を思いだし読むプヨン。
「嬪宮媽媽、今日がまさにその日でございます。今から、父の話を肝に銘じ、失敗のないよう行わねばなりませぬ。」

急いで宮殿に向かうプヨン。

プヨンが手紙を読み、外へ出たとと知り、
「捕まえろ、抵抗するなら首を刎ねても良い」と告げるムチャン君。

「尚宮が干し柿を持っていきますゆえ、媽媽が干し柿を受けてください。女官が退いたら、世子邸下の関心を他へ向けてください。その後に、粉筒のヒ素を干し柿に撒くのです・・・」と、手紙を想いだすプヨン。

イ・ガクといる世子嬪は、干し柿を尚宮から受け、プヨンからもらった手巾をイ・ガクに見せる。

その間に、干し柿に粉筒のヒ素を撒く。
何も知らず昼間、「義妹が来てた・・倒れて粉筒をこぼしていた・・」と、話すイ・ガク。

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干し柿が美味しそうだ・・と、食べようとした時、プヨンがやってくる。突然だが話したいことがあると言う。

退くように言う世子嬪だが、部屋に入れるイ・ガク。どんな用事なのか・・と、聞く。

「謎を解きました。」と、言うプヨン。

「やはりすごいな。謎を解いたのか。明日までに解けねば、私が勝つはずだったが・・では答えを聞いてみよう。」
「答えは芙蓉です。」
「なぜ、答えが自分の名前なの。早く帰りなさい。」と、言う世子嬪。
「理由を聞いてみよう。」

「芙蓉は、池の上に咲く蓮華を言う言葉ではありませぬか。すべての生きるものは死に、土に埋められるものだと思います。」と言うプヨン。
「そうだ。」と答えるイ・ガク。

「芙蓉は泥の中に埋められ死んでこそ、再び花として生き返るのです・・死んでも生きるということは、まさにこれを指すもので・・生きても花が死んでこそ、種が池に落ちるゆえに・・生きても死ぬということは・・これを指すものです・・」
「それだけか?」

「仏教では生きたものが死に、死んだものが生き返るという輪廻を意味することもまた、芙蓉でございます。」
「正解だ。また、私の負けだ。」と言うイ・ガク。

早く帰るように言う世子嬪。
正解したので、褒美が欲しいと言い出すプヨンは、干し柿が必要で貴重だと言う。食べさせてください・・と。
ヒ素入りを覚悟、イ・ガクを守るために。。

「干し柿で良いのか・・」と呆れ、許可するイ・ガク。
無言で干し柿を食べ続けるプヨン。

食べ終わり、夜も遅いゆえ気をつけて・・と、言うイ・ガク。
「邸下、どうかお健やかに・・」と部屋を出るプヨン。

部屋の外で、ふらつくプヨンは
「世子嬪媽媽が私を捜されたら、芙蓉亭で待つと、申し上げるように・・」と、女官に告げる。

ふらつきながら、芙蓉亭に行くプヨン。慌てて駆けつける世子嬪。

「お前が干し柿を食べ、毒殺と明らかになれば、私も我が家も無事だと考えたの?」と聞く世子嬪。
「媽媽・・なぜ、このような大変なことをされたのです。」と言うプヨン。

「お前が台無しにしたのよ!」
「お姉さま・・最後の頼みを聞いてください。世子邸下をお守りください。」

「夜が明ければ、私の死体がみつかるでしょう。毒殺されたのもわかるはず・・毒殺計画が明らかになり、我が家は滅族されるでしょう・・お姉さまも当然、命を失うことに・・」
「お前のせいなのに・・どうするというの。」

「私がお姉さまの衣服に着替え、芙蓉池に落ちて死ねば、世子嬪が溺死したものだと思うでしょう。誰も、世子邸下毒殺の陰謀にきづくことはできないでしょう。そうすれば、お姉さまも我が家も生きられます・・
そのようにお姉さまが、世子嬪から退けば・・お父様もこれ以上、世子邸下の命を狙えないでしょう。それで、世子邸下も守れます・・」と、言うプヨン。
急いで服を着替える2人。

