キハがこんなに変わってしまった?大神官を殺してしまうとは驚きでした。そこまでして手にしたいものは高句麗?子供のため?ガリョもホゲも今回のタムドクの活躍には何も出来なかった様子がおもしろかったです。
「太王四神記」NHK BShi 月曜日22時〜
キャスト
ファヌン/タムドク(
ペ・ヨンジュン)
カジン/キハ (
ムン・ソリ)
セオ/スジニ (
イ・ジア)
ヨン・ホゲ (
ユン・テヨン)
火天(ファチョン)会大長走(チェ・ミンス)
ヒョンゴ (オ・グァントク)
大長老 チェ・ミンス
これまでの
あらすじ・・
貨物船で
百済に上陸した高句麗太王軍、チュムチ、コ将軍率いる近衛兵たちで速攻、
ソッキョン城を落とす。
第13話の
あらすじは
コチラ
第
14話あらすじ「難攻不落の城」
ソッキョン城から、チュムチ率いるシウ族は全速力で走り、オクチョン城への伝令に追いつき、チュムチ、スジニは、伝令の旗を取り上げオクチョン城へ急ぐ。
(チュムチ、スジニはソッキョン城からの伝令になりすます)ソッキョン城に入るタムドク軍・・
コ将軍の前で、
百済、
ソッキョン城の城主が跪き
「城を落とす前に私を殺せ!」と興奮している。コ将軍は馬に乗ったまま冷静に
「陛下のご命令だ!”武器のない民を殺す者”女子供に手を出す者、ものを盗む者は首をはねる”」ソッキョン城主は
「死んでも降伏しない!」に、淡々と陛下の意志を告げるコ将軍。
「武器を捨て民として生きるか、武将たちと自決するなり勝手にしろ」そのまま去ろうとするコ将軍に城主は
「せめて敵将の名を知りたい」に
「あえて頭をあげて名前を聞くことができない方だ」
(おそれおおくて口にできぬ)するとタムドクが馬で歩いているのを見る城主・・
オクチョン城・・
二人の伝令が来たので城門をあけ中にいれる。
(チュムチとスジニが伝令から奪った鎧と旗で入る)チュムチとスジニはタルビの話をしている。城門を開けるチュムチ・・そこへシウ族が入ってくる。
(高句麗軍に占領されたオクチョン城)フッケは城内で布告文を読む。
「百済は高句麗から始まった弟のような国・・兄である高句麗が、出す手を握る者であれば、誰でも兄弟として歓迎する。城内の倉庫にあるものは民のであるから、
今、再び民に戻すこと」(パソンがオクチョン城の武器を見ている)タルビは兵たん部隊として、城の倉庫にある穀物を、民に配る。
フッケの布告文が続く・・
「民を傷つけた者はその場で打ち首、百済軍のうち高句麗への降伏を拒む者がいても
殺さない、捕虜にもしない。武器さえ捨てれば、城外にでることも許可する。
これを隣の城に告げよ」(武器を捨てたオクチョン城の者たちの一部、城外ででていく)高句麗大王軍は走り続け、11日目に
百済のヨグン城を占領。
(布告文が功を奏し、民自ら城門を開き、無血入城)ホゲ軍野営地・・
騎馬隊長チョッグァンはホゲに到着を報告。
「遅い!」と文句をいう将校・・ホゲは
「お供をしてきた方は?」と訪ね、キハの具合が悪くて遅れたことを知る。
将校は「女のために開戦が遅れた!」と怒鳴るが、騎馬隊長は
「あの方は朱雀の守り主です、言葉を慎んでください」
(剣を抜き本気で怒る騎馬隊長)騎馬隊長チョッグァンは、自分が見たキハの様子を話す。
(あの方こそ、高句麗をチュシンの国に導く守護神です!と)ホゲがその後を聞くが、目を覚ましクンネ城に戻ってしまったキハ・・
伝令で
「大王軍が4城を占領、
ソッキョン、オクチョン、ウルミ、アペを落とした」ことを知り、愕然のホゲ・・
怒ったホゲは、コムル村のヒョンゴンを問い詰め、もう一度、タムドクの言葉を復唱させる。
「東西
百済の中間地域を占領すれば、
百済は援軍を撤収させる・・
そのあとを追い、クァンミ城を一緒に攻撃しよう・・」苛立つホゲは
「青龍の神器はどこだ?東
百済でなく、西にあるのか?
