韓ドラの奇跡

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「太王四神記」19話あらすじレビュー

キハとスジニ、姉妹対決となってしまい気になる前回でした。キハはどうやら家族、家の事を思い出しスジニが妹とわかったようです。大長老を恨むキハでしょう。スジニは黒朱雀?と知りこの世から去ることに・・ホゲはついに力ずくで白虎の神器を手にした・・

19話タムドク





19話「背中に告げた別れ」

キハはスジニ、チョロを神殿に入れ、スジニと戦うことになるキハ・・
(「朱雀の神器は百済のヘ氏の家から盗んだ物でしょう?私はその家の娘!」とスジニが聞き、両親の敵を討つ!とスジニはキハに襲いかかる)
スジニの腕に触れた瞬間、家、両親を思い出すキハ。
キハは自分をにらみ続けるスジニを見て混乱していた。

「この女と関係ある?」自問自答するキハ・・
(自分に斬りかかるスジニにとどめをさせない)
スジニを放り投げた瞬間、チョロが自分に襲いかかってくるのを察知したキハは、すばやく火の玉を投げつけた。
上半身が炎に包まれたチョロは悶え苦しむ・・スジニは慌てて駆けつける。
(火の玉はチョロの胸に命中、苦しむチョロ)

驚きスジニは
「何をしたの?消して!」と叫ぶがキハはぼんやりと
「火を付けることは出来るけど消せない・・」とつぶやく。
スジニは夢中でチョロの胸に手を当てると・・不思議なことに赤い炎はスジニの手から彼女の体内に吸い込まれていった・・
(スジニの表情が変わる)
目つきが険しくなったスジニ・・キハを憎々しげに睨みつつ床に落ちていた剣を拾い立ち上がる。
(スジニの持つ剣は炎に包まれる)

サリャンはスジニに向かうも一撃で飛ばされてしまう。
(ヤン王を守るため、墓室に入る前のキハと同じ状態)
炎の剣を持つスジニは怪しい目つきのまま、キハに向かう・・
(その場に立ちつくすキハは驚きのまま動けない)

キハに炎の剣を振り回しながら襲うスジニ・・キハは
「やめて、お腹の子を傷つけないで」と叫ぶがスジニは剣を振り下ろす。
すると・・突然、キハの回りから見えないバリアのようなものではじかれ、スジニは空中に飛ばされてしまう。
床に倒れて意識を失うスジニ・・

ファチョン会秘密部屋・・
部屋でキハは、ぼんやりと考えている。
(サリャンが座り込んでいる)

大長老の妖術により記憶を消され、家族を殺されたキハ・・母に頼まれた妹のこと・・
失われていた記憶をすべて取り戻した瞬間、キハは泣き崩れる。
サリャンを呼び、
「あの子は・・わたしの妹でしょう?」と聞く。キハはむせび泣く。

クンネ城・・
大殿に高句麗大王軍の兵、将軍らが集まっていた。
百済から帰還、クンネ城では久しぶりの再会のタムドクは皆と笑顔で会話している。
契丹へは早めに行くというタムドクに、フッケは兵を増強させるべきだと助言。
ホゲの殺戮は酷く契丹では復讐を望んでいるという。
(奇襲があるかも?と)
(物資を運ぶためにも必要人数だけを連れて行く・・兵の補充はしないとタムドク)


「契丹に行ったら、”戦いに来たのではない!”と言うこと」とタムドク。
最後まで戦は避ける、相手を傷つけたものは地位に関係なく処刑する!ともいう。
フッケは驚き、ホゲ軍に物資を運ぶだけなのか?に、タムドクは笑顔で
「今後、兄弟になる人に贈り物を届けに契丹に行くのです」という。
(手を結ぶため)

すでに数万人いる、兵を訓練する時間もない、これ以上兵士を募れば、残りの女性、老人が農業をするはめになる・・各貴族、商人が物資を集めると物価があがり、クンネ城の物資が減る。民の暮らしのためにも速く必要なものを持ち帰る。
カムドンは、任務のため物資を集めている・・各貴族たちに物資の提供を求める。
(各人の貢献度により、塩の取引権を与えられる)

塩と聞き皆はざわめく。
(塩を採取、売る権利をわけてもらえる条件だから)

ガリョ屋敷・・
チェ・ジュドが慌てて駆けつける。
陛下の出した案はとても魅力的であり、皆、揺れている・・物資を出すふりをしようか?と聞くと
「最速の馬を用意せよ!」とガリョに言われる。
ガリョは妻の最期の言葉を思い出し、よく意味がわからなかった・・という。

「王にとって高句麗はオモチャの1つだったのだ」(小さな領土の意味)
王の領土への欲望には限りがなく、そのためにはホゲを殺すだけでなく、4万の兵もおとりとして使うつもり・・これを早くホゲに伝えねば・・とガリョはつぶやく。
(伝令を出す)

