韓ドラの奇跡

韓国ドラマのネタバレあらすじと感想を書いています。
韓ドラの奇跡 TOP  >  スポンサー広告 >  ファン・ジニ >  「ファン・ジニ」21話あらすじ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --年--月--日 --:-- ] カテゴリ:スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

「ファン・ジニ」21話あらすじ

王の怒りは止めようもなく処刑が決まってしまったジョンハンでした。処刑当日、宴を盛大に開くという王の気持ちも苦しいでしょう。最後まで諦めない様子のミョンウォル。プヨンもメヒャンの気持ちを知り辛そうです。ピョクケスもミョンウォルの言葉通りに動いたのに・・

ファンジニ





21話「裁かれる愛」

家の前に待機してた兵士から、ミョンウォルを守るため、自ら声をだし役人に捕まってしまうジョンハン。そんなジョンハンに気がついたミョンウォルは、ジョンハンに向かって歩いて行こうとすると・・

ムミョンがミョンウォルを連れて岩陰に隠れる。ミョンウォルの口をふさぎ、ムミョンに守られたのを確認したジョンハンは安心して
「逃げるつもりなどない。何処にでも行こう。」と、いい言葉を教えていた村人にコムンゴを託して
「この意味がわかるな、頼むぞ。」と、役人たちと行くジョンハン。
ミョンウォルは、ムミョンに口をふさがれたまま、ジョンハンを涙で追っている。

ムミョンとミョンウォルは、歩いているとコムンゴを託された村人が来る。
村人はコムンゴを出し、驚くミョンウォルはそっと触れてみる。

「これを贈るために長い間、身を粉にして働いたのに・・出来上がったのを見て、それは喜んでいました。」と、聞き涙を流すミョンウォル。コムンゴの裏にはジョンハン自ら彫った文字があった。
「知音(音色を解する友)」
文字をさわり涙を流すミョンウォル・・声をあげて泣く。

捕まったジョンハンを追い、都へ行こうとするミョンウォルを止めるムミョン。
「行けば殺される、あの人が望まないこともよくわかっている。でも、私は行きたいの。だから、だから行かなくてはならないの。正直すぎるあの人は、私のためにすべべてを捨てた。
大切にしていた夢も希望も・・殺されるなら、1人にできない。最後は行ってあげたいの・・」と、必死でムミョンにいう。

王はキム・ジョンハンを捕まえて牢に入れたと知り驚き、すぐに詮議をかけるように命令する。
「世が直々に詮議し、あの非道な者を死をもって償わせよう。」と、いう。

メヒャンはプヨンから、ジョンハンが捕まったが、ミョンウォルはどこかで生きていると知り、必死な思いでいた。

ムミョンはミョンウォルを、領議政(官職の最高位)が側室のために用意した屋敷に連れて行く。
「お前は息子なの?領議政さまの息子なの?そうでなければ、ここに入ることは許されないわ。」無言のムミョンは
「物語の読み過ぎだな。もし、そうなら父の力でお前の大切なあの人を救ってやれるのだが。だが、残念ながら違う。父は領議政さまの執事だ。それより、なぜ急に変わったのだ。あれほど一緒に死ぬと騒いでいたのに、隠れる場所を探してくれとは。」

「今は未だ、死ぬわけにはいかないから。あの人が助かる術を探したいの。いいえ、見つけなきゃ・・私が死ぬのはそれからでも遅くないわ。」

ジョンハンは拷問でミョンウォルの居場所を聞かれて苦しんでいた。居場所をいわないジョンハン・・
ピョクケスはそんなジョンハンを知り「そのご立派で美しい愛など・・貫かせてなるものか!今すぐ、都中をひっくり返してもミョンウォルを探し出せ」と、探させる。

ミョンウォルのことを、「愛とはそういうものだ。都に来ている。死をも恐れぬその馬鹿げた心!それが愛なのだ。」と、つぶやくピョクケス。

ミョンウォルはムミョンに
「ピョクケスさまに会おうと思うの。」ムミョンは、ピョクケスこそが、ジョンハンとミョンウォルを殺そうとして危険!と、とめるもミョンウォルは、
「だからこそ、会いにいくのよ。あの人の命の鍵を握っている。」と、危険を承知でいうミョンウォル。

激しい拷問にも耐え、ミョンウォルの居場所をいわないジョンハン。そこへ王様がくる。
「そちの犯した罪はなんだ?そちの口から申してみよ。」

「無断で任地を離れ、管理の責務を放置した罪・・キーセンを連れ出し妻にしようとした罪、王様のご信頼を裏切った罪・・」
王は怒り、「その罪を償う術も心得ているだろう。」と、いうがジョンハンは
「償う術などございません・・王様。どうぞ、この命をお取りください。」

