韓ドラの奇跡

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「太王四神記」第15話あらすじレビュー

クァンミ城主とチュムチとの対決にはドキドキでした!青龍チョロは最強ですね!さすがのチュムチが落馬・・そこへ飛び出すスジニがらしいです。
タムドク、スジニが近づくと心臓に痛みを感じるクァンミ城主の謎もやっととけました。
青龍と朱雀が顔見知り!ってのもおもしろい。記憶の中にあるんですね。

15話タムドク






第15話「青龍の呪い」

伝令をうけ北へ移動中のホゲ軍・・

クンネ城・天地神堂・・
老司祭は大神官であるキハに
「今まで国のため勝利祈願などをしてきたが、軍に命令はしたことがありませんでした。これは本当に天の言葉ですか?」
キハは冷静に
「私は大神官である前に朱雀の主人です」と応えることを拒否する。
(老司祭はキハに圧倒され何も言い返せない)

ヨン・ガリョを呼びつけるキハ。
驚くガリョに、
「太王軍は戻りますか?」と聞くキハ。
「それはファチョン会の方が詳しいでしょう」とガリョ。
(ホゲ軍に向かってた西百済軍が、クァンミ城へ向かうはずなので、太王軍は逃げざるおえないはず・・とガリョ)
キハはガリョに、
「先王に誓う重臣を追い出し、ガリョ派で固めること。そして陛下が戻ってきたら、
クンネ城に入れないようにしなくてはなりません」
驚くガリョに続ける・・
「ホゲ軍が白虎の神器を探し、わたしが大神官の名前で、ホゲ様を新しい王と呼ぶまで、陛下はクンネ城に入ってはなりません」
(最高の鎧、実践経験のある最強の軍がクンネ城に戻ればガリョの立場も危険)

大長老がやってきて口をはさむ。
「心配はありません、太王軍はクァンミ城へ攻め込みました。青龍の神器に目が眩んだのでしょう。たった20日で百済10の城を陥落させても、最強のクァンミ城主と戦い生きては帰れない・・」
(驚くガリョ)

クァンミ城・・
カグン将軍のもと、残り少ない兵で弓矢で城を守っていたが、高句麗の矢、盾でついに城門に火がついてしまう。
(タムドク、ヒョンゴ、チュムチ、スジニたちは先頭でその様子を見ている)
クァンミ城の兵も戦いに慣れていたが、高句麗の貊弓でカグンも射られてしまう。
城門が燃え、負傷したカグン将軍も撤退を余儀なくされる。
(クァンミ城主(チョロ)は、槍を握りしめ立ち上がる)
1人馬に乗り、燃えていた城門を破って飛び出てきたクァンミ城主・・
(タムドクたちは黙ってその様子をみていた)
コ将軍は
「陛下、クァンミ城主です」と告げる。
高いクァンミ城から、馬で一気に駆け下りてくる城主・・
チュムチはタムドクに目で合図をし、シウ族を引き連れてクァンミ城主へと向かう。

クァンミ城主・チョロは1人で槍を空中で振り回す・・と、大きな嵐のような風でチュムチたちの馬が驚き止まってしまう。
チュムチだけは、その風の中から1人、飛び出しチョロへ向かう。
(まるで竜巻の中にいるようなシウ族)
チュムチの斧と、チョロの持つ長い槍が空中でぶつかる・・
稲妻のように走りすぎる双方の馬たち。
(チュムチは振り返り、自分の斧が震えていることに気がつく)
チョロは容赦なくシウ族たちに槍で嵐を起こし、皆負傷、倒れてしまう・・
(じっと見守るタムドクたち)
チュムチはもう一度、チョロを斧で攻めるがかわされてしまう。
(必死で見守るスジニ)
チュムチは今一度、チョロと激突、負傷させるが槍で一突きされ、致命傷を負って落馬してしまう。
(槍の力は突風のような風の威力をも持つ)

血を吐き、倒れるチュムチに攻撃しようとするのを見てスジニが疾走する。
弓でチュムチをかばうために、チョロを攻撃するが・・
(槍の嵐でスジニたちは落馬、気を失ってしまうスジニ)
落馬し、意識を失うチュムチ、スジニを見たタムドクはついに馬でチョロに向かう。
(砂埃たつ中、タムドクが向かってくると、心臓に痛みを感じて苦しむチョロ)
タムドクは近づいて行くが、風とともにスジニを連れてチョロはその場から去ってしまう。
(心臓をおさえるチョロは苦しむ)

