韓ドラの奇跡

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「フルハウス」第6話あらすじ

ヨンジェ、ジウン慌てて病院へ..ヨンジェだけ先に病室に入ると






ヘウォン
「親はイギリス、貴方は連絡取れない。来るの遅いじゃない。おじさまに頼んで病院に連れてきてもらったのよ。」
ヨンジェ
「オヤジに?悪かった、遅くなって..」
ヘウォン「ジウンが連絡を?」

そこへヨンジェの父親が、ジウンを連れて入って来た。
ジウンは一人では入れなかった様子。

ジウン「あの、具合は?」
ヨンジェの父
「心細いなら妻を呼ぶか?それとも介護人を?ジウン、誤解するなよ、ヘウォンは家族同然だからな。」
ヘウォン
「大丈夫よ、介護人を頼んだから。」
ヨンジェ「誤解って何か?」
ジウン「別に...」

ヘウォンはジウンを見るが、なんとなく視線をそらすジウン。
「彼女も疲れてるみたいだし、もう帰っていいわ。私も気疲れするし。」
「一人で大丈夫か...?わかった、また、電話する。」
「お大事に..」とジウン、病室を出る。

玄関でヨンジェと父親は話す。
「オヤジの病院へ移したら?」
「たいしたことない。ただの腸炎だ。神経質だからストレスだろう」

帰りの車の中、何も話さないジウンとヨンジェ。
なんとなく静か...
ジウン
「ヘウォンと親しいのね」
「ただの幼なじみだ。」
「私とヒジンみたいね」
「な、何?一緒にするな!俺は我慢したけど、アイツらまるでチンピラだ!」
「何よ,,」
「ね、食事して行こうよ、冷麺の美味しいの」
「ご飯だ?作れ!」と、黙って機嫌の悪いヨンジェ。

夜、ベッドに入るジウンだが眠れない。
車の音で窓の外を見るとヨンジェが出かける。
なんとなく、ウロウロと家の外を歩くジウン。
部屋で一人、クマの歌を歌いながら踊ったり...落ち着かない。

また、玄関で待って寝てしまうととヨンジェが戻って来る。
「何してる?」
「一体、どこに行ってたの?」
「ちゃんと寝てるか見てきた。寝付きの悪いやつだから。お前のようにどこでも寝れるようなヤツじゃないんだ。玄関で寝れるようなヤツと違う。」

なんとなく話す二人.....
ジウン
「考えてたの。なぜ、あなたがこの家、フルハウスを?って」
「名前が気にいった、フルハウス」
「パパが考えた名前なのよ」
「愛する人と暮らせると思った...」
「愛する人って誰?」黙るヨンジェ...
「そっか、愛に溢れる家!って意味もあるしね..」とジウン。
その後、ふざけた話をするジウン。

翌朝、ジウンが起きてくるとすでにヨンジェは、
キッチンで何かを作ってる。
「わ!何それ?お粥?朝からお粥もいいわね!あまり好きじゃないけど」
「病人のためだ!ヘウォンのだ。よく見とけ!今度からお前が作るんだ、メモしとけ!」
そういうと、お粥の作り方を細かく説明するヨンジェ。

ジウン少し考えて...
「私が倒れてもお粥を作ってくれる?」
「お前は呆れるほどバカだな!風邪で寝込んだ時、作ったろう」
「あ、そんなことあっったっけ..」とジウン笑う。
「俺は試写会や撮影があるから届けておけ」

ヘウォンの病室へお粥を届けに行くジウン。
すでに退院の支度をしていた彼女。ジウンに驚く。

ヘウォン
「身分違いのスターと結婚してコンプレックスを感じない?私から、彼に電話しても平気?私にとって、彼は結婚しても変わらない人なのよ」そう言われる。
ヨンジェの母親が、退院の手続きを済ませ、病院の玄関へ。

「大丈夫?」の問いに
「大丈夫です」と一人タクシーで帰るヘウォン。

そこへヨンジェの母の携帯が鳴る。
「ええ、もう退院の手続きも終わり彼女は帰ったわ...」と、
何か話している様子。
祖母
「用事が終わったら早く帰ってきなさい。何?ソコにクマ3匹も一緒?」
突然、電話を変わるように言われ、携帯で祖母と話すジウン。
母が携帯を取るとすでに切れていた。

ヨンジェの実家、庭で雑草取りをさせられてるジウン。
日傘をさし、手袋までして、口で指示だけしている祖母。

「雑草を1本残らず抜くのよ。」
「自家栽培は美味しいでしょうね。」
「ヒマつぶしよ、アンタ、料理は?出来るのかね?まあ、出来なくて当然だけど。人は家庭の教育が大事よ!」

ジウンは立ち上がり、
「ヨンジェも同じですよ、口は悪いし、短気だし、ついでに言わせてもらいますけど、おばあさまも口が悪いですよ。私だって、これでも傷つくんですから!」

それを聞いた祖母は驚き、
「あ、あんた、ああ、血圧が...」と、倒れてしまう。
慌てて「おばあさま、大丈夫ですか?」と、祖母をおぶろうとするが、
重くてジウンもフラフラ...

