韓ドラの奇跡

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「ファン・ジニ」18話あらすじ

まさか!のペンムの自害でした。誇り高いペンムには耐えることが出来なかった処罰なのでしょうね。足を折って舞うことが出来ないのなら死を選ぶペンムでした。それにしてもまた、ピョクケスのヤツが!ジョンハンの無言を理解したのでしょうか。

「ファンジニ」
NHK BS2 日曜日 午後9時~全24話
ファン・ジニ/チニ(ハ・ジウォン)
キム・ジョンハン(キム・ジェウォン)
プヨン    (ワン・ビンナ)
メヒャン   (キム・ボヨン)



18話「空白の舞譜」

「皆、立ちなさい!お前たちは娼妓でも酒売りでもない。」ピョクケスは
「今すぐ、この女をつまみ出せ!」と、怒り興奮する。
「一度、始めた舞は何があっても最後まで舞わなくてはならない。それが芸に生きるキーセンというもの。」
怒るペンムを鎮めようとミョンウォルも駆け寄るが、ミョンウォルを突き飛ばすペンム・・
「無礼者!」と、ピョクケス。
「卑しい身分だからと、そのとおとい芸まで見下すつもりか!舞は・・私たちの舞は終わっていない!」と、叫ぶペンム・・

「キーセンごときが!王族をを侮辱するのか!死ぬ覚悟は出来てるだろうな!」
まわりにいた男たちも「当然だ!生かしておけぬ!」と、口々に叫んでいる。
涙を流すペンム・・やっと事の重大さに気がついた様子。王族に刃向かうなんて、死をもって償うしかないのでしょう。
ミョンウォルたちの目の前、ペンムは連れていかれる。

慌てる長官・ユスにペンムは冷静にいう。
「弁解の余地などございません。気持ちを露わにするなどキーセン失格・・」に、長官はピョクケスに何とかしてもらおう!と、いうが・・。

「法の定める通り、私を処罰してください」とのペンムは覚悟している。
長官ユスはペンムをなだめるも、ペンムはユスには迷惑をかけたくない!と、自分の処罰を希望する。この2人、若いころ愛し合ってた様子・・

ヒョングムが、楽士のオムスからペンムの話を聞き驚愕する。
ペンムをよく知ってるヒョングムには信じられないことなのでしょう。

ソンド教坊のキーセンたちが泣きながらペンムを心配するが、ペンムは
「泣くでない。一体なにが悲しいのか。教坊に戻りなさい。ヘンスではない!私にそう呼ばれる資格はない。」と、ヘンスであるペンムはキーセンたちにいう。

「愚か者とあざ笑い、ツバを吐くがよい。心を見せるな!と教えてきた。天にも地にも気づかれぬよう、心をおい隠すのがキーセン。悲しくとも涙をこらえ、嬉しくとも喜びをみせぬ。どんなに腹が立とうと、怒りさえ胸のうちに鎮めねばならない。それがキーセンだ。
それを自ら破った者をヘンスとは呼べぬ。哀れみなど無用だ。」と、ペンムはキーセンたちを突き放す。
皆の気持ちは嬉しいけど、心を露わにしてピョクケスに怒りをぶつけてしまったペンム・・覚悟してるのでしょう。

ミョンウォルはその様子をずっと見ていた・・ペンムは牢に入れられる。長官ユスは、ピョクケスにペンムを許して欲しいと頼むが、ピョクケスは
「あり得ません、むしろ死をもって罪を償わせるべきです。」

ユスはペンムを
「才能のあるキーセンであり、近いうちに行われる宴でも舞を披露することになっています」と、告げるも・・
「才能?その才能をはなにかけ、両班を侮辱したキーセンなのだ。王様も許さないだろう。」
ユスが必死で頼むが、ピョクケスは
「杖刑(足を棒で叩きおる刑)に処してもらおう。二度と舞えぬよう、足をへし折ってやるのです」と、ペンムを許さない。
足を折るのは芸で生きるキーセンには、死ぬより辛いこと・・と、ユスがいうも聞く耳をもたないピョクケス。
「見せしめ」と、ピョクケスは根性が悪いんだわー。

