奇跡

韓国ドラマ「太王四神記」のあらすじレビュー☆「ファン・ジニ」「篤姫」「魔王」「コーヒープリンス1号店」「宮」「フルハウス」動画、映画

「太王四神記」第13話あらすじ

知将タムドクの登場ですね!能ある鷹もついに動き出した感じです。敵とガリョたちの裏をかき、次々と行動する様子も素早くおもしろい13話だったと思います。
今後の鍵でもあるクァンミ城も登場シーンがすごくステキ♪
知将タムドクの作戦通り、うまく百済の城を落とすことができるのでしょうか。

「太王四神記」NHK BShi 月曜日22時〜
キャスト
ファヌン/タムドク(ペ・ヨンジュン
カジン/キハ   (ムン・ソリ
セオ/スジニ   (イ・ジア
ヨン・ホゲ    (ユン・テヨン
火天(ファチョン)会大長走(チェ・ミンス)
ヒョンゴ     (オ・グァントク)
大長老    チェ・ミンス

これまでのあらすじ・・
自分が率いる軍で出征したいと、希望するホゲにタムドクは、騎馬隊を先頭で戦うように命令する。

第12話のあらすじコチラ


13話あらすじ「疾風のごとく」

ホゲ軍率いる高句麗軍が移動中・・
将校がホゲに「伝言が来た」ことを伝える。
「陛下は騎馬隊を送ってくれる・・ただし、到着する前に戦闘開始するな」
(これを読みホゲ、部下も不服)
騎馬隊が先頭に立たなければ戦は開始出来ない・・
(タムドクの命令に不満な部下たち)
伝言はガリョからもあり、
「朱雀の守り主も騎馬隊と同行し、”戦闘の守護神”となる」ホゲはそれを聞き複雑になる。

クンネ城〜王の執務室・・
タムドクはフッケ、コムル村の人々、コ将軍らと地図を見ている。
フッケの説明する船には興味を示さず、帆をつけた貨物船を求めるタムドク。
驚くフッケだが、ヒョンゴの
「兵士は4000人、馬は5300頭になります」
タムドクの求める船はこれだった。
(この人数、馬を移動させるには戦闘用よりも貨物船の方が便利)
チュムチの呼び出しで予想以上に人数も集まった。

チュムチは、部下のマンドゥクらとともに、待ち合わせの渓谷に到着。
合図の喇叭を吹くマンドゥク。
(すぐに姿を現さない仲間たち・・)
やっと、チュムチの仲間たちが、次々と合図を返し、チュムチの元に集まる。
(部族長チュムチは「わが兄弟たちよ、よく生きていてくれた・・これから死んでも悔いがない戦にでる」と感謝する)

パソン鍛冶屋・・
24時間態勢で武器、鎧などの製造をしている。
タムドク、スジニ、ヒョンゴたちが訪れると、パソンは最新の鎧、弓矢など
完成品の説明をするが・・
「数はあるか?すぐに出発する」
驚くパソンにタムドクは、「3日後に出発」といい慌てて作業場に戻るパソン。
(大至急、武器、鎧を作らなければ間に合わない)

鍛冶屋をでたタムドク・・
チュムチのいる場所を訪ねる。
王の来訪の連絡をうけ、待っていたシウ族の人々がチュムチと一緒にいた。
(シウ族は1万の軍と百済と最後まで戦った勇士たち)
シウ族のひとりが
「チュムチに聞いたところ、あなた、高句麗の王様がシウ族の土地を、取り戻してくれるとか?私たちを服従させるのか?」チュムチが慌ててなだめるが、タムドクは冷静に
「お前は本当に族長なのか?信用がないな」これにチュムチは
「貴族も王様の話を無視してる」お互いさま・・と笑っている。
タムドクはコ将軍に命じて宴会の用意をさせる。

王の執務室・・
ヒョンゴはタムドクに地図で説明する。
「現在、百済は東西にわかれています。
東百済と西百済の中間に、クァンミ城があり、これを落とすと海全体を支配、最高の海軍力、造船技術を一気に掌握できます。
このクァンミ城を欲しがらない国はありません」

(後燕、晋をはじめ高句麗歴代の王も欲しがっていた)