ムチャン君が来て女官を殺す。
プヨンの服に着替え、芙蓉亭から逃走する世子嬪。

世子嬪の服を着て、血を吐くプヨンは芙蓉池を見つめ落ちる。

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「邸下・・」

義禁府
「ホン大監、なぜ、返事がないのですか!」と、聞くイ・ガク。

「芙蓉池に落ち死んだのが、世子嬪媽媽ではなくプヨンというのは、千不当万不当なお言葉でございます。」と答えるホン・マンピル。

夫人に部屋にいるのは「本当にプヨンなのか?」と、聞く。
「部屋に鍵をかけ、疫病の娘・・・」と、言う世子嬪の母。

「ホン・マンピルの家を捜索する!」と叫ぶイ・ガク。「プヨンを捜せ!」

覆面の女人を発見、顔を見ようとするが、ムチャン君がイ・ガクを弓で襲う。弓で射られるが無事だったイ・ガク。

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「顔をあげ、覆いを取るのだ。」
覆いを取ると世子嬪だった。怒りのイ・ガク。

「邸下、お助けください。私は知らないことでした。命だけは助けてください。」
「そなたごときが一国の世子嬪だったというのか!私に命を乞うのではなく、プヨンに乞うべきなのだ。謀逆を行ったこの者たちを処断する。」

連れて行かれる世子嬪(ファヨン)

「邸下、どういうことなのですか?」と、ヨンスルたちが来る。
ネックレスを取り出し、握りしめるイ・ガク。

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「パク・ハがまた、私を救ったのだ。マヌケ・・」

イ・ガクが告げる。
「ホン・マンピルはその昔、私の母を廃妃させ、毒薬を与え自決させた。私が王位についた時の報復を恐れ、私を毒殺しようとした・・ホン・マンピルとホン・ナクヒョンは斬首に処する。
ムチャン君は私の腹違いの兄だが、幼くして宮を追われ、私に反感を抱いていた。これに対し、ホン・マンピルと組み、私を毒殺し、王位を奪おうと陰謀を企てた。
ムチャン君・・そなたもまた斬首に処する。ファヨンとその母も、斬首が当然だが・・死んだパク・ハの意を汲み、命だけは助けよう。
世子嬪は廃妃し、母とともに南海へ島流しにし、茨の蔓で一歩も出られぬようにしろ。」

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1人、パク・ハを思い出すイ・ガク。

部屋に戻り、屏風の蝶が光るのを見つけるイ・ガク。中にあった手紙を読む。

「邸下がこの手紙を見られているのなら・・生きておられると意ゆえ。プヨンはうれしくおもいます。死んで良いことがひとつございます・・一生、胸に抱いていた言葉を申し上げることができ、嬉しく思います。
私は邸下をお慕いしておりました。邸下を生涯、好きでおりました・・死んでも生き、生きても死に・・何百年が経ったとしても、あなたを愛します・・」

悲しみのイ・ガクは手紙を書き始める。
「パク・ハや・・無事に到着した。そなたはどう過ごしている?・・」
手紙を筒に入れ、芙蓉亭の元へ埋める。

現代
芙蓉亭の下にある筒を見つけ、読むパク・ハ。

「もし、そなたがこの手紙を見ているなら・・300年の時を超えた手紙なのだな。そしてこの手紙をそなたが手にいれたとすれば・・そなたをマヌケと呼んだことを取り消そう。取り消しだ・・」
「・・マヌケ・・」と、つぶやくパク・ハ。

「果物ジュースの商売はうまくいってるか。私は今、そなたの姿を想像するだけで手が届かず、触れることもできぬ。狂おしいほどそなたに会いたい・・そなたの声を聞きたい。そなたに触れたい・・いっそ死んで、そなたに会えるのなら・・今すぐ死にたい。」