タムドクの執務室・・
皆、疲れて居眠りをしている。コ将軍は
「陛下が休まなければ、誰も休めない」といい、翌日に会議の続きをすることになる。
タムドクはコムル村の弟子たちの部屋でスジニを探す・・だがいない。
足跡でスジニかと思うが飴売りであり、慌てているのを見て見送る。
(スジニがいないのでがっかりするタムドク)

別室・・
スジニは眠りから覚め、腕の傷が治ってるのに気がつく。
チョロがいる部屋にいくと、危険な状態であり、鎧を貫き上半身に酷いやけどを負ったチョロが寝ていた。(医術のある弟子が治療をしている)
鉄の鎧がとけるほどの炎で、皮膚から内臓まで届くやけど。

スジニはヒョンゴに
「覚えてる・・何をしたのか・・」
「それで?」のヒョンゴ、
「私が自分自身を抑えられなかった・・自分の意志と関係なく、怒りで火を消して殺そうとした・・こういうことなのでしょ?朱雀の守り主が正気を失うとはこれでしょう
(暴走の意味)?それは・・私が朱雀の守り主ということですよね?驚いた・・これを捨てることは出来ないの?こんなのいや。
私はもう、そんなことをしない!と言ってもダメでしょう?」スジニの言葉にヒョンゴは
「私の前で怒ってみろ・・見てやる」だがスジニは
「記録では、朱雀の守り主が正気を失いチュシン王を殺そうとしたのですよね?」

世界を焼き尽くすかもしれない・・いつ、また正気を失うかもしれない・・と、スジニは
「王様に殺されるかもしれない・・」未だ、わからない・・というヒョンゴにスジニは
「最後に一度だけ・・あいたい」という寂しそうなスジニにヒョンゴは言葉を失う。
「師匠に私を殺すことは出来ないでしょう?もし、殺したら師匠は一生、後悔するはず・・育ててくれたご恩を悲しみで返すことは出来ない・・」と涙するスジニ。
(師匠に恩返しができない・・とスジニ)

大長老が隠れている洞窟・・
キハは警護を撃退している。大長老の声で
「きましたか・・」
「チュシンの星が輝いた日、朱雀の光があがった百済の家・・」責めるようなキハ。
「その家を焼き払い、家族を皆殺しにした・・そこまでして盗み朱雀の神器を探してこい!と命じたのは大長老、あなただった!その炎の中で見つかった5才の女の子・・その子の記憶を消して今日まで僕としてきたのがあなただったのね」とキハ。

苦労して消した記憶が戻ったのか・・と大長老に
「私の両親を殺したのはあなただったの?今度は私の手で妹までを殺させるつもりか?」
「妹」という言葉でハッとする大長老・・

世界中を知ってる大長老が知らなかった?私の妹を?と、キハ・・
「それでは今日、私があなたを殺そうとしたことも知らない?」と剣を大長老に突き刺そうとするが、刃先を掴んだ大長老の手から黒い煙が出て剣はおれてしまう。

「お前は誰だ?」のキハに大長老は
「火の力が盗まれた時から、火の部族の長老です」
(しばらく火の力で若さを保っていた)
両親を殺した!とキハに、大長老は
「20年前の記憶は戻ったが、二千年前の記憶はまだ、戻らないのか?」
両親の仇をとる!とキハは大長老の胸に剣を突き刺す・・が、平然とたっている大長老。
「二千年前、すでに私が火の力を盗んだと・・火の恩恵で生きてる者を火で殺すことはできない」

大長老は、ゆっくりと自分で剣を胸から引き抜きながら
「だいぶ前、私自身で心臓を突き刺しました。ご存じでしたか?どれだけ長い歳月を私が生きてきたか・・」大長老の胸の傷はすでに癒えていた。
(ほんの少し、火の力を奪っただけ・・それでこのようなことになった、と大長老)
「キハさま、カジンさま、どうか思い出してください。あなたは火の巫女だった」と、大長老の両手から出る黒い煙でキハは妖術にかかり苦しみ叫んでいた・・

タムドクの寝室・・
起き上がったタムドクは大殿を見ていた・・

コムル村・・
スジニを囲んで会議が始まっていた。
(火の力を使ったスジニ)
「確証はないが、待つことは出来ない。記録によると朱雀が生まれたら、その神器だけを取り、その守り主を殺し、世界平和を維持する・・という」スジニはその言葉にうなずく。
(スジニの最後の道のりを誰が手伝うか・・それは残酷なこと)

スジニ自ら名乗り出る。
「自分でします」と・・
(スジニの最期のお願いは、クァンミ城主を必ず生かすこと・・だった)
「朱雀は地の母・・人々の痛み、飢えを見るのは耐えられなかったそうです」
全力で治すと誓う老弟子。