だから私にウソをつき、自分は西にむかったのか!」と怒鳴る。
「クァンミ城を討てば、東西
百済の間の海が手にはいる・・」とヒョンゴン。
(ホゲはクァンミ城に青龍の神器があるのか?・・と)ヒョンゴンは必死で
「王様はホゲ大将軍のために自らおとりになったのです」という・・
イルスが来て
「
百済軍が引き返しています!」将校は
「今、
百済の都を襲撃するべきです!」会話をきいていたヒョンゴンはホゲに
「王様はクァンミ城を先に討て・・と!」
「大将軍、我々は4万です」
ぼんやりとホゲが黙っていると、ヒョンゴンは
「王様のご意志に従ってください。王様はホゲ大将軍と、この高句麗のために・・」
その瞬間、ホゲは怒り心頭でヒョンゴンの首を切り落とし呟く・・
「誰が王だと?」
(驚く部下たち)クンネ城・・
ガリョに向かい、クァンノ部族長が興奮して怒っている。
「王様は狩りではなく、戦に出かけたのを知らなかった、これでも重臣ですか?」
スンノ部族長は、のんびりと
「1日で4つの城を陥落させた、これは国の慶事です!」
(4万の兵を持つホゲ軍からなぜ、勝利の知らせがこない?と嫌みもいう)そこへチョ・ジュドが駆け込んでくる。
「陛下が5つ目の城も占領されました。この城は1本の矢も使わず、落城させました」
(おもしろくないガリョは黙っている)天地神堂・・
老司祭が大神官に報告をしていた。
「無血開城を果たされました」
大神官も感激、明日の朝に勝利祈願をすると伝える。
そこへ物音とともにキハが入ってくる。
(大神官だけを残し、他の者は倒すキハ)大神官は、
「チュシンの王に仕えるべき、朱雀の守り主が何をしている?誰に仕えてる?
何を企んでる?」と怒りを表す。
(天のお告げによると、今の高句麗王がチュシン王であると)キハは冷静に
「大神官さまも知らない話があります。朱雀が持っていた力は、もともと朱雀のものではありませんでした。その力は昔、この地の母、火の巫女のものでした。
それを奪ったのがチュシンの王なのです」
(キハはカジンを思い出し、もう一度この地の母になる・・本当は愛に生きたかった・・でもそれは間違いだった)
(大神官は、陛下はお前を信じてた。私の娘も同然と)天地神堂を手にいれる・・・というキハは、大神官を抱きしめ朱雀の力を使う。
(この子が真の王になれるよう、お力を貸してください・・大神官は朱雀の炎で操られる)老司祭たちが、中にはいったときには大神官は倒れて意識を失っていた。
キハはお腹の子に
「母はまず高句麗をお前にあげるわ。その次はなにがいい?」と呟く。
太王軍野営地・・
タムドクをはじめ兵士たちは疲れ切ってきた。ヒョンゴはひとり喋っている。
「西
百済の援軍が2日前に撤収、ここに向かってます」
(こんなに居眠りをしてたら殺されます!とヒョンゴ)ホゲ軍からの連絡をまつタムドクに、ヒョンゴは「ヒョンゴンは音信不通」という。
フッケは、
「ホゲが来ると思いますか?王命に従ってきたとしても、少ない部隊の陛下に、従うはずない!」とホゲを信用していない。
(西百済が攻めてくるとき、ホゲ軍が後方から攻撃しないと危険)
フッケは
「方法はひとつ!クァンミ城は天恵の要塞です!その中へ入れば我々も安全です」
タムドクは
「そのためには要塞を突破しなければ・・負け戦に兵を送れと?」
(明らかに形勢不利な戦闘なので負けてしまうとタムドク)戦わなければわからない!と強気のフッケにタムドクは
「このままでは兵士も死ぬ、だから安全なクァンミ城に入っていこう。そのためなら死んでもいい?と。矛盾している・・」
(明日の朝まで待ち、ホゲ軍移動の連絡がなければクンネ城に帰るとタムドク)占領した城は明け渡す・・とタムドク。
納得できないフッケに息子のタルグが問う。
(悔しくてたまらないフッケ)フッケは・・
「あの日もお前たちに”戦うな”と?」テジャ城での、セドゥルたちの死んだ様子を話すタルグ・・
(兄セドゥルの最後を思い出すタルグ)フッケは
「そのとき、セドゥルは太子をかばい、矢を受けたのだな?
