韓ドラの奇跡

韓国ドラマのネタバレあらすじと感想を書いています。
韓ドラの奇跡 TOP  >  スポンサー広告 >  ファン・ジニ >  「ファンジニ」22話あらすじレビュー

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --年--月--日 --:-- ] カテゴリ:スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

「ファンジニ」22話あらすじレビュー

はぁ・・ジョンハンの刑がとりやめになりホッとしました。王様は最初からジョンハンとミョンウォルを助けるつもりだったのでしょうか。いえ、たぶん・・ミョンウォルの舞を見て心打たれたのでしょうね。愛を捨てたミョンウォルは芸に生きるつもりが・・

踊るチニ





22話「命のゆくえ」

メヒャンとプヨンが驚く中、ゆっくりとミョンウォルの乗った輿、ジョンハンの乗った荷車はすれ違う。2人は気がつかない。

ピョクケスは王に宴を取りやめるように話し、王が寵愛してた臣下・ジョンハンをこのような哀れな最期を遂げさせるのは王の心も辛いでしょう・・と、いう。しかし、王は予定通り行うと言う。

宴が始まる。
舞台、中央にピンクの大きな花の中に隠れるようにミョンウォルはいる。メヒャン、プヨンは心配そうな表情・・顔を隠したミョンウォルが舞を始める。

ジョンハンは処刑場に連れてこられ、不安そうにムミョンを見つめている。
「車裂きの刑」を言い渡されるジョンハン。

顔を隠して踊っていたミョンウォルは笠を取り、まわりの者たちは愕然とする。
メヒャンは「この舞だけは終わらせなければ・・」と、つぶやく。

詩を書いた紙を風になびかせ踊るミョンウォル・・ジョンハンを想い涙を流す。メヒャン、プヨン、ピョクケスも涙を流し、ミョンウォルの舞を見ている。

ジョンハンの刑が始まり、手足を縛られたジョンハンは牛に引っ張られる・・そこへ王の使いがやってきて、刑の中止となる。

王はミョンウォルを捕らえるように命令する。罪人の身でありながら、宴を汚したので厳罰に値する・・これにメヒャンは王に跪き、
「この者を宴に出したのは私です。どうぞ、私を罰してください。この者は助けてください。」と、頼むが王は拒否する。
優れた才能は王の心をも惑わせた、その罪は死をもって償わなければならない!と、王。

メヒャンは牢に連れていかれるミョンウォルに言う。
「哀れな子だ。こうしてやっと舞台に戻ったというのに・・この頼りない師はお前を守れなかった。この罪をどう詫びたらいいのか・・」それに対してミョンウォルは
「おやめください。謝ることは何もありません。私は感謝しています。芸に一生を捧げると決めたキーセンが、舞台で最後を迎えることができた・・それだけでとても光栄です。ただ・・最後の舞がつたないものではなかったかと、それだけが気がかりです・・。」

「案ずるでない。舞は・・お前の舞は素晴らしかった。亡き師ペンムもきっと満足しているであろう。それほど立派であった。」
2人は涙で会話する。

メヒャンから、ミョンウォルは監禁!と知り驚くヒョングム、ジョンハンの刑がとりやめになったのになぜ、ミョンウォルだけが監禁されるのか聞く、
メヒャンは
「犠牲が必要なのだろう・・キム・ジョンハン様は、王様がご子息よりも大切にされている臣下だ。いや、ご自分のお命よりも大切に想われている臣下だ。
出来ることなら、なんとか再び重用されたいと想うはず。だが、朝廷はあの方の敵で溢れている。命を助けただけでも相当な反感をかうに違いない・・」
犠牲のためにミョンウォルの命は・・と、驚くヒョングム。