ヒョンゴは続けて・・
「しかし、不可能なのです。難攻不落として有名、それ以上にクァンミ城主は
10才のとき、父から城を継ぎ、1人で数々の戦闘に参加、勝利しています。
彼が戦闘にでるとき、兵士は遠くから見物するのみ・・
それは城主が戦うと、巻き添えになり死んでしまうからです。
戦場においては殺人鬼です」

(クァンミ城主は捕虜をとることもない)

「そのクァンミ城を手にいれるつもりです」タムドクは冷静にいう。
チュムチの部下は嬉しそうに「最初の戦いはこれか?」と楽しそうである。
タムドクは
「クァンミ城への攻撃は私たちだけではむりです。百済に進軍したホゲ軍が合流するでしょう。それまでクァンミ城までの道を固めること」
(「これで準備は終わった・・」とタムドクは満足そう)

天地神堂・・
タムドクは1人でヤン王の棺の前に誓っている。
「私たちの出発前に勝利祈願は行わない・・人目につかないように動く」
(敵をあざむくにはまず味方から)

ガリョとチョ・ジュドは慌てている。
タムドクはコ将軍、スジニらと狩りに行くという。
「しばらく狩りにいきます、その間、国政をお願いします」
時期が悪い、ホゲ軍が今、百済征伐でいない・・というガリョにタムドクは
「国の慶事を知らせる白い鹿がいるようです」と楽しそうに答え出かけてしまう。
(ウソなのに狩りに行くのを信じて呆れるガリョ)

クァンミ城まで行く道・・
ひとつは陸地、国境から海辺にあるクァンミ城まで、最低でも30余の百済の城を通過しなければならない・・それらをすべて落とすには最低でも5万軍の兵、三ヶ月の時間が必要・・
少ないタムドク軍の兵は4000人。
残る方法は、川を下り、ソッキョン城に上陸。
(ソッキョン城からクァンミ城まで10の城がある)
タムドクは
「10の城を20日間で占領する」と宣言する。
平原を走り、タムドクの一行にチュムチたちも加わり、ヒョンゴの指示通り
ヨス(リョウガ?)川の川べりに到着する。

ヨス川のほとりでは、パソンが鎧、武器を皆に配っていた。
タルビも兵たん部長として活躍していて、タムドクが声をかける。
(チュムチはタルビが気になる)

ヨス川のほとり・・
ヒョンゴたち、スジニ、タムドク、チュムチらが川の上流にいる
大きな貨物船を見て安心したように微笑む。
(フッケが用意した貨物船)

ヨン家・・
宮殿から内臣カムドンが来て、陛下タムドクの言葉を伝えにきた。
「陛下は現在、百済に進軍中であり、ホゲ軍のため百済の支援軍を断つことが目的とおっしゃっています」
タムドクは、狩りに行ってると思ってるガリョは驚く。
(秘密が漏れないよう進路、目的地などは極秘)
「戦争は国の重要事項なのに、どうして何の相談もなく出兵されたのか?」と怒っているガリョ。
(最初の目標を占領したあと、ガリョにも知らせが行く)
イラつくガリョだが、すべて極秘に行われたので仕方なく巻物を受け取る。

ファチョン会屋敷・・
ガリョは大長老に怒りをぶつける。
「あなた方は私たちの目、耳、いえ、頭にもなるといってくれた。あなたの指示で軍隊を送っているのに・・貴族の首長であるわたしがなぜ、何も知らない?」
サリャンは、タムドクに同行したのは、
「コ将軍の近衛隊、シウ族の流民」と告げる。
(シウ族・・十数年前、百済に滅ぼされた靺鞨部族の一派、裏切りにより領地を奪われた)

大長老は、
「我々の情報によると、王は西に向かっている。百済でなくチョルロ部族の領地です。チョルロ部族と手を組むために行ったのでしょう。百済に戦に行ったのではない」
(王の率いるシウ族は山賊のようであり、報告の必要もなかった、と大長老)
怒っていたガリョだったが、それでも何かひっかかるように憎々しげに呟く。
「タムドク・・昔からみてきた。絶対に甘くみてはならない相手です。その内に何を隠してるのか・・」