そうか、分かった!それで戦う気持ちが失せたのだ」と納得する。
(セドゥルたちの死、もう部下を殺したくない・・という気持ちでタムドクが、臆病になったと思うフッケ)そんな陛下を見てるのは忍びない!と、フッケはタルグ、部下に指示、作戦をたてる。
(それをじっと見ているチュムチ)クンネ城ガリョ書斎・・
ガリョがチョ・ジュドに、憤懣やるかたない様子で歩きまわっていた。
(4千の兵で勝利した者がいるのに、4万の兵をもつホゲに伝令を送れるか?と)そこへ大長老が書斎にはいってくる。
「高句麗の王が、4千の兵で
百済へいったことはあまり知られていません。
だから知らせました。どうぞ、安心を・・
明日か明後日にはクァンミ城に知らせが届き、最強のクァンミ城主が当然、消してくれるはず」
(余裕でガリョに話す大長老)続けて大長老は
「パソンという鍛冶屋は、黒水(北ゲマデリョン)靺鞨の鍛冶村出身です!」
(この村はチュシンの星が輝いた日、白虎の光があがった村、パソンの仲間が捕まり白状させられた)
(パソンが"チュシン王にあえば北方にいる兄にあえる"・・と酔って話した)大長老は、
「パソン兄の行方を捜しているので、ホゲ様に北方にいくように伝えてください」という。陛下を心配するガリョに
「気にしないでください、長く生きられません」と大長老。
(最強の青龍に殺られると確信している)「4万の兵のうち、三分の二は私兵、北に移動する理由を聞かれるだろう」とのガリョに大長老は、
「天が代わりに返事をしてくれますよ」と怪しく笑う。
天地神堂・・
大神官の部屋では、老司祭が大神官に礼服を着る手伝いをしていたが、大神官の目は虚ろ・・目も焦点を失っている。
高句麗軍の勝利祈願中、大神官が持つ祈祷棒が激しくふるえる。
(手元が震え、目の焦点もあっていない大神官に老司祭も心配する)突然、大神官がお告げをいいだす。
(様子が変な大神官)「天がお告げをくださった・・世界に散らばったチュシンの民よ・・」
そこへキハが来ると大神官の震えが酷くなる。
(キハの力で自分の意志と違う言葉を発するような大神官・・)「違う、キハー!」と倒れてる大神官に近づき、
「私も母のように思ってました。どうか安らかに・・」と目を閉じさせる。
老司祭が抱きかかえたあと、大神官は最期に
「祈祷棒を・・キハに・・」と死んでしまう。
唖然とした老司祭だが、キハに祈祷棒を渡し、キハが大神官になる。
(天地神堂を手に入れたキハ)ホゲ軍野営地・・
クンネ城からの伝令で「北へいけ」とあった。
(リョウガ(ヨハ)の北に白虎の神器があると書いてある)騎馬隊長チョッグァンは、
「陛下も行くのですか?まさか知らないので?」にホゲは
「天地神堂が天のお告げを受けたそうです。貴族会議から伝わった伝令です。
陛下がクァンミ城にある青龍を手にするから、ホゲ軍は北に移動、白虎の神器を入手せよ」と。
「陛下を見捨てるのですか?西
百済の援軍はクァンミ城に進軍中・・
陛下はわずか4千の兵です」
ホゲの殺意ある睨みで言葉を失う将校・・部下に指示をだし、北に移動するホゲ軍・・
それを聞くコムル村の弟子は伝書鳩を飛ばす。
太王軍野営地・・
伝書を受け取ったヒョンゴはタムドクに告げる。
「ホゲ軍は北に移動する、弟子のヒョンゴンはホゲに殺された」と。
コ将軍は
「これは反逆罪です!まず、クンネ城に戻り・・」そこへタルビとパソンが慌ててやってくる。5日分の兵たん、武器が盗まれた、消えた・・
タムドクは、フッケとチュムチだとわかり探しに行こうとする。
「勝手にでていったフッケとチュムチだが、帰還させねば全滅です。死ぬかもしれない危険をおかし行った彼らを、わたしの命令を破ったという理由で、とても無視できません」
(激しく動揺しているタムドク)コ将軍は必死で止める。
(ここは戦場でありひとりではいけない、と言われ6人だけ連れてい行こうとするタムドク)とめるコ将軍にタムドクは
「あのバカなふたりが自ら死にに行ったんです、二度とわたしのために死なせません、誰も!」コ将軍はタムドクに跪き
「わたしは先王の命を守ることが出来ませんでした。せめて、先王との約束を守らせてください。先王は、陛下の安全を私に任せました」