メヒャンは、無力ゆえにミョンウォルを最後まで守れなかった、とヒョングムに謝る。
「なぜ、私が黙ってチニを宴に送り出したと想いですか?一緒に死なせるためでした。愛する人に先立たれ、涙に暮れて生きるよりあの世でもいい、あの方とそい遂げさせてやりたかった・・それなのに・・」酷い、卑しい身分と言われ続け、こんな踏みつけにされて・・と、ショックで倒れてしまうヒョングム。

王はミョンウォルが、舞ながら使用した詩を書いた紙を見てため息をついている。

プヨンはピョクケスに、王様を説得してミョンウォルを助けて欲しいと頼みにくる。ピョクケスは、ミョンウォルがいなくなり一番、喜ぶのはプヨンのはずなのに?と、驚く。
「ミョンウォルが死ねば長い間、のどから手が出るほど欲していた女楽の行首の座もすべてお前の手に落ちるのだからな。」と、ピョクケス。

「キム・ジョンハン様への想いはとうに捨てました。ミョンウォルの心を貴方さまも得られぬように・・ジョンハン様のお心も私のものにはなりません・・。それは貴方様も十分に思い知らされたではありませんか。ミョンウォルに今、逝かれては困ります。まだ、大事な勝負が残っています。あの人と勝負をしないまま、転がりこんだヘンスの座など私には無意味なのです。」

ピョクケスはその言葉を聞き、
「お前までミョンウォルを助けろ、というはなぜだ?帰れ!今更、ミョンウォルを救う方法はない。例え、あっても出来ぬ。何故かわかるか?真心を信じる愚か者になり下がり、善人を演じてしまえば、これまで私を支えてきたすべてを、生き方そのものを否定することになるからだ。
ならば死んだ方が良い。私には出来ぬ・・。」
「ですが、お気持ちは・・もうすでに揺らいでいます。ピョクケス様のお心は宮中の奥にむいています。今、仰った言葉が動かぬ証拠ではありませんか・・。お気持ちに素直になってください。それでこそ、ピョクケス様も心の安らぎを得られましょう・・。」
ピョクケスはプヨンの言葉を黙って聞いている。

夜、ミョンウォルは突然、牢から出され王の所に連れてこられる。
「そちはたいした者だ。私よりもずっと立派だ。私は権力のために王妃を捨てた・・。」と、王妃のことを話す。王妃の涙を一度もぬぐうことはしなかった・・だがミョンウォルは
「そちは女人の身でありながら真、見上げた勇気だ。その心意気は男にも劣らぬ。そちは今日、世を去った。無念のあまり自ら、宮中奥の牢で命を絶ったことにする。」
ミョンウォルはその言葉に驚く。

「ジョンハンも厳しい責め苦に耐えかね、ついに息絶えたことにしよう。国王たる者が法に背くわけにはいかぬ。そちたち2人を救うにはこうするしか術はないのだ。
王妃を守ることは出来なかったが、そちとキム・ジョンハンとの愛は守りたいのだ。すぐに2人でここを立ち、誰にも見つからぬよう、2人で暮らすのだ。」

王の言葉に感激、感謝するミョンウォルはいう。
「それは出来ません。王様の寛大なお計らいには感謝いたしますが、仰せには従いません。今、この場で自害せよとの命ならば、喜んでお受け致します。
しかし、王様のご慈悲を賜り生きることを許していただけるなら、教坊へ戻らせてください。教坊に戻りキーセンの道を歩み続けたいのです。」と、ミョンウォルに王は驚き、それではジョンハンとの愛はどうするのか?縁は終わりだぞ?と、言うと
「覚悟は出来ています、王様・・」と、ミョンウォルは言う。

ミョンウォルは、扉の前にいたピョクケスと出会い、深く頭を下げる。
「教坊へ戻るのか・・ジョンハンもお前と同じく辛いであろう・・」
「よろしければどうか、私ではなくあの方の・・キム・ジョンハン様のおそばにいらしてください。お願いします、ピョクケス様・・」と、ミョンウォルは行く。