おぶった祖母を何回も倒れて落としてしまう。
祖母
「あんた、私は殺す気かい?なんて子だ!」と、文句を言う。
何度も、何度もおぶるが重くて倒れてしまうジウン。
その度に祖母を背中から落としてしまう。

玄関まで着いたが、ドアを開ける時には、ドアに祖母をぶつけ、
階段を上る時は、壁に祖母をぶつけ...
やっとの思いで部屋で祖母を寝かす。

母は慌てて「血圧ならクスリを..」
「いや、先に、消毒液を...」
「消毒?」
祖母の体や足の傷を見て驚く母。祖母の足からは血が出て傷だらけだった。
「どうしたんですか?」と聞く母に祖母は
「クマ3匹に聞いてくれ!」と。

母とジウンは玄関の前で話しながら、
「おぶるのは大変だったでしょう。父でもムリよ。これは牛肉煮よ、
好きなもの何?」
「何でも好きです。好き嫌いはないから」と答えるジウン。
「酢の物は好き?ヨンジェはクラゲの酢の物が大好きでね」
「あ、酢の物...え、あ、はい、好きです」と笑うが、
余り好きではないらしいカオのジウン。
優しいヨンジェの母に嬉しそうなジウン。

会社では、映画の試写会を見てるスタッフ、ヨンジェ。
しかし、ヨンジェは考え事をしていて何も見ていない。

ヨンジェの携帯にミンヒョクからかかって来る。
飲みながら話す二人。
ヨンジェはミンヒョクに怒って
「ヘウォンが入院した。もう二度と彼女を傷つけるな。ただじゃおかないからな!」と怒りまくる。

ミンヒョクは冷静に笑いながら
「どうする気だ?殴り合いか?決闘か?彼女の為に何が出来る。まだ、未練があるんだろう。目を覚ませ!お前にはジウンがいる、今してることは彼女に失礼だろう。それにヘウォンは立ち直る、すぐにな。」
ムカツキ、怒りまくるヨンジェ。

夜、自宅でPCの前にいるジウン。
そこへ帰ってくるヨンジェ。機嫌が悪そうである。
ジウン
「食事は?」返事はない。
「今日は、あなたの実家へ行ったわ。」
「何かあったのか?」
「畑仕事をさせられたのよ。おばあさまに口答えしたら、倒れてしまって...」
「血圧が高いがくすりを飲んでるから大丈夫」

ジウンはヨンジェの機嫌を直そうと
「アイス食べない?」と言ってみるが...
アイスもろくに食べないヨンジェ。
「これでもダメか...」
「ねえ、面白い話聞く?」
「いい」
「いいじゃない、聞いてよ。いい?可愛いウサギと足の速いカメ、どっちが早い?」
「ウサギ」
「残念でした~足が速いカメよ」

などと、くだらない話を続けるジウンにヨンジェは、ついに
「お前、宇宙人か?頼むから、自分の星へ帰ってくれ!」と叫ぶ。
「面白い話なのに......アンタは黄金バットよ!!!」とジウン。

次の日、出かけるヨンジェ
「掃除しろよ、すみずみまでな!」
「今日は遅いの?」
「ヘウォンに逢って、それから事務所だ」
「手を見せて?」
「何?」
「いいから、手を見せてよ。あー結婚指輪していないじゃない!外すなんてずるいわ。外すとお婆さまに怒られるの。
私だけ..不公平よ。早く指輪してよ。今日は美味しい料理を作るから」
「美味しい?宮廷料理なら食うよ」
「今日はクラゲの酢の物なんだけどな~」と、ジウン。
「く、クラゲ?酢の物?」

その後、ジウンは慌ててネットで
「クラゲの酢の物」の作り方をチェック。
「簡単じゃない」と、冷蔵庫にレシピを張る。

ヘウォンのお店で服を選んでもらうヨンジェ。
「試写会はいつ?」
「来週だ」
「そう」
「ミンヒョクに逢ったらすごく心配してたぞ」というヨンジェ。
「何で話すの?」とヘウォン...
スタイリストをしてもらいながら、ヘウォンは、時計、指輪も選ぶ。