19話タムス

宮殿・・
カムドンがタムドクに鎧を着せてるとスジニが来る。
「私がやります・・」と。
薄紅色の着物姿のスジニを見てタムドクは思わず嬉しそうに
「なんだ、お前・・」と笑ってしまう。戻ろうとするスジニをタムドクは呼び止める。
(スジニの着物姿で驚くタムドク)

「ちゃんと着せろ、どこに行ってた?」と心配してたことをいう・・
思わずタムドクの後ろから抱きつくスジニ・・
「少しだけ・・」と泣いている。タムドクは様子がおかしいと感じ・・
「何があった?泣いてる?」
「お酒で泣く人もいるって本当ね・・」酔いが残ってると誤魔化すスジニ。
泣きながらスジニはタムドクに香袋(香水)を手渡した。

「これを返しにきました。返せと言われないから持ち歩いてたの。傷つけないよう気をつけました」と香水を返す。
(タムドク母の形見)

泣きながらスジニは、一度は
「かわいい」と言われてみたかった・・と、可愛い姿を覚えて欲しかった・・と。タムドクは
「何を覚えてほしい?言いたいことがあるならハッキリ言え」に
「酔ってる人がちゃんと話せないでしょ?」とスジニ。
「お前はいつでも可愛いよ」とタムドク。

こんな事は二度といえない・・幸せか?とタムドク・・
タムドクは名残り惜しそうにスジニの手を離さない。
「酒は飲まないように!すぐに訓練開始する」皆がスジニを待ってる・・と告げる。
「王様の背中はいい香りがします・・知らなかったでしょう?」とスジニは去る。部屋を出るとヒョンゴが待っていた。
涙で挨拶するスジニにヒョンゴも悔しそうにこらえる。

契丹 塩水付近ホゲ軍本陣・・
兵士たちと傭兵が
「ヨン・ガリョは終わりだ」ホゲ軍は戻れと命令されている・・と話している。
(戻らなければ反乱軍!と知り慌てるホゲ軍の兵士たち)
マンドゥクは、そっとチュムチに近づき、「噂は流した!」という。
チュムチはホゲ軍が連れていったパソン、タルビの行方がわからず苛立っていた。

契丹 鍛冶屋村(キタイ村)・・
ホゲ軍が攻め入る。
パソン兄のブルドルがホゲ軍に捕まってしまう・・
(数人の男たちの中にブルドルはいる)

そこへパソン、タルビが連れて来られる。
パソンは兄を確認するが・・
「ここにはいない、どこかへ逃げたと思う・・死んだかも・・」と知らないふりをする。
そこへ子供を抱いたイルスが「ブルドル」を指ささせる。

白虎の神器を求めてホゲは、
「ここに来るため多くの犠牲を払った。お前が持ってる?渡してくれるか?」にブルドルは
「守り主ですか?白虎の守り主だけが持つことを許される・・」
剣を出す兵士にパソンは慌てて
「兄さん、私です、パソンです!」

「わかるよ、元気だったか?」早く渡して欲しい・・とのパソンに
「お前が連れてきたのか?チュシン王なのか?」
(殺されてしまうよ!、とパソン)

「チュシン王か?守り主なのか?」とのプルドル。突然、ブルドルの太ももに剣を突き刺すイルス・・
(渡して、渡して!とパソンは叫ぶ)
悲鳴をあげるブルドル、
「本当に守り主なら見分けることができるはず・・そのときまでダメだ!と、オヤジがそういった」絶叫のブルドルに、剣を足から抜くイルス。パソンは、
「私が探します!」と慌てる。

ホゲは
「お前からみて俺は違うのか?何も感じないのか?」と問う。プルドルは
「親父を殺した奴らの仲間か?奴らみたいに力ずくで取ろうとしたが、親父は命を差し出して守った・・俺は・・命がけで守った親父の息子だ!」と、ブルドルは舌を噛み切り自害する。
鍛冶屋に探しにいくパソン・・・ついに白虎の神器をみつける。
(パソンは兄の死を嘆く・・)
騎馬隊長チョッグァンから、白虎の神器を受け取るホゲ・・

コムル村・・
青龍の神器をチョロの胸に乗せる。
(意識不明、重体のチョロ、かつて彼の心臓に差し込まれていた神器に唯一の希望を託す)
青龍の神器は、チョロの胸に乗せた瞬間、青い光が出始める。弟子たちが見守る中、傷はみるみる癒えていくチョロだった。

契丹出征を控えた高句麗軍・・夜
兵士たちがタムドク相手に武道の試合を楽しんでいる。
タムドクはヒョンゴを見つけて話をする・・
(薬では治らないチョロが青龍の神器で完治した、と告げる)