教坊ではトクパルたちが心配している・・そこへミョンウォルが戻ってくるが倒れてしまう。そして医者の診察から、ミョンウォルが妊娠していることを知るヒョングム、メヒャンたちは驚く。
ヒョングムはメヒャンから、ミョンウォルが無罪放免になった理由を知り、ミョンウォルに激しく聞く。
「本当なの?どうしてすべてを台無しにしたの?正気とは思えない。」
「台無しにしたわけじゃない。すべて元に戻っただけ。それだけのことよ。」
「子供はどうするの?」と、母ヒョングム。

「この子はあの人の子じゃないの。この子はわたしの子。あの人とは一切、関わりはないの。お母さんもそのつもりであの人には何も言わないで。子供のことをあの人に一言でも言ったら、私もこの子もこの世から永遠に・・」と、ヒョングムはミョンウォルを叩く。

激しく怒りミョンウォルを責めるヒョングム、
「今からでも遅くはない。すぐに宮中に行って王様のご意志に従うと言いなさい。」
「それは出来ない、お母さん。あの人には生きるべき道がある。世の中を捨ててはいけないの。やりたいと願いことも、やるべきことも沢山ある。世の中に生きてこそ、あの人は輝くの。この子もちゃんとわかってくれると思う・・私よりもあの人に似て生まれてくるはずだから・・
優しくて思いやりのある子に育ってくれるはずだから・・。きっとわかってくれる。」
ミョンウォルの想いにヒョングムも言葉を失う。
そしてミョンウォルは、ソンド教坊ではなく、メヒャンのいる都に残り、宮中の宴に務めることを王から命令される。
ジョンハンを影からそっと見るミョンウォルは涙をこらえる。

意識を取り戻したジョンハンは、ピョクケスから事情を聞く。教坊に戻ったミョンウォルを知り、衝撃で悲しむジョンハン。
ミョンウォルはメヒャンから、「子が出来てもキーセンとして耐えていけるか?」確認される。当分、舞の稽古は控えることになる(子供のために)

ミョンウォルはムミョンに
「領議政(官職の最高位)様の執事に息子はいないそうです。」と、言う。
ムミョンは領議政の息子であり、今までの無礼を謝り、世話をしてくれた礼をいう。

ミョンウォルはムミョンに「最後のお願い」として、ジョンハンのことを頼む。ミョンウォルが隠れていた場所は、領議政の別邸であり、それを理由にムミョンは父にジョンハンのことを頼み、最初は拒否していたが、ムミョンが家に戻り勉学に励み、官職につくことを条件に聞き入れる父。

宮中、王は再びキム・ジョンハンの復職を言い、反対勢力の多い中、ムミョンの父・領議政が1人賛成をして、王の意見が通りジョンハンの復職は決定となる。

ムミョンの父はムミョンに試験を受けるだけでいい・・と、いうも拒否するムミョン。
「約束は守ります。しかし、父上の助けはいりません、自分の力で始めから一歩ずつ進んでいきます。」父のように生きたくはない・・と、言う。
サンヒョン(ムミョンの本当の名前)

復職したジョンハン、キーセンに戻ったミョンウォル。
堅物のジョンハンを落としたミョンウォル!と、噂が広まり行列が出来るほどとなる。
客を見送るミョンウォルをそっと見ているジョンハン、ミョンウォルが気がつくも軽く挨拶する程度・・使いをやり、ミョンウォルに会おうとするジョンハンを拒否し続けるミョンウォル。

ジョンハンはミョンウォルを想い、酒浸りとなりピョクケスに注意されるほどになってしまう。仕事もしないジョンハン。
自分に会おうともしないミョンウォルを嘆いている。ピョクケスは、ジョンハンの将来を思い、身を引いた!と、説明するも泣き言をいうジョンハン。