ふと、ヨンジェの結婚指輪を見て驚く。
「結婚指輪ね、外しても?」
「いいよ」
外して違う、デザインの指輪をはめるが、サイズがあわず、
また違う指輪を付けるヘウォン。

指輪を..と思った瞬間、ヨンジェの携帯が鳴り出る。
「何?わかった。まずかったらタダじゃおかないぞ」
夜、自宅で、クラゲの酢の物を食べさせるジウン。
「どう?」
「食えない。聞く前にお前も食え!思ったとうりだ。お前が全部食え!」
「えー?ちょっと変わった味だけどまずくないわ。文句ばかりね。で、指輪は?どうしたの?」
「あ、ヘウォンの店かもしれない」とヨンジェ。

ヘウォンに電話するヨンジェ。
しかしすぐに指輪の話はしない.....
「今、どこだ?まだ、夕食は?まだお粥を食べてろよ。店の心配はするな。」
ジウンは、小さな声で「指輪」と催促する。
ヘウォン「それで電話を?」
「あ、いや、今日はもう休め」と、電話を切る。

ジウンに「ないってさ」
「えー?」
「無いモノは仕方ない。結婚指輪なんてまた買えばいい。
怒ったジウンは
「何よ、二人とも似た者同士ね!そんなにヘウォンに、電話するのが怖い?お姫さまみたいに気取って人のこと無視して!!!」

「結婚指輪がなんだ!単なる契約結婚だろう。お前は、料理と掃除をすればいいんだ。それとも、お前俺に惚れたのか?」

ジウンは怒り絶頂のように
「アンタはクソ以下よ!サイテー!本当に終わりよ!」
「そうか、出てけ!性格悪いのはお前だろう」
自分の部屋で荷物を詰めようと鞄に服を入れるが、ついに泣いてしまうジウン.........
眠れず、いらつくヨンジェ。

朝、起きてみるとジウンはいない。
ヨンジェは探すがやはりいない。
彼女の部屋を見るとバッグがあるのを見てちょっと安心した様子。
ふと、冷蔵庫に張ってある、
「クラゲの酢の物のレシピ」を見て考えるヨンジェ。
複雑な表情だった。

その頃、
ミンヒョクに原稿を見てもらっっていたジウン。
「何かあった?」
「別に...」
「でも、作り笑いはバカっぽいぞ!」と笑われる。
「で、主人公の設定は?」
「普通の高校生ですけど...」
「マンウオッチングしたことある?」と聞かれ悩むジウン。

喫茶店にて
「あの男性はどう思う?思ったとうり言ってごらん」
「んー早歩きだから急いでるのかな~?」
「あの人は、30代くらい?」などと...

ミンヒョクは、
「あの白いワンピースの女性、年は20代半ばくらい。
試験に落ちて今の会社にいるが、満足してる。趣味は映画鑑賞。
特技はピアノ。粘りに弱いいタイプ。そうそう!妹はドイツ留学してるかも。」驚いてるジウンの前に
「本部長、こんにちわ」と、声をかけるその女性。
ミンヒョクは笑って、「ウチの社員だ」と言う。
「笑うとバカっぽい」とジウン。
大笑いするミンヒョク。

ヨンジェは、もう一度冷蔵庫に張ってある
「クラゲの酢の物」のレシピを見て電話する
「すみません、もう一度、指輪の注文をしたいのですが..」と。

ドンソクとヒジンは歩きながらフルハウスへやって来た。
ちょうど、ヨンジェが出かけるところで逢う。
ヒジンたちは、先日のお詫びをし、なんとか話を聞いてもらおうとするが、
「ジウンを待つなら勝手に」と、
慌ててカギを閉めて出かけてしまうヨンジェ。

家のカギは閉まっているが、壊れている窓を知ってるドンソクは、
そこから中へはいり、二人でまた、家の中で自由にくつろぐ。
冷蔵庫のフルーツを勝手に食べるヒジン。
勝手に2階へあがったり、TVを見ていたが、ヒマでふと、
PCに気が付きいじり始める。
そこで、ドンソクはPCで大変なモノを見つけてしまった!
「ヒジン!大変だ!」と.......

家に帰ってきたヨンジェ。
中に入ってる二人を発見、ソファでくつろいでいる姿を見て驚き、
怒鳴る!「どうやって中に?」と。
それでも、態度の変わらない二人...