「そちは何故に命乞いをせぬ?何故に生きる術を探そうとせぬのだ?」と、怒りをためる王。
「死の他に、私の罪を償う術を存じません。」のジョンハンに王は
「ならば、望み通り命を絶ってやろう。一度ならずも二度までも、この国王を捨てた罪を、非道を許すわけにはいかん。殺してやろう。されど容易に死なせてはつまらん。苦痛の中で血の涙を流し、悲鳴をあげながらゆっくり死んでもらおう。」と、王はいい去る。
ピョクケスはその言葉を聞き、安堵した表情である。

拷問を受け、ふらふらのジョンハンを見て愕然とするプヨン。教坊に戻り泣くプヨンは「あんな男のために泣くことはないでしょう」と、言われ
プヨンを無視して他の女と駆け落ちまでした男を笑ってやればいい・・と、いわれるがプヨンには出来なかった。

ピョクケスの移動中、ムミョンが襲いピョクケスを連れていくムミョン。そこにはミョンウォルがいた。驚くピョクケス。
「全くその度胸だけは見上げたものだな。」と、ピョクケスにいわれ、挨拶するミョンウォル。

ミョンウォルは、ピョクケスがジョンハンを助けるために殺さない・・と話、驚くピョクケス。ミョンウォルは説明する・・
今、キム・ジョンハンを殺さない方がいい。キム・ジョンハンを無惨に殺すためには今、殺してはならない・・と、いう。
「寧ろ、命よりも真心を捨てさせるのです。生き残るために自ら真心を捨て、
力ある者にへつらう男におとしめて、じわじわと苦しめるのです。それこそが、あなた様がキム・ジョンハンさまに勝つただひとつの道です。その上、あなたに数え切れない屈辱を与えた私の命を絶てるのです。」ミョンウォルは言う・・ピョクケスは無言。
王にも民、キーセンにも真心で接したジョンハンを説明するミョンウォル。

ミョンウォルはムミョンとともに、プヨンの部屋へ忍び込む。
驚くプヨンにミョンウォルは、ジョンハンにミョンウォルの居場所を伝えてほしい・・とミョンウォルは、プヨンにジョンハンを助けて欲しいと頼む。

拒否するプヨン・・ヘンス@メヒャンはずっとミョンウォルを探していたと言うも、ミョンウォルはもう、舞うこともコムンゴも弾けないと説明する。

「思い出せないの、身体が動かないの。だから、かつてのキーセンだったミョンウォルは死んだのよ。そして今度は愛に目がくらんで、ファン・ジニが死ぬ番なの。」
ミョンウォルは、メヒャンのそばにもジョンハンのそばにも、プヨンがいてくれて良かった・・と、言う。

居場所をプヨンに伝え、ジョンハンが自白したら提灯で合図、すぐにその場所に駆けつけるというミョンウォル。
念入りに考えてるミョンウォルを知り、プヨンは
「でも、一体なぜ、そこまでするの?」と、聞く。

ミョンウォルは
「この3年、あの人と暮らして溢れるほどの愛をもらった。なのに私はあの人に何もしてあげられなかった。これが最初で最後・・あの人に私が唯一、出来ることなの。」ミョンウォルの気持ちを理解した様子のプヨン。
その足で牢にいるジョンハンに、ミョンウォルの居場所を伝えるプヨン。

ムミョンはミョンウォルに、ジョンハンは居場所をいうだろうか?聞くとミョンウォルは、拷問でいわなくても、王様の心であの人も動くはず・・と、答え、ムミョンは
「あの人が助かれば、お前も生きてくれるのか?」と、心配するふりをして、ミョンウォルの生きる気持ちを聞き出す。

ピョクケスは、ミョンウォルの言葉を理解し悩んでる王にいう。
「もしや、王様はあの者を死なせたくないのではないですか?王さま、あの忠義心に疑いなどありません。一度の過ちは人の常だと申します。共に逃げた女を、
あのキム・ジョンハンに処罰させるのです。それこそが、王様が忠臣を失わない道・・」と、いう。
王は「女人のためにあんな事を!」と、裏切りを怒っていたがその言葉で考える。

王はジョンハンに直接、ミョンウォルの居場所を聞き、答えないジョンハンに3日、考える時間を与えるのでキーセンの居場所を白状するように言う。居場所をいえば、再び、ジョンハンに地位を与えるという王は、「世の中の民を悲しませるでない!」と、いう。

拷問をうけるジョンハンは答えない。ボロボロになっても言わないジョンハンであった。ミョンウォルはずっと心配、合図(ジョンハンが自白すればかける)の提灯を待っている。

