韓ドラの奇跡

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「太王四神記」第7話あらすじレビュー

ガリョと大長老の悪巧みに流されてしまった感のヤン王とタムドク。ガリョの汚い方法を嫌がる様子のホゲだけが救いかも?あの場で逃がしてくれたのは唯一、最後の思いやりだったのかもしれません。
タムドクとキハのふたりがついに結ばれ・・それでも逃げねばならぬ運命です。

7話テサギ






第7話  「都を追われて」


キハの身体から炎が一気に立ち上り、全身が炎に包まれる。
キハは
「南方を守り、火を司る朱雀の神器、朱雀の心臓の持ち主が、チュシンの王に
ごあいさつを・・」と、ホゲに向かいひざまづく。
驚くホゲ・・・満足げなファチョン会大長老。
キハの表情は固い。炎は家の外にまで広がり、飴売りはそれを目撃、コムル村へと急ぐ。
(これはキハの本心ではない)

コムル村・・
弟子のヒョンジャンがヒョンゴに手紙を届け、慌てるヒョンゴは
「弟子を集めなさい」と伝書鳥を飛ばす。(コムル村へのメッセージ)
伝書鳥が旋回すると、あちこちにいるコムル村の弟子たちは村へと急ぐ。

ヨン・ガリョの牢獄にいるスジニは伝書鳥をみて、慌てて逃走しようと騒ぐが不可能。まわりの連中は驚く。
「伝書鳥を見たら、私が必死で逃げようとした」と師匠に伝えて欲しいと頼む。
(出来る限りの努力はしたスジニ)

コムル村・・
ヒョンジャンが
「南方の守護神、朱雀の神器がチュシンの王を迎えました」と話すと、皆
「誰が?どこから?」と騒ぐ。
驚くヒョンゴ・・続けてヒョンジャンは
「ヨン・ガリョ宅にて・・ヨン・ホゲさまであることが確かになりました。
ただ、ひとつ疑問があります。チュシンの王を迎えるには、朱雀の神器と、朱雀の主人が一緒にいなければなりません」村人たちは
「コムル村に朱雀の神器があり、朱雀の神器がファチョン会にある・・誰がチュシンの王を迎えたのか?」

ヒョンゴンは
「チュシンの星が浮かんだとき、17年前、サビ城に村長と百済のヘ氏邸へ行ったが、朱雀の神器は火天会に奪われた・・朱雀の守り主は我がコムル村にいるスジニである」

飴売りのヒョンミョンも
「守り主らしき女性がヨン家に入るのを見た」と言い、皆騒ぎ出す。
しかも、一緒にいたのはファチョン会大長老だった。騒然となるコムル村・・

飴売りはヒョンゴに、
「なぜ、チュシンの王を守るべき朱雀が、四神なのにファチョン会のような悪い奴らと?」と聞くと
「ヒョンソク師匠は昔、ファチョン会のアブルランサ寺に連れて行かれ、ファチョン会の烙印を押されてしまった・・その烙印を押されたら死ぬまでファチョン会から逃げることは不可能・・その女も同じでは?」と答える。
弟子を12人も殺し狂ったヒョンソク師匠。
(その朱雀の守り主も烙印を押されてしまったのかも?と想像するヒョンゴ)

同じ頃・・
キハは、ファチョン会大長老の操作により、ガリョ、ホゲたちの前で炎の姿を見せたが、正気に戻りひとり部屋で、短剣で自分の肩にある烙印を切り取ってしまおうと、
短剣を突き出すも傷もつけらないまま、短剣は折れてしまう。

「この烙印は一生消せない・・」そう思い悲しむキハ。
(かわいそうな運命のキハ)

翌朝、クンネ城の太室、祭壇前に眠っていたタムドクは、正午から新王の即位式があることを知らされ驚く。

父、ヤン王に
「わたしをチュシンの王にするのはやめてください、ホゲがチュシンの国を再建してくれるかも」父は言葉を無視して
「チュシンの星が浮かんだ夜、お前を星が一番輝いたときに産んだそうだ」と、出生のことを話す。

そして母が残した香袋を渡し、
「身重の身体で無理をした母はお前を産んだあと、3日後に息を引き取った。」
そして母の願い通り、その日をタムドクの誕生日にした・・
初めて聞く話に驚くタムドク・・

父は続けて
「お前を守る必要があった、チュシンの王として守ることが」神官たちにも
「チュシンの王は命を狙われるので気をつけるように」言われたと。
「目立たぬように隠れて生きることが天のお告げ」とも聞き、言葉を失うタムドク。
父は
「母が命がけで守ったお前をチュシンの王にする日だ!」とタムドクを抱きしめようとするが・・神殿に来るように伝えるもタムドクは
「反対する勢力もいる、国を二分することになります。内乱が起きて国内の血が流れる・・それでも父上はわたしが王になることをお望みですか?」とタムドク。