果物ジュースのお店で、働くパク・ハ。

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そこへ来るテヨン。
「りんごジュースください。」

下を見て、お客の顔を見ないパク・ハ。

「愛するという言葉を・・もっと言えばよかった。パク・ハ・・愛してる。そなたの笑う顔がひどく見たい・・どうか幸せに暮らせ・・どうか元気で。」

朝鮮時代
オムライスで商売をするヨンスルたち。

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イ・ガクと4人で食べる。食べ終わり涙目のイ・ガクを心配するチサンたち。

「オムライスが旨いからだ。」と、笑うイ・ガク。デザートにハッカ飴を勧められ、食べる。

現代
店のドアにハガキが入ってるのを見るパク・ハ。「5時に会ってください。」
パク・ハの顔がハガキに描いてある。

待ち合わせの場所へ行くパク・ハ。

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「なぜ、遅かったんですか。かなり前から待ってたのに・・」

「どこにいたんですか。私はずっと、ここにいたのに・・」
イ・ガクを感じるパク・ハ。

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「300年が過ぎても・・」

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「あなたを愛します・・」

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手を取り合う2人・・

-------完-------

ラストの男性はテヨンですね。
ニューヨークの時と同じようにパク・ハを描いていました。

待ち合わせの場所で、差し出した手はテヨンではなくてイ・ガクだと思います。その愛は300年が過ぎても変わらない。そんなステキなラストでした。
転生ですから^^

終わってしまい寂しいです。
イ・ガクたちは朝鮮に戻り、パク・ハは現代に生きています。それでも想いは変わらず、「愛してる」

突っ込みはあれど、切なく謎もあり、夢中で楽しめた作品です。
意識のなかったテヨンはどーなのよ!とかありますけど(笑) そこはドラマなので想像で楽しみましょう。

この20話も駆け足的な展開、濃い脚本だと思います。
全体的に回想も少なくて、ファンサービスショットも多いのも好き。朝鮮時代に戻り、タメ口は禁止するイ・ガク。
うっかり、気軽に話してしまうマンボたちも可笑しい。

テムがイ・ガクの腹違いの兄という形で、存在したのは驚きでした。予想はできたけれど、イ・ガク殺害を計画してたんですね。

世子嬪(ファヨン)はやはり、ムチョン君のいいなり。現代と同じ、テムとセナですね。

プヨンはイ・ガク毒殺に気がつき、姉と家族を守るため、自ら毒入りの干し柿を食べることで、イ・ガクを守ったのです。

ファヨンと服を交換、芙蓉池で亡くなったのはプヨンだったのも驚きでした。ムチャン君に襲われた時、パク・ハのネックレスで助かるイ・ガクですね。

ファンタジードラマなので、あり得ないストーリー展開が新鮮でとても楽しめました。前半は面白くて爆笑もあり、ユチョンの素晴らしい演技に引き込まれながら視聴でした。

「成均館スキャンダル」「ミス・リプリー」も視聴してますけど、ここまでハマらなかったです。
これで、ユチョンに会えないのがすごく残念です。
また、早く次の作品で会いたいですね。
ユチョンが手を後ろに組んでる姿が好き、ツボですね^^♪

ものすごくハマってしまい、詳しく書きました。皆さんが楽しんでくれたら、嬉しく思います。
もちろん、評価は★5個満点です♪

最後まで読んでくださった方たち、応援どうもありがとうございました。
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[ 2012年05月28日 20:13 ] カテゴリ:屋根部屋のプリンス | TB(0) | CM(-)
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ルッカ

Author:ルッカ
私はチャンボリ、奇皇后、ママ最後の贈りもの、私たち恋してる、ペクドンス、百年の花嫁、金よ出てこい☆コンコン、隣人の妻、
私の恋愛のすべて、グッバイマヌル、私に嘘をついてみて、ミスリプリー、明日が来れば、ネイルサロンパリス、恋せよシングルママ、君には絶体恋してない、妻の資格、オレのことスキでしょ、ビッグ、フルハウスTAKE2、赤と黒、ファンジニ、善徳女王、太王四神記~他多数

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