韓ドラの奇跡

韓国ドラマのネタバレあらすじと感想を書いています。
韓ドラの奇跡 TOP  >  スポンサー広告 >  ファン・ジニ >  「ファン・ジニ」23話あらすじ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --年--月--日 --:-- ] カテゴリ:スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

「ファン・ジニ」23話あらすじ

ミョンウォルとジョンハンの2人は結ばれないまま子供も残念でした。プヨンと最後の勝負・・自分の舞を無視する人々に驚きを隠せないミョンウォル。どうしたら人々の感動を得る舞となるのでしょうか、その答えは?

キーセン





23話「天下の名妓」

「子供のことをなぜ、黙っていた?」と、ジョンハンにいわれその腕を振り払い、階段から落ちてしまったミョンウォル・・ジョンハンが慌てて駆け寄る。ジョンハンがミョンウォルを教坊に運び、医者が診断する。
心配するメヒャン
「どんな具合でしょうか?」に、医者は首を横に振り
「母親の命が助かっただけでも幸いと思いなさい」と、流産したことが告げられる。
ショックをうけるジョンハン、メヒャンたち。

意識を戻したミョンウォルにメヒャンは
「気の毒なことだが仕方ない。これが天のご意志なのだ。自分を見失わぬよう、気を強く持つのだぞ。」その言葉でミョンウォルも子供が流れてしまったことを知り、涙を流す・・
ジョンハンもミョンウォル同様、悲しみにくれていた。

「お腹の子が流れた?チニの子が死んでしまったというのですか・・」と、ヒョングムは知り、都へ行こうとするが、寝込んでいるヒョングム心配するタンシム、トクパルたちが行くことになる。(ミョンウォルのお見舞い)
タンシムの子供は人見知りが激しく、一緒に都へ連れていくタンシム。
(育ての父・トクパルには懐いている)

ジョンハンは虚ろな日々、ピョクケスが心配してやってくる。自分の子供を死なせてしまった事で自分を責めているジョンハン。
「私は生きる価値がない。この手・・この手で我が子を殺してしまった・・」
「そなたのせいではない。事故であった。己を責めてどうなるのだ?いくらあがこうともう、何も取り戻せない。気を静め教坊へいけ。ミョンウォルのそばにいてやれ。慰めてやるのだ。それが今、そなたに出来る、いや、そなたのすべきことだ。」
嘆き落ち込むジョンハン・・

タンシムの手を感じるミョンウォル。久しぶりの再会であった。ミョンウォルを心配するタンシム、
「子供、生まれたの?大きくなった?母親に似て賢いでしょう・・」の、ミョンウォルにタンシムは言葉を濁す。そこへトクパルがタンシムを呼ぶ声・・子供がぐずっている、と。

タンシムが子供を連れてきているのを知ったミョンウォルは驚き、
「会わせて。会ってみたいわ。一度だけあなたの子を抱かせてくれない?」と、ミョンウォル。
ミョンウォルは起き上がり、タンシムの子供を抱く・・その小さな手を握りしめ、抱き、見つめて
「生まれた時はもっと小さかったでしょうね・・」と、タンシムの子供の手を愛おしそうに触る。そして自分の子を想い出したように子供を抱きしめ、泣いてしまうミョンウォル。タンシムも言葉が出なかった。
その頃、ジョンハンは教坊の扉の前でミョンウォル、子供を思い涙を浮かべていた。

ジョンハンのくれたコムンゴ裏の文字を懐かしそうになでるミョンウォル。
笛をとりだし、見つめている・・そして思いを決めたかのように筆ををとり、手紙を書く。

タンシムは子供に温かい服を着せてトクパルに都の案内を頼む。ピョクケスの屋敷へ行きたいとタンシム。トクパルは、ピョクケスには「子供は自分の子じゃない!」と、拒否されたのに?と話したが、タンシムは
「父親に会ったことすらない哀れな子よ。遠くからでいい、一度、顔だけでも見せてやりたいの。それがダメなら、せめて父親が毎日、行き交う道、その道だけでもこの子に歩かせてやりたいの。」と、いう。

ミョンウォルはコムンゴを抱き、船に乗っている。

ジョンハンは使いの者をとおし、ミョンウォルからの笛と手紙を受け取る。
タンシム、トクパルたちがピョクケスの屋敷に向かう途中、ピョクケスに会う。子供を隠すタンシムを呼びとめるピョクケス。屋敷にあがり、ピョクケスと話しをするタンシム。

「あの子の名前は?」と、聞くピョクケスにタンシムは
「ただ、”坊や”とだけ呼んでいます。尊い方のお子なので、むやみに名付けて良いものかと・・」
「私が名付けてもよいぞ。そしてもし、お前が望むのなら・・お前さえ良いのなら、私があの子を引き取ろう・・いやなら無理にとはいわないぞ。」ピョクケスの言葉に感激したタンシムは