太王軍野営地・・
タルビ、パソンたちは負傷者の手当に忙しかった。
チュムチを心配したタルビは目に涙をため、手当している。
(死んでも殺すべきだった・・とチュムチ)
タルビの看病を喜ぶチュムチだった・・

フッケ、タルグはコ将軍に呼びとめられるが・・
クァンミ城への勝手な攻撃。
(王の命令に背き自決すべきだろう!と)
慌てて謝るタルグ・・

ヒョンゴはタムドクに、1人の兵のため危険を冒すことはできない。
「すぐに百済軍の支援軍が来るので、攻められたらおわりです。一刻も早くここを発ちましょう」
(人質になったスジニを心配するタムドク)
「コムル村はチュシンの王を守ること。スジニ1人のために役目を、台無しには出来ない」とヒョンゴ・・
タムドクは
「日暮れ前に移動する・・準備せよ。各占領地に残ってる軍にも伝令を・・
百済の兵たちに気づかれないように」という。
悔しそうなタムドクに、ヒョンゴは「不可能です(スジニ救出は)」と告げる。

ホゲ軍野営地・・
ホゲに反感を持つ将校たちが内緒話をしている。
そんな将校たちの、不振な行動に気づいたイルスは騎馬隊長チョッグァンに話す。
ホゲにもそれを伝えるが・・
(イルスは見せしめに数人の首をはねよう!と提案)
イルス、騎馬隊長が真剣に会話してるがホゲはお酒に酔い、
「なぜ、来ない?」と朱雀のキハを待っていた。
将校たちが、
「朱雀の主人が大神官になった・・」
「大将軍が、その女の言葉を信じてることが問題だ!」と話してると、突然!炎とともにキハが来る。
(ホゲの幕舎にいくキハ)

泥酔したホゲ、キハがそばにいたので驚く・・
「夢だろう?だからそなたがここに?」
「ホゲ様に申し訳なく思ってました。白虎と青龍の神器を探してください。
そして、高句麗も・・」
(頼む必要はない、とホゲ、求めれば良いのです・・とも)
「タムドクが来たら殺してください」とずばりと言うキハ。
ホゲを自由に使い、終わったら捨てる・・とキハにホゲは
「殺すときは、あなたの手で殺してほしい」キハはホゲを静かに見、幕舎からでていく。

フッケは撤収の準備中、
「せっかく占領した城をそのまま返すのは悔しい」とブツブツとコ将軍に話していた。そこへタルグが慌てて巻物を持ち来る。
「陛下はいません!」巻物を見てコ将軍は駆けだしていった。
(続いてフッケ、タルグも)

チュムチ、ヒョンゴはスジニ救出の為、作戦会議・・
(高句麗を裏切り百済に入る!と・・)
チュムチはクァンミ城主と決闘を理由にするが、本当はスジニ救出のため。
(優しいチュムチ)

クァンミ城・・
チョロは気を失っているスジニに触れようとするが・・
突然!チョロに恐怖の黒朱雀の記憶が蘇り、驚愕する。
(心臓が再び痛み始めるチョロ、タムドクが近づいて来たときと同じ痛みと直感)
チョロの部屋は、森に繋がっていて森へ去るチョロ・・
意識を戻したスジニは慌てて、逃げ口を探すが見つからない。
低く重い風のような声で
「お前は何者だ?」にスジニは驚く。
(森の風に引き込まれるように、森の奥にはいるスジニ)
声の主を捜して森を彷徨う・・

ヒョンゴ、チュムチはクァンミ城門近くに来て、どうやって入るか話していた。
突然、クァンミ城門に
「太王軍の伝言を届けにきた使者です。”城主様に直接伝言しなさい”と命令をうけました」とタムドク1人・・
(カグンは驚くが”太王の紋章をみて中にいれる)
タムドクは1人、馬でクァンミ城へ入る・・
(それを目撃するヒョンゴ、チュムチも中に忍び込む)

クァンミ城の森・・
スジニは木の枝を持ち、彷徨ってる。

タムドクはカグンに
「王様の意志は・・1人でも多くの兵の命を生かすことです。クァンミ城主様も同じでしょう」
名を名乗るカグンは、タムドクに名前を聞くが・・
「答えたらうそをつくことになります」
(ですから聞かないでください・・とタムドク)
カグンはクンネ城、キョック大会のことを思い出した。
(あれは見事だった・・凄かった、とカグンはタムドクに気がつく)