百済のソッキョン城から兵が出発している。
ホゲ軍も移動を続けている。

ヨス川のほとりから貨物船に乗り込んだタムドクたち・・
船室内で地図を広げて会議。
「ホゲ軍は予想よりも移動が遅く、百済は動かせる兵をすべて、国境の方に移動させてます」とコ将軍。
(リョウガ周辺の城からも援軍を送っている)
フッケはどこで下りるのか質問するが、タムドクは「下りない」と答える。
(貨物船なので誰も警戒しないとタムドク)
「明日の昼、百済のソッキョン城前で上陸する!」に驚くフッケ。
「ソッキョン城は、クァンミ城の東、リョウガの西側・・百済で一番大きい城です!」

タムドクは平然と
「小さな城から攻めれば大きな城は守備を固める。だから時間を与えない。
ソッキョン城の攻撃は、近衛隊とシウ族がします」
フッケには
「クァンミ城を攻撃するふりをしてください」
驚くフッケにタムドクは、
「クァンミ城で支援軍を出せないようにしてください。わたしたちが合流するまで」
(少人数と知られると困るタムドクの作戦)
(ホゲ軍に向かった敵をこちらに振り向かせるための方法)

「すべての敵と戦うのか?」チュムチの質問にタムドクは
「戦わない、援軍が戻れば我々は逃げる。最高の騎兵と馬、軽い鎧」
フッケはタムドクに猛然と抗議
「先王と、息子を殺したホゲの為に、我々が餌食に?その間にホゲが勝利するのですか?」
タムドクは冷静に
「ひとつだけ選んでください、百済かホゲですか?」
(フッケはホゲがタムドクの意志を理解出来ないという)
ヒョンゴはタムドクに
「明日、弟子がホゲに会うのでなんとか説明しましょう・・」
(不安そうにいう)

ホゲ軍野営地・・
イルスが案内してきたのは白装束に身を包んだコムル村のヒョンゴンと弟子。
(ホゲに面会を求めてきた)
苛立っている将校たち。
(騎馬隊と朱雀の守り主はまだか?と聞くが知らないヒョンゴン)
ヒョンゴンはホゲに王タムドクからの巻物を渡す・・
(巻物にはなにも書かれていない)
機密内容なのでヒョンゴンが直接ホゲに伝える。
「陛下は明日、ソッキョン城を討ちます」
明日には百済上陸するでしょう・・と聞き愕然とするホゲ。
(ソッキョン城の次はクァンミ城に進撃するとも)

ホゲは信じられない様子。
ヒョンゴンは
「陛下は、少数の軍隊で西百済を援軍を阻む計画です、”クァンミ城進撃が伝われば、
こちらに進撃中の西百済軍が撤退する”それを待ってから討て!と」
憮然としたホゲは、無言でヒョンゴンを捕まえるように命令する。
(賢い王様の悪戯を調べなくては・・この者に罰を与えれば出るか?とホゲ)
(イルスに捕まってしまうヒョンゴン)

ヨン家・・
大長老が、荷物を運ぶ様子をみてキハを訪ねる。
窓辺にすわる彼女に大長老は、自分は一緒にいけない・・と告げるが
キハは全くきいていない。
(タムドクとスジニが、楽しそうにお酒を飲んでるのを思い出している)
キハは大長老に
「あの方がチュシンの王でしょう?ホゲ様ではなくて・・」
「必要なのはチュシン王の血を継いだ男です、その血と4つの神器だけで天の力が手に入ります」
(じつはチュシンの王がいると面倒・・と大長老)

「もし、チュシン王の血を継ぐ者がもう1人いたら?」
「3人・・?何人いようと構いません、神器を探し、あとは消せばいいのです」
「残った1人も・・天の封印をとくのが終わったら?」
怖々、聞くキハに大長老は
「消すべきです!」
(天の力を持てば、天の手先のような種は消すべき!長い間まっていたファチョン会のことを忘れないでください・・と大長老)
思わずキハはお腹に手をあてる。

騎馬隊長チョッグァンが率いるケマ部隊、サリャンたちはキハの車を守り
クンネ城から離れ、険しい山道を進む。
途中、騎馬隊長チョッグァンが車の中をみるとキハがいない・・
慌てて探しにいくサリャン。