杖刑と知ったキーセンたち、ミョンウォルを責める。
「両班を侮辱したのはアンタなのに!ピョクケス様に土下座でもして、ヘンス様を助けて頂くのよ。」
ミョンウォルはぼんやりと
「なんていうの?舞をやめさせられても、杯を投げられても、花のように笑いましょう。だから、命は助けてと?そんな惨めなまねをヘンス様が望むと思う?」
「それを分かってるのに、なぜヘンス様をそこまで追い詰めたの?アンタがお心を踏みにじったからよ。」と、言われるミョンウォル。
正気を失ったかのようなミョンウォル・・やはり、責任を感じているのでしょうか。

ヒョングムは「メヒャン様にお力を借りましょう」と、オムスにいう。
かつてペンムとは無二の親友だったメヒャン・・決して見捨てない、とのヒョングム。
オムスはムミョン、トクパルに都に行くように命じる。

タンシムはピョクケスのところへ行く。
ピョクケスは「その話なら聞き飽きた。もうよい。」と、先にクムチュンらが、ピョクケスに、泣いてペンムを許してもらえるように、お願いに来てたのをうんざりしている。

タンシム
「旦那様、お腹に旦那さまのお子を宿しました。どうか、この子に免じて一度だけ、ご慈悲を与えてください。この子に父親のことを、心の広い方だと教えてやりたいのです。」と、いうが・・
「笑わせるな、その子は真にこの私の子なのか?」と、ピョクケスは聞く。
「キーセンの身体など、誰でも乗れる渡し船。と、すれば私の子だという証拠がどこにあるのか?」と、信じてくれない。
タンシムは涙を流していると・・ミョンウォルが来て出会う。
「タンシム、貴方のためにも、これは、これだけは避けたかったの。ごめんね」と、ミョンウォルにタンシムは理解している。
ペンムを助けるためには、ピョクケスの側室にでも、何でもいうことを聞くつもりのミョンウォルなのだわ。

ミョンウォルはピョクケスに
「ヘンス、ペンムを放免してください。側めに・・ピョクケスさまの側めになります。」
「真か?此度はそら言ではないな。」
「ヘンス、ペンムが放免されたことをこの目で確かめましたら、そののち、ただちに都に向かうようにします」と、ミョンウォル。
ピョクケスは笑いながら無言だった・・これで許す気だったピョクケスなのかな。

ミョンウォルは、ため息をつき部屋でジョンハンの笛を取り出し想い出す。ジョンハンとの思い出・・笛を絹で包み
「この恋を諦めます・・諦めるしかありません。」と、涙を流すミョンウォル。

タンシムはペンムのいる牢にいき、食事を運ぶ。
ミョンウォルがピョクケスを訪ねたことをいう・・驚くペンム。
ヒョングムはミョンウォルのすることがわかり、残念がる。

ペンムを助けるためには、「これしか方法はない」ことも。タンシムのお腹にピョクケスの子がいることも知っているミョンウォルは涙を流す。
ヒョングムもペンムを助けるため、ミョンウォルのすることを理解してるのでしょう。

タンシムに櫛を持ってきて欲しいと頼むペンム。
そこへヒョングムがきて、櫛をヒョングムが持って行く。ヒョングムに髪をすいてもらうペンム。
昔の話をする2人・・童妓のころ、ヘンスは初恋に破れヒョングムの前で泣いていた・・厳しいヘンスであり懐かしい・・と、話す2人。

「辛かっただろう。光を失うほどに苦しんだのに、真心を信じる愚か者と、お前を叱りとばした・・チニの初めての恋を無惨にも引き裂いた・・ソムソムのことも・・」と、涙を流すペンム。
「思えばひどいことをしてきた」と、泣くペンム。

ヒョングムは、
「身なりを整えたわけは何ですか?」と、ペンムが昔の話をしたり、厳しくして何を得たのか・・などと話すので死ぬ気ではないか・・心配する。
「処罰されるのは構わない。でもチニが側室になるのは見たくない。死ぬ方がよいと、強がってるのですか?刑に処され、足を折られようと、命を絶たれようと、キーセンらしく美しい姿でたちたいのですか?」
「たとえ、死んでも惨めな思いはしたくないと・・」言葉を遮るペンムは涙を流す。