「旦那様・・そんな是非、お願い致します」
「お前は耐えれるのか?さぞ、寂しくなるであろう。」とのピョクケスに
「私は大丈夫です。お気遣いなさらないでください。ピョクケス様に引き取って頂き、あの子が父親のもとで暮らせるだけで幸せです・・もう何も望むことはありません。」

「お前を引き取ることは出来ぬ。気のない男のそばで暮らすのは辛いだけであろう。二度と私のような男を好くでないぞ。そなたのことを遊びの相手と思うのではなく、心から愛してくれる男に出会うが良い・・」
その言葉に感激、涙するタンシム・・屋敷から出てトクパルが子供のいないことに驚くが、呆然と歩くタンシムであった。

ミョンウォルは1人、ジョンハンと暮らした廃屋に来て懐かしそうに床を触っている・・と、ジョンハンもやってくる。ミョンウォルとジョンハン、コムンゴと笛。
2人は向き合い、楽器を前に座っている。
「あの子を逝かせるのなら、この場所からあの世へ・・送り出してあげたかったのです。」
「私にはそんな資格はない。」と、ジョンハン。

「あの子が亡くなったのは、誰のせいでもありません。あの子が自分で選んだのです。賢く、ものわかりの良い子だったのです。この世に生まれ落ちても、父と母は結ばれぬ定め・・父と母の苦悩を察して、自らの意志で生まれぬことに決めたのです。
自分のせいでまた、2人が無茶をするのではないか・・夢も志もなにもかも捨て、うらぶれてゆく互いの姿・・それを見て後悔の念にかられながら、暮らすことになるのではないか。
そんな気遣いの出来る思慮深い子だったのです。
あなたと私が愛をはぐくんだこの場所で・・あの子を見送ってあげたいのです。そして元の暮らしに戻り、それぞれが自分の居場所で手の届く所で人々をあたたかく、包んでいけたらと思います・・会うことが叶わなかった私たちをこのように思って・・」
ミョンウォルはそう言うと涙を流し、ジョンハンも泣きながら互いに、コムンゴ、笛で演奏をする。

都・・
次々とミョンウォルに宴の指名が来るが、プヨンには何も来なかった。
メヒャンは、ミョンウォルの宴を求める書状を整理するので忙しい。ミョンウォルも疲れるほどに忙しい日々が続く。童妓たちの修練もあるミョンウォル。
そんなミョンウォルに嫉妬するプヨンは苛立ち、メヒャンに宴の予定を、他の者にもまわしてくれるよう・・いいにくる仲間のキーセン。プヨンもやる気がない・・と。

「芸の世界とはそういうものであろう。腕がたてば極楽。立たねば地獄。芸に秀でた者は名声も富も権力も得られる。
だが、力なき者はふるい落とされ、名前さえ忘れされるのだ。」と、メヒャンは言う。プヨンのことは
「超えられぬのなら諦めるほかあるまい。所詮、その程度の器ということだ。」と、いうメヒャン。

プヨンは夜、眠れぬミョンウォルが1人で酒を飲んでるを見て驚く。プヨンにも酒を勧めるミョンウォル。2人で酒を飲む。ため息をつくミョンウォルにプヨンは理由を聞く。
「何が不満でそんな死にそうな顔をしてるの?」
「なぜかしら・・私たち・・なぜ、キーセンをしてるのかしら。愛する人を捨て、子供ことも胸にしまい戻ってきた。覚悟を決めて芸の道に戻ったのに・・何のためだったのかしら。」

「何が言いたいの?」と、プヨンは聞く。
「今日ね、宴でコムンゴを弾いていて疲れていたせいか、三度も引き損ねてしまったの。なのに客ときたら皆、口々に褒めるばかり。芸の事などわからぬくせに、初めから演奏など聴いていなかったのかもしれない。噂ばかりが広がって、褒めなければ”聞く耳がない”と、笑われはしないか?それが怖いだけ・・」
「黙って聞いていれば、結局は自慢話?それが何なの?有り難いことじゃない?
客が褒めちぎってくれる言葉に飢えた女がこの教坊には溢れているの。貴方のその名声の影に隠れ、息をすることもままならず、多くのキーセンが次々としおれていく。それが今の女楽なのよ。」そういうと去っていくプヨン。