ヤン王は息子の問いかけを無視したまま部屋から去る。

即位式の会場・・
天地神堂にヤン王が入ってくるが、いるはずの貴族、重臣たちはいない。部族長もいず、唯一、いるのはチョルノ部の部族長フッケだけであった。
(5部族長が集まらないと即位式は出来ない、認められない)

ヨン・ガリョ邸・・
キハが目を覚ますが、激しい頭痛とともに昨夜の出来事を思い出す・・ガリョ、ホゲたちの前で朱雀の炎に包まれたことが蘇る。ホゲが部屋にはいってくる。

天地神堂・・
ヤン王のもとにコ将軍が来て「全員、宮殿を動きません」と伝える。

タムドクはカクダンたち近衛兵を伴い、
「即位式に参加する貴族、参加しない貴族を調べてくれ。5部族長なしで新王は認められない」と冷静に命令する。

天地神堂・・
ヨン・ガリョをはじめ、チョルノ部意外の部族長、貴族たちが集まっている。
大神官は即位式を始めようとするが、騒いでいる。チョ・ジュドが
「陛下にお伝えください、部族長たちの息子を返したあとで即位式、退位式をするべきです」と。
(ヤン王が部族長の息子たちを拉致したと思っているがじつはぬれぎぬ)

ヨン家・・
ホゲはキハに
「ご存じでしたか?各部族長たちの息子が拉致され、誘拐のぬれぎぬを陛下に・・私の父とファチョン会大長老の仕業だったのを」するとキハは
「一緒に計画していたのでは?」これにホゲが驚き
「そう思われながら、わたしを王と呼んだのですか?朱雀の主人は軽蔑する者に?
王として仕えるのですか?」キハの冷たい態度にショックをうける。
「わたしが王と呼んだ?」驚くキハ・・
(やはり、ファチョン会大長老に繰られて記憶にないキハ)
ホゲは自分が軽蔑されたと愕然とする。

キハは驚きながら、タムドクの危険を感じホゲに
「お願いがあります、ある方の命が危険です。助けられなければわたしも生きていけません」
真剣なキハにホゲは驚く・・
(キハの助けたい相手はタムドクと気がついたホゲ)

タムドクはカクダンから「部族長たちの息子誘拐」を知り、危機を感じている。各部族長たちは、即位式よりも息子をかえすのが優先と騒いでいた。父、ヤン王が疑われることを心配するタムドク。
そこへキハが慌ててやってくる。

キハを送り出したホゲはファチョン会大長老の邸宅に向かう。
「願っていた、各部族長たちの息子拉致は、あなたたちと父ではないことを!」

大長老は、「今まで多くの聖君が陰謀と血を代償に王座についた・・」
(そんなことは気にするな!という意味)
王になったあと、何をするかが大切だと大長老はいう。
(闇の仕事はファチョン会がやるのでホゲは手を汚さなくて言い)
「高句麗のひとたちが血を流すのですか?」驚くホゲに
「高句麗の地に血を流すのは王と太子だけでしょう」と答える大長老。

各部族長たちの息子を拉致した犯人はヨン・ガリョと知るタムドク。キハに「陛下が即位式を強行すれば、拉致された息子たちを殺すつもり」ともいわれ、
謀反が起きると心配、カクダンに
「即位式はいかない、事態が落ち着いたら戻る」それまで陛下を守るように命令する。
(カクダンに強い信頼をしめすタムドク)
キハと拉致された息子たちのいる場所へ急ぐ。
(タムドクが新王になるため、即位式用の礼服だけが残る)

天地神堂へと続く回廊で、大神官とガリョが話している。
「高句麗で最高の騎馬隊を?外敵と戦う騎馬隊の刃を高句麗人にむけるのですか?」と大神官に聞いている。
高句麗、騎馬隊長チョク・ファンが王の命令で来ている。

ヤン王は騎馬隊長に、即位式があるので各部族長を集めるようにいうが・・騎馬隊長は、
「国のためなら命を捧げますが、即位式は各部族が決めること」と集めることを拒否する。
(強制は出来ないという)

ヤン王は
「では、太子の護衛を任せる。誰からであれ守ってくれ」とガリョを見つめて命令する。
引き受ける騎馬隊長チョク・ファン。
ガリョが横から、
「わたしの家にチョルノ部族の若者が収監されている、他のものが脱獄させるかもしれない。それらも守ってほしい」
それを聞き驚き怒るチョルノ部のフッケだが、ガリョは続けて
「三部族長たちの息子が拉致されました、まさか陛下がそんな指示をするわけがない。チョルノ部が陛下の意志を間違えて理解してやったことでしょう」
これを聞いたチョルノ部の怒るが止められてしまう。
(今度はチョルノ部を犯人としている)