「違いますか?どうか、そのような考えはおやめください・・」と、ヒョングムはとめる。強がりはやめ、時には引き下がることも必要・・と、ヒョングム。
「チニに命乞いなど出来ると思うか!」
「誰が教坊を守るのですか?つまらぬ意地を捨て、まずは生きるために方法を考えましょう。」
「自分の寿命は自分で決める。お前はいらぬことをせず、黙っていればよいのだ。」と、ペンムは言い張る。

トクパルから話を聞いたメヒャンは最初は信じないが・・プヨンはとめる「重罪人をかばえば、ヘンス様も危険です」と。
メヒャンはトクパルたちと出かける。無二の親友であるペンムを黙っていないメヒャンなのでしょう。メヒャン、ジョンハンのところへ事情を説明にいき、助けて欲しいと頼む。

ペンム、明日が刑を受ける日・・と知り、「今夜だけ教坊で過ごしたい」と、頼みます。そして自分の部屋へいくペンム・・
部屋を懐かしそうに見つめ、鶴の舞の衣装を取り出し、涙を流す。そこへミョンウォルが入ってくる。
「涙とはヘンス様らしくないですね。泣くことなどありません。その衣装をまとい、いくらでも舞うことは出来ます。」
「ピョクケス様の側室になると申し出たとか・・」
「施しのつもりです。」
「愚かなことを・・」
「ずいぶんではありませんか!命を救われたのに、一言の礼もなく、いきなりその言いようはないでしょう。」
「哀れみなど、請うたことはない。」
「誰が哀れみをかけたというの。」

「情けなどいらぬと言ってるのだ。」
「情けではない。そんなんじゃないわ。もう、ほとほとキーセンがイヤになったの。こんな暮らしはもう沢山・・うんざりよ。だから側めになるの。楽に暮らしたいだけ。」と、強気のミョンウォルにペンムは
「不甲斐ない。恋に溺れるだけではなく、今度は安い哀れみのために芸の道を諦めるのか・・出て行け!お前にそんな生き方は出来ぬ。」
施しは受けぬ!と、ヘンスだがミョンウォルは
「舞いたいのでしょう?今もそれを着て舞いたくて仕方ないくせに!」と、言われる。
「お前の力などいらぬ、自分の身は自分で助ける。そう簡単に倒れるペンムではない。だから、自分のことだけ考えておれ!」と、激しくいいあう2人・・

ミョンウォルは本当に「うんざり」した様子で
「貴方には人の血が通っていないの?信じられない。貴方を見てるとゾッとするわ。」と、部屋を出て行く。
ペンムは、鶴の舞の舞譜をみて筆で書く。

ピョクケスは怒る・・またかよ^^;
手紙で
「ヘンス、ペンムは死をもって罪を償う。ゆえにミョンウォルを側室にするなど夢にも思うな!」とあった。最後まで自分を愚弄する!と、怒るピョクケス。
「ならば、好きにするがよい。それほど死にたければ死なせてやろう・・」と、ピョクケス。

ミョンウォルは鶴の舞の衣装をみて想い出す・・
「生涯をかけて作り上げた舞が、どれほどくだらないものだったか。これでよくわかったはず!」(自分の言葉)

「いちから・・もう一度、いちからやり直したい」と、ミョンウォルに跪いたペンムを想い出すミョンウォル・・
「真の鶴の舞をぜひ、完成させたい」と、ペンムの言葉を想い出す。そしてハッと気がつき、ペンムの部屋に行くと・・いない。
ペンムの机には一冊の本があり、見てみると「鶴の舞・ファン・ジニ」とあった。
ページをめくると、すべて空白であり驚くミョンウォル。
ミョンウォルが、この本に鶴の舞を完成させてほしい・・と、思ったペンムなのでしょう。

ペンムは崖の上に1人立ち、鶴の舞の衣装で舞う・・そして崖からそのまま飛び降りる。(自害する)
教坊ではペンムを探して慌てている。

ジョンハン、ピョクケスの気持ちが変わらない・・と、知り自分が説得するという。
刑の執行をのばすもなにも・・罪人が行方不明としるジョンハンは驚く。

メヒャンが来て
「牢破りなどしません。そのような人ではありません。死に場所を探しにいったのです」と、いう。
メヒャンにはわかってるのでしょう、ペンムの気持ちが。
「あの誇り高きペンムが、屈辱をうける姿を弟子たちに見せると思いますか?
しかも、刑を執行するのはほかでもない、一生恋したお方、ユス様を苦しめまいとしたのです。」メヒャンは、ペンムのことを理解していないユスを「情けない男」という。
「自分が生涯、愛する女1人守れず、たった1人悩ませるとは!それでもユス様は男なのですか?」と、メヒャンはいい出て行く。