タムドクはスジニに出兵の準備を命令、コ将軍の前にすわり、肩に手をおき
「父王との約束は必ず守らせます。コ将軍より先に死なない。約束します」
(胸がいっぱい、感涙で肯くコ将軍)平野・・
太王軍を抜け出したフッケ、チュムチたちが疾走している。
(タルグ、チョルロ部族、シウ族たち)百済クァンミ城・・
カグンが懐かしそうに城内を見て昔を思い出している。
(チョロに槍術を教える自分・・チョロの父をも思い出す)カグンは城主の部屋にはいり、報告を伝える。
(部屋の中は森のようになっている)「8つの城に侵略してきた高句麗軍は4千、城主たちは戦術に騙された・・
一部が我が城に近づいてます」
(高句麗に送った間者から)「1000人程度なので、城主様が出られなくても、軽く処理できます」とカグン。
「どうして?わたしをそっとしておいてくれないのか?わざわざ死にに・・
来るべきではない」とクァンミ城主はいう。
クァンミ城近くの草むら・・
フッケ、チュムチが作戦会議をしている。
チュムチが先に造船所を襲う・・クァンミ城から援軍が来るのをフッケが討つ作戦。
太王軍野営地・・
ヒョンゴが考える。
「狙いは造船所・・クァンミ城にとっていちばん大事な場所。造船所を襲撃、その後、クァンミ城から来る援軍を襲う・・それは兵の少ない我々には適さないのでは?」とタムドク。
(フッケの作戦を完璧に読んでるタムドク)タムドクは、射手部隊編成をコ将軍に指示、部隊長にはスジニが名乗り出る。
(チュムチを私でなければダメです!とスジニ)クァンミ城・・
カグンが城主に伝える。
「敵が1000人ほど山の中に潜んでます、すぐに退けますか?」
「待つ・・」という城主
「高句麗の矢は飛距離があることで有名です、特に今回は・・」
「待つ・・カグン、敵は引き返してくれないだろうか?」と城主。
(戦うことを避けたい様子の城主)
(所詮、クァンミを攻める作戦はいつも同じです、とカグン)夜のクァンミ沖・造船所・・
カグン、タムドクが予想したように、チュムチ率いるシウ族が造船所を襲撃。
(シウ族の顔には黒く模様が描かれている)しかし、待ちかまえていた、クァンミ城の兵に囲まれるチュムチたち・・
そこへスジニ率いる射手部隊が登場!
タムドクの言葉
「戦って勝つのはやめよう、今は勝つことが目的ではない。まず、敵を城外に
おびきだし、信じ込ませるのだ。高句麗はすごいのだと」
(兵を3組にわけて、ソッキョン城での作戦を使う。フッケには今度、命令に背けば将軍ではなくなると伝える)ヒョンゴは「王様は楽しんでる・・」と考える。
クァンミ沖・造船所
実際には少ない太王軍だが、大勢が攻めてきたと勘違い・・
荒らされた造船所をみて、
「ソリモクとハンサン峠が攻撃された。次はハンドン村が危ない、援軍が必要です。
すぐに城主に伝えよ」
(百済の兵はクァンミ城主へ伝令を飛ばす)クァンミ城近くの草むら・・
タルグが城から兵が出てくるのを目撃、フッケに報告する。
「総勢、300〜400くらいです、さっきは西へ、今度は南へ」
フッケは笑い飛ばし、
「陛下は全部、わかってらしてる。
我々のあとを応援してくれてるといっただろう」と嬉しそう。
クァンミ城近くの山道・・
タムドクとコ将軍らが率いる軍が歩いている。
彼らにはフッケからの伝令が届いている。
「2000人以上の兵が3度にわたり、外にでていきました。もう城に残ってる兵力は、
せいぜい500人程度です。早く来てこのクァンミ城を占領してください」クァンミ城へ続く、別の道からチュムチ、スジニたちもタムドクと合流、
一丸となりクァンミ城を目指している・・
(タムドクの表情には、戦いを楽しむ余裕すらも浮かんでいるよう)感想やっぱり長くなりました、日本語むずかしい(苦笑)
今回は回想シーンもあり、書くのに楽かも?と思ったけど甘かった^^;
タムドクはじめ、すべての人々の強い気持ちをも書きたくて長くなりました。
コ将軍とタムドクとのシーンは感動です。
「これ以上、わたしのために誰も死なせない」その強い思いで、勝手に動き出したフッケ、チュムチたちを援護するはめに・・
次回はクァンミ城主との戦いです!