「優れた芸妓だ、大切にしてやれ」と、ピョクケスは以前、ジョンハンが言った言葉をいうも、ジョンハンは
「3年も暮らしたのだ。もう私のものだ。」
「誰のものでもない。キーセンだ。」と、ピョクケスに言われるジョンハン。
「諦められぬ。いや、諦められると思った。そなたの言うとおりあの人はキーセンだ。自由にしてやろう・・出来ると思った。だが出来ぬ。どうしても出来ぬ・・恨めしい。何もかもが腹ただしい。」
「そこまで言うなら教坊にいけ!いって会ってこい。玉代を叩きつけ自分にだけ、芸を見せろと言え!」と、ピョクケス。
「妻に玉代をわたすなど、死んでも出来ぬ。」
「妻などではなくキーセンだ。」
「違う!」と、ジョンハンは言い返し、ピョクケスに元のジョンハンに戻り、ミョンウォルを楽にしてやれ・・と言われる。

ミョンウォルの母ヒョングムは寝込んでしまい、薬も飲まない。自分と同じ道をたどる娘を嘆き悲しんでいる。ミョンウォルの父が差し出した毒を飲めば良かった・・と悲しみ泣いている。
そんなヒョングムをオムスも心配している。

ミョンウォルが客の部屋へ行くと・・ジョンハンがいた。驚くミョンウォルはジョンハンを拒否するもジョンハンは
「よりを戻しにきたのではない。」と、玉代を置き
「玉代だ。評判の芸をひとつくらい見せてくれてもよかろう。どうした?足りぬのか?」の言葉にミョンウォルはコムンゴを弾こうとする。
「待て、やめろ。幸せか?いまは幸せなのか?無意味だったのか?すぐに元の暮らしに戻り、容易に忘れさせるほどあの3年は虚しいものだったのか・・?」

「どう答えればよろしいでしょうか。」のミョンウォル。本心が聞きたい・・と、ジョンハン
「私のためにしているのなら、これはこれだけは私のためにならぬ。あの頃に戻ろう。また2人でやり直そう。」に、ミョンウォルは冷静に
「答えは出ているではありませんか。旦那様。」

王様が機会をくれたのに拒否したミョンウォルをいうジョンハン・・
「なぜ、私を捨てたのだ?こんな風に男に媚びながら生きていく・・それがすべての教坊をなぜ、選んだ?答えろ!」と、激しくミョンウォルに聞き迫る。
「お引き取りください。そして二度と訪ねてこないでください。いくら玉代をつまれてもお客様のような方は二度とお迎えしません。」と、ミョンウォル。
そう言ってミョンウォルは部屋から出て行く。

廊下で聞いていたプヨンがミョンウォルに
「ずいぶんな言いようね。もう少し優しくしたらどうなの?」
「一夜だけで情けを交わす相手なら・・そうしたかもしれない。」
傷つき血を流している・・と、プヨンに
「もっと傷ついて、もっと血を流さなきゃ・・あの人も私も・・3年間、私たちは1つだった。身体の一部を切り離したら、血が流れるのは当然のこと。」と、いい去る。

ジョンハンは夜の道をぼんやりと歩いている・・オムスが待っていた。
「子を引き取れだと?それはどういう事だ?」と、ミョンウォルの妊娠を初めて知るジョンハンは驚く。
子供だけでもジョンハンが引き取れば、身分は違うはず・・と、オムスの考え。
それを聞き、驚きで出ていくジョンハンはミョンウォルを探しにいく。

寺にいたミョンウォルに聞き出すジョンハン。ミョンウォルの手を捕まえ、子供のことを聞く。
「子供のこと、なぜ黙っていた?」のジョンハンにミョンウォルは
「この子はあなた様の子ではありません。お帰りください。」
「妓夫になれば良いのか?そうすれば、そなたは芸を失わず、子は父親を失わずにすむのか?そうではないか?」
ジョンハンを拒否するミョンウォル、ジョンハンの手をふりほどいた瞬間、階段から落ちてしまう・・驚きミョンウォルに駆け寄るジョンハン。