ジョンハンは民の家を訪ねている。ピョクケスと偶然、出会う。恵民署(貧しい人々の治療などを行う役所)務めのジョンハンであった。

ピョクケスは「王様も酷なことを」と、言うがジョンハンは
「私が願いでたのだ。こうして一から出直したくてな。」
「それにしても度がすぎる、自分をそこまで追い詰めるのは・・良いことではない。」と、心配するピョクケスに
「追い詰めるだと?とんでもない。ただ、自分の居場所に来ただけだ。
ここからやり直したいのだ。私の不覚で心の奥でしか生きられぬ子を・・あの子をいつまでもとどめておける場所でな。だからといって、あの子への私の罪は百分の一、いや、万分の一も償うことはできないであろうな・・。」
そんなジョンハンに、ミョンウォルは以前よりも名声を得ている!と話すピョクケス。それを聞き安堵するジョンハン。

ミョンウォルは童妓たちの修練で忙しい。プヨンは酒浸りの日々である。メヒャンがそれを見て嘆く。
「弟子を放り出し、酒浸りの者を師匠とはいわぬ。ヘンスとは芸に秀でれば良いものではない。」と、メヒャン。
「ヘンスですか・・その座はもはや諦めました。」と、うんざり様子のプヨン。
メヒャンは
「ミョンウォルと勝負するために、打ち込み練習をしたではないか!あの熱意はどこにいった?」

「女楽・ヘンスの座はもはや決まったも同然です!王様から地方の両班までミョンウォルを・・今更、勝負をして何になるのですか?笑われるだけです・・」と、自嘲しながら返事するプヨン。メヒャンは
「世間の評判はそれほど重要か?お前はどうなのだ?ミョンウォルにはとうてい力及ばぬ。だからヘンスの座は諦めた・・そう納得出来るのか?
お前が負けを認めるなら、私は黙って今すぐにでもミョンウォルにヘンスの座を譲り退技するぞ。」
「私が認めなくても、すでに世間は認めています」と、プヨンに

「お前が認めなければ何の意味もなかろう・・勝負はやってみなければわからぬ。勝っても負けても最後まで戦え!勝てばそれにこしたことはないが、負けても戦いぬいたすえなら、納得できよう。それで新たな一歩を踏みだせる。」
メヒャンの言葉に目を覚ました思いのプヨンは涙を流す。

メヒャンは、ミョンウォルとプヨンに6ヶ月後に最後の勝負をすることを告げる。
「宮廷舞、剣の舞、ミョンゴム、鶴の舞、そのいずれでも良い。また、自ら作り出した舞でも構わない。最高の舞をみせよ、優れた者を次なる女楽のヘンスとする。」と、この言葉にやる気になる2人。
審査するのは両班、王様でもなく、国中のヘンス、才能のあるキーセンたち。舞を見極めることが出来るのは、同じ世界の者たち!と、メヒャン。

プヨンは自分の舞譜を見て考える。
「最高の舞・・ミョンゴム、鶴の舞・・もっとも素晴らしいとされる、このふたつの舞を合わせたら?新たな舞を生み出したとしたら?それこそが最高の舞なのでは?」と、考える。
ミョンウォルは自分の舞譜を見るが・・白紙である。
「ヘンス様、ここに舞譜をしるすときがついに来たのではないでしょうか・・。」と、つぶやく。

プヨンは仲間、弟子たちにミョンゴムを披露、褒めたてる仲間たち。プヨンも満足そう。
ミョンウォルは弟子たちの前で鶴の舞を見せ、悪い所はないか?聞くも「素晴らしい」の言葉だけ。欠点を探すミョンウォルは白紙の舞譜をみて考える。
そして・・子供の頃に初めてみたヘンスの舞を想い出し、
「最高の舞とは、日頃から舞に慣れ親しんでる者や、舞に通じ、始めから感銘をうけようと待ちかまえる者を・・説得することではない。」と、気がつき何かを決意するミョンウォル。

ミョンウォルはトクパルに酒の用意をさせ、市場の中で舞うことを決める。それを知り驚くメヒャンは
「やはりミョンウォルはただ者ではないな。大丈夫か?」と、プヨンに聞く。ミョンウォルの行動の意味を理解しているプヨン。
「ミョンウォルはすでに舞台に立ったのです。舞を試すつもりでしょう。」と、プヨン。
「舞は何度も聴き、慣れ親しんで良いと思えるもの・・しかし、宴など一度も目にしたことのない、その機会すら与えられない者たち、芸に無知な者たち、その者たちを感動させれば、ミョンウォルの舞は最高の舞といえるのです。」と、プヨン。

「これが学びの道だ」と、ソ・ギョンドクは鉄を叩いている。市場の人だかりを見て見にいく高名な学者ソ・ギョンドク。天下一の名妓・ミョンウォルの舞を見にいく。
市場で1人、演奏で舞を披露するミョンウォル・・美しい衣装、飾りを身につけている。

ソ・ギョンドクはミョンウォルの舞をみていう
「天下一の名妓とうたわれるが、それなりに才もあろうと見にきたが、どうやら天下一の娼妓にすぎぬようだ。見るまでもない。」と、去ってしまう。それを聞いていたミョンウォルは慌ててソ・ギョンドクを追いかけ挨拶をする。
「そなたは酒と身体を売る娼妓・・そうであろう。」
「あるいは・・天下の名妓ともいわれています。」と、ミョンウォルは答える。

