韓ドラの奇跡

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「太王四神記」第8話あらすじレビュー

はぁはぁ・・なんか段々と重苦しいストーリーになってきました。ここから先は展開も早いと思います。夢中でみていて前半、タムドクが登場しなかったことに気がついた。でも、アクションシーンは最高にステキでした!
逃げ場をうしなったタムドクだけど・・あの少ない仲間でどうやって戦う?逃げる?
ヤン王はどうなるの?部族長たちがせまってきている。
次回もメチャ楽しみです!

8話タムス


部族長の息子たちがさらわれ、その誘拐犯のぬれぎぬを太子、陛下にするガリョ、大長老たち。内乱しそうな気配の中、宮を出たタムドクを守るキハは難民村へと連れていく。
騎馬隊長のタムドクへの自害要求は、キハの麻酔針によりホゲが逃がしてくれる。


第8話「張り巡らせた罠」

ファチョン会大長老宅・・
タムドクを難民村に残し、キハはファチョン会に捕まり、気を失ってしまう。
キハは朱雀の心臓をぼんやりと見つめ箱にしまう。

ホゲが嬉しそうにやってきて
「具合が悪いと聞きました。大丈夫ですか?
戻って来てくれるとは思いませんでした、太子とは貴方は幼なじみだから・・」ホゲの言葉を無視するようにキハは
「友達ではありません、彼は・・私にとって愛しい方です」
その言葉を聞いたホゲは驚きで言葉もない。

キハは朱雀の心臓をホゲに差し出し、
「朱雀の心臓を相応しい方に・・本当の守り主を捜して王になってください。
私にはふさわしくありません。何の価値もありません。
ホゲさまがチュシンの王、高句麗の王になってください・・そして私とタムドクは
あなたの前から姿を消します」という。
(朱雀の守り主は誰でもなれるのか?と聞くホゲに「私ではありません」のキハ)

ホゲを「王」と呼んだのは「あの方」のためであり、あの方(タムドク)のためなら何でもするというキハに言葉を失い驚愕のホゲは去る・・
ファチョン会大長老宅を去るホゲを見つめるサリャン。

キハは警備が厳しく外出不可能と知り、サリャンに頼み事をする。
(難民村に残したタムドクが気になって仕方がないキハ)

パソン鍛冶屋・・
チュムチの部下が大騒ぎして自分の庭のようにふざけている。
それを見たパソンが怒っていると・・客が来る。

チュムチがすぐに気がつき、
「殺し屋か、血のにおいがする、去れ!」というが・・
竹製の笠を深くかぶったサリャンはチュムチに金を渡し
「同じ部族の無実の仲間を助けたい」が事情があり、最強の傭兵を雇いにきたと話す。(いかにも自分がチョルロ部族であるかのように話す)
(パソンがヨン・ガリョの牢獄にいる連中か?と聞く)


キハがサリャンに頼んだのは、ヨン家にいる黒軍のチョルロ部族の若者を助け、
難民村にいる太子をチョルロ部族に連れてくる・・ことだった。
(サリャンを信頼しているキハ)

チュムチ率いる傭兵たちは、ヨン家に向かい部下のマンドゥクに
「殺さない」ように注意する。
(大きな屋敷なので次回は客になるかも?との判断である)

パソン鍛冶屋・・
ヒョンゴ、飴売りがやってきてチュムチたち傭兵を雇いたい!というが、すでにサリャンに雇われてヨン家にいったことを知り慌てる。
(チョルロ部族からきた~これは罠!と気がつくヒョンゴ)

ファチョン会大長老宅・・
サリャンが大長老に、キハの頼みを聞いたことで怒鳴られ、妖術で床に叩きつけられていた。
(すごい力を持ってる大長老)

ヨン・ガリョ家・・
チュムチ率いる傭兵たちはヨン家に忍び込む。
それより先にサリャンが来て、牢獄の看守などを次々と殺していく。
それを牢獄から見ているスジニ・・

ヨン家の侍女ダルビが食事を牢獄に運んできたが・・サリャンに見つかり手裏剣で襲われる・・が!スジニの石を投げる作戦で助かる。
(スジニ、強い!)
サリャンは、人の気配で蝋燭の火を牢獄に投げ入れ逃げ去る。
(逃げる時にサリャンはチョルロ部族の名札?をわざと落としていく)
屋敷の外でサリャンは
「チョルロ部族がきた!チョルロ部族が脱獄した!」と大声で叫んでまわりに知らせている。
(キハに頼まれチョルロ部族を助けたが、大長老の怒りにより罠へと変更)