ガリョは続けて、
「チョルノ部の若者をお預かりします。3部族の息子たちを返せば、チョルノ部の若者もお返しまします」と、フッケを見ていう。
(今度はフッケを悪者にしてるガリョ)

タムドク、キハ、騎馬隊長とともに息子を捜しにいく・・
(騎馬隊長はヨン家にいたキハを見て不思議そうな顔をする)
見張り台から伝令を受け取るコ将軍。
ソノ部族の騎兵3000人、スンノ部族の私兵4500人もクンネ城に向かってることをヤン王に伝える。
ヤン王はクンネ城の東西南 3つの城門を閉め誰も入れないよう命令すする。城門が次々と閉められる。

タムドク、キハ、騎馬隊長・・
3部族長たちの息子を捜しに山に来て、小屋にいる見張りは10人程度だと知る。
タムドクは慎重にしなくては・・と偵察を命令するが拒否する騎馬隊長。タムドクが驚いていると、騎馬隊長は
「国のため、なにが一番良いか考えました。チュシンの国再建のため。
国のためなら命を捧げますが、太子さまもですか?」
(誰でもなく、国のために命を捧げる騎馬隊長)

タムドクは驚き答える。
「わたしが命を捨てることが、国のためだと?」
高句麗のため、太子に自害を要求する騎馬隊長。驚くタムドクとキハのまわりを囲む騎馬隊・・
(ありえない・・)

大神官はヤン王に、重臣たちを説得することをいうが・・自分の息子も説得出来ないとヤン王。コ将軍は危険なので宮殿に戻るようにいう・・
チョルノ部のフッケが、チョルノの軍を動かし、重臣たちを片付けると言い出す。
ヤン王は静かに考え、命令する・・
捕らわれた息子たちが心配だろうが、ひとまず領土に戻るように・・と。
驚くフッケだが、ヤン王は
「太子が出た・・クンネ城の東西南北どこか1カ所でも、身を隠せる場所を確保してほしい」と。
(自分の身より太子が追われたとき、チョルノ部に行けば安全と思うヤン王)
(この命令をうけるフッケの忠誠心には感動)


キハは慌てて騎馬隊に「背後にいるのは誰?」と聞くも・・騎馬隊長は
「朱雀の守り主ですね?ホゲさまに仕えるのではありませんか?」と聞き、その言葉にタムドク、キハもハッとする。
(この騎馬隊長は、ヨン家でキハがホゲを王!と呼んだのを目撃、炎に包まれたキハも見てる)
タムドクは短刀を振り上げるキハを制止、騎馬隊長に
「チュシンの王が望んでるのか?
わたしが死ねばクンネ城に平和が来ること、国王に人さらいのぬれぎぬを着せ、内乱を起こし、太子の死を望むのか?ホゲが?」とタムドク。
(そうよ!チュシンの王が汚い方法で血を望むわけがない)
答えられない騎馬隊長にホゲが答える。

大神官は、新王の即位式を無期延期とする。

山の上・・
ホゲは
「チュシンの星が輝いた日、生まれたのはわたしだけではありません、太子さまもです。ですが、高句麗の王はひとりだけです」
騎馬隊が動き出し、キハがとっさに太子を庇う。ホゲはキハを見つめているが、キハはタムドクを見ている・・そしてキハは、タムドクに麻酔針を打ちタムドクは倒れてしまう。

驚くホゲにキハは
「必ず、明日の夜明けまでに戻ります・・」
そのキハを見たホゲ、
「太子に二度とクンネ城に戻らないように、二度は助けられない。太子が消えれば陛下も安全・・」という。
今回の陰謀は自分とは無関係とキハにいい去る。
(王になるなら正々堂々となる!とホゲ)

クンネ城からチョルノ部族たちが出て行く・・
民には「新王即位式の無期延期」を知らせる。

ヨン邸宅・・
ガリョがホゲを罵る。正々堂々と王になる・・というホゲに父であるガリョは
「太子を殺せるチャンスを逃がした!」と怒り殴る。
そしてキハに言い訳をすることも・・
そこへ大長老が来る・・「太子を殺すべきだった」と、太子が生きてれば高句麗を血で染めることを示唆する。愕然とするホゲ・・