処刑が中止になり安心しました。あれ、すごいシーンだし^^;
撮影とはいえ、キム・ジェウォンさん、本当に恐怖のシーンだったと想像です。ミョンウォルをも許した王の心、これは宴の舞で感動したのかも。ジョンハンの将来を思い、彼を拒否するミョンウォルの気持ちが届かないのか、ジョンハンがちょっと女々しい感じでした。ムミョン父の一言で決まったようなジョンハンの復職なのに。
ピョクケスもやっと?まともになりました。
階段から落ちてしまい・・心配。ある老人の言葉でキーセンとして壁にぶつかるミョンウォルです!

「拍手」にコメントくださった
>お○○さ○○さん
こんばんは。
本当にいつも読んでくれてるようでとても嬉しいです。読んでくれる人がいるから、書く気力もわくものです(^^ゞ

携帯からだと動画を見ることが出来ないですがその分、あらすじで楽しんでくれれば、書くパワーにもなります。ジョンハンとミョンウォル、幸せになってほしいものですが・・ここはやはりドラマなのでどうなるか、最後までわかりません。日本のドラマとは違う、韓国ドラマを楽しみましょう^^♪
私こそ、どうもありがとうございます。コメントも気楽に書いてくださいね。

↓読んだら応援のポチ押して下さると嬉しいです^^
にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ 
2つもポチッありがとうございます。とても励みになっています。
関連記事
スポンサーサイト
[ 2008年09月09日 12:43 ] カテゴリ:ファン・ジニ | TB(-) | CM(-)
プロフィール

ルッカ

Author:ルッカ
私はチャンボリ、奇皇后、ママ最後の贈りもの、私たち恋してる、ペクドンス、百年の花嫁、金よ出てこい☆コンコン、隣人の妻、
私の恋愛のすべて、グッバイマヌル、私に嘘をついてみて、ミスリプリー、明日が来れば、ネイルサロンパリス、恋せよシングルママ、君には絶体恋してない、妻の資格、オレのことスキでしょ、ビッグ、フルハウスTAKE2、赤と黒、ファンジニ、善徳女王、太王四神記~他多数

あらすじは↓カテゴリを見てね。
新館「韓国ドラマあらすじ園」もヨロシク♪

ランキングに参加中です。
よかったら1日1回ポチ押して下さると嬉しいです。
にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ
にほんブログ村  応援ポチありがとうございます^^
カテゴリー

楽天
重要☆お知らせ
別館ブログにて
王の顔、誘惑、君たちは包囲された、大丈夫、愛だ、トロットの恋人、花たちの戦い、運命のように君を愛してる、スキャンダル、
キルミーヒールミー、美女の誕生、夜警日誌、未来の選択、ホテルキング、スリーデイズ、
主君の太陽、キレイな男、星から来たあなた、秘密、愛してもいいんじゃない、グッドドクター、相続者たち、ミスコリア、私の10年の秘密、
会いたい、九家の書、ずる賢いバツイチの恋、ドクター異邦人、君の声が聞こえる〜他多数あり。

視聴済みドラマリストはここをクリック(あいうえお順)

ブログが時々、サーバートラブルで表示されない事があります。ご迷惑をおかけします。時間をずらして見てくださいね。
QRコード
QR
ブログランキング
クリックで応援よろしくお願いします♪
人気ブログランキングへ
応援ありがとうございます^^
ブログ検索
コメントについて
皆さんからのコメントは、とても嬉しく大切に拝見させていただいています。拍手コメントも閉じさせていただいています。
今まで沢山の励ましと応援、本当に感謝しています。これからもどうぞ、よろしくお願いします。
アクセスカウンター
楽天
月別アーカイブ
お知らせ
画像の肖像権、著作権は全て各配給社、俳優等にあります。また、このブログの記事・画像の無断転載はご遠慮ください。当ブログで名無し、不快なコメントは予告なく削除させていただきます。


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。