牢獄で火を見たスジニは怯えて動けない・・セドゥルがそんなスジニを助ける。
ヨン家から逃げ出したチョルロ部族、スジニたちは迎えにきたパソン、ヒョンゴたちの荷馬車で逃げる。

ファチョン会大長老宅・・
大長老がキハに脅しをかける。
「キハ様が{あの方}と呼ぶ者になにかあったら・・ご自身のせいだと警告しましたね?」

朱雀の運命、ファチョン会も捨て、太子と死ぬつもりだったのか?と聞く大長老。
キハは怯えて動けない。
キハがサリャンに頼んだことを罠として仕掛けた・・という。
(ヨン家をチョルロ部族が襲った嘘、脱獄)
ヤン王と太子を一緒に陥れ
「太子は明日の朝日を見ることが出来ないだろう」という。
(太子もヤン王も殺す気の大長老)

静かだが怒り口調の大長老・・
「火の力を奪われ死を選んだ愚かなカジン・・そのために我々は苦しんだ。キハ様はまた、地の人々を同じようにさせるのですか?」と。
(大長老の正体は?誰?何歳?)

パソンの秘密小屋・・
飴売りがヒョンゴに警備が厳しく、東西南の門は閉められていると報告。
チュムチが城門はパソンの顔で通過出来ることを話している。
(難民村には峠を越えればすぐ・・)

「チョルロ部族の若者セドゥルたちが、太子をチョルロ部に連れて行け」
チュムチはそう話す。
スジニはヒョンゴたちと残り、セドゥルたちは出て行く。
(パソンの荷馬車の裏に隠れるセドゥルたち)

スジニは飴売りとヒョンゴの話をぼんやり聞いている。
「脱獄について妙なうわさがある。{チョルロ部族のフッケが牢獄をぶち壊した}」と。
それを聞き飛び出すスジニ。
(チュムチに太子に会いに行くのか?聞かれる)

ヨン家・・
牢獄は全焼、兵士たちが焼け跡を片付けている。
作業中、兵士がサリャンがわざと落としていった「チョルロ部族」の名札を見つける。
(これでチョルロ部が襲ったことになってしまう)

大殿・・
ヨン家から届けられたチョルロ部族の名札をガリョに見せ、
「チョルロ部族が脱獄した!我々の息子たちはまだ、人質になっている」と騒ぎ出す3部族長たち。
ガリョは冷静に
「新王の即位式をもう一度、開いたら同意しますか?人質の息子たちがいれば、
3部族を自由に繰れる・・同意してはいけません」
愕然とする3部族長たちに続けて
「高句麗に誘拐犯の王をたててはいけません。こんな王は二度と必要ありません」
「これは王が仕掛けた戦いです」とガリョ。
(嘘だ!お前が犯人じゃないか!)

ガリョの言葉で王に対する戦いが始まった・・
そして怒った3部族長たちの手により、東西南の門が破られて兵士が宮に入ってきてしまう。

コ将軍はヤン王に状況を説明、近衛兵だけではもたないと報告する。
騎馬隊に出動命令を・・とのコ将軍にヤン王は
「騎馬隊を出すと高句麗同士の血が流れるでしょう」

「宮殿と陛下の安全が優先です」とのコ将軍にヤン王は、騎馬隊と近衛兵との戦いを心配している。
(騎馬隊は貴族の子弟で編成された精鋭部隊)
「命を賭けてお守りします」とコ将軍。

そこへ騎馬隊長チョッグァン、ヨン・ガリョ、チョ・ジュドとやってくる。
ガリョがヤン王に直談判にきたのだった。

ガリョは昔の話をして当時、ヤン王が住んでいた土地、山、家来などをさしあげるので太子タムドクと静かに住むと約束して欲しい・・と話している。
ヤン王は失笑し、外から兵士たちの大声が響いてきた。

ガリョはしつこく
「父の欲を捨ててください、本当のチュシンの王をたてるべきです。
これ以上、王様に被害を与えるのは怖いです」それに対して
「そんなに恐ろしいですか?私が怖いのは、自分の役目を果たせないことです。
太子タムドクを高句麗の王にさせます」
それを聞きガリョは去る。
(宮殿は3部族の兵士たちに囲まれて危険な状況)

ヤン王はコ将軍に命令する。
「太子タムドクを、コ将軍が城の外にでて直接探してほしい」
(近衛兵をつれてコ将軍が宮殿をさったら・・王があぶない)