物資も予定以上集まり、それだけ塩の需要は大きいとヒョンゴ。
「あの子、スジニを見ていないが?私を避けてる?」とタムドク・・
ヒョンゴは言葉を濁しながら、
「出かけています、コムル村の重要な用事で・・詳しいことはいえません。遠くにいってます」と、時間がかかることをいうヒョンゴ・・タムドクは様子がおかしいのに気がつき
「何があったのですか?正直にいってください」ヒョンゴは
「スジニは自らこの世をから去りました・・彼女が笑顔で決めたことです」理解して欲しい・・と涙で打ち明けるヒョンゴにタムドクは言葉を失い去る・・

コムル村・・
チョロが目を覚ましている。
起き上がり、水で自分の顔を見ている・・
そこへタムドクの怒った声が聞こえる。

「スジニはどこだ?」ここにはいない・・と弟子たち。
怒るタムドクに弟子は
「先代村長の遺言です。コムル村の使命です」タムドクは
「どうしてスジニが朱雀の守り主なら、殺さねばならないのだ?」
(ただの朱雀ではない、黒朱雀です!とヒョンゴ)
「ならば、なぜもっと前に朱雀の守り主を殺さなかった?」
(キハのことをいうタムドク)

ヒョンゴは必死に
「あの者から証拠がありませんでした、黒朱雀という・・」
「黒朱雀とは、第一に火の力を持っていてる、第二にその力を制御できること、第三に朱雀の印が身体に現れます・・」ヒョンジャンは説明する。

タムドクは怒りを抑えつつも
「それで・・スジニが正気を失い火の力を使ったから殺さねばならない・・と?幼い頃から育てた師匠たちが?」ヒョンゴは
「すでにあの子の朱雀の印をみました」
「どこにいる?」と怒鳴るタムドクに「知りません、わからないです」と答えるヒョンジャン。
「死んでほしいのに、どこにいるのかわからないのか?」に
「1人で去りました。どこに行ったかわかりません」とヒョンジャン。

タムドクが振り返るとコ将軍が
「陛下、明日は契丹遠征です」という。
感情的になるタムドクに、コ将軍は
「国と国の民のため一刻を早く行くべき・・と、陛下自身が言われました。
すでにチュムチは、ホゲ軍に追いつき計画通りです。これは陛下が命じられた作戦です。
早くても遅くてもいけない・・重要な作戦です」

「女1人のために止まってはいけません、王様だからです」と、ヒョンゴ。
タムドクが固まっていると・・
「私が行きます」と、チョロがいた。

タムドクはチョロに
「酒場、ばくち場を先に探してください。そのまわりにいるはず・・」
(1日でも背中を向けてられないはず・・と説明)

「どこにいても探してきます」鎧を着てるチョロはいう。
タムドクはチョロに尋ねる・・
「1つ聞いてもいいか?君のクァンミ城は私が手に入れた。君も私に仕えると思っても良いのか?」
微笑むチョロは
「チュシン王がそんなことを尋ねるのですか?」安堵したタムドクはチョロに
「これは私の代理だから、何かの役にたつだろう」と、懐から王の象徴である紋章を出す。
「必ずみつけて連れてきてくれ」チョロはその言葉を聞き、いつまでも見送っていた。

契丹 塩水付近ホゲ軍本陣・・
キタイ村に行っていたホゲが本陣に戻ってきた。
留守を預かっていた髭の将校が「報告があります」と告げる。

クンネ城・・
コ将軍はタムドクに鎧を着せている。
契丹遠征の時を迎えるタムドク軍・・
(高句麗王のしるしをつけた甲冑)

感想
ついに・・スジニが自分の運命、朱雀の守り主という事実を受け止め、自ら去ってしまいました。タムドクに忠誠を誓うチョロが探してきてくれるのか・・大長老の過去も少しわかったような気もしました。

スジニの朱雀としての守り主、チョロから火を吸い取った瞬間、目覚めたのでしょうか。
スジニ、タムドクのと会話で字幕では「きれい」とありましたが公式ノベライズを読み「可愛い」を選択しました。
明日の記事で続きの感想を書きます。




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[ 2008年04月15日 10:42 ] カテゴリ:太王四神記 あらすじ | TB(-) | CM(-)
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ルッカ

Author:ルッカ
私はチャンボリ、奇皇后、ママ最後の贈りもの、私たち恋してる、ペクドンス、百年の花嫁、金よ出てこい☆コンコン、隣人の妻、
私の恋愛のすべて、グッバイマヌル、私に嘘をついてみて、ミスリプリー、明日が来れば、ネイルサロンパリス、恋せよシングルママ、君には絶体恋してない、妻の資格、オレのことスキでしょ、ビッグ、フルハウスTAKE2、赤と黒、ファンジニ、善徳女王、太王四神記~他多数

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