そして・・ペンムが発見される。
ペンムの遺体をみて涙するメヒャン、教坊のキーセンたちも知らせを聞き、驚き嘆く。
ヒョングムも呆然とする・・ミョンウォルはペンムを見て
「起きて、何をしてるの?恥ずかしくないの?こんなのずるいわ。1人で逃げるなんて卑怯よ!私は認めない。だから起きて!目を開けて、話があるの」と、涙を流す。
ジョンハンがそんなミョンウォルをとめる。

「礼を尽くし、静かに見送るのだ」と、ジョンハン。ユスは嘆き崩れる。
ペンムの部屋にメヒャンが来る。泣いているクムチュンにメヒャンは
「泣いてばかりでなく、他の者を気遣ってやれ」という。
「道連れなら、この私がすぐになってやったのに・・生涯、芸を競いあった無二の親友がいなくなった今、1人生きながらえて何の意味があるという・・」と、悲しむ。

ピョクケスは怒りまくり
「なんと強情な女だ!」そんなピョクケスにジョンハンは
「都へともに帰ろう。」これにピョクケスは
「いや、もう引き下がれない。今すぐミョンウォルを私の側室にする!」と、ピョクケス。約束は約束・・側室になってもらおう!と、ピョクケス。
「とおとい命が失われたのだ。そなたの心も穏やかではない。一緒に帰ろう。」
「帰れるものか!」と、ピョクケス。
「もうよせ!もうこれ以上、あの人に構うな!」と、ジョンハンはピョクケスの胸を掴んで強く言う。
「そなたの女なのか?そういうことなのか?」顔をそむけるジョンハンは
「人は人でしかない。誰かのものでも、慰めでもない。」
文句をいうピョクケスに、「素直になれ。このまま帰れぬなら、せめて亡き者を弔ってやれ。そうせねば、良心の呵責に苦しむだろう。」と、ジョンハン。

ヒョングムがペンムの灰を川にまく・・
ソンド教坊のキーセンたちは号泣する。メヒャン、プヨンは見つめる・・キーセンたちがミョンウォルを怒る。
ミョンウォルはきれいに着飾り、川の近くで舞っている。
オムスがいう
「よく見るのだ。舞だ。宮廷舞だ。お前たちがあの宴で舞えなかった・・ヘンス様が最後まで舞わせようとしたあの舞・・宮廷舞だ。」
オムスの言葉に、ソンド教坊のキーセンたちは涙を流してミョンウォルの舞を見つめる。

ミョンウォルは涙を流し、初めてペンムと会った日のことを想い出しながら舞う。
「熱い想いをうちに秘め、悲しみを笑えるその日まで舞続けるのだ。キーセンの一番の友がなにかわかるか?酒でも愛でもない、苦痛だ。」と、ペンムの言葉を想い出すミョンウォル・・


王族であるピョクケスにあんな態度を取り、逃げることも出来ないペンムでした。
崖の上、鶴の舞を舞うペンムは最初から死ぬ気でミョンウォルにも、あれだけ強いことを「最後」として言ったのでしょうね。
予告では王様の前でプヨンと競演するようなミョンウォルでした。
ジョンハンがついに?

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[ 2008年08月04日 13:10 ] カテゴリ:ファン・ジニ | TB(-) | CM(-)
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ルッカ

Author:ルッカ
私はチャンボリ、奇皇后、ママ最後の贈りもの、私たち恋してる、ペクドンス、百年の花嫁、金よ出てこい☆コンコン、隣人の妻、
私の恋愛のすべて、グッバイマヌル、私に嘘をついてみて、ミスリプリー、明日が来れば、ネイルサロンパリス、恋せよシングルママ、君には絶体恋してない、妻の資格、オレのことスキでしょ、ビッグ、フルハウスTAKE2、赤と黒、ファンジニ、善徳女王、太王四神記~他多数

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