車から抜けたキハは1人、ノルモクの山の道を歩いていた。
キハの脳裏には、タムドクばかり・・
サリャンの声で我に戻るキハ、
「本当になのか?と、あの方は一言も聞いてくれずに、私を殺そうとした。
信じていないのにそばに置いた・・私は何だったの?
朱雀の守り主など望んでいない、望んだのはあの人だけだった・・」
絶壁の端に足をかけてるキハを心配したサリャン、引き留めようとするが、
彼女は1人で呟いたまま・・
(キハは続けて、ファチョン会にも都合のよいように利用され、いずれ捨てられる。
あの方も同じ・・捨てるなら、捨てるまえにあやまるべき・・と悲しむ)


サリャンはビクビクしながら訪ねる。
「それで、どうしようと?逃げ出すのですか?飛び降りる?
お腹の子も道連れに?」
思わず止まるキハだが、「どうせ死ぬ運命よ」
(ファチョン会のように、今度はキハ様が利用すればいいのです!とサリャン)
サリャンが必死に訴えるがキハは自分へ問いかける・・
「この子が望むだろうか・・悲しい世の中に出たがるだろうか?」
悲しみに目を閉じ、ぐらりと崖に倒れるキハ・・
(タムドクは夢をみて苦しむ)

サリャンが慌ててとめようとするが!
突如、キハの身体が炎に包まれ、空中にふわりと浮かんでいる。
絶壁の下に落ちかけたキハが空中で浮いている・・
サリャンが近寄るがはね飛ばされてしまう。
騎馬隊長チョッグァンも慌てて来るが、炎に包まれたキハは、空中からふんわりと
崖の上に戻されてしまう。
(崖の上にすわった状態のキハを見て驚くサリャン、騎馬隊長チョッグァン)
「天の血、天の子・・」と跪くサリャンと騎馬隊長。
意識が戻ったキハはぼんやりしていた。

タムドクは船の中で悪夢にうなされる・・
(スジニが必死に起こし、抱きしめる)

貨物船の中・・
チュムチはタルビを探してウロウロ歩いている。
彼女にあえたチュムチは嬉しそうだが何も話せない。タルビに砥石をもらう。
(本当はタルビに会いにきたチュムチ)
「ケガをしないで戦ってください」といわれるチュムチ。
(照れ屋なのでなにもいえない)

貨物船・・
夜の海を見ているタムドクにスジニがそばにくる。
「あの人の夢・・?」といいかけてやめるスジニ。タムドクは
「姿も声も思い出せない、確かに夢の中できいたはずなのに・・」と。
(ヘンだろう?とタムドク)
タムドクはスジニに鎧を着せて欲しいと頼む。
「お前も行くのか?」「そのつもりです」
「ここにいろ」ブツブツいうスジニにタムドクは
「一度くらい素直に”はい”といったらどうだ?お前の前にいる人は王様だぞ」
その言葉にスジニは素直に
「はい・・」と返事する。
タムドクはスジニに、母の遺品を預ける。
(香袋)
スジニは慌てて返すがタムドクは、
「だから、絶対になくさないで持ち帰れ」
(危険なことをしないで無事に戻るのだ・・とタムドク)
嬉しそうに両手で受け取るスジニ・・

貨物船・・夜明け前
兵士全員を集めたタムドク・・
出陣前の訓示を垂れていた。
「三つだけ忘れないでくれ。
槍や刀で戦わない。この戦闘での武器は”恐怖”だ。
この世でいちばん怖い軍隊になる。
我々は恐怖のチュシン騎馬隊だ!
次ぎに、勝敗は素早さで決まる。
7日以内に城を3つ、20日以内に10陥落させる。
(馬の足に鈴をつける)
そして最後に・・死ぬな」
(これがタムドクの命令・訓示)

「命を捨ててまで戦う必要はない、どのようにしても最後まで生き延びて、わたしの側に戻ってきなさい。それが私・・君たちの王の命令だ!」とタムドク・・
(皆、静かに話を聞いている)

ヒョンゴ、スジニ、コムル村の弟子たち数人、船から下りて小さな船に乗り換える。
そして先に上陸・・
白装束姿のヒョンゴたち。
翌日、ソッキョン城前、城門に並ぶヒョンゴたちの姿があった。
(ヒョンゴたちは、賄賂でうまく城に入り込む)