クァンミ城の森・・
スジニは、大きな木の根元に座り込んでいるチョロを見つける。
重い風のような声で
「わたしは人間じゃない・・だから痛かったことがなかった。悲鳴をあげて逃げろ。
いつでも、誰でもわたしを見たものは・・」
(悲しそうなチョロの言葉にスジニは勇気をだして近づく)
仮面を外してるチョロの顔をそっとのぞき込む・・
顔をみてスジニは愕然とした。
顔の皮膚全体が木の樹皮で覆われ、目と唇だけが残っている顔である。
「それが本当の顔?生まれつき?」
スジニはそっとチョロの手に触れてみる。
(大丈夫ですか?とスジニ)
チョロは
「お前とあの者は誰だ・・私に何の用だ?なぜ、わたしの心臓をこんなに痛くする?」風とともにチョロは仮面を取り去ってしまう。
(怯えるチョロ)

カグンに案内されタムドクは、クァンミ城主の部屋へいく。
「占領した10の城を返すといってます、お会いになりますか?」とカグン。
風の声で「入れ」とドアが開く・・中にはいるタムドク。
鬱蒼とした森のような部屋・・声の主を捜すが誰もいない。
誰もいない玉座をみてタムドクは
「クァンミ城主、我が軍は百済に10の城をそのまま返す・・その代わりに人質を返してほしい」
北風とともにくぐもった声で
「お前は誰だ?」
(そなたの恋人か?と)
タムドクはそのまま森の奥へはいっていく・・

ヒョンゴ、チュムチはクァンミ城内をウロウロして、カグンに見つかってしまう。
「高句麗の王はチュシンの王なのか?」とカグンの問いにヒョンゴは
「チュシンの王は百済の王でもある。我々、コムル村の者より先に、玄武の神器があの方に気がつきました」
「星が浮かんでから、クンネ城に忍び込み未来の王を見てきた・・
ヨン・ホゲ・・そしてもう1人、そなたたちの王だ」
(チュシンの王を待っていた・・とカグン)
「チュシンの王だけが、私の主君を殺さずに神器から救ってくれる」とカグン。
「神器から救い出す?」
ヒョンゴが聞くとカグンは
「そなたたちの王がさきほど、城主の部屋にはいっていきました。思った通り彼がその方なら・・私の主君を天の罪から解放してくださるでしょう」
「だから・・その神器はどこにあるのですか?」とヒョンゴ。

テサギ15話

クァンミ城森・・
タムドク、スジニが彷徨っている。
外は夜なのに森の中には、柔らかな木漏れ日が降り注いでいる。
突如、一陣の風が吹き抜け、木々の葉が激しく揺れる。
タムドクは、鎧の内側に下げているものを見ると・・
柄の部分が光をまして輝いている。(チュモ大王神剣の柄の部分)
風が吹き荒れ、木々が葉がざわめく・・
タムドクが柄の部分を見つめてると、タムドクの後ろにいつの間にか現れたチョロが
槍を突きつけ、襲うがはね飛ばされる。
チョロに気がつき、振り返るタムドクは・・ファヌンだった・・
(チョロの脳裏には、青龍、黒朱雀が蘇る)

怖くなったチョロは、そのままタムドクを攻撃するが・・強烈な光に槍を跳ね返されてしまう。
(木に打ちつけられてしまうチョロ)
「わたしを助けてほしい・・」と震えながら口を開くチョロ・・
タムドクは以前、自分の胸に刺さったチュモ大王神剣を思い出し、なにかみえない力に導かれるように、その柄の部分を弓のように構えた。
仁王立ちしたチョロの身体は痙攣しながら、震え続けている。
タムドクは迷わず、光る弓を放つ。
(弓矢はチョロの心臓に命中、閃光が走り青龍が解き放たれる)

同じ森にいたカグン、スジニ、ヒョンゴ、チュムチ・・もその光を見る。
心臓をおさえてチョロがその場に座り込むように倒れる。
(タムドクはゆっくりと仮面をはがしてみる)
スジニが
「生きてます」とほっとしたようにいう。
タムドクは、チョロの胸に青白く光る青龍の鱗を抜く。
ヒョンゴ、チュムチ、カグンも駆けつけ
「それは青龍の神器です」
カグンはタムドクに跪き、
「青龍の神器を守るため、10才だった城主さまの心臓に父親が刺しいれました」
カグンは当時のことを思い出す・・