難民村
小屋で目を覚ましたタムドク・・
外へ出てまわりを見て驚く、人々は皆、藁で寒さから身を守り、野宿しているような人々・・
キハが「ここなら安全・・」と連れてきた。
タムドクは
「高句麗の民?」と尋ね、
「あちこちからきた流民だと思います、どこの国でも、いつの時代にもこのような人々はいます、高句麗だけではありません」
キハの言葉に驚きタムドクは、貧しい惨状に驚愕している。
ふと、子供を抱いてる女性に近寄り、そっと触ろうとするタムドクだが・・
すでにその子供は死んでいた。
驚くタムドク・・飢饉を心配していた。

小屋に戻ったタムドクは、キハに死んでいた子供の話をしている。キハは、チョルノ部が守ってくれることを伝えるが、タムドクは
「貴族や重臣たちも陛下に逆らい、新しい王のため、護衛までがわたしに自害せよという・・わたしの信じてた女性も他の王に仕える・・」
その言葉にキハは
「恨んでいますか?」太子をだました・・そんなキハの手を取り、タムドクは本心が知りたい・・
「朱雀は天がくださった運命・・わたしのために苦しむな」とタムドク。
思わずタムドクにすがるキハ・・
初めてあった時の感動を伝え涙し、タムドクを抱きしめる。

ホゲはひとり・・キハが来るのをまっている。

タムドクとキハ・・ふたりが一緒に寝ている。(2人は結ばれた)
外からの呼び出しでキハは、チョルノ部族長たちが城をあとにした情報を得る。そして小屋を去り、ひとり馬を走らせているとファチョン会に包囲される。
大長老は
「あの者、タムドクと一緒だったか?」に
「軽々しくいわないで」とキハ。
大長老は「あの方の身になにかあればキハさまのせい」その言葉でキハは馬を蹴散らし、逃げようとするが、大長老の身体から黒い気炎が立ちのぼり気を失うキハ・・

山道・・
ヒョンゴと飴売りが話している。朱雀の神器はひとつなのに、守り主は2人いる!
スジニとその女、ふたりとも朱雀の主人になることが出来る。
2千年前、トラ族の巫女カジンが火の力を持っていた・・
しかし、ファヌン様がそれをとりあげ、朱雀の心臓として熊族のセオに授け、民の平和を守るように命じた。
このふたりの生まれ変わりが、朱雀の主人に現世でもなれる可能性がある・・とヒョンゴは説明している。
(朱雀はうまれかわりのスジニ、キハふたりのどちらかが主人になれる)
スジニを助けに向かう。

小屋・・
ひとり目を覚ましたタムドクはキハの手紙を読む。
「クンネ城の門が封鎖、チョルノ部族も去り陛下が危険・・陛下を助ける。
太子さまと陛下が頼れるのはチョルノ部族だけです」
キハは朱雀は天の運命・・ならば、天罰を受ける・・とも書いてあった。
(死ぬ気のキハ?)
戻ると手紙にはあった・・


感想
いつも長くてミヤネヨ~(^_^;
ペ・ヨンジュンssiのタムドクさまに見とれてます(笑)
やはりキハがホゲをヨン家にて
「チュシンの王」と呼んだのは、ファチョン会大長老の魔術?のせいでしたね。キハにはその時の記憶がない・・それを信じてしまった騎馬隊長も今後の行方が辛いです。ガリョと大長老の悪賢さには驚きです。
キハにはもうちょっと、シッカリしてタムドクを守ってほしい。コ将軍、チョルノ部族長フッケの王に対する忠誠心が目立って感動します。
ホゲも、憧れのキハに軽蔑されたようで今後は、本気で王を目指すのでしょうね。

じつは・・・我慢できなくて全部みてしまいました^^;^^;^^;
8話からすでに涙・・涙でした。しばらく涙が続くテサギ廃人のわたしです(^_^;
(誤字、脱字があれば内緒で教えてください)

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[ 2008年01月22日 11:51 ] カテゴリ:太王四神記 あらすじ | TB(-) | CM(-)
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ルッカ

Author:ルッカ
私はチャンボリ、奇皇后、ママ最後の贈りもの、私たち恋してる、ペクドンス、百年の花嫁、金よ出てこい☆コンコン、隣人の妻、
私の恋愛のすべて、グッバイマヌル、私に嘘をついてみて、ミスリプリー、明日が来れば、ネイルサロンパリス、恋せよシングルママ、君には絶体恋してない、妻の資格、オレのことスキでしょ、ビッグ、フルハウスTAKE2、赤と黒、ファンジニ、善徳女王、太王四神記~他多数

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会いたい、九家の書、ずる賢いバツイチの恋、ドクター異邦人、君の声が聞こえる〜他多数あり。

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