同じ頃・・
百済、ソッキョン城近くの海辺では歩哨たちが遠くの船を見つける。
突然、巨大な貨物船の中から続々と馬が走り出てくる。
黒い馬具、黒い鎧のをつけたタムドク軍!
(彼らの馬の足首には、鈴がつけられ、それぞれ独特の音がしていた)
海岸から、陸地へ向かって疾走する馬たち・・
海辺を守る歩哨たちは、あわててソッキョン城へ急ぐ。

歩哨は喇叭を鳴らし、城門を慌てて閉じる。
城内では、将校に城主が訪ねる。
「誰が攻めてきた?」「高句麗軍です」
(北からくると聞き、援軍を送ったのに?と驚く)
「オクチョンに伝令を送り、援軍を頼め」と命令する城主。

ソッキョン城の城門は閉じられ、城を守る兵士たちは臨時態勢に入る。
タムドク軍は一気に突っ込み、城からの弓矢も頑丈なパソンの盾で防いでいる。
チュムチ、シウ軍、コ将軍たちは全速力で走る。
突進するチュムチ、コ将軍の脳裏にはタムドクの声が響く・・
「シウ部族は全速力で走りぬけ、シウ部隊が突破できるよう、近衛隊は援護を」
(スジニたちは城内で暴れ、城門を開ける)

城門が破られ、逃げ出すソッキョン城の兵士たち。
ソッキョン城内に入る、タムドク軍・・
タムドクの声が響く。
「肝に銘じろ、戦うな!高句麗の旗を残せばいい。
第一陣は恐怖心を与えること、シウ部隊は走れ!伝令より先にオクチョン城に着け」
(チュムチたちはすでに、高句麗の旗を残し、オクチョン城に向かう)

開かれたソッキョン城に入り、タムドクはコ将軍たちと中にはいる・・
近衛隊の真ん中にタムドクはいて、ゆっくりとまわりを見渡す。
(城門から堂々と入ってきた、高句麗の若き知将タムドク)

追記
公式ノベライズによると「ヨス川」ですが放送みると違う気もします。
間違えてたらすみません。

感想
はぁ・・お腹空いた(笑)
疲労困憊、なんだか目眩がします、むずかしい^^;
ついに動き出した知将タムドク!
少ない兵で戦わずに敵を占領する方法・・すごい!
ロケ地も壮大なスケールで馬も何頭いる?
キハの朱雀ならでは?の死ねない身体にも驚き、そして完全にタムドクに嫌われた?そう思ってる感じ・・
タムドクがスジニに預けた母の遺品の意味は?
今回、もしや最高に長いレビューかも^^;

いつものように、感想の続きは明日の記事で書きます。
長いのに読んでくれてありがとうございます。

「拍手」ボタン押していただけますと、管理人の励みになりやる気も伸びます(^_^;
↓疲れも癒されます、よろしくお願いします。
  1. 2008/03/04(火) 13:57:39|
  2. 「太王四神記」あらすじ
  3. | コメント:12
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コメント

あれ?今拍手ボタンからコメントしてたら、途中で完了になってしまいました^^;
お久しぶりです^^;最近はゆっくりPCできず、ロムってばかりでした。
13話は見どころ満載でした^0^。とにかくタムトクの戦略が面白いし、王として逞しくなってきましたね^^
今回驚いたのは、キハが「あの人は私を殺そうとした」「利用しただけだった」と思い込んでたこと。私を信じてくれない、一言も聞いてくれないと思うなら、キハあなたはなぜ行かないの?タムトクとスジニがお酒飲んでるシーン時にはこっそり見に行ったのに・・と突っ込んでしまいました^^;ダンナもボソッと「キハはいつまで出るんだ・・」
  1. URL |
  2. 2008/03/04(火) 14:33:32 |
  3. tamahi #-
  4. [ 編集]

こんにちは♪

↑のtamachiさまのご主人様のつぶやきに思わず笑ってしまいました。
今回はタルビとチュムチのカップルがやけに可愛かったですね。
キハさん、死ぬにも死ねず、生きるのも地獄・・・
お気の毒なことです。
  1. URL |
  2. 2008/03/04(火) 16:00:53 |
  3. モモ #u13ZVev.
  4. [ 編集]