当時・・ファチョン会に襲われたチョロの父親が青龍の神器をまもるため、
チョロの心臓に刺した・・それを目撃してたサリャン・・

「チュシンの王を迎えます」とカグン。
チョロの樹皮に覆われていた顔が・・きれいな人間の皮膚へと戻り始めていた。
(信じられない様子のタムドクたち)

クンネ城下・・
旅回りの大道芸人たちが面白可笑しく話している。
ホゲ軍の戦略を称えているが・・コムル村の飴売りは
「4万の軍を率いて何もしないで戻ってくるのか?」と冷やかしで笑っている。
(民はみな、タムドクの活躍を知っていた)

ヨン家・・
ホゲ軍の兵たん部隊に送る品物を積み込んでいる。
そこへ大長老が来る。
「後燕から遅くとも3日後には物資が到着するでしょう」
(高句麗では物資の調達が難しくなっていた、戦争の長期化に民も不満)
ガリョは、物資はなんとかなるものの・・目でみえる確かなものがない!という。
「勝っても負けても成果が見えないと。捕虜でも戦利品でも」というが・・
大長老は、
「大神官がいったので遠からず連絡はあるでしょう・・」という。
ガリョは、ホゲは母親に王として育てられた・・
「母にとってホゲがすべてだった」
「だから、今、大神官に求めるものは母親のでしょう?」と大長老に聞かれる。
「あなたが仕える朱雀にとって、ホゲはなんですか?」とガリョ。
(大長老はにやりと笑うだけだった)

パソン鍛冶屋・・
飴売りが慌てて鍛冶職人を捜している。
コムル村では「あいつは、ファチョン会に捕まった」と噂してた・・に
「パソン様にどうしても言わなくてはならないことが」と飴売りに話す。

クァンミ城・・
城主チョロが寝床で目を覚まし、カグンがお茶を運んでくる。
手鏡で自分の皮膚が剥がれて、樹皮が取れていくのをみているチョロ・・

クァンミ城前の山道・・
タムドク、スジニ、ヒョンゴ、チュムチの4人で移動中。
(クンネ城に戻る途中)
「自分の兵を心配して、1人敵軍に入る王がどこにいますか?」と呆れるヒョンゴ。
タムドクもスジニが戻り嬉しそうである。
そこへコ将軍、フッケたちがやってくる。
驚くタムドクの言葉にコ将軍は
「兵士は全員、船に乗せクンネ城に戻せと・・確かにうけました」
「それではどうしてここに?」とタムドク。
フッケが
「陛下!みな、頑固で陛下にそっくりで命令に従わないのです!」
「陛下は約束なさった・・私より先に死なないと・・」とコ将軍。
(その言葉を信じて待っていたとコ将軍)
フッケが大騒ぎで説明しているうちに、タムドクは笑い出してしまう。
(忠誠心が強い部下たちの言い訳に笑い出す)

感想
やっぱり最強・青龍の登場が謎めいてて良かったです!チュムチとの対決もハラハラだったし。神器とチュシン王とは関係が深く、心臓に痛みを感じるクァンミ城主のチョロが悲しげだったけど、呪いがとけて良かった。

ホゲをどんどん暗黒に誘うキハも本心なのか、すっかり変わってしまった。
いつものように、感想の続きは明日の記事で書きます。
長いのに読んでくれてありがとうございます。




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[ 2008年03月18日 12:59 ] カテゴリ:太王四神記 あらすじ | TB(-) | CM(-)
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ルッカ

Author:ルッカ
私はチャンボリ、奇皇后、ママ最後の贈りもの、私たち恋してる、ペクドンス、百年の花嫁、金よ出てこい☆コンコン、隣人の妻、
私の恋愛のすべて、グッバイマヌル、私に嘘をついてみて、ミスリプリー、明日が来れば、ネイルサロンパリス、恋せよシングルママ、君には絶体恋してない、妻の資格、オレのことスキでしょ、ビッグ、フルハウスTAKE2、赤と黒、ファンジニ、善徳女王、太王四神記~他多数

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