その頃、ミンヒョクはジウンに
「君の才能を信じて契約した。今日もまた、大掃除なのか?忙しい?」
「あ、今日はストライキ中なの。ねえ、私のカオって炊飯器に見える?」と真面目に聞くジウンに笑いながら
「そんなことはない、それより、スパゲッティをおごってくれる約束は?」そこへジウンの携帯が鳴る。
話すとジウンは、慌てて
「すぐ帰るわ!ごめんなさい、また、今度」と急いで帰ってしまう。

フルハウスに戻ると、ドンソクとヒジンがいて態度もデカイ。
二人が、PC内の契約書を見たことを知り、交互に言う
「そりゃ、俺たちは式をあげていない、でも、時期を待ってるだけだ。」
「そうよ、結婚は遊びじゃないわ、重要なイベントよ!」

向こうのいい分は、自分たちの事業計画にヨンジェに投資をしてもらいたい!と、いうことだった。
「マスコミにバレたら大変よね~~」とノン気な二人。
慌てたが、そこはジウン。

ヒジン
「まず、私は謝ってもらいたいわ。この前ドロボー呼ばわりされたから」
ジウン
「それは、アンタが勝手に服を着たりするからよ!」と言う。
ジウンはヨンジェをなだめて
「私が謝るわ。彼は口が悪いだけで本心じゃないの。それと、投資計画の件は無しよ。その代わりにヨンジェの事務所で働いてもらうわ。」
驚くドンソク、ヒジン、そしてヨンジェ。

冷静にジウンは、
「私が上海から帰ってきて、勝手に人の財産でもある、この家を売ったのは誰よ!あのお金はどうしたのよ!警察へ行ったら怖かったわ~。
刑務所はもっと厳しいところでしょうね!」
「脅迫する気か?」とビビる二人。
「それと、給料の4割を、私の口座に入れて借金を返してもらうわ!」とジウン。
予定が壊れ、トボトボ歩くドンソクとヒジン。
「そういえば、給料の4割っていくらなんだ?」なんて話している。

電卓で必死に計算するジウン。
「ビールでも飲むか?」とジウンに聞くヨンジェ。
「話しかけないで!」と計算に夢中。

「指輪、来週、届くって...もう無くさないよ、二度と。大体、俺がレコーダーをなくされた時、俺は何も言わなかった。お前は良くて俺はダメなのか?」と言うヨンジェに、

そう言われたジウンは、ジョーダンで嬉しそうに
「指輪、見つけたのよ」
「ほんとか?」
「床に転がってたわ」と、そしてジウンは、ヨンジェの手をつかみ、
ペンで指輪を書いてしまう。
「これで買わずにすんだでしょ?そうだ、時計も書いてあげる。何時にしようか。朝食の7時がいいわ」と、時計までヨンジェの腕に書いてしまう。

怒ったヨンジェは、今度はジウンに逆に
「お前にも書いてやる!」と、時計を書き
「どうだ、可愛いだろう?ついでにネックレスも書いてやる~~」と、ふざける二人.....

夜、ベンチで話す二人
ジウン
「世の中には、さまざまな事情があり、色々な結婚がある。終わりの見えない結婚、終わりの見える結婚。これもひとつの結婚よ。本当に別れるまでベストを尽くしましょう。ファイティン!」
「俺はアジャだ!」
「アジャ?」
「そうだ、アジャ、アジャ!」
「ファイティン!アジャ!」

洗面所で手を洗うヨンジェ。
ジウンが書いた指輪を消さないように洗う。

下からジウンが
「これ、あけるわよー」と。
結婚式の大きな二人の写真だった。

ジウン
「アンタの鼻の穴、デカイ!」
「お前の方がデカイよ!お前の部屋へ飾れ!」
「イヤよ、アンタのカオは見飽きたわ、居間のポスターはがして飾りましょうよ」
「居間はダメだ」
「じゃ、ジャンケンで決めましょうよ」と、ジャンケンで負けた
ヨンジェは
「居間にしろ」と言い捨てる。

ヨンジェの指輪を眺めるヘウォン....
ついに決めたかのように電話する。

居間で写真を飾ってる時、電話が鳴る。電話を取るヨンジェ。

「わかった。」
「誰から?」と、ジウン。
「事務所からだ....」と、言いながら二人、
一瞬目をあわすが、そらしてしまう....

何かを感じたようなジウン。
ウソを付いてしまったヨンジェは.......


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[ 2006年04月18日 10:42 ] カテゴリ:フルハウス | TB(-) | CM(-)
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ルッカ

Author:ルッカ
私はチャンボリ、奇皇后、ママ最後の贈りもの、私たち恋してる、ペクドンス、百年の花嫁、金よ出てこい☆コンコン、隣人の妻、
私の恋愛のすべて、グッバイマヌル、私に嘘をついてみて、ミスリプリー、明日が来れば、ネイルサロンパリス、恋せよシングルママ、君には絶体恋してない、妻の資格、オレのことスキでしょ、ビッグ、フルハウスTAKE2、赤と黒、ファンジニ、善徳女王、太王四神記~他多数

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