「天下の名妓が聞いて呆れる。そなたは天下一の娼妓。ただの酒売りにすぎぬ。」そこまでいわれて理由を聞くミョンウォルに
「私に聞くまでもあるまい。もうすでにあの人々が答えている。」
「皆が私の舞を楽しんでいたのは見る目がないからですか?」
「そなたはまだ、自分が何を思い違いしているか、わかっていないようだ。誰だ?一体誰がお前などを、天下の名妓と持ち上げたのだ?」と、去ってしまう。

ソ・ギョンドクの弟子は質問すると
「あの人の舞は悪くはない。しかし、性根が曲がっている!何はともあれ、あの性根を入れ替えねば、いくら芸に秀でても天下の名妓とはいえない。」と、ソ・ギョンドク。

ミョンウォルは1人、考える「私が娼妓?酒売り?」と、そして気がつく。市場の男たちの目は、ミョンウォルの身体や飾り、衣装に目がいっていた。飾りを鏡に投げつけるミョンウォル。
「まさか!そんなはずはない!」と、地味な平服のまま、化粧もせず、飾りも付けずに夜の市場で舞うミョンウォル・・仮面を付けている。人々は始めはくるが・・すぐに去ってしまう。ミョンウォルの舞に何も感じない人々であった。仮面を取り愕然とするミョンウォル・・誰もミョンウォルを見ていない。
1人残されたミョンウォル・・




子供が流れてしまったミョンウォルは可哀想でしたが、芸に生きるにはそれも修練のような感じもしました。タンシムの子は、身分の高いピョクケスが引き取り、将来もこれで安心でしょう、母は寂しいけれど。ピョクケスもすっかり良い人になってます。

ジョンハンとミョンウォルの2人、コムンゴと笛で子供を送るシーンも良かったです。あれが2人で会う最後でしょうか。プヨンとやっと最後の勝負となったミョンウォル。
人々に無視されるミョンウォルの舞でした。

↓読んだら応援のポチ押して下さると嬉しいです^^
にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ 
2つもポチッありがとうございます。とても励みになっています。

関連記事
スポンサーサイト
[ 2008年09月15日 13:53 ] カテゴリ:ファン・ジニ | TB(-) | CM(-)
プロフィール

ルッカ

Author:ルッカ
私はチャンボリ、奇皇后、ママ最後の贈りもの、私たち恋してる、ペクドンス、百年の花嫁、金よ出てこい☆コンコン、隣人の妻、
私の恋愛のすべて、グッバイマヌル、私に嘘をついてみて、ミスリプリー、明日が来れば、ネイルサロンパリス、恋せよシングルママ、君には絶体恋してない、妻の資格、オレのことスキでしょ、ビッグ、フルハウスTAKE2、赤と黒、ファンジニ、善徳女王、太王四神記~他多数

あらすじは↓カテゴリを見てね。
新館「韓国ドラマあらすじ園」もヨロシク♪

ランキングに参加中です。
よかったら1日1回ポチ押して下さると嬉しいです。
にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ
にほんブログ村  応援ポチありがとうございます^^
カテゴリー

楽天
重要☆お知らせ
別館ブログにて
王の顔、誘惑、君たちは包囲された、大丈夫、愛だ、トロットの恋人、花たちの戦い、運命のように君を愛してる、スキャンダル、
キルミーヒールミー、美女の誕生、夜警日誌、未来の選択、ホテルキング、スリーデイズ、
主君の太陽、キレイな男、星から来たあなた、秘密、愛してもいいんじゃない、グッドドクター、相続者たち、ミスコリア、私の10年の秘密、
会いたい、九家の書、ずる賢いバツイチの恋、ドクター異邦人、君の声が聞こえる〜他多数あり。

視聴済みドラマリストはここをクリック(あいうえお順)

ブログが時々、サーバートラブルで表示されない事があります。ご迷惑をおかけします。時間をずらして見てくださいね。
QRコード
QR
ブログランキング
クリックで応援よろしくお願いします♪
人気ブログランキングへ
応援ありがとうございます^^
ブログ検索
コメントについて
皆さんからのコメントは、とても嬉しく大切に拝見させていただいています。拍手コメントも閉じさせていただいています。
今まで沢山の励ましと応援、本当に感謝しています。これからもどうぞ、よろしくお願いします。
アクセスカウンター
楽天
月別アーカイブ
お知らせ
画像の肖像権、著作権は全て各配給社、俳優等にあります。また、このブログの記事・画像の無断転載はご遠慮ください。当ブログで名無し、不快なコメントは予告なく削除させていただきます。


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。