ピョクケスは王様の孤独、政敵を相手に1人で戦っていることをジョンハンにいう。
ミョンウォルはムミョンに「馬鹿な人ね・・」と、いい待っている。

3日後、王はジョンハンの「申し上げられません。女人1人も守れぬ。王様、私をお捨てください。」に王は怒り、「望み通りにしてやろう!」と、「車裂きの刑」にすると告げる。
(車裂きとは手足、4カ所を縛り牛で引き裂く刑、馬より歩くのが遅い牛はよけい苦しむ)
ピョクケスは何もいえない。

「車裂き」と知り、メヒャンが牢にやってくる。メヒャンはジョンハンから、
「今、案ずるのは私ではない」と、聞く。(メヒャンにミョンウォルを頼むジョンハン)

メヒャンはプヨンに「ミョンウォルに会う術を申せ」と、聞き出し提灯をたてるプヨン。それを見たムミョンはため息をつく・・と、男たちとともにメヒャンが来る。
「ミョンウォルと話がしたい、案内せよ」と、メヒャン。
ミョンウォルの所にメヒャンが来る。

「何をしていた?母に死にいく娘の文でも書いていたのか?」
「これしか道はありません。」のミョンウォルを叩くメヒャン。
「たわけ者め。なぜ、命を粗末にするのだ。お前を育て、お前を舞の名士とし、世に残そうと命を捨てた師を思うのなら、そのような馬鹿げたことは出来ぬはずだ!」

「私に生きている価値などありません。私の舞が、未熟者の思い上がりが、とおとい者の命を奪いました。もう、生きる資格はありません。舞い手としてキーセンとして、生きる資格など私は失っているのです。すでに捨てたも同然の命です。それと引き替えに、
人1人の命を救うことができるなら、それだけで十分なのです。」
「キム・ジョンハンさまか?お前が死ねば助かると誰が決めた?もはや、手遅れだ!王様が車裂きの刑を告げた。」
それを聞き愕然、涙で行こうとするミョンウォルをとめるメヒャン。
「どうか行かせてください。命を救えないのなら、せめて私も一緒に死んで少しでも、黄泉への道の寂しさをまぎらわせてあげたい。」

「どこまで残酷なのだ。お前がそうして逝ってしまえば、ペンムはどうなる?お前は最後の最後まで、恩師の死を仇にするつもりなのか?なぜ、そこまでむごいマネが出来るのだ?」

涙をボロボロ流すミョンウォルは
「かつて1人、そして今、また1人、私のために命を捨てようとしいます。それを黙って見過ごすとしたら、それこそ、人の道に外れます。」止めないで欲しい。こうすることがジョンハンに対するお詫びだとミョンウォル。

そんな愚かなことが「詫び」にならないと、メヒャンは
「ペンムもジョンハンさまも、そんな詫びでは少しも嬉しくない。詫びとはそのようなものではない。生きよ。生き延びるのだ。生きて最後まで詫び続けよ。」

「ご存じでしょう?いずれ私は、追われる身。キーセンとして生きられません。」
「ならば、日陰に身をおき舞譜を書け。楽譜を作り、後人を育てよ。そう出来るよう、私が力を貸そう。それこそが亡き師・ペンムへの真の詫びであり、キム・ジョンハンさまの死を無駄にしない道だ。」と、メヒャン。

町では「キム・ジョンハンを車裂きの刑に処する」と張ってある。人々はそれを見ている。
プヨンがそれを見てミョンウォルに伝える。それを知り、もう止める方法はなさそう・・と感じるミョンウォル、プヨン。

王の怒りは尋常でないのだろう・・と、同じ日に王は盛大な宴を開く事をプヨンから聞くミョンウォルは驚く。
これまでにない大きな宴である。自分を裏切った臣下に誰よりも孤独で無惨な最後を遂げさせるつもり・・と、知るミョンウォル。メヒャンも心痛め、ソン長官は島流しとなった。
「あまりにもむごい」と、プヨンは悲しみ、ミョンウォルは考える。

ミョンウォルはメヒャンの所に行き、
「ヘンス様のいうように、キーセンとして生きようと思いました。その宴に、舞台に立たせてください。」驚き、
「死ぬつもりか?」と、メヒャンだが、ミョンウォルは
「キーセンとして生きたいのです。芸妓として最後まで舞、死ぬまで舞台に立ちたいのです。それこそが、私ができる亡き師と、キム・ジョンハン様へのお詫びだと思います。」
その言葉に感動するメヒャン。

ミョンウォルはムミョンとの帰り道、ムミョンに言われる。
「そこまでする必要があるのか?私が牢を破り、あの人を救いだしてもいい。」
「お前には、本当に悪いと思っている。」と、ミョンウォル。
ムミョンは両班の自宅に戻り、父と会話する。

「やっと、正気に戻ったか?帰ってくる気になったのか?」と、父。ムミョンは今でも、それを(帰ることを)望んでいるなら、ジョンハンを救って欲しいと頼むが
「それだけは出来ない」と、言われてしまう。
(ムミョンは両班の息子であり、勉学~将来、官職になれるほどの者だった)