>tamahiさん
こんにちは^^
お忙しいのにコメントありがとうございます。
拍手だけで十分嬉しいです(^^ゞ
13話はほんとに戦略に驚きつつ、キハの悲しい運命、タムドクのスジニへの思い・・
色々とてんこ盛りで忙しかった感じです^^;
そそ、キハが「あの人は私を殺そうとした」って驚きでした、あの雨の日、キハはタムドクが自分を殺すと思ったのでしょうか、すごく意外です。
もっと言葉で伝えないと通じないと思います。
スジニとお酒を飲むタムドクを見て・・何もいえずにショックだったのだろうけど、
もっと強い女性でないと!タムドクは手に入らないと思います(笑)
ええ(@_@;)
ご主人様〜あんまりだわ・・キハにそんな冷たい言葉を(笑)
一緒に見てくれてるようで羨ましいです。
うちはダメダメ(T_T)

>モモさん
こんにちは。
tamachiさまのご主人様のつぶやき、ほんと笑っちゃいますよね(笑)
タルビとチュムチ・・今後も可愛いと思います。
キハ、死ぬことも出来ないのは驚きで。運命とはいえ、辛い生き地獄じゃないかと。
  1. URL |
  2. 2008/03/04(火) 16:58:58 |
  3. ルッカ #mQop/nM.
  4. [ 編集]

タムドク出陣!

ルッカさん、レビューお疲れさまです。
今週から、レビューも大変だと思っていたのですが、とても良くまとまっていて、驚きました。やっぱり文才ありますよ!

13話は、静と動がみごとに融合して、見ごたえありました!
いよいよ、少しだけでしたが、青龍が登場しましたね。今後タムドクとどのようにからんでいくのか、楽しみです♪
パソンの所で、タムドクとチュムチが、ひそひそ話ししていましたよね?あのシーン好きだなぁ♪
なにかね、すごく笑えたというか、微笑ましくていいですね!
タムドクには、チュムチのような存在が必要だと思うんです。なんでも相談できる、心から信頼できる仲間でもあり、また友人としての存在が。スジニとはまた違う癒しの存在になっていくのかな。
まさかねー、「狩に行く」と言って、王が出陣しているとは、ヨン・ガリョも思わないわね。まさに「敵を欺くにはまず味方」からでしたね。

私もね、キハが「私を殺そうとした」と言う言葉は以外でしたね。まさか、そんなふうに思っていたなんてね。
キハが、崖から飛び降りた時、まるで守るように、朱雀の光が発動しましたが、あれはお腹に宿っている、タムドクの子に反応した?
また、同じ頃、タムドクも悪夢に苦しんでいましたが、やはりあれは、キハの中にいるチュシン王の子供と共鳴しているように思えました。

百済に上陸前にタムドクから、皆に言葉がありましたよね。あのシーンで「死ぬな」の言葉のシーンを、楽しみに待っていました!
予想以上に、かっこよかったです!
本で読んだんですが、あのシーンの「死ぬな」の台詞は、ヨンジュンssiが一番好きな台詞だったらしいですね。
百済に上陸してからのシーンは、素晴らしかったです。
来週が楽しみですね。いよいよ、青龍が本格的に登場ですしね♪

明日、またおじゃましますね♪
  1. URL |
  2. 2008/03/04(火) 18:23:05 |
  3. マリアン #dIgoWMZQ
  4. [ 編集]

>マリアンさん
こんばんは。
いつも長いのに読んでくれてありがとうございます。
文才なんてないです、13話かなり苦戦、きつくて弱音吐いてしまいました^^;
拍手だけが支えです。

本当に見応えある内容、青龍の登場がステキでした(^^ゞ
タムドクとチュムチ、いい感じの男同士の友情みたいで好き♪
コ将軍とは違う頼れる存在ですよね、微笑ましいひそひそ話でした!
狩りに行く〜を信じたガリョも笑えます、あの格好じゃほんとだと思ったのでしょうか(笑)