それでは宮殿、陛下が危険と注意するコ将軍にヤン王は、
「近衛兵がまもるのは高句麗の王・・天はチュシンの王を再来させた。
それがホゲなのか、タムドクなのかわからない。
タムドクが本当の王ならば守ってほしい。
もしも、ホゲならば国にふたりの王がいると民が不幸になる・・
そのときは息子タムドクを殺してほしい」
そこまでの熱意を知り、コ将軍も納得する。
(王に忠誠なコ将軍)

コ・ウチュン将軍は、カクダンに
「今後の陛下の警護は第2隊、第3隊だけ!」と厳しい状況を言い渡す。
戸惑うカクダン・・
すぐにコ・ウチュン将軍率いる残りの近衛兵たちは、北城門から太子タムドクを探しに出て行く。

チョ・ジュドが大長老になにかを話している。
後ろで聞いているサリャン。

パソンは検問と顔なじみなので荷車で通過する。
用意してあった馬に乗るチョルロのセドゥルたち。
(太子タムドクを助けに難民村へいく)

パソンはセドゥルたちを見送っていると・・
ファチョン会の邸宅前であり、黒と赤の装いで忍者のように、馬で走る集団を見て思い出す。
(チュシンの星が輝いた日、父を殺し兄が行方不明になった夜のこと)
慌てたパソンは「復讐する!」と騒ぎ、それを見たヒョンゴは
「ファチョン会だ」とつぶやく。

ファチョン会の集団は、難民村に着き太子タムドクを探す。
気がつくタムドクはそっと逃げる。
(タムドクひとりじゃ危ない)
タムドクは逃げる途中、見つかってしまい戦いになるが・・
(このアクションシーン、すごい!)
危機一髪のの瞬間、セドゥルたちに助けられる。
馬に乗って逃げるが追いかけてくるファチョン会。
スジニの登場で何とか逃げ切る。
(スジニの弓、上手い!)

ファチョン会大長老宅・・
キハはホゲに、タムドクを助けてもらったときのことを考えている。
(タムドクのことが心配でならない様子)

野宿するセドゥルたち・・
タムドクは誰かを待ってるようにひとり佇む。
(戻ると手紙に書いたキハを待っている?)
突然、馬がいななき騒ぎ出す。
セドゥルもたき火を消す。
「こんな時間に来るのは敵です」
敵の人数も多いため、キョックの試合戦法で逃げ出すセドゥルたち。
(バラバラに逃げられタムドクを見失うサリャンたち)

夜の川辺・・
ファチョン会サリャンたちから逃げ出したセドゥルたち。
「明日の夜にはチョルロ部に到着します」に対してタムドクは
「クンネ城に・・」と答える。
驚くセドゥル、スジニたち。
タムドクは
「やることがある、危険だからお前たちはチョルロに戻れ」といい馬で去る。

タルグがセドゥルに
「早くチョルロに帰ろう、太子のせいでこんな目に・・」といい
チャグンドルも兄のセドゥルにせがむ。
(みな、早く家に帰りたい)

キョックの試合に太子が現れたからこんな事に・・それを聞いたスジニは怒る。
「試合の前に襲撃された!あれは強盗じゃない。ヨン・ホゲの差し金!
チョルロは義理もないのか?」
驚く彼らにスジニは続けて
「太子がケガをした連中のかわりに試合に出た、恩人なんだ」そういうと馬でタムドクを追うスジニ。

タムドクは山の中を馬でひとり走っている。
(タムドクはキハに教えてもらった場所、部族長たちの息子が拉致されてる小屋へ向かっていた。ヤン王のぬれぎぬを晴らし、息子たちを助けたいタムドク)
すぐ後ろにはスジニが・・その後ろにはセドゥルたちがついてきていた。
タムドクはセドゥルたちがついてきてるのに気がつき、安堵の表情。
(無言で微笑む)

チョ・ジュドは慌てて部族長に
「息子たちの居場所、クンネ城の北門3里にある王室所有の庵にいる」と伝える。
(他の部族は息子たちを探しに出かけていた)
王室所有の場所・・と聞き、
「やはり王の仕業!」と怒る。チョ・ジュドは太子タムドクがチョルロ部族と庵に向かっている・・と煽る。
(大長老との会話はこの相談?)
「息子を殺して証拠を消すためでしょう」とチョ・ジュド。
部族長は兵をつれて庵に向かう。