「宴に出ればミョンウォルは死ぬでしょう」と、プヨンはメヒャンにいい、納得しているメヒャン。ミョンウォルを舞台に立たせるメヒャンの立場も危険!と、プヨン。
プヨンはメヒャンを母のように慕い、それを理解しているメヒャンだが、
「親友ペンム」のいない今、生きてる意味もない、とメヒャン。ヘンスとして弟子に舞台を用意すると説明、プヨンは悲しみの涙を流す。
プヨンにヘンスを譲り、自分は死ぬ覚悟が出来ているメヒャン。

ミョンウォルはジョンハンからもらったコムンゴの文字をなぞり、お腹を触り
「私の子、この愚かな母はお前に決して許してもらえない罪を犯します。お前が不憫でならない・・来世があるなら、そこで惜しみない愛を必ずあげよう・・」と、ミョンウォル。

メヒャンはヒョングムに「あの子を止めぬつもり」と、いい、それを理解しているヒョングムだった。舞の練習をするミョンウォルにメヒャンは
「動きは身体が覚えている、心で舞うのだ」と、舞い始めるミョンウォル。
ミョンウォルは、母・ヒョングムに挨拶をして出かける。

宴の日・・
ジョンハンとミョンウォルは車と輿ですれ違う。気がつかない2人・・

>の○さん
何時も読んでくれてるようでとても嬉しいです。どうもありがとうございます。再放送もあるのでこれからも楽しんでくださいね(^^ゞ




ミョンウォル、お腹の子のために生きる!とは考えないようでした。最後まで諦めないで、ジョンハンを助ける方法を考える様子。処刑も「車裂き」とは残酷な・・

メヒャンのいうように、「亡き師への詫び」とは生きて最後までキーセンとして生きることだと思います。
ムミョン、やはり両班の息子でしたね、それでもどうしようもないムミョンも辛そう。ヒョングムも娘を止める術がないのを理解している。
予告では舞うミョンウォルが見れそうです。が!車裂きのジョンハンが(>_<)

↓読んだら応援のポチ押して下さると嬉しいです^^
にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ 
2つもポチッありがとうございます。とても励みになっています。
関連記事
スポンサーサイト
[ 2008年09月01日 12:11 ] カテゴリ:ファン・ジニ | TB(-) | CM(-)
プロフィール

ルッカ

Author:ルッカ
私はチャンボリ、奇皇后、ママ最後の贈りもの、私たち恋してる、ペクドンス、百年の花嫁、金よ出てこい☆コンコン、隣人の妻、
私の恋愛のすべて、グッバイマヌル、私に嘘をついてみて、ミスリプリー、明日が来れば、ネイルサロンパリス、恋せよシングルママ、君には絶体恋してない、妻の資格、オレのことスキでしょ、ビッグ、フルハウスTAKE2、赤と黒、ファンジニ、善徳女王、太王四神記~他多数

あらすじは↓カテゴリを見てね。
新館「韓国ドラマあらすじ園」もヨロシク♪

ランキングに参加中です。
よかったら1日1回ポチ押して下さると嬉しいです。
にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ
にほんブログ村  応援ポチありがとうございます^^
カテゴリー

楽天
重要☆お知らせ
別館ブログにて
王の顔、誘惑、君たちは包囲された、大丈夫、愛だ、トロットの恋人、花たちの戦い、運命のように君を愛してる、スキャンダル、
キルミーヒールミー、美女の誕生、夜警日誌、未来の選択、ホテルキング、スリーデイズ、
主君の太陽、キレイな男、星から来たあなた、秘密、愛してもいいんじゃない、グッドドクター、相続者たち、ミスコリア、私の10年の秘密、
会いたい、九家の書、ずる賢いバツイチの恋、ドクター異邦人、君の声が聞こえる〜他多数あり。

視聴済みドラマリストはここをクリック(あいうえお順)

ブログが時々、サーバートラブルで表示されない事があります。ご迷惑をおかけします。時間をずらして見てくださいね。
QRコード
QR
ブログランキング
クリックで応援よろしくお願いします♪
人気ブログランキングへ
応援ありがとうございます^^
ブログ検索
コメントについて
皆さんからのコメントは、とても嬉しく大切に拝見させていただいています。拍手コメントも閉じさせていただいています。
今まで沢山の励ましと応援、本当に感謝しています。これからもどうぞ、よろしくお願いします。
アクセスカウンター
楽天
月別アーカイブ
お知らせ
画像の肖像権、著作権は全て各配給社、俳優等にあります。また、このブログの記事・画像の無断転載はご遠慮ください。当ブログで名無し、不快なコメントは予告なく削除させていただきます。


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。