キハ、あんな風に思ってたのは驚きです。
崖から飛び降りたとき、朱雀の力で守られた・・と判断したのですが、タムドクが反応したのがわからなかったのです!そうですね!
きっとお腹の子供とチュシンの王の共鳴、関係からだった・・納得出来ます。
マリアンさん、すごい!
タムドクとキハがあんな風に共鳴するわけないし〜なぜか謎だったのです。
守り主とチュシンの王としても〜いまいち説得力ないし。
きっと子供なのでしょうね。
他の方の意見も聞いてみたいです。

百済上陸前、船の中のタムドクの言葉・・「死ぬな」
泣いてしまいました、感動で^^;
もう最高にステキで命を大事にする王なんだ・・って思えて。
ヨンジュンsiiも好きな台詞だったのですね。上陸してからも素早い行動のチュムチたちもステキです!
来週もすごい展開あると思ってます(*^^)v
この13話、感想がいっぱいあります(笑)
明日の記事で書きますね。
  1. URL |
  2. 2008/03/04(火) 19:49:33 |
  3. ルッカ #mQop/nM.
  4. [ 編集]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  1. |
  2. 2008/03/04(火) 21:16:34 |
  3. #
  4. [ 編集]

ごめんなさい

初めてで 拍手を押してコメントを書き始めたら すぐに終わってしみました。
それで、ここにも書かせていただきます。

14話のストーリーが よくわからなかったのですが、わかりました。
特にキハの気持ちがわからなかったのですが、理解できました。

キハはタンドクの子供を妊娠してたんですね。
1回きりの行為の結果として。
13話のコンピューターグラフィックの結果・・・あれは出産したんですか?
それとも出産ではなかったんでしょうか?

できましたら教えてください〜m(__)m
  1. URL |
  2. 2008/03/05(水) 20:08:19 |
  3. pika #KoWs21lA
  4. [ 編集]

>pikaさん
初めまして。
訪問どうもありがとうございます^^
拍手コメントは短いコメントしか書けないのです。
ご迷惑おかけしました<m(__)m>

キハの気持ちは私も放送をみて理解できました。
タムドクの子を妊娠しています。あの夜の出来事でしょう。
よくわからないのですが・・

>コンピューターグラフィックの結果

どこのシーンですか?キハが崖から飛び降りたシーン?
とにかく〜出産はまだしていません^^;^^;^^;
これで大丈夫でしょうか(^^)
  1. URL |
  2. 2008/03/05(水) 20:26:09 |
  3. ルッカ #mQop/nM.
  4. [ 編集]

ありがとう^^

早速 ご返事 ありがとうございます。

出産は まだなんですね。

赤い玉が体から出てきたように見えたので 子供を出産したのかな?って思ったんです。

今まで見てきたのも 自分勝手な解釈でしたので ゆっくり前の分を読ませていただきます。

これからの分も よろしくお願いいたします〜!(^^)!
  1. URL |
  2. 2008/03/06(木) 00:36:54 |
  3. pika #KoWs21lA
  4. [ 編集]

>pikaさん
こんにちは(^^ゞ
出産は未だです。赤い玉はファヌン様がカジンの火の力を奪い、力を閉じこめた
「朱雀の心臓」という神器です、朱雀の守り主のキハが首から下げていたネックレスのようなもの。

火曜日は、ドラマのあらすじレビュー、水曜日は軽く感想をかいていきます。
これからも、よろしくお願いします^^♪
気軽に遊びにきてくださいね。
  1. URL |
  2. 2008/03/06(木) 08:27:07 |
  3. ルッカ #mQop/nM.
  4. [ 編集]

ありがとう^^

赤いものは「朱雀の心臓」だったんですね。
今まで何を見てきたのかしら?
常識でしたね^^

過去ログ見させていただきました。
全部読むには大変〜印刷して ゆっくり読ませていただきます。
なんとなんと・・・83枚になっていました^^

ありがとうございました〜(^^♪
  1. URL |
  2. 2008/03/07(金) 20:43:36 |
  3. pika #Mj4RvcYw
  4. [ 編集]

>pikaさん
こんばんは。
これはNHK公式サイトのあらすじです。
これも参考にすると良いでしょう。

http://www3.nhk.or.jp/kaigai/taioshijinki/yotei/index.html

「太王四神記」の基本的な説明があります^^
  1. URL |
  2. 2008/03/07(金) 21:07:12 |
  3. ルッカ #mQop/nM.
  4. [ 編集]

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