王室所有の庵・・
太子タムドクが到着する。
それを見ているファチョン会。
ファチョン会の合図で拉致された息子たち3人は殺されてしまう。
(タムドクが来た瞬間を狙うファチョン会)
何も知らずに庵をみるタムドク・・
(すでに3人の息子は殺されている)
セドゥルは「これは罠です、逃げてください」
しかし、悲惨な状態にタムドクは言葉を失ったまま・・

部族長が到着し、庵の息子たちを見てタムドクの仕業と勘違い、
「息子の敵を討ってやる!」と激怒する。
仕方ないように逃げ出すタムドクたち・・
(混乱している様子)
タムドクたちを追うクァンノ部族長たち。
追っ手が迫ってるなか、突然、深い霧につつまれ、敵も見えなくなる。
(スジニは安心顔、これはコムル村の飴売りの助け船だった)

霧が晴れ山は静寂につつまれていた。
タムドクにセドゥルは
「このままでは陛下が危険です」といい、タムドクは
「今夜中にチョルロ部の兵士とクンネ城に戻れるか?」と聞くが
急いでも2日はかかるのでまにあわない。
タムドクの決断は、テジャ城へいき精鋭隊の応援を借りて王を守ろうとしていた。
セドゥルたちもついていく。
スジニはタムドクに
「クンネ城の様子をみてきてほしい」と頼まれ急ぐ。

テジャ城に向かうタムドクたちを見ているファチョン会。

ファチョン会大長老宅・・
大長老はホゲに
「太子は運が良い・・二度もファチョン会を退けた」と話している。
ホゲは冷静に「場所は?」と聞く。
(ホゲは自分の手で太子を殺したい様子)
大長老は「3部族の息子の敵を討った英雄にしてさしあげます」という。
(真実~息子たちはファチョン会に殺された)
ホゲは用意された馬で出かける。
(装いがファチョン会と同じである)

「もう17年もたった・・あの夜、ファチョン会が四つの神器を全部、手に入れてたら・・今頃、ファチョン会がこの世を手にしてた」と大長老。
(自分で失敗したくせに!)

ヨン・ガリョはチョ・ジュドと手紙を読み喜んでいた。

クンネ城西門、クァンノ部族長が運んできた息子たちの遺体に涙する部族長たち。
カクダンがその様子を王に伝える。
(ヤン王を守る近衛兵の数があまり少なくて負けそう)
カクダンたちも必死で守る・・

大神官と3部族が言い争っている。大神官は
「いつから貴方たちは、高句麗の王に逆らうのか?」
それに対して
「いつから、高句麗の王が高句麗の民のわたしたちを閉め出すのですか?
開けてくれないなら開けるだけ」
(大神官の話も聞こうとしない3部族長たち)
ヤン王の顔色もかわる。

「息子の敵を討つ!」という軍隊・・
その頃、タムドクたちはテジャ城へむかっていた。
ホゲはタムドクを確認すると、自分の顔をファチョン会の紅の布でおおった。
(誰がみてもファチョン会の一味と化したホゲ)

ようやくタムドクたちがテジャ城に到着すると・・
なんと!いきなり城門が閉められる。
驚き慌てるタムドクたち・・
(なぜだー?)
テジャ城には陛下が北伐のために準備した精鋭軍がいるはず・・

感想
はぁーーー!なんて惜しいところで終わるのでしょうか!
なぜに城門が閉められる?ホゲはあの格好でファチョン会になりすまし、タムドクを殺す気なのでしょうか?
ヤン王を助けてくれるのは誰に?タムドクは間に合わない気がするし・・
スジニが弓と剣で強いのでビックリ!タムドクに仕える様子が見えてきました。
キハ・・タムドクを心配するもこの8話では外出も出来ず。
大長老とガリョたちの罠にみごとにハマってしまった感のタムドクとヤン王。
とりあえず~感想はここで。

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[ 2008年01月29日 12:55 ] カテゴリ:太王四神記 あらすじ | TB(-) | CM(-)
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ルッカ

Author:ルッカ
私はチャンボリ、奇皇后、ママ最後の贈りもの、私たち恋してる、ペクドンス、百年の花嫁、金よ出てこい☆コンコン、隣人の妻、
私の恋愛のすべて、グッバイマヌル、私に嘘をついてみて、ミスリプリー、明日が来れば、ネイルサロンパリス、恋せよシングルママ、君には絶体恋してない、妻の資格、オレのことスキでしょ、ビッグ、フルハウスTAKE2、赤と黒、ファンジニ、善徳女王、太王四神記~他多数

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