いつものように、レビューは火曜日、感想の続きは水曜日の記事で書きます。
長いのに読んでくれてありがとうございます。
このブログのカテゴリ「太王四神記」動画」に私が作った名場面の動画があります。「拍手」ボタン押していただけますと、管理人の励みになりやる気も伸びます^^;
↓「読みました」「お疲れ〜」の意味で・・よろしくお願いします。
- 2008/03/11(火) 13:36:38|
- 「太王四神記」あらすじ
-
-
| コメント:14
>パセリさん
こんにちは。
いつも長いのに読んでくれてありがとうございます。
ヨンジュンssiの公式引き継ぎ騒ぎ、少し読みました。
フッケ、いつか血圧高くて倒れそうな勢いですよね。
今回はブチ切れた感じ、ついに行動を起こしたように見えました。
フッケ、タムドクの部下を死なせてしまった、トラウマのようなモノを感じたと思いました。それを振り払っても自分がタムドク王を引っ張る・・
そんな感じでしょうか。ただの臆病とは思ってるわけではないでしょう。
戦になれば部下も死ぬことが多い王様です。
確かにパセリさんの書いてる通りです^^;
戦なのにチュムチとスジニは楽しくしすぎですよね。
明るいおもしろいシーンは他にも利用出来るので、戦では楽しい雰囲気はない方が良いと思ってます。
これは価値観の違いなんでしょうか・・
セドゥルやコ将軍のようにひとりの人生を描いて欲しかったです。
>SOPHILさん
こんにちは。
今日、2階の部屋は真夏のようにムンムンしてます(笑)
もう春ですね(^^ゞ
チュムチ、単純なようで余り考えていないと思ってます(^_^;
フッケを見てたのは〜自分も!でしょうか。
今後、戦術も多くレビュー泣かせです(T_T)
キハも大神官と殺すとは大胆な行動です。
そんなことしなくても力があるのに・・・
オモ???
クァンミ城、カグンはソンヤン爺さん@チュモンですか?
ええ(@_@;)
同じ人に見えない・・( ̄▽ ̄;)
- URL |
- 2008/03/11(火) 16:31:12 |
- ルッカ #mQop/nM.
- [ 編集]
>マリアンさん
こんばんは。
いつも読んでくれて私こそありがとうございます。
本当に命の重さを感じる優しいタムドク、これ以上ひとりも自分のために死なせるなんて絶対に!出来ない。チュムチとフッケたちを助けたい!
そんな思いでのラストの行動でしょうね。
コ将軍との約束シーン、感激で胸がいっぱいです。忠誠心って命を賭けることなのに・・それをわかってくれるタムドク。
コ将軍は時に父のようであり、兄のようでもあり、幼いころからずっと見守ってくれてた大事な存在です。
ガリョ(笑)
ほんと嫌みまでいわれて何も言いかえすことも出来なかったですね!
ホゲは4万もの軍なのに何もしてないし。
戦はやはり成果を出すことが必要でしょう、むろん、けが人も少ないにこしたことないでしょうけど。
スジニとチュムチ、確かに元気いっぱいは良いけどこれは戦争でもあるのだし、
もうちょっと真剣な方が良かったのかも。
馬上のタムドク、何度も見れましたね(*^^)v
カッコイイですよぉ(笑)
来週はチョロが本格的に登場なので楽しみです♪
また、明日もお待ちしています(^^ゞ
>鍵コメントさま
初めまして。
訪問どうもありがとうございます。
猫ちゃん仲間ですね。
私もこのテサギにはずっぽりハマっています(^^ゞ
このブログにはテサギファンの人も来てますので、どうぞ、気軽に書き込みしてくださいね。
これから見るとのこと、ゆっくり楽しんでください。
毎週、火曜日にはあらすじ、水曜日には感想を書いています。
これからもどうぞ、よろしくお願いします(^^)
>モモさん
こんばんは^^
未だネタバレを知らなかったのですよね(^_^;
クァンミ城主、可愛い男の子でした・・
次回、仮面の意味がわかると思います。
そう、無益な殺し合いはしたくない・・優しい人なのです。
とにかく次回!クァンミ城主さまをしっかりと見てください。
(ネタバレ書きたい〜〜笑)
- URL |
- 2008/03/11(火) 20:40:03 |
- ルッカ #mQop/nM.
- [ 編集]